エッチ体験談が11,000話を突破しました。

男日照りのドスケベ女

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拳四郎さんから投稿頂いた「男日照りのドスケベ女」。

昨年の秋に出会った男日照りのドスケベ女の事を書く事にした。
夕方から小アジ釣りに、とある堤防へと竿を車に積み込みお目当ての堤防に到着です。

低気圧や前線の停滞で南からの風が強く白波が立ち釣りにくい状況でしたが、お目当ての小アジは爆釣で、すぐに小さなクーラーボックスはほぼ一杯になり、堤防に到着した頃は釣り人はまだまばらな状態でしたが、暗くなるにつれて堤防は釣り人で一杯になり、ふと横を見ると45~50歳位かなと思う感じのご近所の主婦らしき女性、お世辞でも綺麗とは言えない感じでノーメイクの一寸夕ご飯のおかずを釣りに来たって感じでした。

気にも止めなかったのですが、やたら人なっこく話しかけて来るので暫く釣りの話をし、お姉さんの話し相手をしながら釣れた小アジを全てお姉さんに差し上げてお姉さんはご機嫌。

20時、既に周囲の釣り人はまばらに、暗くなってるのに帰る気配は全く無し…? まだ釣るのか??旦那や子供はいないのかな…余計な妄想を膨らませ若干心配をしながら良からぬ考えが…昔の言葉に「据え膳食わぬは男の恥」時既に二人、お姉さんが言い寄って来てるような感じを受けたので、あわよくば頂けるかもと思い話題も変えて探り探り少し質問攻めにするも正直に返答が返ってくるので正直びっくりです。
子供は二人、旦那とは数年間SEXレスで愛情は全く無く、たまに遊ぶ程度の男がいるらしいがSEXフレンドではないとの事、今日は旦那と顔を合わすのが嫌なので、子供を親に預け一人でふらっと釣りに来たようです。

超ラッキーお姉さんを頂けると確信したからには必ず食ってやる。
お姉さんも誘いを待ってる事は表情や態度から感じ取れる。「間違いなく誘いを待ってる、間違いなしや~…!」肌寒いので一気に車に誘い込む事に…釣りも終わりすんなり車の中に誘い込む事ができ、完全にわたしのペースに持ち込む事が出来たようですが、逆にお姉さんのペースに入っている感じもありました。

釣り道具を助手席に沢山置いていたので怪しまれることもなく、お姉さんを後部座席に座らせることが出来た。
他愛もない話を暫くし、徐々に肩に手を触れ手を回し引き寄せながら膝に手を起き首筋に軽くキスをしても全くなんの抵抗も無い、彼女の息が微妙に荒くなって行くのが微かにわかった。

徐々に私の胸に崩れながら横になって顔が上向いて来て、キスをせがんでいるのか…私はためらわずキスをして舌をねじ込んだ、しかしお姉さんは物凄い勢いで舌を吸い込み痛いぐらいだ、今度は逆に舌をねじ込んでくるので、私は一瞬ひるんでしまったが、お返しとばかりに又舌をねじ込んでやった。

お互い貪り合うような激しいキスを繰り返し、徐々に彼女のズボンの中に右手を進めると若干の違和感がある…へその少し下辺りからザラザラ感が伝わってくる。
かなり毛深い体質で毛を剃っているのだろうか…?奥の方からはかなりの湿りが伝わって来て、少しずつ指を奥に進めるとそこは既に大洪水状態で、陰毛にまでヌメリの付着が感じられる。

かなり前からエッチな事を妄想していたのか? お姉さんは少し辛いのか、少しずつ膝が緩み足が開いてくる。お尻も自分から持ち上げる状態でズボンを脱がして欲しいよな素振りをし、腰をくねらせている。
私は、車の近くに誰もいないかを確認し、幸いな事に私の車は堤防の擁壁側に前を向け後部座席全体をスモーク張りにしているし、肌寒い季節でもある事から付近には人影が無い状況、膝までズボンとパンツを一緒に一気に下げて、アンダーヘアーを確認したら、やはり思っていたとおりかなり大きな逆三角形の剛毛地帯の様であった。

