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隣のクラスのスケベ女とのオナニー交換日記と美術室での悪戯

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kazuさんから投稿頂いた「隣のクラスのスケベ女とのオナニー交換日記と美術室での悪戯」。

1988年、中学2年の9月の出来事。

私は小学生の頃から今現在も下ネタが好きなエロい女性とエロ話や言葉のセクハラをしながら、その女性がどのような表情やリアクションを示すのかを楽しんでいる。

そして、その下ネタの好きなエロい女性の中には綺麗な私好みの女性もいたり、いるので、自宅でその女性とセックスしている妄想をしながらオナニーネタとして多々使用させてもらったり、もらった。

中学2年の2学期にクラスで小学時代から一番エロい女性(仮名:英美、以下、英美)と隣の席同士で授業を受けていた時に、私が英美に対して一方的に「昨日オナニーした」、「◯◯(女性の名前)とエッチしたい」等と話しをすると、英美は「和也のアソコがどれだけ大きいのか見てみたい女性が結構いるよ」、「和也から見られないように学生ズボンやジャージ越しの股間を見てる女性がいるよ」などと嬉しい言葉を言ってくれる時もあった。

そのようなエロ目線を送ってくれる女性の名前を知りたかったが、英美はもったいぶって私に誰とはなかなか教えてくれなかった。

英美とのエロ話の他に、平日の昼休み時間には必ずと言ってよいほど、英美と小学時代から仲良し且つ同じ女子バスケットボール部(以下、バスケ部)に所属している隣のクラスに在籍していた明子(仮名)と博子(仮名)が、私が在籍しているクラスに入室してきて、英美と談笑していた。

私と小学校が異なった英美、明子、博子の三人は小学時代は同じクラスメイトだった。そして「呆れるほどエロ話が大好きである」と男子生徒の間ではもっぱらの評判であったらしい。

明子と博子とは小学時代、中学時代は一度も同じクラスにはなった事は無かったのだが、お互いに身長は162,3㎝程で、大人びた顔付きで落ち着いた雰囲気を醸し出し、体型も程よく下半身に肉付いていて、2人とも私は恋愛&オナニーネタ対象の女性として好意を寄せていた女性であった。

私は小学時代からジャージを履いている膨らみのある女性のお尻を眺め、パンティラインが浮き出ている姿を見ながら(一体、どんなパンティを履いているのだろうか・・・)と興奮していた。

中学時代に同級生の女性は64人にいて、私のオナニーネタとして想像していた同級生の女性はそのうち13人(約2割)にいたのだが、休み時間に英美と談笑している明子と博子のジャージ越しのお尻やパンティラインを間近で眺める事はお尻&パンティフェチの私にとって、股間を大いに刺激するもので、オナニーネタとして多々使用させてもらっていた。

英美には私が、英美本人、明子、博子をネタしてオナニーしている事は話していたが、明子と博子本人にバラした事を英美から伝えられた時はかなりの恥ずかしさを覚えたが、私からオナニーネタにされていると知りながらも、私の隣に座っている英美の場所に毎回来て談笑していると言う事は(私の事を気持ち悪い男と思っていないはず)、(むしろ、もっと私からオナニーネタにされたいのでは?)と私はプラスに考える事にした。

英美とはエロ話を交わしてスケベな女である事は確認していたが、明子と博子がどれ程までのスケベ女なのか、エロ話をしながら確認しようと思いたった。

これまで何も会話を交わした事もない明子と博子に対して、いきなりエロ話するのは如何なものかと躊躇する事なく、私は明子や博子に対して「今日のブラとパンティの色は何色?」などと尋ねたりした。

突然のエロ質問に対して、明子と博子は奇声を発する事なく、ニヤニヤしたエロ顔を浮かべ困惑の表情を浮かべていた。結局、2人とも私の質問には答えなかったが、次の日も私の存在を嫌がる事なく、昼休み時間に英美の傍で談笑していた。

エロ話を重ねていくうちに明子と博子もセックスやオナニーなどの事を理解している事が確認出来たし、女性3人の身体のラインを間近で見ながらエロ話をしているだけで、私の学生ズボン越しの股間は勃起し、大きく晴れ上がってしまっていた。

その3人の女性とエロ話をする事にすっかり慣れた私は、明子と博子が在籍する隣のクラスが、次の授業時間が体育だったため、誰もいない教室に悪友Nと侵入し、明子と博子のバックの中身を物色する事にした。

女性が所有するバックの柄で、どのバックが誰のバックは粗方分かっていたので、私が博子、悪友Nが明子のバックを物色した。

心臓が張り裂けそう程にドキドキしながら私が博子のバックの中身を物色した早々、バスケ部の練習をする時に着用するTシャツと短パン、生理用ナプキンと比較的厚手の生地の着替用のパンティがバックの中身に詰め込まれていた。

バックの中にある博子の白いパンティを目の当たりにした瞬間、私の股間は大きく勃起し、躊躇する事なく、パンティを手に取って、バックの中から取り出し、悪友Nにパンティを見せて、2人でクスクスと笑った。

パンティの表側を全体的に見回した後、パンティの股間の部分を覗き込んで見たら、染みのようなものは付着していなかったが、黒く長く縮れた陰毛が1本付着していた。

この1本の陰毛を悪友Nにバレないようポケットにしまい込んで、その場を後にした。
その夜は、好意を持っている博子のパンティを思い出し、パンティの裏側に付着していた陰毛を見ながら、オナニーをした。

(博子のマンコの廻りにこんな黒く長く縮れた陰毛が沢山生え揃っているんだろか…)

黒く長く縮れた陰毛を左手に取って自分の顔に当てながら、そんな事を考えただけで、射精するまでに時間は要する事なく、いつも以上にタップリと精子が流れ出てきた。

次の日の昼休み時間に、英美や明子が近くにいるにも関わらず、博子本人に私の口から直接「昨日博子を想像してオナニーしちゃったよ」と笑顔で告げてみると、英美と明子は大声を出しながら驚いていたものの、博子は声を出す事もなく恥ずかしく照れた表情を浮かべていた。

私が明子と博子をネタにしてオナニーしている事を英美が本人にバラしてしまった事はあったが、毎日昼休み時間中に女性3人とエロ話を重ねていくうち、私が博子に狙いを定めている事を英美に悟られてしまっていたが、明子と博子がいない時に、その英美から私に「博子も和也を想像しながらオナニーしているんだよ」と教えてもらった。

英美の口から発せられた言葉に嬉しさより驚きの方が上回り、しばし言葉を失ってしまったが、徐々に嬉しさがこみ上げてきて、英美の会話しているにも関わらず、博子の事を想像して学生ズボン越しのチンポが大きく勃起し続けてしまった。

