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男日照りのドスケベ女「第二弾」その後…

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拳四郎さんから投稿頂いた「男日照りのドスケベ女「第二弾」その後…」。

昨年の秋に出会った男日照りのドスケベ女「第二弾」その後…

深夜お姉さんと別れた後、眠気も吹っ飛び車を走らせ、色々と妄想しながら自宅に着いた。
アドレナリンが出過ぎたのか、全く眠たくないなでシャワーを浴びながらふとチンポを見るとティッシュがチンポにへばり付きカピカピに…笑

深夜1人で薄ら笑しながら布団に入ったが、結局眠る事が出来ずに窓が明るくなってきた頃に眠りについた。
お昼頃に目が覚め昨夜の出来事を思い出し、一人笑いを繰り返すもチンポに反応は無い…? 昨夜使い過ぎたようである。…笑Www
指より数えながら週末がだんだん近づくにつれて妄想も膨れ上がり…ワクワク…ドキドキ…ワクワク…ただ本当に今週末もあの堤防にお姉さんは来るのだろうか…??

もし来なかったらかなりショックだ。!…あまりにも反動が大きすぎて後悔が残ってしまう。!
冷凍庫には先週のアジがまだ沢山残っているので、釣りをする必要はないが、一応釣る準備を…単刀直入に今日はお姉さんとおマンコをしに来ましたではやはりゲスすぎる…笑
やっと待ちに待ったその日がやってきた。! 

ワクワクしながら前回の堤防に、釣り場所を陣取り欲しくも無いアジ釣りの開始である。 先週と全く同じような状況で再現の開始である。
今日もアジは爆釣だ…暫くして一台の車が私の車の横にピッタリと着いた。
きたぁ~間違いなく彼女だ…!? お姉さんの雰囲気が前回と何となく少し違う??やはり違っていた。…! 笑…期待しなければよかったと少し落ち込むが…まだまだ時間が早いのでのんびりと来るのを待つ事にした。

既に数人が帰り見間違った女性も帰り数人の釣人となってしまったので、帰る準備をしながらあと少しだけ待つ事にした。
既に時間は21時を過ぎていると思う。 やはり駄目かと肩を落としたその時、駐車場に一台の車が滑り込んで来た。
暗くてよく分からないが、街灯の明かりで薄っすらと女性の様な感じが伺える…? スカートを履いて釣り…??…間違いか…?? いや…釣の準備をしているぞ…!!

堤防に近付いてくる感じは、間違いなくお姉さんだ。…喜びをぐっと抑えつばを飲み込み、暫く待つ…今回は化粧をして小奇麗にしている。
先週とは全く違う外見と雰囲気だ…見間違いかと思う程であった。
軽く会釈をして並んで釣りの開始です。 前回同様に魚は全部お姉さんに差し上げ既にクーラーボックスは満タン…今夜も少し肌寒いがまだ蚊が飛んでいるので素足のお姉さんは数ヶ所刺さ足が凸凹、車に行こうと誘うが、今回は少し行くのを渋っているようにも思える…恥ずかしいのかな? しかし、蚊に刺されるのが嫌なのだろう直ぐに道具を片付けて車の方へ一緒に歩いて向う、堤防にはもう誰もいない、前回と同様に手を引いて、私の車の後部座席へとお姉さんを導く。

暫く他愛もない事を話し、肩に手を掛ける。大勢がだんだんと崩れて来たので、私の膝の上に頭を乗せて寝る様な形で寝かせてあげた。
左手は下半身に、右手は上半身へと自然に手が伸びる。前回とは違いスカートのため直ぐにパンツに左手が届く。 ん…あれ?? Tバックか? 今日は勝負下着のようで、陰毛も手入れされ気合が入ってるのか…?!

おマンコに一筋の紐、全くおマンコの保護の役目を果たしていない黒のTバック、ゆっくり指を滑らせて行くと紐どころか、おマンコに紐が食い込み紐に押さえられた小粒のクリトリス、小陰、陰核、膣口の皮が紐に絡みつき、紐は愛液を大量に含み黒光りしている。 紐をずらさなくてもチンポをおマンコの中にぶち込むことが出来るほど完全に受け入れ大勢が整っている。
パンツを脱がしに掛かるが、紐の部分が完全におマンコに食い込み膣にへばりつき、小粒のクリトリスも紐で刺激されたのか赤く腫れている。
もしや来る前に一度家で慰めてきたのか? それとも紐の食い込みがクリトリスへの刺激が強く一度軽くいっているのかと思わせるおマンコの濡れっぷりでグチュグチュ状態だ!

