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妻は茶髪の元ヤン風淫乱ママです

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常盤さんから投稿頂いた「妻は茶髪の元ヤン風淫乱ママです」。

結婚して9年になる私の妻は30歳、8歳年下です。
30歳でも茶髪でロン毛、一見元ヤンですがまあまあの美人で、ファーストサマーウイカさんに良く似ています。
茶髪と言っても脱色した茶髪ではなく、オレンジとブラウンの中間くらいです。

愛車は、いかにもなデコレーションを施した黒いタントカスタムで、ますます元ヤンに見られます。

妻とは、私の職場に夏休みのアルバイトに来ていて知り合いました。
妻はこの頃から既に茶髪で遊び人風でしたが、どっこいなかなかの美形でした。
大学生かなあ?と思ったら商業高校の3年生で、後日、セーラー服姿の妻と会いましたが、エンコーでもやっていそうな雰囲気でした。
美形でしたが、正直あまり関わらない方がいいと思っていました。

ところが、年が明けてバレンタイン、妻に本命チョコをもらってしまいました。
その時は、妻は可愛く見せようと思ったのでしょう、茶髪で三つ編みにしてきました。
可愛くはなりましたが、問題はそこじゃないだろっ!と突っ込みたかったです。
とりあえずお礼を言って、
「申し訳ないけど、高校生とは付き合えないかなあ・・・」
と言いました。
「卒業したらもう一度告白に来ます。答えはその時でいいです。」
としおらしく言いました。

高校を卒業した妻は、改めて告白しにやってきました。
18歳とは思えないゾクッとする色気を感じました。
「あの・・・勘違いしてるかもしれないけど、私、髪、染めてないんです。地毛なんです。私、祖母がロシア人のクウォーターなんです。」
あっ!そう言うことか・・・見た目で判断したことを反省し、妻の思いを受け入れて交際しました。

染めてはいないけど、キャラは完全に元ヤンで、こりゃあ処女じゃなさそうだなと思いましたから、交際1か月、ゴールデンウィーク初日にアパートに連れ込んで、ベッドに押し倒してみました。
「セックス、したいですか?」
「いいだろう?」
コクリと頷きました。

ユニットバスでイチャついて、オマンコとチンポを洗いっこして、その姿を見て完全に非処女だと思いました。
ベッドにあおむけに寝かせて、クパァと開いたオマンコは、さすがに1か月前前で女子高生だったこともあってピンクで綺麗でした。
「ハズいよ・・・」
ヤンキー娘とエンコーしてる気分でクンニすると、ハアハアと息が上がりました。
フェラさせるとこれがヘタクソで、
「フェラ、したこと無いの?」
と尋ねると、
「だって、セックス自体初めてだもん。」
「え?」
「私、ヤンキーに見えるけど、違うから・・・」

妻の脚を開いて、ヌルヌルのオマンコにチンポをあてがって、ゆっくりめり込ませました。
処女膜が引きちぎれる瞬間、妻は苦痛に顔を歪め、歯を食いしばって墓の痛みに耐えていました。
妻のオマンコはミシミシという感じで広がりながら、私のチンポを呑み込んでいきました。
何度か出し入れすると、裂けた処女膜から出た血がチンポにまとわりついていました。
妻の目尻から涙が一滴流れたのを見て焦りました。
「痛いか?大丈夫か?」
「嬉しいの・・・私、あなたで女になれて嬉しいの・・・」
処女喪失にうれし泣き・・・感動しました。
この時、この茶髪娘を嫁にしたいと思いました。

私は、妻をじっくりと開発しました。
まずはクリイキを経験させて、性感を磨きました。
1年後には、オマンコの奥でチンポを感じ、幸福感に浸りながら初めてのエクスタシーに喘ぎました。
2年後には、本気汁を溢れ出しながらヨガリまくるようになり、仰け反って初めて中イキを知りました。
そして3年後、私の妻となり、騎乗位で茶髪と乳房を揺らしてイキまくるようになりました。

結婚して9年、妻は30歳になりますが、美形が若々しくて小1と年少組の子供がいるようには見えません。
そのかわり、やっぱり元ヤン感は否めず、乗ってるクルマもそれっぽいし、ファッションもそれっぽいですが、気立てはとてもいい女性です。
18歳で私に処女をくれてから12年、今ではすっかり淫乱ママになっています。

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