子供もが二人いるしそこそこの年齢だが、マンコは凄く綺麗だった。男経験は少ない感じだ…既に愛液垂れ流し状態のマンコに小粒のクリトリスが申し訳なさそうに付いているのが一目でわかる。まだ皮がクリトリスに被っている状態だ…えっ…この歳でか…かなり経験が少ない事を私は悟った。
一気にクリトリスを攻めたい気持ちを少し我慢し、胸へと手を移動、見た感じではバストサイズB位かなと思ってたが案外とふっくらして張りがあり、私し好みのベストサイズでいい感じだ。

乳首に吸い付き、乳首を舌で転がしたい衝動にかられながら、ふと足元を見ると、ズボンが脱げたのか?脱いだのかは分からないが、完全に足首から脱げて大きく股を開き街灯の漏れた明かりに綺麗なおマンコが照らされ濡れ光っている。
私は乳首とマンコを同時に攻めて行く、やはり車という狭い空間、後部座席のため動きが制限されるが思ったほど動きは辛くはない。しかし、ただならないマンコの濡れかたに、そしてこれから起ころうとしている淫乱行為に期待し過ぎて、私のチンポも爆発体制にスイッチが入りどんどん導かれて膨れ上がり腹にへばり付くぐらい反り返っている…。

お姉さんのおマンコはぐっしょりと濡れ既に指一本では役不足、一気に指二本をおマンコの中に沈めて行くと、胸を突き出し、腰を浮かせて膣内はウネリ波打ち快楽を求める動きで、お姉さんは盛りの付いた雌猫の様に唸り声を上げるので、外に聞こえないかビクビクしながら顔を覗き込むと、完全に自分の世界に入り薄っすらと額には汗が滲んで、おマンコの締め付けもかなりのものである。

私の指に伝わってくるヌメヌメ感、おマンコの気持ち良さを久し振りに味合う、最高の喜びであり手首まで愛液が流れ落ちてくる様子は淫乱女そのものであり、車の中という最高のシチュエーションがもたらしているおかげなのだろうか…。?
外を気にする事もなく、お姉さんはほぼ全裸状態、小粒のクリトリスと膣内に刺激を始めて数秒、手に伝ってくるグチョグチョの愛液のヌメリが急にサラサラした感じに変った瞬間、私の腕を掴んで股間を天井高く突き上げ車が大きく揺れガクガクと痙攣し、一回目の絶頂に達した様だった。
指を抜くことなくクリトリスに圧力を掛けて暫く動かないで押していると、口から一筋のよだれが糸を引き流れ落ちた。自分から股間を動かしグラインドさせて股間を突き上げながら求めてくる貪欲な淫乱状態にスイッチが入ったようである。…!
お姉さんの乳首は色素が抜けてピンク色と言うより、肌の色に近い感じで男から遠ざかっているのが随所に伺える。

乳首を弱く甘噛しても痛がり、少し力を入れれ乳を揉めばかなり痛がるので、舌で転がす程度で我慢し、おマンコを集中的に攻める事に…やはり小さめのクリトリスはまだまだ刺激が足らないのか充血すらしていない。依然皮が被った状態なので、愛撫をしてあげる事に、徐々に口を陰部に近づけて軽く舌先で舐めたが、おマンコは無味無臭に近かった(来る前にお風呂に入ったのか?)私は嫌な事もなくおマンコ全体を丹念に舐め回し小粒のクリトリスを集中的に舌先で舐めてやった。

車という狭い密室のせいか、お姉んの興奮は最高潮に達しているのか、待ちきれず私のベルトに手を掛け強引にズボンを脱がしにかかる…!
腰を少し上げてズボンを引っ張りやすくしてやると一気にズボンを引き抜き、爆発間近の私のチンポに食らいつき、舌でチンポの先端部分を転がし、バキュームフェラで頭を上下させ欲望のまま一心不乱に髪を振り見出しながらいやらしい音を…「ジュボジユボ…チュッチュ…」立てチンポを飲み込んでしゃぶりついている。

お姉さんあまりにも溜まり過ぎでは…!!?お姉さんのペースに完全に持ち込まれ、このままでは口で抜かれてしまう…一気に体位を入れ替え、腰を引きチンポを口から引き抜こっとするが、手を腰に回して飲み込んだチンポを口から離そうとせずに今まで以上の勢いで飲み込もうとしている。!

