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おじさま

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エッチなblogの管理人のおばさまさんから投稿頂いた「おじさま」。

あの時はめちゃくちゃだった
ひどい時期だった
ちょっとしたキッカケで知り合った方に相談や愚痴を話していた

だんだんと
暴露話になっても
なぜか隠す事なく
これまでの貧相な経験などまで
いろいろ打ち明けた

ある時
お互いの都合が合って
飲む事になった
予約して先にチェックインしたビジネスホテルの部屋に来た人は
人の良さそうな優しそうなおじさまだった
少し話して
飲みに出た
かなりのハイペースで飲むおじさま
普通の世間話や
エッチな話もしながら
食べて飲んだ

ホテルに戻ろうと
居酒屋を出た
地下1階だから
ちょっと階段を上がればいいのに
エレベーターに乗った
いきなりのキス
ビックリしてる間もなく1階に着いた
部屋に戻ると
ベッドに倒され
キスをされた
そのまま
今までに経験がないような愛撫をされ
自分が自分でなくなるような
不思議な感覚になった
だけど…
さすがに飲み過ぎ
フィニッシュまで
イカなかった
そのまま眠るおじさま
私はきっと私が好みでなかったから
無理して飲んだんだ
って思った

眠れない私は
部屋を出てコンビニに行ったり
テレビを見たりして
長い夜を過ごした
朝方になり
目を覚ましたおじさまは
昨夜の事を謝り
また私にスイッチを入れた
こんな事は初めて
ってくらい
心地よいエッチ

変な話だけど…
『私もまだ出来るんだ』なんて思ってしまった
時間になり
ホテルを出て
おじさまの車で
駅まで送ってもらう予定だった
だけど…
泣き出してしまった
なぜか
良くわからないけど
あえて理由を付けるなら
一人になりたくなかった

困り果てたおじさまは車を走らせて
おじさまのマンションに連れて行ってくれた
めんどくさい女と関わったと
絶対に次はないなと
思ったと思う
だけど…優しく
私に時間をくれた
マンションの部屋でも身体中が震えるような

夢翌日から
身体に違和感があった
歩いていても
ふとした時に
トイレに行き
紙を使うと特に
身体がビクンッ♪とするような
痛みとも違う感覚
恐る恐るお風呂で自分自身を見た
真ん中に
ピンク色の物がある
なんだコレ?
何か異常になった?
心配して
調べてみた
どうやら
栗の渋皮(笑)
剥けたらしい
おじさまにも報告はした
しばらくあった違和感も徐々に消えていった
おじさまとは
忘れた頃に
メールのやり取りをするけど
その優しいメールの向こう側に
もう会えない事がわかる
お互いに
次!はないと
暗黙の了解みたいなものがあったけど
どこかに会いたい気持ちはあった
そんな気持ちを察してくれて
特例の再会の機会をもらった待ち合わせて
食事して
二人になれる部屋へ
身体に電気が走る
今まで苦手だった
挿入がすごく気持ちいい
ほとんど経験のない
上になると
勝手に身体が動く
エッチって
こんなに気持ちいいものだったんだ
今さらながらに
気が付く私(笑)
約束してた
お一人様の仕方を
教えてもらうけど
上手く出来ない
ダメだなぁ…

呆れてるおじさま
前回みたいに
泣いたりする事もなく
自分でもビックリするくらいアッサリとお別れした
その後もたまにではあるけど
メールのやり取りは続き
ある時思い切って
打ち明けた
『この前の時
おしっこ漏らすかと思って我慢した』
それがチラッっと聞いた事がある
『クジラ』につながる事だと知らなかった
もし
万が一
次回会う事があれば
試してくれると
おじさまは言うけど
なんとなく
そんな機会はない気がしてる.
理由はない
しばらくして
女の勘(笑)
何かのパワーが届いたのか
会える事になった
とは言っても
お仕事が順調に終わったらだけど
私の泊まるビジネスホテルに
『夜這い』に来る
間違いなく
飲み歩いて
酔っ払いモードの時間だけど
ここのホテル
暗証番号キーだから
私が寝てても大丈夫って事もあったし
あくまでも来れたら
の話だった
もしこの夜
来れなくても
翌々日の日中には
時間が取れるという事で約束した
その日の夕方にチェックインした
暗証番号をメールすると
私の期待モードも高まるし
ちょっと悩んだけど
一応メールした
いつものように
飲んだくれて
部屋に戻った
翌日の仕事もあるし
来ないかもしれないでも心の中では
完全に期待してしまってる
遅くなり
おじさまから
今から行くよ
連絡が来た
シャワーを浴び
部屋着に着替える
中には何も付けていない
真っ暗にして
エッチテレビが流れる部屋で
おじさまを待つ
酔っ払っていたから
正確な記憶がないけど(笑)
おじさまが部屋に入るなり
抱き付いた
『もう濡れてるよ』
耳元で囁いた
部屋着の紐をほどき
垂れたおっぱいを触りコリコリの乳首を口の中で転がす
抱き付いて
何分も経たないだろうけど…
スイッチはフルに入ってしました
思わず声が漏れる
きっと
このおじさまの手には
特殊な電気でも流れているんじゃないかと思うくらい
気持ちいい
一番敏感な所を
魔法の口と
電気の手が
刺激する
腰があがり
身体中に快感が走る
我慢出来ない…
おじさまのものをくわえた
もうガチンガチン
へたくそなフェラに
反応してくれると
嬉しい
その間も
いたずらなおじさまの手は動きまわる
上になり
ぎこちない動きに
下から突き上げられる
バックから
激しく優しく
付かれる時も
おじさまの手は休まない
身体中が感じる
ローションを使わなきゃいけないと
用意してたのに
必要なかった
恥ずかしい音がする
おじさまが上になり
奥まて突いたり
入口でつついたり
しがみつく以外
何も出来ない
気持ちいいよ
なんて耳元で言われたら
また溢れてきちゃう
激しくなった動き
私の中に
おじさまを受け止めた

一眠りしたら
起きられなくなると
ほとんど放心状態の私を残し
あさって
の約束をして
おじさまは帰って行った

4+

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