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S学2年生の真理ちゃんの小さな手に男根を握らせ、ペットにしてしまった卑劣な話し

エッチなblogの管理人さんから投稿頂いた「S学2年生の真理ちゃんの小さな手に男根を握らせ、ペットにしてしまった卑劣な話し」。

今でも40年前のその時のシーンを思い出すと、勃起し射精します。
大学2年のある日、下宿屋の近くにある公園に散歩に出かけた。
ベンチでたばこを吸ってると、ベンチ近くの鉄棒に可愛らしい女の子がやってきた。

おしてオモムロニ鉄棒にぶら下がたっり、登ったりと遊んでいる。
その傍ら、僕の方をちらちらみながら遊んでいるので、自然と目が合ってお互いに笑顔の交換をしていた。全く自然だった。ただのおにーちゃんと可愛いS学生だった。
名札を付けたまま遊んでるので、全部身元が解る。

●●S学校2年生の、●●真理ちゃん。
15分くらいだろうか、たわいもない会話をして、その日は終わった。
この日までは、僕には、全く彼女をどうにかしようなんて思いも寄らなかった。
第一、そんなシチュエーションになんかなる訳がないから。

当時、僕は未だ童貞で、毎日5回はオナニーをして興奮をまぎらわせて居た。
当時、フランス書院という官能小説の文庫本をネタにしており、その中で忘れられない強烈なインパクトあったのが、「ぺピの体験」とい読み物。
外国の話だが、当時○歳の少女が色んな大人の男たちに犯され続ける話。
まだ、この時点では、ぺピと真理ちゃんが同一化することは無かった。
あの日までは。。。

平日の午後、部屋でオナニーしてすっきりした後、たばこを買うために下宿屋の玄関を出た。
すると信じられない偶然だが、玄関前に真理ちゃんがなにやら手のひらを気にして立っているではないか。
僕「あれ?真理ちゃんじゃない!どうしたの?」と聞くと、「近くで転んで、手から血が出てるの~」見るとすりむいており、そのままではちと不味いかな?という状況。
「このままじゃ、まずいから、家まで少し遠いでしょ?おにーちゃんの所で手を洗いなよ」と下宿屋の玄関に招き入れた。
すごく自然な流れだ。強引に少女を監禁した訳ではない。手当をしないといけない、これは良いことをするんだ!そう自分に言い聞かせながら、2階の洗面台まで行き、手を洗ってあげた。

下宿屋は2階建てで、20部屋あるが、平日の午後なので、偶然誰も残って居なかった。
共同の洗面台で手を洗い終わると、タオルで拭いてあげるね、と言いながら、僕の6畳の部屋に連れてきた。
未だ、カギはかけていない。僕は未だ、良い事をしている親切なおにーちゃんだった。
しかし、30分程、2人で狭い部屋でダラダラしていると、僕のこの瞬間から、僕の頭の中には、物凄い勢いで「ぺピの体験」が蘇ってた。
ショートパンツを履いた真理ちゃんが俺のベッドに腰かけている。

身体はマダマダ小さくて、手足も細い、普通のS学2年の女の子、そんな子が今、俺と6畳の部屋でリラックスしている。
俺は、なにかきっかけが無いか頭の中で模索していた。
その時、真理ちゃんが自分から、部屋の押し入れを開け、「ここにはいっていい?」と聞いてきた。
なんという天使のいたずらなのか?
押し入れの上段は数枚の布団が入っており、彼女はそこに座った。
ここからは、俺はもう心臓がバクバクと破裂する状態まで興奮していた。

「おにーちゃんもそこに入っていい?」きちんと本人の了解を取らないとと、勝手にもうストーリーを作っていた。
オレも押し入れに入り、そしてふすまを閉めた。
当然中は真っ暗で、無音の世界になった。
ここからは俺の本能が自然と動きだし始めた。
おニーちゃんね、真理ちゃんの事が好きになったよ。どうしよう。と暗闇の中、身体を触りながら言った。すると真理ちゃんも「私もおにーちゃんのことが好き」と言ってくれた。

もうこの時点で、俺のおちんぽはパンパンに勃起して破裂しそうな状態であった。
俺は、彼女を仰向けに寝かせ、その上に乗っかり、勃起した股間を真理ちゃんの股間あたりに擦り付けた。真理ちゃんは黙って俺のされるままで居た。
真理ちゃんは黙っている。表情は解らない。真っ暗な押し入れの布団の上で、俺は真理ちゃんの上に正常位のかたちで乗っかり、腰をグラインドさせた。
俺の口からは自然と次の行為を納得させるべく言葉が出てきた。
「おにーちゃんね、真理ちゃんの事が大好きなの、だから、アソコをナメナメさせてね」