凄い…何という吸引力や…あかん…限界や~出る…罪の意識はあるが、スリルと欲望に負け快感の絶頂を逢えて、お姉さんの頭に手を置き逃げない様に引き寄せながら腰を打ち付けながらお姉さんの口の中へ…喉の奥で大きく脈打ち精液を大量に発射した。…お姉さんは一瞬精液にむせ返り一瞬口をはなしたが、流れる精液を救い飲み直ぐに茂みに覆われたチンポに食らいつき、凄まじい勢いでジュボジユボ音を立てながらお掃除フェラをした後なのに直ぐ勃起に導こうとしている。!

このお姉さん凄すぎる…!溜まり過ぎの飢えた超淫乱女は、半端ない…。あかん…また抜かれてしまう。強引にチンポを引き抜き、お姉さんの顔を見ると、完全に目が飛んで口が半開き状態で雌化している。
おマンコに手を充てがうだけで股間を擦り寄せて来る。おマンコは大洪水どころでは無い…座布団をお尻の下に引き直し、片足を大きく持ち上げ愛液でべったりと濡れ赤身を浴びたおマンコの茂みにやっとチンポを充てがうことが出来た。
あぁ~我慢出来ない…早くちょうだい…切なそうにしがみついてくる。

私は手を添える事もなく、私のチンポはお姉さんのマンコの奥深く導かれるように滑らかに飲み込まれていった。
お姉さんの背中は反り返り甲高い声を上げ、両手はシートを鷲掴みにしてブルブル震えている。私は思わず手でお姉さんの口を押さえた。
付近に誰かがいればおマンコ(カーSEX)をしてるのがちょんバレです。
腰を回転しながら密着を高めて肌を重ねて行くと、両手を首に回してきて両足で腰を挟まれおマンコを擦り付けて来る。

あぁ~う~…だめ…う~…あぁ~…気持ちいい…ゆっくり腰を引きチンポを引き抜こうとすると、絡めた足で腰をロックされチンポを引き抜け無い…金玉は愛液でベタベタ、チンポの付け根は石鹸を付けたように白く泡立っている。
おマンコの奥深くへソフトに抜き差しを繰り返し、一度射精しているのにどんどん高まる私の射精感…気持ち良すぎる…またもや限界を迎え何とか射精を我慢したいが腰がロックされているのでどうすることも出来ない。こうなれば快楽への道を一直線に登りつめるしかない、チンポを抜く事も無く深く深く打ち付けてやった。

中で射精していいのか確認するも、お姉さんは言葉にならない声でうなずいて頭を縦に振っている。
私は腰を打ち付けるペースを早めなおもチンポを奥深くへ打ち込む、強烈な射精感覚を催し、膣内へと私のありったけの精液を送り込んでやった。
暫く余韻を楽しむかのようにお姉さんを強く抱きしめ、腰を引きチンポを引き抜くと、ぽっかりと開いた穴から糸を引くように精液が垂れお姉さんを汚していった。
私は一気に脱力感が出た。お姉さんは精液の処理もそこそこに、私のチンポを再び咥えて、お掃除フェラを入念にし、再勃起の促しにかかっている…!
「かなりの好き者に違いない!」ただ男運が悪く本当の女の幸や喜びを知らずに今に至ったようだ。
私は既に二度射精しているのに、飲み込むようなバキュームフェラに三度めの勃起に導かれた。
車の後部座席ではあるが、上手く体制を入れ替えれば何とかなるものだ…!
今度は私が下になり、お姉さんが私に跨がり腰を沈めるが、体制的にチンポを完全に飲み込む事が出来ないようだ。だがお姉さんは感じる場所を的確にチンポに擦りつけて登りつめて行く。

お姉さんの愛液は益々量を増し、何の抵抗も無く滑らかに私のチンポを包み込み、最高の極楽へと導いてくれている。
急に「うぅ~…いく、…いく、…いく…」と甲高い声を上げ、深く腰を落とし前かがみになり、私に口を重ね強く抱きつき、陰部を上下に擦りつけ痙攣しながらお姉さんは快楽の絶頂を味わっているようだ。膣内はうごめきチンポに絡み付いてくる。
私は二度射精している事もあり、まだ余裕たっぷりなので指をおマンコとチンポの結合部に持って行き、結合部分をゆっくりなぞりながら結合状態で広がり今にも壊れそうなおマンコのヌメヌメ余韻を楽しんだ。