英美から以前聞いていた「俺のチンポが大きいのか見てみたい」女性や「私から見られないように学生ズボンやジャージ越しの股間を見てる」女性が、まさか博子ではないのか、その真意を英美に問いただしてみると、英美は戸惑う事なく「うん。博子だよ」と教えてくれた。

私を想像して博子がオナニーをしている事実、私の学生ズボンやジャージ越しの股間を博子が見ている事実を英美から教えてもらった私は、授業中や部活動中もずっと勃起したままで、自宅に戻り複数回に渡って、博子がオナニーをしている姿、勃起した私のチンポ見ている博子を想像しながら、オナニーしてしまった。

(俺を想像してオナニーをしているにも関わらず、何食わぬ顔をしながら俺と会話をしやがって。博子もスケベな女だなぁ…)

それ以降、私は授業中や部活動中など四六時中博子の存在が私の脳裏から離れなくなり、博子のオナニーしている姿を自分勝手に想像しながら股間を大きく勃起させて、間近で博子の顔や身体を見てエロ会話をしながらも、心の中でそう思うようになってしまった。

そんな中、土曜日の午後、急遽部活動が教室待機となった。部活動に何故待機がかかったのかは未だに不明だが、待機がかかってから2時間経過しても依然待機がかかったままの状況。

私のクラスには野球部員とバスケ部員が待機していたが、博子が見当たらない。

待機中に博子とエロ話をしたかった私は両隣のクラスに出向いて博子を探したが、何度も見ても博子の姿は無い。

しばらく廊下をウロウロしてると階段の方向から音がして博子の姿を確認できたので、博子の側に駆け寄り博子に対して「トレイでオナニーでもしてたの?」と冗談雑じりで問いかけた。

「ちょっと~こんな所で何を言ってるの~」。

恥ずかしそうな表情をしながらも博子はオナニーイジりにも笑顔で私の質問をはぐらかした。

私と博子はしばらく2人並んで廊下の壁にもたれながら、エロ会話を重ねていったが、またオナニーの話を博子に対してしてみた 。

「誰か同級生の女でオナニーしてる人を知らないの?」。私が博子に対して投げかけた言葉で、博子の身体が一瞬硬直したように私の目に映った。

博子は困った表情を浮かべなごら「えぇ~、知らない~」とごまかそうとしていた。

間髪入れずに私は博子に対して「俺は同級生の女でオナニーをしている女性を知ってるよ。知りたい?教えよっか?」と言うと、「え~誰?、誰?」と興味津々のリアクションであった。

博子が興味あり気な表情をしていたので、間髪入れずに博子に対して「同級生の女性でオナニーをしている人は、今、俺の隣にいる人だよ」と笑いながら言った。

私が発した瞬間、興味津々の顔から硬直した表情に一変し、誰にもバラすなよと言わんばかりに、私の腕を思いっきりギュッとツネってきた。

私は博子に腕をツネられながらも博子に対して更に「しかも、俺を想像してヤってるんだよね~?」と言った時には、博子の恥ずかしそうな表情を浮かべ、顔を真っ赤に染めてしまっていた。

そして、他の同級生には絶対に博子が私をネタにしてオナニーしている事をバラさない事を約束した変わりに、私は博子とオナニー交換日記を交わす事の約束をとりつけた。

中学2年から私はオナニー日記をつけていた。そのオナニー日記とは、何時、何処で、どんな体勢で、どの女性の身体のどの部分を思い浮かべて、どんな事を想像しながら、何分かけてオナニーをしたのか?を、オナニーする毎に詳細に記録していたのだが、博子とは2日毎にその記録をオナニー交換日記(以下、日記)としてお互いにやりとりする約束を交わした。

博子は余程他人に自身がオナニーをしている事を他人の口からバラされたくなかったのか、その日記をやりとりする事に関しては、何ら抵抗なく、素直に受け入れてくれた。

その後、私と博子は教室の中に戻り、博子もバスケ部の輪の中に加わり、英美と明子とエロ談笑していたので、私もエロ話をしようと、その輪に加わった。

その場で博子がいるにも関わらず、英美が私に対して「博ちゃん本人に博ちゃんがオナニーしてる事を言ってみた?」と先程の会話を盗み聞きされていたかのようにタイムリーでストレートな話をしだした。

私は博子の顔を見る事なく「えあっ?、あつ?そうなの?」と私まで恥ずかしくなってしまった。何も言えない私と博子に対して立て続けに英美は「2人でオナニーの見せ合いっこしちゃえば?」とドキッとするような事を言い放っていた。

「俺はしたいけど、博子は絶対に断るよ」と私は言ったが、博子は人前でオナニーの話をされて、赤面しながらダンマリしていた。

私のオナニーした内容を博子に対して次の週から報告出来る嬉しさから、それだけで5分足らずに精子を発射させてしまった。

さすがに「博子の陰毛を見ながら白色のパンティを思い出してオナニーしている」なんて正直に書ける訳がなく、第一発目のオナニー交換日記には『○月○日○時○頃、自分部屋で、椅子に座りながら、博子のジャージ越しに動いてる豊満なお尻とパンティラインを思い出し、精子を博子のお尻に発射しているシーンを思い浮かべて、5分で精子を発射した。いつもより凄く気持ち良かった。』、『中学1年に初めて博子を見た時から、博子の事を思い出してオナニーしてるよ』、『もし良かったら、これからも俺のチンポが大きい事を想像してオナニーして欲しい』、『博子に俺の大きく勃起したチンポを見てもらいたいから、これから昼休み時間にはセーラー服よりも身体のラインが分かりやすいジャージで来て欲しい。』、『俺のチンポの大きさの感想を教えて欲しいです。』と日記に思いの丈を書き綴った。

書き終えた日記を朝、誰もいない博子が在籍するクラスの教室へ侵入して博子の机の下に忍ばせた。

博子が私が記載した日記を見て、どのようなリアクションを示し、どのようなオナニーをするのか?、博子が昼休み時間にジャージ越しにある勃起したチンポに視線を当ててくれるのか?楽しみで仕方なかった。

次の日、博子は私が日記に書いたメッセージを見たのか、分からないが、博子は何の恥じらいもなく、いつも通り昼休み時間に私がいる教室にジャージ姿で明子と一緒に入室してきた。

直ぐに英美と談笑していたので、私は自分のチンポを勃起させて博子に思いっきり見せつけて、脳裏に焼き付けもらおうと、博子のジャージ越しにある肉々しい豊満なお尻を見るため、博子の背後に回り込んでお尻をガン見し、チンポがギンギンなる程勃起させた。

そして、私は博子の正面に立って、わざと博子に勃起させたチンポを見せたいがために、博子の視界に入るスペースに移動し、ギンギンに勃起させたジャージ越しのチンポを正面から強調させた。