Tバックを剥ぎ取りグジュグジュのおマンコに指二本をゆっくり突き刺し奥深くへ送り込むと、乳を揉んでいる右手に両手で掴まる様にして陰部を突き上げ…うぅ~…あぁ~…と甘い悶方、声にならない声で一瞬ブルッと震えて腰を落とした。えっ…?? いったのか?? 違ったようである。あまりの気持ち良さに息を止めていたようで、大きな呼吸を数回してもとに戻った…笑
そんなにおマンコが気持ち良いのかを聞いてやった。

「夜になると名前も知らない男に何度も抱かれたことが思い出されて…。もう我慢出来ない」との事で、また抱かれたくて、自然と妄想が膨らみ自分で慰めるだけでは我慢の限界に達していたようだった。
正直に言ってくれるところが非常に可愛い…。
今日も止めどなく湧いてくる愛液の量、事前に準備しておいたバスタオルを今回はお尻の下に敷き、スカートを剥ぎ取っておマンコの奥深くへと指を送り込み、また抜き差しを何度も繰り返した。

私のチンポからは透明の先走り汁が多分出ているだろう…痛いほどテントを張りズボンの中で膨れ上がっている。 お姉さんの頭の重みでチンポを押し付けているので少し痛いし辛い…体制を入れ替えズボンを脱いでチンポをお姉さんの口にあてがってやった。今度は右手でおマンコをかき回し、親指で小粒のクリトリスを刺激し、膣の中に入った指で内側を擦り上げていると、自分から擦り付けて来て…あぁ~…いぃ~…あぁ~…気持ちいい…ダメダメ…ドロドロヌルヌルになったおマンコはグチュグチュ音を立てている。

チンポを飲み込んだ口からは突き入れるチンポの先走り汁と唾液で泡立って口から唾液が流れ出て、何ともいやらしい光景だ…興奮した私は力強く腰を送り込み激しくお姉さんの口にチンポを打ち付けた。
お姉さんは、自然と大きく股を開き足が硬直し指先がピンと伸び指が開いている。!!
そろそろ絶頂を迎える秒読みに入る準備が出来たのだろう、徐々に股間を上げ、ゆっくり腰を回し始め、うん~、あぁ~いくいく…あ~ダメ…車体が大きく揺れガクガクと震えて絶頂を迎えたようだ。!

名前も知らない男の指でいかされ、一物を受け入れ、そして夫婦のように愛し合う…こんなにしっくりきて、本能のまま出来るセックスは久し振りで、感激する。
チンポを口から抜き取り一気に挿入したいが、前回生で膣内射精したのが気になっていたので一応聞いてみた…。
生理前でたまらなく抱いて欲しかったらしい、次の日に生理になった様だった。

一安心、今日のために準備したゴムを着ける事にしたが、お姉さんは嫌がる…生がいいようだが妊娠が怖いので、今日はゴムを着けて挿入する事にする。! 私もゴムは嫌いだしなかなかいく事ができないのだが、おマンコの中で果てる事が出来るので、嫌いな事も無い。
私は我慢の限界だった…一気におマンコの奥深くへと挿入していき、腰を激しく打ち付ける。
「あっ~あっ~気持ちいいいいあぁ……!!」
ヌルヌルグチュグチュになったおマンコをさらにかき回し、抜いては出し、抜いては出しを浸すら繰り返すが、やはりゴムを付けてるせいかあまり感覚が無く気持ちが良くない…!