私のチンポはなえる事なくまだ元気なので、再度ゆっくり突き上げながおマンコへの刺激を与えてやった…!
お姉さんは再スイッチが入ったのか、グラインドさせてリズミカルにおマンコを擦りつけてくる。
奥深くでチンポの気持ち良さを味わっているようだ…?私の股間は一瞬乾いていたが止めどなく出てくる愛液と残っていた精液とでまたベタベタになりお尻の下あたりが濡れてシートや座布団を汚しているようだ。

外は若干肌寒いが、狭い空間でのお互いの求め合い、そしてSEXの熱気により窓硝子が曇ってきたので少し後部ドアを開け空気の入れ替えを…素肌に冷風が心地良く開放感が最高だ。!
相変わらず周りには誰もいない!最高の開放感を味わう為、車の室内灯を消し後部座席からお姉さんのお尻を引きずり出し、後からお尻を抱き抱えるようにゆっくりと再挿入した。
外での行為に全く恥ずかしがることも無く、お姉さんは座布団にしがみつき唸り声を座布団で殺している。ゆっくり腰を引き、そしてまた根元まで押し込む、また腰を引き、そして根元まで押し込む行為を繰り返す事でだんだんとピストンスピードが増していき無我夢中で腰をガンガン送り込んでやった。

チンポを抜き差しする度にまとわりつく肉ひだ、密着感、そして甘い喘ぎ声、爆発しそうなくらいに膨れ上がったチンポを受け入れながら悦びの声を上げ興奮している。
「お願い…前から…ちょうだい…」体制を変え再び腰を送り込むも若干土手(恥骨)も高いのか密着度は最高にいい感じ…後部シートの角で腰が持ち上がり角度的に最高の密着感が伝わって来る。!
チンポの根元まで挿入すると円を書くように腰をくねらせ切ない吐息を漏らし、腕を首に絡めてくる。
私は狂った様に激しく腰を動かし打ち付けお姉さんを行かせようと…首や背中に腕を回して痛いほどギュッと抱きしめて爪を立ててきた。
正常位が感じやすく好きなんだろう…体全体で久し振りの快感を味わっているようだ。

見ず知らずの男のチンポを咥え、全てを絞り取るように絡み付いてくるようなおマンコ、私は全体重で覆い被さる様に身体を預け、痛いほど勃起したチンポを何度も何度もおマンコの奥深くへ送り込み、三度目の射精だが弾け飛び散る様な射精感を感じた。この様な開放感と、そして満足感は久し振りであり、最高であった。!
挿入感が気持ち良すぎてチンポを抜く事すら出来ずにいると、自分から起き上がり急に膝まずいて萎える寸前の白く泡立ったチンポを愛おしく、そして激しくしゃぶり出した。ねっとりした舌使いにまた勃起を促されたが流石に限界なので、お姉さんの口を強引に離し、後部座席へと押し込んだ。

喘ぎ声を出し感じてる姿、役目を終えたチンポに愛おしく丁寧にしゃぶりつく奉仕姿、そして上から覗き見る光景はエロスの極致の極みだった。
ふと時間を見ると、既に22時半…約1時間半程度楽しんでいたようだ。気怠さを感じながらも服装を整えて肩を抱きながら、そしてソフトに左手で乳を揉みながら話を…今日初めて出会ったのに以前から私の女であったような感じがした。
肩に頭の重さが伝わって来てるので安心しているのだろう…お姉さんはうっとり時折目を瞑り、久し振りのおマンコへの強烈な挿入感も残っているのだろう…目はとろんとして幸せそうな顔をしていた。

既に日が変わっていたのでどうするのか聞くと、今から家に帰ると言うので分かれる事に…結局連絡先は聞けなかったが、月に数回はこの堤防に来るので、良ければ今度又会えるかも…抱いて欲しい?…意味ありげに今日のところは別れた。
来週も同じ時間帯に必ず来るぞと誓いながら私は堤防を後にした。!
さて、さて来週はどのような出逢いになるでしょうか……。?

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