エッチ体験談が11,000話を突破しました。

輪姦願望から

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みなみさんから投稿頂いた「輪姦願望から」。

輪姦。
この言葉を初めて読んだのは○6才の頃でした。
親の寝室に置いてあった官能小説を読んだからです。
輪姦の意味が分からなくてウィキペディアで調べました。

輪姦(りんかん)とは、一人の人間を複数の人間が強姦する事をいうと書いてました。
小説も女子大生がレイプされ脅されて輪姦される内容でした。
初めて読んだ小説があまりに衝撃的で妄想も膨らみ、いつの間にか輪姦されたいまで考えるようになりました。
もちろん妄想の世界だけです。

この妄想を持って今までもう私も三十路になります。
元彼3人とは経験はありますが一度も彼らに輪姦の話はしませんでした
彼氏がいる時は全くオナニーはしないタイプの私なのですが彼氏と別れて寂しい時は官能小説と輪姦妄想で1人慰める事がありました。

1年間ほど彼氏が出来なくて寂しい日々が続いた去年ついに輪姦プレイをすることになったのです。
きっかけはネットで読んだ体験談です。

ある女性がレイプ願望を持っていてネットで募集した男性に出張先のホテルの部屋を教えて輪姦された体験でした。

部屋の鍵は閉めなくて自分で目隠しをして全裸でベットに寝て募集した男性を待つのです。
顔も見えない相手に次々と犯されたらしいのです。
私も年に数回は出張があるのでその体験談の女性を自分に置き換え妄想をするようになって私も同じようにしてみたくなったのです。
迷いもあったけど出張先なら知り合いも居ないし誰にも知られることもない安心感があったからです。

例の体験談を知ってから彼女の募集したサイトを探してみてるうちにあるサイトにたどり着きました。
そのサイトには犯され願望を告白するコーナーがあったり登録すればサイト内でメールを交換したり出来るのでした。
とりあえず私は犯され願望告白コーナーに『関西在住の31歳OLです。16才の時から輪姦願望があります。出張先で犯されたいです。』と投稿しました。
すると色んな地域からの男性数十人からお誘いのメールがきました。

関西の方と地元の名古屋方以外の人にはメールを返しました。
ほとんどの方は『近くに出張の際はよろしくお願いします』と返信がきました。
サイトに投稿して数週間して出張が決まりました。今回は関東地方の都市でしたが上司も同伴でしたので危険だと思いサイトには募集しませんでした。

商談が終わり上司と食事を済ませてホテルでシャワーを済ませ休んでると上司に誘われ上司の部屋で飲む事になったのでした。あまりアルコールは強くないのですぐに酔ってしまった私に上司はキスしてきたのです。凄く焦りました。

私が抵抗すると強引に浴衣の前を開けられたりしたけど必死に抵抗したので上司は諦めました。上司は私に謝ってくれました。私も止めてくれた上司を許して自分の部屋へと戻りました。部屋へと戻ったのですが上司に襲われたショックもあったけど何故か身体が火照るのです。トイレに行くとアソコが濡れてたので驚きました。私は上司に襲われ気持ちと裏腹に感じてしまってたのです。

酔った勢いと誰かに犯されたい気分で気がつけばあのサイトに募集してました。『○○○ホテル○○○号に泊まってます。鍵は開けてます。目隠ししてるので私を犯してください』もう0時前でしたので誰も来ないと思いながらも体験談の女性のように全てを脱いだ私は部屋の灯りを消し薄暗くしてドアの鍵を開けベットに座ってタオルで目隠しをして布団へと入りました。

深夜のホテルはほとんど音が聞こえなくてしばらくは静寂が続きました。10分ぐらいすると私のスマホにメールの着信音が鳴り止まないほど連続に鳴りました。投稿へのメールだと思いました。私が投稿したのに本当に来たらどうしよう。と不安なのに自分で触りたくて仕方がないほど興奮してました。