やはり、博子は私の勃起したチンポを見たかったのかは分からないが、私が博子の事を見ているにも関わらず、英美らと会話をしながら、何度も私のジャージ越しにパンパンに勃起させているチンポに目を配っていた。

(やはり、博子は私のチンポがどれだけ大きいのか確認したかったんだなぁ…)

その夜は、私のジャージ越しにパンパンに勃起させているチンポをスケベそうな顔をしながら見ていた博子の顔を思い浮かべて、オナニーをしてしまった。

それからは、昼休みには必ずと言って良い程、博子のジャージ越しにある肉々しい豊満なお尻と時折見え隠れするパンティラインを見ては、意識的に博子に対してこれでもかと言わんばかりに、ジャージ越しに大きく勃起させたチンポを見せつける事にした。

博子も次第に私のジャージ越しの勃起チンポに免疫がついたのか、驚きの表情からイヤらしい目付きをしながら見るようになってしまっていた。

そして、次の日、博子から日記が私の机の中に戻ってきた。自宅に帰ってから、博子が記した日記を見てみると、博子が行ったオナニーの記録が詳細に記されていた。

『○月○日○時○頃、自分部屋で、ベッドに仰向けにながら、和也君のアソコが私の中で動いている想像をして、30分オナニーをしました。私もいつもより凄く気持ち良かった。』と記されてあった。

博子は日記を始めた日から4日間連続で私の事とエッチしているシーンやチンポの膨らみを頭の中にインプットさせてクリトリスを触りながらオナニーをし続けてしまっていた。

『和也君から「博子を想像してオナニーをした」と言われた日や和也君に私がオナニーしているだろって言われた日も、実は和也君とエッチな事をしている想像しながらオナニーをしちゃったし、この前昼休みに和也君がアソコをモッコリさせてるのを見ちゃって。。』、『凄いモッコリしてたからジャージの中に何か入れていると思って何回も見てしまったよ』、『アソコをモッコリしてるのを頭の中で呼び戻してオナニーしちゃった。』、『和也君が私のお尻を思い出してオナニーしてるなんて恥ずかしいけど、複雑な気持ちだけど嬉しいです』、『これからも和也君とエッチしている想像しながらオナニーするから、和也君も私の事を想像しながらオナニーして欲しいです』。。。

(博子が家に帰ってから勉強もせずに4日連続で俺の勃起したチンポを見て想像しながら、30分もクリトリスを弄って、オナニーしてくれているなんて。博子も俺と同じでオナニーが好きなスケベな女だ。
あぁ…博子に本当のチンポをみせてビックリさせたい…)

博子が日記に記した言葉を何度も読み替えしては、心の中でそう思いながら興奮し、勃起したチンポを握り締め、何度もオナニーをしてしまった。

そして、日記にお互いどんなセックスを想像をしながら、オナニーをしたのか、詳細に記す事を義務付けする事にした。

私は『博子のクリトリスをチンポを当てて続けているシーン』、『博子のクリトリスを舐め続けているシーン』、『博子のお尻の割れ目にチンポを擦りつけているシーン』、『博子の顔の目の前でオナニーしているシーン』、『博子にオナニーさせながら俺もオナニーしてるシーン』などを正直に記した。

また、チンポの長さを定規で計って、サイズなども記して、また博子の机の中に日記を置いた。

私の元に博子から戻された日記には『和也君が私とのエッチを想像している全部のシーンやを和也君のアソコの長さを思い浮かべながらしてます』、『私にさせながら、和也君もするなんて、恥ずかしいよ』、最後には『もう和也君のアソコばかり頭の中がいっぱいになって、授業や部活に集中出来ないよ』と記されていた。
私も博子も四六時中、お互いの事ばかりを考えてしまっていた。

私が在籍していた野球部のグラウンドの周辺を博子が在籍するバスケ部が何周にも渡り、毎日走っていたのだが、そんな中、私が道路の近くにあるフェンスでバットを振っている時に、私の横を博子が走って通過しようとしていた。

ふと、白いTシャツに青い短パンで走っている博子の姿に目を配ると、Tシャツ越しに両胸が四方八方ユサユサと激しく揺れ動いていた。

いつも昼休み時間に博子と会話をしていたものの、普段はジャージの格好で学校内にいる日が多いので、胸の大きさに全く気が付かなかったのだが、あの博子の胸がユサユサ激しく動いていた博子の胸を目の当たりにして、私の股間が直ぐさま反応を示し、ユニフォーム越しのチンポの位置を真っ直ぐ直さなければならない程、大きくギンギンに勃起してしまった。

(いつの間に博子の胸が大きくなったのか?)、(まさか、オナニーする時に1人で胸を揉んでいるのか?)

私は心の中で不思議に思いながら、『この前、博子が走っている時に胸を見たら、凄い勢いで四方八方に大きくユサユサと揺れていたのを見た瞬間、チンポがギンギンに勃起してしまった』、『博子の胸をいっぱい揉んで四方八方に揺らしている事を想像しながら、オナニーをしたよ』と日記に記した後、『博子の胸を触りたい、胸を揉みたい』、『博子に俺の勃起しているチンポを触らせたい』、『博子の顔を見ながら、博子の顔の近くでオナニーしたい』、『博子の身体に俺の精子を出したい』と、粉砕覚悟で博子に対する思いの丈をストレートに日記へ記してしまう程までになってしまった。

私の願望に対して博子が日誌に記したレスポンスは、『和也君に胸を揉まれたら、私は胸はどうなっちゃうんだろう』、『この前、教えてもらったアソコの長さをイメージしたけど、あんな大きいものが私の中に入っちゃうって想像しただけで、身体が熱くなってしまいます』、『私の近くで和也君がオナニーしたら、恥ずかしくて見れなくなっちゃうかも』、『私の身体の中に和也君の精子が入ったら子供が出来ちゃうよ』と、私のストレートな思いをはぐらかすコメントでかわしていたが、『この日記を見る度に身体が熱くなって変な気分になります』、『和也君が私の事をそんな風に思ってくれているなんて、、、恥ずかしくて複雑な気持ちだけど、何とも言えない位嬉しいです』、『何度でも私の事を想像してオナニーして欲しいし、これからも私は和也君とエッチしてる想像をしながらオナニーします』のコメントも記されていた。

博子の四方八方乱れ動く胸、豊満なお尻を想像しながらのオナニーを続けていたものの、博子のバックの中を漁り見た白いパンティの存在が私の頭の中から離れなかった。

(博子のパンティの生地に精子を出したい…)
ついにはこれまでの博子に対するオナニー欲求がついに高まって、心の中でそう誓ってしまうまでの精神状態になってしまった。

そんな中、放課後、文化祭の催し物の準備を終えて一旦教室に戻ろうとして、他のクラスも催し物の準備をしていた美術室を覗いてみたら、テーブルに向かって手を突いてお尻を後方に突き出させがら、切り絵作業をしている博子の姿を見つけた。

