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昭和の児○ポルノ裏ビデオに秘められた真実

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伊弉諾 晋太郎さんから投稿頂いた「昭和の児○ポルノ裏ビデオに秘められた真実」。

古いお屋敷の3階の屋根裏部屋には、ブラウン管テレビとVHSデッキが置いてあった。
テレビを2チャンネルに合わせ、VHSテープをデッキに投入すると、画面には、白いブラウスと紺のスカートといういかにもS学生の制服姿で赤いランドセルを背負った可愛い女の子が映った。

そしてそこに「少女の寄り道」とタイトルが現れた。
このビデオの画面御墨のカウンターには「1987」とあるから、32年前の映像だ。
現代のフルハイヴィジョンと比較するとかなり粗い画像だったが、それでも当時はハイクオリティな画面だった。

赤いランドセルがアップになると、5年1組○山美代子の文字が見えた。
身長は140㎝台と小さくて可愛いS5少女は、素直で純粋そうなあどけない笑顔を見せていた。
オヤジに制服の上から胸を揉まれると、くすぐったそうに笑った。
少女のピュアな仕草に股間が熱くなる!
そしてスカートをまくり上げられて、パンツの上からワレメをなぞられているうち、少女の表情がウットリとしていった。
「美代ちゃん、気持ちいい事しようか?」
「うん。する。」
するとオヤジは少女のパンツを下げ、無毛のワレメを御開帳した。
見た目はツルツル、中身はグチュグチュ、既に欲しがって開くワレメはとても綺麗だった。
暫しドアップで未成熟なワレメの中身を鑑賞、小振りでビラビラが存在しない超美麗なオマンコだった。

カットが入り、少女の小さなお口に赤黒いオヤジチンポが突っ込まれ、強引にフェラチオさせるが、途中から少女は親父の球を揉みながら上手におしゃぶりを始めた。
「美代ちゃんはおしゃぶり上手だね。いつからやってるの?」
「ンンン~~チュパッ・・・S学3年生の時に教わったの。」
「誰に?」
「新しいパパ・・・」
「じゃあ、新しいパパのチンチンをオマンコに入れたのはいつ?」
「去年。今は気持ち良いけど、最初は痛かったんだよ。」
もの凄い会話だった。

ランドセルが下ろされ、ブラウスの前が開けられツルペタの胸が露わになり、スカートがまくられ、パンツは脱がされ、少女の身体が隅々までねぶり尽くされていった。
「女児のパイパンマンコの味は、少しションベン臭くて最高で~す。」
オヤジは洗っていない少女のオマンコをクンニしながら口走った。
少女はハアハアと息を荒げ、無毛のワレメから、信じられないことに愛液がドクドク溢れ出ていた。

イキリ起ったオヤジチンポがワレメにあてがわれ、ゆっくりと生のまま少女のオマンコにメリメリと突き刺さっていった。
「ハァ~~~」
少女は甘い吐息を漏らした。
大人のテカチンをまだ浅い少女のオマンコの奥深くまで捻じ込み、ゆっくりと引き出す。
少女の小さなオマンコの肉が引きずられて盛り上がる。
その出し入れが少しずつ早まっていくと、少女のオマンコの柔肉はメロメロと裏返っていった。
そして、ブチュブチュと幼い愛液を噴き散らし、
「アアン、アアン、アン、アン、アアン・・・」
と少女は信じられない表情で喘ぎだした。
「美代ちゃん、ミルクはどこに出す?」
「おじちゃんのミルク、中に出してぇぇぇぇ~~」
「ようし!出すぞ!ううっ・・・」
オヤジの腰の動きが止まり、キンタマがせり上がって少女のオマンコにオヤジザーメンが注がれていくのが分かった。
「アァァァウゥゥゥ・・・」
熱いザーメンを体内に注がれて、少女は小さな身体を仰け反らして絶頂に駆け上っていた。

オヤジチンポが抜かれると、少女の美しいオマンコから、濃厚なザーメンがドロドロドロ~~ッと流れ出した後、少女の愛液の残りがトロトロ~~と流れ出した。
「美代ちゃん、気持ち良かったかい?」
「うん、気持ち良かったよ。」
「おじさんも気持ち良かったよ。美代ちゃんは可愛いから、これからもおじさんと仲良ししてくれるかい?」
「うん!仲良しする。だって、私、おじさんだーい好きなんだもん。」

オヤジチンポに喘ぎ乱れたS5少女の中出しセックスの裏ビデオ、昭和時代の遺物。
この裏ビデオは後に当局に摘発され、このオヤジは、このS5少女の母親の別れた元夫であることが判明した。
離婚後、元妻の再婚相手にS4の純潔を散らされたことを知った実父が、実の娘に中出しセックスを仕込んだ記録だったのだ。

実父だけでなく、実母の再婚相手も逮捕され、少女は実母の実家のある地方へ引っ越した。
俺がこのビデオを見たのは、今から27年前の事だ。
詳しい経緯は言えないが、当時28歳だった俺はバブルで財を成し、美代子の母親の実家のある地方都市で、古い屋敷に住む美代子母子と付き合っていた。
この古い屋敷は美代子の母の実家だったが、俺とは逆にバブル崩壊で落ちぶれて、俺がそこに住む美代子母娘を住まわせたままで屋敷を買ったのだ。
屋敷と言っても古い農家の合掌造りで、周辺はバブル期の宅地造成で田畑はほとんど失われていたから風景からは浮いていた。
俺はその屋敷に住まい、当時高校生だった美代子と、40歳だった美代子の母と親子丼を楽しんでいた。
美代子は三つ編みがトレードマークの超絶美少女だったが、S3でフェラを仕込まれ、S4で純潔を散らし、S5で実父チンポで中出しセックスを覚えた薄幸少女だった。
美代子が高校を卒業してすぐ、俺と美代子は結婚した。
俺30歳、美代子18歳だった。

性被害の過去を持つが、超絶美少女との結婚生活は当然セックス三昧だった。
高校時代のセーラー服を着せてのハメ撮りもたくさん撮った。
セーラー服妊婦セックスも中々の出来だった。
そんな美代子も現在43歳、大学4年生と1年生、そして高校1年生と中学1年生の四児の母になっているが、今でも美しい女だ。
4度の出産時には、美代子の母親を抱いて性欲を満たした。
一番下の子の出産時は、美代子の母は54歳、実に熟れていて、腐りかけのオマンコを楽しませてもらった。
いくら中出ししても妊娠しないから、毎日中出しし放題だし、67歳になった今でも、月に数回は抱いてやっている。

先日、美代子の実父の訃報を聞いた。
東京の片隅で、一人寂しくこの世を去ったそうだ。
美代子は俯いて、涙を一粒流した。
俺は、15年前にVHSからDVDにダビングした美代子のS5の頃の裏ビデオを見た。
奇跡の美少女が実父と繰り広げた父娘相姦だが、二人の会話から、この時点では美代子はこのオヤジが実父だと気付いていないようだった。
そう思って画面を見ると、セックスの意味さえよく理解していないS5女児が、実の父のチンポと知らず幼いオマンコを蹂躙されて、濃いDNAを注がれた不憫な絶望に彩られていることに気付いた。

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