エッチ体験談が10000話を突破しました。

ラブホへ行った時にコスプレのカタログを読んで

きりきりんさんから投稿頂いた「」。

YUIとラブホへ行った時にコスプレのカタログを読んでいた。
そしてフィッシュネットみたいな編み目になった服が数千円で売ってたので、買ってみた。
YUIにさっそく着て欲しく頼み、ネットから乳首が出て、また違う興奮を味わった。

その服だと正直、車の中で昼間にしてもバレることもまずないと思い、YUIに車の中で楽しもうと言い、YUIは少しだけ躊躇はしたが合意をしてくれた。
ある公園の駐車場でしても、近くを歩く人がいても全く気付いていなく、YUIも安心をしていた時だった。
その数日後、またYUIにいつものように着てもらって、他県の漁港へ行った。

そこでもやっぱり周りは気付いてる様子もなく、その時だった。
かなりのデブのおじさんが運転席の窓を叩いてきた。「悪いけど、うんこが我慢出来んくて、向こうにあるトイレ連れてってくれ」と言われ、後部席に乗せて、トイレのある場所まで乗せてくはめになった。

そのおじさんは「悪いな。デート中に邪魔して」とYUIはバレないように腕を組みながら、少しぎこちない格好で、そのトイレに着き、ついでに俺も一緒にトイレへ済ませようとした時、そのおじさんが「あんな所で何をしてたんだい?しかも他所のナンバーだったから」と聞いてきた。

俺は「いや、ただ海を見てただけですよ」と言った。少し疑いの言い方で、「それならいいけど、噂で車の中でいちゃついてるカップルがいると聞いたことがあるけど、俺は何十年この仕事してるが、見たことがないからな。でもそれにしてもかわいい彼女だな」と言ってきた。
俺は何て言って返していいか分からず、またそのおじさんは、「あんな編み目みたいな服なんてあるのか?あんなんで服を着てたら透け透けじゃないの?」と聞いてきた。

俺は「えっ?よく見てましたね」と言うと、おじさんは「そりゃ肩あたりは後ろからよく見えたよ」と言った。
俺は「彼女には言わないでくださいよ。実は俺たちいちゃついてたんです」と言った。
おじさんは「やっぱりな。で、何をしてたんだい?」と言ってきて、俺はYUIに少し愛情が冷めてしまってるせいか、つい口を滑ってしまった。
「あの編み目の服一枚しか着てないんです」と言うと、おじさんはにやけて「えっ?つまり下着も着てないってことか?」と言って俺は「そう」と答えた。

「やばっ。想像しただけで立ってきた。だってあんなかわいい子がだろ?」とやたらとそのおじさんは興味津々になってしまったのだった。
俺とおじさんは車に戻り、YUIはカーディガンを羽織っていた。
そのおじさんの船の近くまで乗せていくと、そのおじさんが「お礼に今日釣れた魚をあげるから船に乗ってくれ」と言い、YUIは車から初めは出ようとしなかった時だった。

「お姉ちゃんもあげるからここにおいで」と言った。YUIも船に乗って、クーラーボックスに入ってる魚を見てる時だった。
おじさんは船のエンジンをつけて突然動き出したのだった。
YUIは「どこに行くの?」と聞いた時、おじさんは「もっと新鮮な魚を釣る」と言って、いくつものうねりを乗り越えて船を走らせたが、俺も多少気分が悪かったが、YUIはかなり気持ち悪そうな顔をしてたので、海の途中で船を止めた。

YUIは「吐きそうだよ。気持ちが悪いよ」と言うと、おじさんはYUIの近くへ向かい、YUIの後ろから腹を押さえて、「は~い深呼吸して」と言って、おじさんに余計なことを言ったせいで、その編み目の服を見渡すように、「は~いまた深呼吸」と言って、そのカーディガンを観音開きのように広げると、YUIの乳首が編み目から出て、おじさんはにやけながら「そうそうもっと深呼吸」とおじさんはYUIの乳首をじっと見つめながら、「いいね。いいね。もっともっと」と言ってYUIを座らせ、おじさんは「もう我慢出来ない」と息を荒くして、「お姉ちゃんの乳。たまらない。触らせて」と言って、YUIの乳首をつまんだり、揉んだりしていた。

YUIは「や…やめ」と言うが、おじさんは「あんたもそんな格好だから悪いんだよ。みんなには黙っておく代わりに、もう我慢出来ない」と言って、YUIは「やめて~」と言うと、おじさんは「見られてエッチすると感じるだろ?」と言いながらおじさんはYUIの乳首を指で撫でたり、弾いたりして俺の前でそんなことされてしまったが、妙に俺まで興奮してしまうのだった。

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