その何とも言えないイヤらしい体勢を目の当たりにした瞬間、私は直ぐさま、美術室に入りドアを閉じ切り、博子が作業している背後まで近づき、ジャージ越しのお尻をマジマジと見続けると、直ぐ様、私のジャージ越しのチンポは大きく勃起してしまった。

「一人でやってんだ。誰もいないの?」、「今日は私だけの当番だがら」。

博子も自身のジャージ越しの胸やお尻は昼休み時間に私からマジマジと見られる行為に免疫がついているため、特段のリアクションを示す事なく、私の質問に答えた。

「凄くイヤらしいお尻してるね。博子のお尻を見たら、触りたくなって、おっきくなっちゃった」。博子の肩を軽く背後から2度叩いて、私のジャージ越しにある勃起したチンポに焦点を当てさせた。

「いいよ。そんなの見せなくても」。放課後なので大きな声を出すと他人に2人でいる事がバレてしまうため、大声を出せない環境下にあるのは博子も承知しているようで、小声で私に言ってきた。

「見てよ。俺のここ(チンポ)」。私は執拗に博子へジャージ越しに大きく勃起したチンポを見せようとした。

博子は「ダメだってこんな所じゃ」と言い、全く見ようともしない。

間髪入れずに私は「ここじゃなかったら、いいの?これを想像しながらしてるんでしょ?」と言いながら、博子の手首を掴んで、私のジャージ越しに大きく勃起したチンポに手のひらを添えさせた。

「ちょっと、離してよ」。博子は小声を出して抵抗しようとしてる素振りは見せるものの、博子の口から発せられた言葉と裏腹に、博子の手のひらは全くと言っていい程、私の手を振り払おうとせずに、私のジャージ越しのチンポに手のひらを添えたままだった。

時折廊下から同級生の声が聞こえる。私は博子に「声出したら、廊下に聞こえるよ。」と言い、更に博子に私のチンポの感触を味合わせた。

(あぁ…気持ちいぃ)

博子の手のひらに当たっているジャージ越しのチンポは勢いを弱める事なく、勃起を続けてる。

博子の右斜めに私が立ち、博子の右手は私の右手でチンポに押し付けられ触れている。

私の左手は完全フリーの状態。

私の左手の直ぐ側にはジャージ越しの博子の右側のお尻がある。

博子のお尻も完全無防備な状態である。

私はジャージ越しに触れている博子の右手を掴んだまま上下に動かして、チンポを摩擦させた。

チンポへの摩擦が始まった時、博子がようやくチンポから手を離そうと抵抗を始めたその瞬間に、私は博子の右側のお尻を下側から上側に尻肉をあげるような感じで左手で何度もグニュグニュッと触った。

私が博子のジャージ越しのお尻を触った瞬間、チンポから手を離そうとしていた博子の右手の動きがピタッと止まり、身体をくの字にくねらせた。

(あぁ…これが博子の大きいお尻の感触かぁ…柔らかくて凄く気持ちいい…)

博子はお尻を触っている私の左手を離させようと、自らの左手で必死に振り払おうと抵抗するものの、まだまだ博子のジャージ越しにあるお尻の感触を思う存分味わいたかったし、私のジャージ越しにある勃起させたチンポの感触を博子気持ち味あわせてやりたかった。

私はジャージ越しに勃起させたチンポを触らせている博子の右手をチンポに添って上下に何度も擦り当てた。

(あぁ…気持ちいい…このままずっと、博子にも俺の勃起したチンポの感触を味あわせてあげたい…)

博子は抵抗するのを諦めたようで、ジャージ越しのチンポを触らせられている右の手のひらと、お尻を触られている私の手の甲を押さえている左の手のひらは力が抜け切り、私から触られ放題触られた。

「どう?俺のチンポ大きい?」。私は小声で博子に問いかけると、首をゆっくり小さく縦に振った。

そして、私は博子のジャージ越しのお尻のパンティラインを確認し、右側のパンティの端に指を引っ掛けて、パンティの生地をグイグイ股間へ移動させると、博子は腰を前にググッとのけ反った。

パンティの生地で覆われていない部分のジャージ越しのお尻を爪先でゆっくりと何度もなぞると、博子の腰は左右にクネクネと動かし始めた。

(まさか…感じているのでは…?)、(他にどんな事をすれば感じるのか?)、(もっと博子を感じさせたい…)。

心の中でそう思った私は、左側のジャージ越しにあるパンティの端にも指を引っ掛けて、パンティの生地をグイグイ股間へ移動させ、博子のパンティをTバック状態にさせた。

そして、お尻の割れ目付近にあるジャージ越しのパンティの生地を更に食い込ませようと、パンティ生地に指を引っかけて、股間に刺激が伝わるようにジャージ越しのグイグイ上側に動かした。

余程刺激が強すぎたのかは分からないが、その瞬間、博子は「ちょっと。それは止めてよ」と小声で言ったものの、私は博子の言葉を無視して、ジャージ越しのお尻に対して執拗に責め続ける事にした。

博子のジャージ越しにパンティの生地が食い込んでいる股間の間に左の指先を押し当てて、何度も前後にまさぐり、パンティの生地で股間に刺激を与え続けると、私の指先は徐々に温かさのようなものを感じ始めてきた。

自身でも刺激されている股間がおかしくなり始めた事を知ってか「ちょっと…ちょっと…ちょっと…待ってよ…」。

博子は何度も小声で私に止めるよういい続けている。

更にジャージ越しにある股間へ刺激を続けると、博子は股間への刺激が欲しかったのか分からなったが、左手はテーブルの角に当て、右手は私のジャージ越しのチンポに当て、身体を九の字に曲げて、お尻を大きく後ろに突き出し、身体を九の字に曲げる体勢に変えた。

廊下には他の同級生の足跡が時折聞こえ、いつ美術室に誰かが入って来てもおかしくない状態であったにも関わらず、私から執拗なジャージ越しにある股間への刺激を受けて、無抵抗でお尻を私の方に大きく突き出す博子、股間を温かくしている博子を間近で見ながら、私は興奮し完全に理性を失ってしまった。

私はチンポを触れさせている博子の右手を離なさせ、テーブルに両手を付かせた状態で、私は博子の腰に手を当てジャージ越しのお尻の割れ目に対して、私のジャージにある勃起したチンポを当てて、突き上げるように腰を下から上へと何度も動かした。

(何とも言えないこの感触…あぁ…博子のお尻気持ちいぃ…このままずっと、博子のお尻の割れ目に俺のチンポを擦り付けていたい)。

互いに部活動に行かなければならない状況下であったものの、博子の肉付きの良い豊満なお尻をもっと堪能したいと思ってしまい、時間を忘れてしまう程、私はジャージ越しにある博子の割れ目に対して勃起したチンポを押し擦り付けた。

