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男日照りのドスケベ女「第三弾」完結

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拳四郎さんから投稿頂いた「男日照りのドスケベ女「第三弾」完結」。

男日照りのドスケベ女「第三弾」完結

彼女とのラインを何度も重ね、やっと会える日時が決定した。
今週末の金曜の夕方から翌日の土曜日の夕方までの間、子供と一緒に三人で来る事になった。

私は、一人暮らしで親が残してくれた小さな古民家に住んでいる。
周囲には数軒の民家があるだけなので全く気にする必要はなく、気ままな生活を毎日送っているので大歓迎だ…子供はまだ小さいのでお友達の所に遊びに行く程度の感覚なので全く心配はいらない。! 旦那も嫁の行動に興味が無く親の家に泊まりに行くと嘘をついても、疑う事は無い…何より夫婦関係は冷めきっているとの事。

指より数えてやっとその日がやって来た…嬉しさをぐっと堪えて、手料理を作りながら、今か今かと彼女を待ちながらやっと彼女が到着。
挨拶もそこそこに、子供達を家の中に招き入れ、彼女のお尻を優しく撫ぜた。 
彼女も私のチンポを優しく撫ぜながら、子供に見えない様に軽くキスをして、皆で食卓に付き再会に乾杯し、楽しく子供と話しをしながらご機嫌で夕ご飯が終わり、彼女と子供をお風呂へ案内…。

私は、夕食の片付けも済ませ、彼女の風呂上がりを待ちながらお酒のペースも少し早くなった頃、子供二人が飛び出してきたので、チャンスと思いお風呂へ…。
彼女が身体を拭いてるところを後ろから抱きつき、乳を鷲掴みにして、揉みながら濃厚なキスを交わし、私のチンポはフル勃起…彼女はためらう事なくチンポにしゃぶり付き、ねっとりと舌を動かし、暫く口で楽しませてくれた。 

私もお風呂が終わり、子供はTV、私達は、お酒で再び乾杯し、色々な話をしていたら時間は既に21時を回り、子供達の寝る時間となったので、和室に布団を川の字に引き、子供達は直ぐに寝息を立て眠りについたようだ。

二人で向かい合わせでお酒を飲みながら彼女の股間へ足でいたずらし、二人楽しく段々と夜も老けていき、大人の時間となっていった。
彼女も待ち遠しいと思うので、手を引き子供達の寝ている和室に…布団に入るやいなや口を重ねて来て、前にも劣らぬ勢いで舌をねじ込み、舌を強引に吸引し、口の中を掻き回してくる。

何回しても彼女のキスは、強引なキスである。
両手でパンツを一気に下げ、お尻の方からおマンコの濡れ具合を確かめるも、行為が終わった後のようにおマンコは濡れ、グジュグジュの愛液を垂れ流し、風呂上がりのように雫が垂れているように思えた。

彼女のおマンコは既にチンポの挿入が待ち遠しいらしく、腰はグラインドし、艶かしく動き、彼女は下に下にと身体を移動していき、身体全体を舐め尽くすように、耳の穴、耳たぶ、首筋、乳、脇の下……と下がっていき、チンポを咥え大きなストロークで、喉の奥までねじ込みヨダレとも思えるネバネバの糸を引きながら、舌を絡めバキュームフェラをしてくる。

私のチンポも一際膨張し青筋が浮き上がり、尿道も膨れ上がり力強い正に男根と言える状態化していた。!
彼女は我慢出来ないのか、咥えたチンポを口から抜き、手を添える事もなく自らおマンコの中に「うっ~あぁ~……いい」ゆっくり味わう様に沈めていった。

彼女の顔は喜びに満ち、目を閉じ鼻を膨らませ顎を突き出し官能に慕っている。 
私のチンポも彼女のおマンコの感触や絡みつく感覚に急激に登り詰め何とも言えない気持ち良さだ…お互い相性が合うというか、心を開いているというか、阿吽の呼吸すら感じる。

隣に子供が寝ている事すら忘れて、激しく腰を振り、少しでも奥深くにチンポを入れようと密着を高め擦り付けてくる…そろそろ限界なのか声が一際大きくなる。!
子供が起きる…無理やりチンポを一旦抜き、居間に連れて行き正常位で激しく突いてやるが、上になりたいというので、彼女がまた上になり自分で調整しているのだろう…どんどん登り詰め、大きな痙攣と同時に私の胸に崩れ落ちた。