メールの着信音も少なくなって再び静寂になり始めた時でした。
(トントン)ノックの音がしたのです。
(キターッ一気に緊張が増してきました。)
静かにドアが開く気配と同時に人が部屋に入って来てるのがわかりました。
寝てる私の側まで来ると『サイトに載せてた子?』と小声で聞いてきました。声の様子から落ち着いた感じがしました。『あっはいっ』返事はしたけど緊張と恥ずかしさから布団に顔が少し隠れるほど潜りました。でも、すぐに布団はゆっくりですがめくられられました。

胸は隠したけど誰だか分からない人に裸を見られるのは凄く恥ずかしくてたまりませんでした。
『小さくて可愛いね。少し暗いから明るくするよ』
男性は独り言を言って部屋の灯りのスイッチの音がしました。
(明るくされて見られてるんだ。恥ずかしい。)
男性の手が胸を隠してる手を取り胸をさらけると愛撫を始めました。
思わず身体が動いて声も出ちゃいました。すぐにアソコも触られました。
『もう濡れてるね。もう今夜は誰かとしたのかな?』
胸への愛撫を止め耳元でささやかれました。

『してません。』首を振りました。
『じゃぁ綺麗なオ○○コだね!こんな事してあげるね』そう言うと脚を思っきり開かれたのです。
恥ずかしいけど我慢してました。そのまま恥ずかしいアソコを開いて見られて『すげぇー濡れて光ってるよ』そんな事言われて恥ずかしい隠したくって手を伸ばしたけど心のどこかで見られたいとも思っていて隠しませんでした。
開かれジロジロ見られてるようで
『クリはまだ皮の中だね。出してあげよね』
皮を引っ張る感じがしました。

『おっ出た出たーまだ小さいねー経験人数は多いのかな?』
私は指を3本立て『3人です』と言いました。
『3人?嘘でしょう?こんな嫌らしい企画するのに!』驚いた感じで言われました。
『本当です』信じてもらいたくて少し声が大きくなって言ってました。
『そうなんだね。今夜沢山増えるかもね』信じてるのかはわかりませんがそのままクリを舐めてきました。
身体は勝手反応して声も出してしまって男性の舌の動きに合わせて喘いでしまってました。クリの弱い私はすぐに逝かされました。

『感度いいねー今度は頼むよ』そう言って私の枕を高くしたと思うと口元にぺ○スが当てられたのがわかりました。
『舌出して』言われた通りに舌を出しました。濡れていて少し塩辛い液が舌先に付けられました。
『舌を動かして』私は手でぺ○スを掴みましたが『手は使わないで』と言われたので舌先だけで舐めました。
『気持ちいいよーさぁ次は咥えてよ』私が口に入れると喉の奥まで押し込まれたので苦しくなりました。それでも男性は腰を振りました。

苦しくけど激しくされると犯されてる感じでたまらなくなってきました。
『おぅー気持ちいいー逝きそうになるよ!もうダメだ』と言ったら口から抜いてすぐに私のアソコへと入れようとしてきたのです。
そこでコンドームがされてないのに気づいたのです。勢いで募集してしまってコンドームの事を書きわすれてたのです。
『ダメーコンドームお願い』腰を動かして拒みました。
『書いて無かったから用意してないよ!外に出すから大丈夫だよ』と逃げれないように脚を持ち上げられ入れられました。
一気に奥まで押し込まれた感じがして生なのでどうしようーと思いつつも手遅れだったし久しぶりのエッチで気持ち良くなってどうでもよくなりました。

視界が奪われて顔も知らない人とのエッチが凄くいいなんて初めて知りました。激しくされ色んな体位もされて3度も逝きました。約束通り男性は外に出してくれて逝ったようでした。出した精液を慌てて拭いてくれました。『凄くよかったよ!また今度も頼むね』私は頷きました。男性はすぐに服を着ている気配がしてました。『携帯番号書いてるからね!じゃぁまたね』部屋を出る音がしました。