そして、私は自らの両手を博子の腰から離し、博子の背に覆い被さるようにしながら、ジャージ越しにあるマンコへと手を伸ばして割れ目をまさぐった。

私が両手でジャージ越しにある博子の割れ目をまさぐろうとも、博子はくの字の体勢にしたまま、腰を左右にクネクネさせながら、私の手を振り払おうともせず、テーブルに手を付いたまま、無抵抗の状態を続けている。

私は博子のまさかの無抵抗の状態に驚いてしまったのだが、お互いジャージ姿ではあるものの、私が博子を完全に犯している状態。

ジャージ越しであったため、マンコの割れ目の感触は指先には伝わらなかったものの、股間周辺からは生温かい感触が次第に伝わってきた。
指先でまさぐればまさぐる程、博子のお尻は私のチンポに押し当たってくる。

(あぁ…気持ちいぃ…この博子のお尻の割れ目の摩擦で精子が出そうだ…)

私は何度も必死にお尻の割れ目に勃起したチンポを押し付け擦り付けた。

(出すよ、博子。お前のお尻に俺の精子出してやるからな…あぁ…もう直ぐ…出る…出る…出る…ああああぁぁっ…)

心の思いとは裏腹に、無言のままドクッ、ドクッとジャージ越しにある自らのパンツに射精し、チンポに大量の精子を付着させてしまった。

射精後、ジャージ越しに押し当てている私のチンポの鼓動が収まり、博子の股間とお尻の割れ目から手をゆっくり離した。

「今、精子出しちゃった」と私は博子に話すと、ジャージに精子を掛けられてしまったものと思い、「ええっ?」と小声で驚きながら、何度もお尻の割れ目周辺に精子が付着してないのか、自らの手で確認していた。

「自分のパンツの中に出したから、大丈夫だよ。」と博子の右手首を掴んで、また私のジャージ越しにあるチンポを触らせた。

博子の手の動きによって、ジャージ越しのパンティに射精させた精子がどんどんチンポに塗り広げられていく。

(あぁ…この精子まみれのチンポとパンツを博子に見せたい…)

私の担任でもあった美術部の顧問の車が駐車場にあるか、窓から確認しようと、私は博子の元を一旦離れ、美術部の顧問の車が無い事を確認した。

直ぐさま、私は美術室の内鍵を掛けて、博子の手を取り、美術部の顧問が使用してる隣の美術準備室へ向かった。

博子は私から手を取られ、美術準備室へ向かおうとしている私に対して全く抵抗する事もなく、素直に美術準備室へ入った。

美術準備室の窓側に美術部顧問の机、その後ろには長テーブルがある。

その長テーブルの短手方向に博子を立たせ、私は博子の真正面に立った。

私は自らの口を閉じ人差し指でその唇を押さえ、博子に対して声を出さないように促した。
そして、間髪入れずに私は博子の目の前で、自らのジャージとパンツを同時に膝上まで下げて、チンポを丸出しの状態にさせた。

先程、博子のジャージ越しのお尻にチンポを擦り当てながら精子を発射させたにも関わらず、博子に対して生チンポを見せつけている嬉しさだけで興奮してしまい、再びチンポを大きく勃起させてしまった。

私は自らの目で精子が付着している勃起したチンポとパンツを確認した後、直ぐさま博子の表情を伺った。

博子は恥ずかしがって、チンポから目を背けるわけでもなく、ニヤけたスケベな表情をしながら、私の真上方向に大きく勃起したチンポをマジマジと見続けていた。

私は博子に対して「さっき、お尻にチンポ当てたら、こんなに出たよ」と小声で言い、生地が変色してしまう程、パンツにベットリと付着した精子の部分を見せつけ、博子に確認させた。

その瞬間、先程までニヤけていた博子の顔は驚きの表情を見せつつも、じっくりとパンツに付着させた精子を見つめていた。

そして、私はティッシュで精子が付着したチンポを拭いて、机の上にあった30cm定規を手に取って、チンポの長さを計り、チンポの先端にあたる部分の目盛の数値を博子に見せて、私のチンポの長さを教えた。

私が定規で計測したチンポの目盛りの数値を博子が確認した瞬間、博子は目を大きく口を少々開けて、驚きの表情を浮かべていた。

私は自らのヘソに付く寸前まで反り返って勃起しているチンポの根元を右手で握り、博子の方向に差し向けながら、何度も左右にゆっくりと動かしたり、博子の方向へ向けたチンポを放し、チンポを下腹部に当る音を出したりして、博子に私のチンポの動きを眺めさせた。

その後、私は左手で博子の右手首を掴んで、そのまま私のチンポの裏側に触れさせ、右手でチンポを上下に擦る動きをして、博子に私のチンポをシゴかせるよう仕向けた。

博子は私の要求に抵抗する事なく、博子自らの意識によって、ゆっくり優しく何度も繰り返し私の勃起したチンポを上下にシゴいてくれた。

(あぁ…気持ちいぃ…博子の手が俺の勃起したチンポに触れて、何度もシゴいてもらってる…)

私のチンポをスケベな顔をしてシゴいている博子の顔と手付きを交互に確認しながら、博子の手の温もりもチンポに伝わり、あまりの気持ち良さに、私は思わず腰を仰け反らせてしまった。

(今度は博子の出っ張っている身体の部分を触る番だ…)

心の中でそう思った私は、右で博子の上ジャージのチャックを下げ、白いTシャツの中に素早く右手を入れて、ブラジャーに手を伸ばした。
博子のTシャツの下に右手を入れると、ブラジャーの下側から温もりが感じられた。

(早く博子の胸を触りたい…早く博子の胸の大きさを確認したい…)

そう思えば思う程、ブラジャーに触れている手が小刻みに震えた。

ブラジャーのホックを外す余裕もなく、私はブラジャーのカップの隙間に指を強引に入れ込んで、博子の豊満な左胸を鷲掴んでひと握りした後、続けざまに私の左手もブラジャーの中に忍ばせて、博子の両胸を下から上へと何度も繰り返し揉み続けた。

私から両胸を好き放題揉み続けられている博子の顔を間近で見てみたら、私の顔を見る事が出来ず、視線を反らすように、ずっと私のチンポをシゴいている方向を見ていた。

私の熱量と博子の熱量で次第に博子の胸が汗ばんできているのが確認出来た。

(もしかして、博子の下半身も汗ばんでしまっているのでは?)