どれだけの時間腰を降ってたのだろうか…?そろそろ私もいきたい!!
ゴムを外して生で挿入する事に…やはり気持ちが良い…射精感がどんどん込み上げてくる。
一心不乱に腰を打ち付け、車体はギシギシ音を立てバウンドするぐらい暴れている…笑…Www
いぃ…来て…あぁ~来て…う~…お姉さんは絶頂を迎えて激しく痙攣していってしまった。
まだ痙攣している腰を座席からずらし、チンポへの密着感と圧迫感を出す為に、股を閉めたおマンコに沿ってチンポを陰毛とクリトリスで擦るように浅くおマンコに挿入するように抜き差しを繰り返す。

チンポでクリトリスを擦り上げているので、立て続けにガクガクと絶頂して再びいったようである。
私も限界に達したので、一気にチンポを抜きお姉さんの陰毛付近に大量の愛液と精液混じりの幸せ汁を吹き出すようにぶち撒けた。
前回とは違いお姉さんは今回微動だにしない…?? 官能しすぎて動く事が出来ないのだろうか…。?!
陰毛付近に大量に飛び散った精液の後始末をしてあげても微動だにしない…スマホを取り出し綺麗な乳首にピントを合わせて「パシャ」全く気付いていないようだ!

どれだけの時間が立ったのだろうか…? フロントガラスに雨粒がポツポツと当たりだし、小雨が降り出してきた。 
今日も堤防には誰もいない…勿論駐車場に車もなく私達二人だけの世界だ。!
お姉さんはやっと身体お起こして、私に寄り掛かりキスを求めて来た。
舌を奥深く入れ来て、掻き回すように濃厚に舌を絡ませてくる。
なんて気待ちが良いのだ、ねっとり絡みつき最高に幸せな気持ちだ。
心の底から愛し合うようなキス…下半身に再び力が漲り勃起してきた。

彼女の手に勃起したチンポが触れた…すかさず彼女は勃起したチンポを軽く握り、私の顔を潤んだ目で見ながら優しく指で包むようにチンポをゆっくりと上下に擦り始めた。
何かを言いたげに私を見て、私の股間へと口を近付けて行き、チンポのカリ部分を念入りに舐め、手を使わずに喉の奥まで加え込むように頭を上下させながら、適度なバキュームで攻め、そしてチンポの先端が喉の奥深くに当たる。 なんて…気持ちが…あぁ~気持ち良すぎる…本当に幸せだ…。
私は少し身体を入れ替えて、彼女の背中の方からおマンコに指を滑らせて行く、アナルまで愛液でグチュグチュでアナルに指が自然と吸い込まれて行く!! アナルは嫌なのかお尻を振りチンポを咥えながら嫌がっているのでおマンコに二本の指を滑らせた。

おマンコのグジュグジュ感触をたっぷり楽しみながら快楽へ昇り詰めるようにおマンコを掻き回し、時には強く奥まで挿入、時には浅く穴の付近を撫ぜる様に、指の挿入感が得られるように出し入れを…ビクビクと身体を震わせ息を整えながらもがき苦しんでいる。
前回と同様に舌でチンポの先端部分を転がし、バキュームフェラで頭を上下させ欲望のまま一心不乱に髪を振り見出しながらいやらしい音を…「ジュボジユボ…チュッチュ…」立てチンポを飲み込んでしゃぶってくれている姿は何ともぞくぞくする。!
射精したばかりなのにどんどん高まる射精感…あぁ~気持ちいい…限界を迎えチンポが波打ち射精感が増して行く!!
私も彼女のおマンコを指で掻き回し、挿入スピードを早めておマンコの奥深く深く打ち付けほぼ同時に二人で絶頂を迎える事ができた。
彼女は、私のチンポを咥えたまま最後の一滴まで飲み干し、綺麗にお掃除フェラまでしてくれた。

私も彼女のグチュグチュのおマンコとアナルを丁寧に拭き取り、匂いやヌルヌル感が無くなるまで、何度も何度も丁寧に舐めてあげ綺麗にしてあげた。
最後に舐めてもらった事が無いのか…? 何故か感極まり彼女は喜び抱きついて来た。
小雨がまだ降っているので外に出ることも出来ない、下着だけを身に着け家庭事情を少し聞いた。
釣りはサビキ釣りのみで、小さな借家住まい、やはり年齢は私より5歳上で○○歳のお姉さん、名前はAとし、子供はまだ低学年と保育所、家は車で30分ぐらいの…町、子供はまだ小さいので義母や実母に預けて遊ぶそうだ…!
旦那とは数年セックスレスでほとんど口を聞いていない、離婚の話もあるようだ…!
またの出会いを約束をしてラインもゲット、今後どのように付き合って行くかは後々考えるとして、抱いてくれるだけで私は幸せだとか…やはり最高の女性に出くわした様である。

……「第三弾」に続く……

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