私はコンドームのことが気になり別の誰かが来ても困るからタオルを取ってドアの鍵をしようとベットから降りた時にノックが鳴ったのでした。
慌てて明かりを消してベットに座って顔を見られたくないのでタオルで目隠ししてると誰かが入ってきました。『こんばんは。本当に1人なんだ。少し恐かったけど良かったー』座る私の後ろで聞こえました。少し無言の時間があって私の事をジロジロと見てるみたいでした。
『もう誰かとしたの?』急に声を掛けられて驚きました。
『はい。1人と』私が返事するとベットに座ってくるのがわかりました。
『じゃぁすぐしても大丈夫だろ!おい!エロ女!』急に言葉使いが恐くなったので恐く思いました。男性が慌ててズボンを脱いでるようでした。

『おい!舐めろよ!』髪の毛を掴まれ無理矢理口の中へとぺ○スを突っ込まれ激しくされ
『31だったよなーおばさんエロいな!』『目隠ししてるけどブスだからか!』『変態女!ブス!』何度も罵倒されました。
男性は『あぁ逝きそう』慌てて口から抜いて押し倒されると正常位で入れられそうになったのでコンドームの事をお願いしようとしたけど言う間もなく入れられました。まぁもういいかなーとも思いました。入れるとすぐに凄く激しく腰を動かしてきてあっという間に逝きそうになったようなので外にお願いしました。

『逝くぞ!逝くぞ!気持ちいいか!逝きそう』叫ぶような声をあげて胸の当たりに掛けられました。
『気持ちよかったか?』と聞かれたので『よかったです。』とは言ったけど私は逝けませんでした。
その男性は出したあとも帰ろうとしなくて精液は拭き取ってはくれたけど私に質問ばかりしてきました。
体験人数や性感帯など聞かれました。『お姉さんお願いだから顔見せてよ』と何度も頼まれ断ったりしてるとノックが鳴り人が入ってきました。
『あのーサイト見たんだけど』次の人の声でした。
『どうぞー俺もう終わりましたよ』2人目の人が言ってました。
『本当に女性が居てるのですね!恐い人が出て来ないか不安でしたよ』
『そうそう!俺も思いましたよ!』
『女性も綺麗な感じですね』
『エロいですよー濡れてますよ』

2人が話ていて私は寝ていたのですが急に脚を開かれました。
『本当に濡れてますねー仕事の帰りで時間ないので早速ヤラせてもらうね!ちなみにゴムはしなくていいのかな?』
私が答える前に『俺は生でしたよ!いいんじゃない』2人目の人が言ったけど『あるのならして欲しいです』私は言いました。
『大丈夫!持ってるから付けるよ』
その人はコンドームを装着するとすぐに入れてきました。
『奥さん待ってるからすぐ済ますよ』そう言うと激しく突かれました。
先ほど逝けなかったのですぐに感じてしまって声をあげてました。すぐに済ますよ言ってたけど激しいまま続けられ逝かされると体位を変えたりして何度も逝かされました。

『逝くよ!』
バックの体位の状態で私の中で逝ったようでした。私も疲れてベットに倒れました。
すると『俺もう一回ヤラせてよ』2人目の人がまた入れてきたのです。
先ほどと同じで激しいのです。3人目の人に逝かされたばかりだったのですぐに逝かされてました。
3人目の人が私の手を動けなくすると目隠しのタオルを取られ顔を見られました。顔を見られるのが恥ずかしくて『見ないでーいゃっ』言っても許してくれなくて2人目にキスされました。
『可愛い顔して嫌らしいね』3人目の人が言って『俺は帰るね!今日はありがとう』と部屋から出て行きました。
2回目とあってすぐに逝かなくてその間に私は何度も逝かされました。
2回目の人は逝く時は私の口に出されました。

私にフェラされると『また今度もヤラせてね』と部屋から出て行きました。
もう疲れたのでドアの鍵をしてシャワーをしたのですがまたノックされたので無視したけどしつこくノックされたので怪しまれても困るから鍵を開けベットに慌てて戻り目隠しをしました。また別の人が入ってきて犯されたのです。結局、朝まで計6人の相手をさせられました。

輪姦とは少し違ったけどこんな淫らな体験をしてしまってから出張の時は同じような事を続けてしまってます。

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