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親友のセフレだった嫁

鬱勃起さんから投稿頂いた「親友のセフレだった嫁」。

俺の親友はイケメンでモテ男だった。
俺はフツメンだったから、親友の彼女やセフレの友達を紹介してもらって付き合っていた。
時には、親友のセフレを貸してもらったり、親友とセフレのセックスを撮影しながらの3Pなども経験していた。

俺が25歳の時、親友の美人本カノに、親友と一緒に一泊旅行に行ったことが事実かきかれた。
それは、親友のセフレに本彼ができたので、最後のエッチ旅行に行った時の事だったが、実は俺も一緒で3P三昧をしてきたから、俺と親友が2人で撮った写真がいっぱいあったので見せてやったら納得していた。

アリバイを証言してくれたお礼に、親友が本カノに隠れて作った新しいセフレとのハメ撮り撮影会兼3Pに誘ってくれた。
新しい親友のセフレは20歳の短大生で、メッチャ可愛い有美と言う女の子だった。
「どうだ?可愛いだろう?今日はセーラー服コスプレをするからな。」
小柄でムチッとした有美はショートカットが似合う丸顔で、セーラー服が実によく似合っていて、女子高生を飛び越えて女子中学生のようだった。
セーラー服が乱れても決して脱がさない親友の演出は見事で、はみ出た乳房を鷲掴み、まくったスカート、脱がしたパンティ、晒されるピンクのワレメ、そのワレメは実に純情そうでまるで処女のようだったが、親友にクリ責めされながら、
「有美ちゃんは何本のチンポを入れられたことがあるのかな~」
「まだあなたが2本目よ~」
「そうか、今日は撮影してくれてる親友のチンポも入れてやるから3本目だな~」
デジカメで撮影しながら、フル勃起していた。
「有美ちゃんは、いつ、誰に処女膜を破られたのかな~」
「短大1年の夏、バイト先の40歳のバツイチ店長に奪われちゃったの~」
マジか!この純情そうな可愛い有美が40歳のオヤジに・・・俺のチンポははち切れそうだった。
親友がコンドームを被せたチンポを有美に入れたときは、有美のマンコはもうグッショリで、ジュバジュバ音を立てながら突かれていた。
アンアンと喘ぎ声も可愛かった。
俺もセーラー服を着たままの有美を抱かせてもらった。
コンドーム越しだったが、有美のマンコはその時の彼女の何倍も気持ち良く、有美ものた打ち回るように大喘ぎしていた。
その様子を親友が撮影していて、
「お前に抱かれてた有美、ハンパなく感じてたな。相性いいんじゃね?」
と言っていた。

2月末頃、親友が、
「有美、短大卒業して実家に帰っちゃうからお別れになっちゃうんだけど、最後にお前ともう一度3Pしたいって言うんだよ。」
こうして、親友と俺と有美の3人でさよならの一泊旅行に行って、素っ裸でご乱行してきた。
その3か月後、親友が撮影した俺と有美がエッチしてる写真をプリントアウトしたものが彼女に見つけてしまって、俺と彼女が破局した。
俺が彼女にフラれたと知った親友がやってきて、
「あのさ・・・有美がさ・・・お前のこと気に入ってて、忘れられなくなってるみたいなんだよ・・・」
と言ってきた。
これで親友のセフレのお下がり紹介は3人目だったが、今回ばかりは俺も有美が気に入ってたから、会ってみた。
有美の実家と俺の実家の中間、それぞれ新幹線で一駅ずつの街で会った。
再会して1時間後、ホテルで抱き合っていた。
俺と有美がプチ遠距離で付き合いが順調になった頃、親友が美人彼女と婚約した。
俺と有美が付き合って1年の頃、親友が結婚した。
その頃には、可愛い有美と離れているのが辛くなり、プロポーズ。
交際1年半、俺27歳、有美22歳で結婚して、いつも会っていた中間地点の街にアパートを借りて暮らした。
俺が結婚して街を出たこともあるが、自分の元セフレと結婚した俺に遠慮したのか、親友は俺と距離を置くようになってほとんど合わなくなったけれど、それでも俺は、有美が親友のセフレだったことに嫉妬し、思い悩むようになった。

有美の処女膜は40歳のオヤジに破られ、チンポ快楽を仕込まれたこと。
親友が有美のマンコを玩具にして喜んでいたこと。
有美が親友にマンコを玩具にされ悦んでいたこと。
3Pで見たマゾ発狂する裕美の痴態を見たこと。
親友が持っていたバイブとクリキャップが有美のマンコとクリに使われていたであろうこと。

有美のマンコを見るたび、悔しくてたまらなかった。
鬱勃起して有美の身体を貪り、鬱勃起が治まらないチンポでイキまくる有美を見て、親友の存在が鬱勃起を引き起こしている現実に、間接的に親友が有美をイカせているような気がして、胸が軋んだ。

有美が第一子を出産した時、親友が連絡をしてきた。
俺が、親友のセフレだった有美を妻にしたことで思い悩むことを伝えると、
「有美はな、初めてお前と3Pで抱かれた時から、お前が好きだったんだよ。でも、お前に彼女がいたから諦めて実家に帰ったんだ。その時、お前に抱かれてイキまくる有美の写真を何枚かプリントアウトして持たせたんだ。有美、実家に戻ってからは彼氏も作らず、お前との写真でオナッてたんだぜ。」
「そうだったのか・・・」
「それからな・・・お前のバッグに有美とのハメ撮り写真を忍ばせたのは俺だ。」
「え?」
「彼女に見つかっただろ?悪かったな、彼女との仲を引き裂いて。でもさ、数日おきに俺に有美からメールが来て困ってたんだよ。お前が彼女と別れたら連絡くれってさ。元セフレからのメール、嫁に見つかったら結婚どころじゃなくなるからさ。有美の思いを叶えてやったんだ。お前も有美が好きそうだったしな。じゃあな!」
親友が俺と有美のキューピッドだった。

結婚して13年が過ぎ、俺は40歳になった。
35歳の有美は2人の小学生の母とは思えない若々しさを保っているから、PTAでは10代で出産したヤンママに懐かれている。
実家を離れて久しく、盆と彼岸と正月くらいしか帰らないから、もう、親友とは何年も会うこともなく疎遠になっている。
それでもやっぱり有美の過去は気になってしまう。
自分が40歳になって、有美の身体をねちっこく責めて、前戯で一度イカせるようになって、更に悩ましくなった。
バツイチ40男に処女を奪われた19歳だった有美が、とんでもないエロい仕打ちをされてきた事が想像に容易くなったからだ。
自分が19歳の小娘の処女を奪うことができたら、きっとあんなことやこんなことをするだろうと思えば思うほど、有美のされてきた羞恥の行為に嫉妬してしまうのだ。
でもやっぱり、知り合いの男に抱かれてたことが一番たまらない。
その男を見るたびに、あのチンポで貫かれて喘いだ有美を思い出してしまう。
でも、そのおかげで鬱勃起が有美を悦ばせているのも事実・・・
いつまでも悩ましい愛妻の過去・・・

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