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山小屋で

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清子さんから投稿頂いた「山小屋で」。

私は52才、夫は亡くなり、子供は独立して、一人暮らしです。
同じような境遇の友人と二人で山歩きを始めました。
この夏、一五〇〇メートル級の山に登って避難小屋に一泊しました。

6~7人の若い男性のグループがやはり泊まりにきていました。
彼らに誘われて夕食を一緒にしました。
彼らはお酒を持ってきていてそれをご馳走になりました。
登山で疲れていたのですぐ酔いが回ってグロッキーになりました。
若者達が毛布を敷いて私ら二人を寝るようにうながしました。
私が歩けなくてよろめいて倒れて、私をかかえていた若者と一緒に倒れ込みました。
隣で、やはり友人が同じように倒れて抱きかかえていた男と折り重なりました。

私の上に倒れた男の手がはずみで私の胸元に入り、乳房をぎゅっと握られる格好になりました。
アッと言って引っ込めかけた手をまた入れて乳房をぎゅっと握りました。
「おばさん、いいおっぱいをしてる」
そのまま乳房をぐいぐいと握って揉んで胸をはだけて乳首を口にくわえて吸いました。
抵抗しようにも身体が動きません。いつのまにか二~三人の男が来て私の着ているものを脱がしました。
あそこに指が入れられて動かされました。

「おお、濡れて来たよ。おばさん、気持ちがいいんだね」
男のひとりがパンツを脱いで私に挿入しました。ぐいぐい腰を動かしました。「おばさん、もう生理は終わってるんだろう。中に出してもいいよね」
熱いものが子宮に注がれるのを感じました。
1人が終わると次の男がのしかかってきて挿入しました。
隣では友人が同じことをされていました。
六~七人の男たちが全員私と友人にそれぞれ1回づつ挿入して中出ししました。
夫を亡くしてから何年ぶりの男、それも息子と同じくらいの男に抱かれて、途中から何が何だか分からなくなって男を抱き締めて声を上げていました。

17+

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