博子の両胸から自らの両手を離し、左腕・左手を博子の腰に回して身体をロックし、互いの身体を密着させた状態で、右手でジャージ越しのお尻を撫で回した後、ジャージの腰紐部分の指先を入れ、そこから出来た隙間から指を伸ばし、パンティを触った。

更にお尻の付け根部分のパンティの端を摘まんで、博子のお尻の割れ目に触ろうとパンティの中に指を入れてみた。

そうすると、博子のお尻の割れ目に到達する前から、もう既に水滴が発生しているのではと思わせる程、グッチョリと汗ばんでしまっていて、その湿り気の帯びたお尻の割れ目を中指で下から上に何度もなぞった。

(あぁ…俺の中指が湿り気の帯びた博子のお尻の割れ目に埋もれていく…)

私が博子のお尻の割れ目を中指の指先でなぞり続けると、私のチンポをシゴき続けながらも、博子は私の指先の動きと合わせて腰を左右にクネらせてきた。

博子が左右に腰をクネらせればクネらせる程、博子のお尻の割れ目をなぞっている私の中指がお尻の肉厚に埋もれていき、お尻の割れ目の奥へ奥へとメリ込んでしまい、中指の身動きがとれない状態になってしまった。

博子のお尻の割れ目から強引に中指を引き抜き、そのままパンティの中で指を股間廻りまで移動させた瞬間、博子は腰を後ろの方向へ引いた。

指で股間廻りを一掻き、二掻きするとチクチクッとした博子の陰毛に私の指が触れた。

予想通り、既に陰毛も湿り気が帯びており、陰毛の湿り気具合、縮れ具合、長さを確かめるべく、親指、人差し指、中指の腹で陰毛を何度もコネ回すように触った。

(あぁ…この陰毛のなんとも言えない感触…よく縮れているなぁ…)

自らの左手はフリーな状態にも関わらず、博子は股間廻りを私の指で直接まさぐられても全く抵抗しなかった。

(あぁ…今度は博子のマンコの割れ目に触りたい…)

博子が抵抗してこない事をいい事に、私はパンティの中にある自らの指を更に奥の方へ向かわせつつ、湿った生暖かい感触を指で味わった。

そして、指先でたくさん生い茂っているであろう陰毛を掻き分けながら、ようやくマンコの割れ目に到達させたが、パンティが邪魔で上手く指先でマンコの割れ目をなぞる事が出来ない。

一旦、パンティの中から右手を抜いて、パンティの上からなぞろうと、割れ目に手を伸ばすと、指先で湿り気を確認出来る程にパンティも湿り気を帯びていた。

(もっとたくさんパンティを濡らさせたい…)

博子の表情を伺いながら、パンティ越しにあるマンコの割れ目を中指で何度も何度もなぞり続けた。

博子のマンコの割れ目を下から上になぞり続ければなぞり続ける程、パンティに湿り気を帯びている感触が指先に更に伝わってきた。

パンティを濡らしてしまっている恥ずかしいさからなのか、博子は一切私と目を合わせることもなく、口を真一文字に閉じたまま、なすすべなく、私からパンティ越しのマンコの割れ目を好き放題なぞり続けられた。

(もう、マンコの割れ目を直接触りたい…)

我慢が限界に達して、私は博子に対して「パンティ脱がすよ。いいよね?」と博子に尋ねてみたが、博子は何も反応も示さず、私の勃起したチンポをシゴき続けたまま、うつむき無言状態を続けていた。

博子からパンティを脱がす事の了承を得てはいなかったが、私は博子の両腰にある下ジャージとパンティのに生地に両手を掛けて、ゆっくりと股関節と膝の中間位置までズリさげた。

当然の事ながら、その瞬間に博子は私の勃起したチンポをシゴいていた右手を離し、自身の股間廻りを両手で覆った。

目線を博子の股間へ移すと、両手で覆い切れない黒々と伸び縮んでいる陰毛が見え隠れしている。

股間廻りを覆っている博子の両手を振り払おうとしたが、私から濡れた股間を見られたくなかったのか、力強く抵抗してなかなかガードが崩れない。

私は目線を博子股間の股間廻りから下に移すと、そこには固形の白濁かがったマン汁に覆われたパンティがあった。

(うわぁ…凄いパンティが汚れている…マンコの割れ目をなぞられて、パンティがこんなになるまで汚すなんて…)

博子は自身の汚れたパンティを私から見られている事に気がついたのか、パンティの汚れた部分を見られないように腰を屈めて、両手で覆い隠そうとした。

しかし、急いでパンティを両手で覆い隠そうとしたため体勢を崩し、「ゴツン」と鈍い音を発しながら、私の左斜め前方に前のめりの体勢で倒れ込んだ。

博子が鈍い音出しながら倒れたため、素早く斜め後ろを振り返ると、お尻丸出しのうつ伏せの状態でうずくまっていた。

直ぐさま、私は博子の状態を確認したが、肘を強く打っただけで特段の怪我ではなかったため安堵した。

いつもはジャージ越しのお尻を眺める事しか出来なかったが、初めて博子の生々しい肉尻を目の当たりにして、私はその場にしゃがみ込んで、直ぐさま必死に仰向け体勢でいる無防備な博子の大きなお尻を下から上へと肉尻を波打ちさせるように何度も撫で回した。

(うわぁ、凄いお尻の肉厚だ…触り答えのかるボリュームで気持ちいい…)

お尻丸出しで床にうつ伏せ状態の博子を仰向けのマンコ丸出しの状態にさせた。
強打した肘の痛みが気になっていたのか、博子は先程とは違いマンコの廻りを両手でカードせずに完全無防備な状態で陰毛とマンコ丸出しの状態であった。

完全無防備な博子の陰毛と股間をじっくりと眺めた後、恥骨付近の黒々と良く縮れた陰毛に指を触れて、天井方向に何度も伸ばし、感触を確かめた。

そして、私は博子のマンコの割れ目をじっくりと眺めてから、膣中へゆっくりと中指の第2間接まで挿れ、膣中で1回出し入れした。

(わぁ…凄く湿っている…)

博子のマンコはもの凄く濡れてしまっていて、私の中指を膣中へ挿れた瞬間、中指が膣中へ吸い込まれていくような感覚と、マン汁が中指にベッチョリ付着した感触があった。

博子の膣中から中指を抜いた直後、私は自らの中指を確認すると、指先と第2間接の付近には博子のヨーグルトのような固形っぽいマン汁が付着していたので、私はそのマン汁を左手の指先ですくいとって、マン汁が乾くまで親指、人差し指、中指の指先で何度もコネくり回りした。

博子の中指を膣中で何度も出し入れをすると、クチュクチュと音を奏でている淫音とともに、どマン汁がこれでもかと言わんばかりに膣中から止めどなく湧き出てきて、私の中指から手の甲を伝わって、手首までマン汁が流れ出てしまった。

(凄くイヤらしい汁だ…一体いつまで流れ出るんだ…)

