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嫁が可愛くて嫉妬に笑う

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10歳年上夫さんから投稿頂いた「嫁が可愛くて嫉妬に笑う」。

物静かで可愛いなと思った女に下心満載で優しくしてたらアッサリと惚れられて、健気に尽くされて結婚したのが嫁だった。
初めて嫁にハメたとき、俺の肉杭を見た嫁は恥ずかしがることなく、嬉しそうに俺の肉杭を口に含んでしゃぶりはじめた。

足を拡げると縦長のハート形の秘貝が開き、使用頻度はそう多く無いものの、全く新品ではないことを窺わせた。
まだクンニ前だというのに秘貝は淫蜜が滲み、秘豆を舐めれば身を捩らせて感じた。
純情そうな顔していたが、当時22歳の嫁には処女膜は無く、俺の肉杭の出し入れに喘ぎ悶えた。

一度抱かれたら、嫁は俺にベタ惚れ状態になって束縛がきつくなった。
俺はそれを健気に尽くす姿と受け取ったが、元彼は重いと感じて嫁と距離を置いたようだ。
週末になると嫁は俺のアパートにやってきて、抱かれたがった。
嫁は、俺に両足を大きく拡げられて、丸出しにされた秘貝をむしゃぶりつかれて身を捩り、肉杭を深々と秘貝に突き立てられながら、俺の背中に両手を回して、唇を重ねて舌を絡めた。
うつ伏せで高く突き上げた尻を掴まれ、肛門丸出しで後ろからズボズボ激しく突きまくると、嫁は乳房を揺らしながら腰をくねらせた。

結婚1年目は夫婦水入らずでイチャイチャして過ごしたが、2年目になった先月から、嫁とは子作りを始めた。
先日、俺に跨って髪を振り乱しながら喘ぎ乱れる嫁の姿を見て、俺が目にしている嫁の痴態は、元彼も目にした光景なんだろうと冷静に考えた。
今は俺の女だけど、この可愛い嫁を女にしてスケベを仕込んだ男がいる事実に、俺がセンチメンタルになっていることも知らず、嫁は、
「アア~~アア~~イイ~~スゴクイイ~~出してェ~~中に精子出してェ~~」
と言いながら腰を振って、俺の肉杭を暴れさせていた。
嫁の蜜壷に精液を注ぎながら、いい年して嫁の元彼に嫉妬する自分を笑った。

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