俺が自分の性欲を満たす為だけに、何も解らないS学校2年生の女の子と淫らな行為に及んでいる。
真理ちゃんの返事はナニもない。これは嫌ではないと勝手に判断。両手で、真理ちゃんの履いてるショートの外着と下着のパンツをズリズリと下げた。
パンツと外着が足首辺りにつけたままにしている。
もしも誰か来た時に、直ぐに履かせるためだ。
俺は真理ちゃんの足を高く持ち上げ、顔を割れ目ちゃん辺りに近づけた。

真っ暗で見えないが、ここら辺に割れ目があるんだろうな、という場所に舌を出し、近づけた。
そして舌先が割れ目に触れた。
人生で初めてのマンコ舐めである。幼いマンコだが、マンコはマンコである。
そこは無味無臭で、神聖な場所である。
何度も舐めてる間も、真理ちゃんはジッと動かなかった。「真理ちゃん大丈夫かい?」と聞くと「大丈夫」と何事も起きてないの如く返事が来る。これで少し安心した。

これで人生の大きな目標だったマンコ舐めが実現し、気持ちに一区切りがついた。
俺は、彼女のパンツを履かせ、サー、出ようねと言って、部屋に出た。日差しが眩しかった。真理ちゃんがベッドに腰掛けると、思いも寄らない言葉を発した。
「私ねクラスでね、カーテン係りをやってるの、教室がまぶしい時にね、カーテンを閉める係なんだよ」
これで俺の理性は更に壊れた、いや壊れたではなく、一気に悪のストーリーが頭の中に展開された。
俺「そうなんだ、じゃー、カーテン閉めて、もお1回パンツを脱いで見せてくれるかな?」と言うと
可愛らしく「うん!」と頷いて、部屋のカーテンを閉めてくれた。
カーテンを閉めても、部屋の明るさは殆ど変わらない、良く見える。

今度は真理ちゃんが自分でパンツを脱ぎ、恥ずかしいのか、両手で顔を隠した。なんとも可愛いではないか。下半身は可愛い割れ目がくっきりと股間を割っている。
俺は、真理ちゃんの股間に顔を埋め、さきほどのナメナメを繰り返した。
次にマリちゃんをうつ伏せにさせた。ここで俺は初めてパンツを脱ぎすて、先がスケベ汁でぬるぬるになっているおちんぽを出した。
俺は、うつ伏せになっている真理ちゃんのお尻の割れ目におちんぽを這わせた。
そしてゆっくりと腰をグラインドさせた。真理ちゃんは無言だった。それはそうだろう、何をされてるのか解らない不思議なことなんだから。

そして、俺は真理ちゃんの片手を取り、俺のちんぽを握らせた。もちろん固く大きくなっている。
握らせながら俺は聞いた「真理ちゃん~。これ、なーんだ?」
真理ちゃん「あんただ!」この、あんただ、というフレーズが今も忘れられないのだ。俺のフル勃起したちんぽが=俺と言う意味。
しばらく一緒にテコキをさせた。小さな手が男根を握りしめる。当然、慣れてないので、気持ちはよくないが、この小さな手に握られている光景だけでも異常に興奮出来る。
次にマリちゃんを仰向けにし、俺が69の形で跨った。
俺が、真理ちゃんのマンコを舐めてると、ナント、真理ちゃんは自分から目の上にある、大きなものを握って、動かし始めた。
これにも異常に興奮した。

これ以上は我慢できなくなり、俺はベッドに座り、自分でちんぽをしごき出した。
マリちゃんが横でじっと俺のオナニーを見ていて「そうやると気持ちいいの?」と聞いてきた。
俺は「そうだよ。。。気持ち。。。あ~~~、」漏れそうになったので、慌てて、ティッシュをちんぽの下に当てがった。するとなんという事でしょ。精子が、思い切り空中に放たれ、部屋の隅まで2回飛んで行った。こんな跳び方は人生のオナニーで初めてだった。
事が終わり、真理ちゃんにお小遣い50円を上げた。あまり多いと、親にバレる可能性があるので、これくらいにしておいた。お父さん、お母さんや、友達にも絶対に内緒だよ、と釘を刺しておいた。

翌日、同じ時間に下宿屋の玄関を出ると、真理ちゃんが一人で遊んでいた。
「おいで~」俺は手招きして彼女を入れた。S学校2年生の女の子をペットにした瞬間だった。

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