自らの意思で腰を浮き気味にさせ、私から手マンされている博子の表情を伺うと、私の目を合わせる事なく、じっと天井を見ながら、口を真一文字に閉じていた。

再び、博子の膣中から中指を抜き、マン汁の付着具合を確認して、その手に付着したマン汁を私の勃起したチンポに塗りたくった。

そして、また博子をうつ伏せの状態にさせ、私はゆっくり後ろから博子に覆い被さるようにして、お尻の割れ目を拡げ、勃起しているチンポを挟み込んだ。

(あぁ…博子の生尻と俺の勃起しているチンポが密着している…肉厚のあるお尻の割れ目にチンポが当たって気持ちいい…)

そして、博子のマン汁まみれの私のチンポを博子のお尻の割れ目に塗り付けるように、尻の割れ目の股間側から背中側へと、ゆっくりと擦り付け続けた。

無抵抗のなされるがままの博子に対して、私の勃起したチンポの感触をお尻の割れ目に伝えようと、私は上体を反らして、博子の背中だけを見つめながら一心不乱にお尻の割れ目に勃起したチンポを密着させたまま擦り続けてた。

博子のお尻の割れ目も汗ばんでいたため、滑らかにチンポがお尻の割れ目に擦り当たっていく。

(あぁ…博子のお尻の割れ目に精子を出したい…博子のお尻を割れ目を精子で汚したい…)

既に私の思いに迷いはなくなっていた。先程よりも素早く、何度も何度も博子のお尻の割れ目に勃起したチンポを擦り当てていくと、次第に私の呼吸が荒くなっていった。

(あぁ…博子のお尻の割れ目に出すよ…)
ドクッ、ドクッ、ドクッ。

精子の発射と同時に博子のお尻の割れ目の中で私のチンポが脈打った。

精子を発射させた私のチンポは博子のお尻の割れ目に挟み込んだままの状態。

博子のお尻の割れ目に挟み込んだ私のチンポには精子の感触が伝わっている。

(博子のお尻の割れ目にどれだけ精子が付着させてしまったのだろう…)

博子のお尻の割れ目にチンポを擦り当てて、どれだけ精子の量を発射したのか、チンポを割れ目から離して確認すると、先程精子を出したたも関わらず、博子のお尻の割れ目の奥にタップリと注ぎ込まれていた。

博子に対して何も告げずにお尻の割れ目に精子を付着させてしまった事、付着させた精子が予想よりも大量であったため、多少の罪悪感を覚えながら、素早くティッシュで博子の割れ目に付着させた精子を綺麗に取り除いた。

うつ伏せ状態の博子を起き上がらせて、精子がタップリ付着しているティッシュを手にとって、博子に見せてあげると、またもや驚きの表情を浮かべたものの、直ぐさまニヤニヤしたスケベな表情に戻った

「さぁ、来~い」。夕暮れのグラウンドから野球部の声が聞こえてくる。
もうこれから部活に行っても、遅れて部活に参加する理由を上手く嘘を付いて説明する自信が無かった。

(もう、暗くなるまでこの部屋にいよう…)

私は博子に対して「この後、部活に行く?」と尋ねたら、部活へ行くべきか行かないべきか、迷っていたので、私は「俺は今日は行かない。暗くなったら見つからないように帰る」と博子に告げると、博子も私に同調した。

日没まであと40分程。この部屋でもう少し遊ぶ事が出来る。

私は博子に対して「俺も脱ぐから、下のジャージとパンティを脱いでよ」と促すと、博子は一瞬戸惑いの表情を浮かべながらも、私の指示をすんなりと受け入れてくれた。

長テーブルの支柱と支柱の間はベニア板で3面覆われていて、残り1面は覆われてないタイプの長テーブルであったため、その長テーブルの下に、お互いに下半身丸出しの格好で潜り込み、私がテーブルの下の床に仰向けになり、博子を仰向け状態の私の身体に覆い被らせた。

私のチンポに博子の股間付近が当たって、お互いが感触を確かめ合うように私の陰毛と博子の陰毛がピッタリと重なり合っている。

(あぁ…博子のチクチクした陰毛がチンポに当たって気持ちいい…)

私は博子の顔から目を逸らさずに両手を博子のお尻に回し、尻肉を掴んで肉感を確かめるように何度も円を描くように揉み、左手で肉尻を掴みながら、右の指先でお尻の割れ目をなぞった。

目を瞑ったまま私の視線を避けていた博子に対して、また大きく勃起してしまった私のチンポを誇張させるようにお尻を鷲掴んで、私の手前方向、奥方向と交互に揺らし、勃起したチンポを恥骨と陰毛に擦り当てた。

そして、私の目から良く観察出来るように、仰向けの状態の私の喉の下辺りに博子を座らせ、両手でビラ部分を開帳させた。

(なんて素晴らしくイヤらしいマンコなんだ…)
初めて見るイヤらし過ぎる程の博子の絶景マン汁まみれのマンコに、また指を出し入れさせてマン汁を溢れ出させてしまった。

私の目の前で博子のマンコから音を奏でながら、どんどんイヤらしい汁が指に付着しながら溢れ出てくる絶景。

私から好き放題膣中を指で遊ばれて、博子は目を閉じながら苦痛の表情を浮かべていた。

(博子がオナニーする時に触っているクリトリスは一体どんな感じになっているのだろう…触って見たい…)

指先で肉襞を掻き分け、初めて博子のクリトリスを発見し、躊躇う事なくそのままマン汁まみれの中指でクリトリスに触れると、腰をピクッと浮かせ身体を後方に反らした。

私がクリトリスに触れれば触れる程、もっと触って欲しいと言わんばかりに博子は身体を反り返している。

(やっぱり博子はクリトリスが感じるんだなぁ…こんなにまで身体を仰け反らせるなんてやっぱりスケベな女だったんだなぁ…)

博子は身体を反り返えしているのでどのような表情をしているのか、伺い知る事は出来なかったが、私がクリトリスを好き放題指先で摘まんだり、弾いたり、撫で回したり、転がしたりしているうちに、私の指の動きに合わせて博子は先程よりも腰をピクつかせ、次第に呼吸も乱れているのが分かった。

(このままクリトリスを弄って博子に絶頂して欲しい…)

先程よりも指先で素早くクリトリスを刺激させると、博子はハァッ、ハァッと小刻みに息を荒げ始め、私の目の前で博子は腰を浮かせ内腿に力を入れて身体を硬直させた。
私の右手首が博子の内腿に挟み込まれてしまったため、先程までクリトリスを弄っていた中指は股間に埋もれたままの状態で、クリトリスを触る事が出来なくなっていたので、一旦右手首を抜こうとした時、博子は身体全体の力を抜いて内腿に掛かっていたテンションを緩めた。

