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デブでブスババアの下痢便和式トイレを覗く

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エッチなblogの管理人さんから投稿頂いた「デブでブスババアの下痢便和式トイレを覗く」。

独身の頃、スーパーに勤務していた頃の話し。
そのスーパーはさほど規模が大きい所ではなく、レジが4台、パートが約20名のスーパーだ。
だから立派なお客用のトイレもなく、従業員トイレも、バックヤードに男女兼用があった。

当時、も35年前だから、トイレの男女兼用は当時は普通だった。まさに除きの好きな者にはパラダイスだった。そのトイレは、ドアを開けると中に和式便所の個室があり、他に男用の小用便器があった。なので、外のドアにはカギが付いてないので、最大2名が使用可能なトイレだった。

スーパーのテナントにクリーニング店が入っていた。パートはデブでブスで50代後半のババアだった。

あるひ、そのパートがトイレに入った瞬間が見えた。
俺は、パートがトイレに入って10秒待ってから、トイレのドアを開けて中に入った。
和式便所のドアは閉まっていた。
俺は直ぐに、そのドアを開けられないように足で抑えながら、床に顔をくっつけて下の隙間から和式便所を覗いた。
いたいた、パートの大きなお尻が見えた。
パートは、俺の気配というか、ドアを開けて、誰かが中に居る気配を感じて「あら。。」と小さな声が聞こえた。その瞬間に大きなお尻の割れ目から、ブルブルブリ~~っとうんこが放たれた。
それはしばらく止まらない。
少しユルメのうんこはしばらくダラダラと流れていた。

俺は、息を殺して床に顔をぴったりつけて見入った。
その間、10秒くらいだったのかな。
俺は、見つからないうちに、外にでた。
クリーニング屋のババアパートからは、誰がトイレに入ってたのかは解らない。
パートがトイレから出てきた。
俺は少し遠くから、パートを観ていた。
パートは何事もなかったように持ち場に戻った。
俺はすぐさま、和式便所に入り、パンツをおろし、ちんぽをしごいた。
あの大きな白いお尻を思い出しながらしごいた。
こういう興奮のあとは簡単に射精してしまう。

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