暫くおマンコにチンポが飲み込まれたまま下から抱きしめ、ゆっくり深くストロークを大きく突き上げる…おマンコに入っている部分を指先でなぞりながら挿入感触を味わう様に下から腰を突き上げて、私も限界が近付き彼女の背中を叩きチンポを抜いた。
彼女はヌルヌルのチンポを握り先端を口に含み小刻みなシゴイて射精に導いてくれた。
ドクドクと爆発し勢い良く飛び散った精液は彼女の口の中を汚し、一滴残らずすするように飲み干し、チンポを愛おしくしゃぶり再勃起を足している。

貪欲にチンポに食らいついて離そうとしない彼女のおマンコにバックから指二本をおマンコに、親指はクリトリスに充てがう。
小粒のクリトリスは、やはり皮が被っている状態、女の身体とは不思議なものだ、男の包茎とは少し違う様な感じなのかな…?!
包茎クリトリスも充血し、感度の上がったおマンコでは絶頂を迎えるまでにさほど時間は掛からなかった。

少し肌寒いので布団に戻り再び強く抱き合い激しいキスをし、胸に頭を置いてきて「これから先私をずっと抱いてください」えっ…本当に…喜んで…愛人契約か…? 私にとっては願ってもない話です。
子供はまだ小さいので親に預けられるし、連れて私の家に来てもまだ暫くは大丈夫、家を開けても子供となら旦那は疑わない…!
心の中で手を叩いて喜んだ。!

流石に初婚でコブ付きは遠慮したい…彼女とはお互いにSEXの相性もいいと思うが、結婚話となると話は別だ。
彼女と合う事の出来る時間は、二年程かな…残された時間をお互い目一杯楽しみたいものだ…。
これで愛人契約成立のようだ!!

胸に置いた頭をなぜながら体中に愛撫を…彼女は布団に潜り込み、私の体中を舐め回し下へ下へと…彼女はチンポを咥えて手で金玉を軽く転がし、今度はチンポをしごき、金玉を口の中に全部飲み込み、必要以上に攻撃してくる。
彼女のおマンコは泥沼状態のグジュグジュ音を立て、チンポで突き上げられるのを待っているかのように愛液が垂れている。
彼女は再び私に跨がり手を使う事なく、知り尽くした男とするようにゆっくりと腰を沈めた。

何という気持ち良さだ…彼女も同様に自分で両手を乳に持っていき揉みながら、上下左右におマンコを擦り付けてクリトリスにも刺激を与えている。
そろそろ顎が上向き、動きが早くなってきたので、今度は私が上になり、ガンガン子宮を突き上げるぐらい腰を打ち付け絶頂に導き彼女は痙攣していってしまった。
私も彼女を追うように彼女のお腹へと精液をぶち撒いた。

二人で抱き合いながら眠りについたが…まだまだ若い二人、朝までに何度も愛し合い身体を重ね、絶頂する事はないが入れては眠り、入れては眠りを繰り返し、朝を迎えた。
二人とも寝不足で身体はぐったりしているが、子供がゲームに夢中になってる時に目を盗んで、シャワーをかかりながら抱き合い挿入、台所で立ちバックで挿入、洗濯機に捕まらせて挿入、寝室で尻を突き出させ指で何度も何度も突いて擦り上げて絶頂を…女盛りを取り戻させる様に何度も何度も抱いた。

彼女も女を取り戻すようにそうして欲しかったのだろう…文句も言わず何度も私のチンポを受入れ、登り詰めて絶頂するのだから。!
夕方頃には、私のチンポに感覚が無い状態、こんなにおマンコをしたのは生まれて初めての事、やり過ぎたようだ~笑
夕方彼女は子供を外に先に出し、玄関先で、別れ際に私のチンポを咥えて美味しそうにしゃぶり、濃厚なキスを交わして別れを惜しみながら帰っていった。

今現在も月に数回子連れで泊まりに来たり、外で二人で会ったりして、益々愛を深めて楽しく仲良く愛し合っている。 以上 (完結)

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