博子が私の指でクリトリスを絶頂させてしまった事を把握出来ず、私は再びクリトリスを弄ろうと中指でクリトリスを触り始めると、博子は自らの両手を使い私の手首を掴み、クリトリスに触っている手を振り払おうとした。

呼吸が整っていない博子は苦痛の表情を浮かべながら「もうこれ以上は…無理だよぉ」と私に対して懇願してきたので、これ以上博子のクリトリスを弄るのは止めようと心に誓った。

私は床に仰向けになって下半身丸出しの状態で博子に対して「ここでオナニーしてよ」と要求すると、博子は「さっき、触られて気持ち良くなったばかりだから出来ない」と拒絶してきた。

博子の至近距離で私の大きく勃起したチンポをじっくりと眺めさせていない事に気が付いた私は起き上がり、長テーブルの下から出て、博子を長テーブルの下にしゃがませ、その前で立ち膝の状態でになった。

そして、大きく勃起させたチンポを右手で握りながらチンポ亀頭部分を博子の目の前に差し出した。

改めて私のチンポを間近でマジマジと見せられた博子はどうする事も出来ず、目をトロンとさせスケベな顔をしながら、青筋がいきり立っている私の大きく勃起したチンポをじっと眺めていた。

(色んな方向に動くチンポを間近で博子にみてもらおう…)

そう思った私は、チンポの根元を握って左右にユサユサと揺らしたり、チンポの根元を中心に回してみたり、チンポの根元を握って真上に勃起しているチンポの亀頭を博子に向けた後に握っている手を離し、チンポをヘソに当ててペチンペチンと音を出してみたりと、色んな方向に勃起したチンポを動かした。

博子は私のチンポに興味有り気なスケベ顔をしながら、色んな方向に動かしているチンポの行方を目を反らす事もなく、じっと見つめていた。

(博子の目の前でオナニーしてる姿を見せつけたい…)

そして、私は長テーブルの上に置いてある博子のマン汁まみれのパンティを手に取ってから、ついに私は「パンティに精子を出すよ」と、博子に対して私の欲求を言い放った。

博子にうんも言わさず、パンティを裏返して、チンポにマン汁がタップリと付着している生地の部分を被せて覆い、オナニーを開始した。

(あぁ…博子のイヤらしいマン汁が俺のチンポに絡まりついている…)、(博子本人の前で、博子の顔を見ながら、博子のマン汁まみれのパンティをチンポに擦り当ててオナニーをしている…)
心の中でそう思いながら、博子にオナニーを見せつけている興奮感から、先程から2回も精子も発射させているにも関わらず、どんどん気持ち良さがチンポに伝わってくる。

「ほら、見て」と言わんばかりに私は自らの腰を博子の方向に突き出しながら、徐々にパンティでチンコをシゴくスピードを高めていった。

(見て博子…俺がオナニーしている所をしっかりと見て…今から博子のマン汁まみれのパンティに俺の精子を出すよ…)

(あぁ…出る…出る…出る…)

ううっ、うぅっ。ドクッ、ドクッ、ドクッ。
はぁっ、はぁっ、はぁっ。

博子のパンティに精子を付着させてしまった新たに生暖かい残像が、パンティを持っている私の左手に染み渡ってきた。

直ぐさま、精子を発射させた部分のパンティの生地を確認すると、精子の量も衰える事を知らずに、またもや固形系を中心とした精子を大量に発射させてしまった。

亀頭に付着している精子も博子のパンティで拭き取った後、大量に精子を発射させてしまったパンティ生地の部分を博子に見せつけると、博子はこれまで見た事がない位に汚れてしまったパンティを目の当たりにしてしまったからなのか、両手で口を抑えて驚きの表情を浮かべていた。

パンティに付着させてしまった精子を染み込ませようと、私は博子の目の前で更にティッシュで塗り拡げてドロドロの状態にさせた。

博子のマン汁と私の精子が混じりあっているパンティはビジョビジョになって、凄く重みを増してしまっていた。

(こんなパンティを博子は自宅まで履いて帰るのだろうか…?)

そのパンティを博子の手に渡すと恥ずかしそうに直ぐさま小さく繰るんで、そのまま自分の上ジャージのポケットに入れた。

(えっ、ノーパンにジャージを履いて教室に戻るのか?)

そう思いながら、博子の行方を注意深く見守りつつも、私は「明日も一人で作業するの?」と博子に対して問いかけたら、「明日も作業するけど明日中に終わらせないといけない」と答えた。

(明日、ここで博子と一緒にオナニーする事は出来ないなぁ…)

博子の答えにテンションが下がった。

そして、博子はノーパンのまま、ジャージを履いて美術準備室を出ようとしていた。

「パンティ履かないで帰るの?」、「替え物があるから履いて帰るよ」。

(博子のオナニー姿がみたい…博子の一緒にオナニーをしたい…また博子のパンティに射精したい…)

明日、美術室でこのようなスケベな行為が出来ないとなれば、この先、博子のスケベな行為が出来なくなると思った私は、博子としたいスケベな行為を直接伝えたいと思ったので、博子と自転車置場で博子と待合せをして、一緒に帰る事を約束して美術室を後にした。

帰り道に博子としたいスケベな行為を直接本人に告げると、心よく受け入れてくれたが、部活動が終了する中3の1学期までなかなか博子とスケベな行為をする機会に恵まれなかった。

その間、オナニー日記は中2の3学期まで続け、何度もやり取りを交わしているうち、次第に日記へ記す内容もエスカレートしていき、お互いに日頃のオナニーに対する感情を日記にぶつけ合った。

私は博子とのスケベな行為、胸やクリトリス、お尻、マン汁の感触を思い浮かべながらオナニーを繰り返した。

また、後に博子はオナニー日記に『自分でクリトリスを触るより、和也君に触られた方が気持ち良かった』、『私のパンティに精子が付着している現実を目の当たりにして、嬉しさが込み上げてきた』、『精子が付いた自分のパンティを見たらと、アソコがジーンとしてきた。』、『和也君に胸、お尻、アソコを触られた事やお尻の割れ目やパンティに精子をかけられた事を思い浮かべながらオナニーしてます』と日記に記していた。

また、英美が私と博子に発した「2人でオナニーの見せ合いっこしちゃえば?」の言葉がお互いの脳裏をよぎっていて、機会があればお互いにオナニーをし合いたい。という想いを共有していた。

私と博子の中2の2~3学期まで行ったオナニー日記の記録は31年経過した今でも色褪せる事なく、私の自宅に保管されており、初めて目の前にいる同級生、それも同級生の女性の中で3本の指に入るスケベ女と言われていた女性の使用中のパンティを使用してのオナニーと射精した記憶は頭の脳裏に焼き付いて離れないでいる。

また、スケベな女性の弱味を握ると多少無理なスケベな要求でも受け入れてくれる事を幼心に学んだような気がした。

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