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可愛い美熟女の織原さんに恋をして

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正志さんから投稿頂いた「可愛い美熟女の織原さんに恋をして」。

私が23歳の時、20歳年上のパート人妻さんと不倫していました。
彼女は織原淳子さんと言って、とても清楚な美熟女で、不倫なんかしそうにない女性でした。

「織原さん、本当にいいんですか?」
「夫が、単身赴任で・・・私も女ですから・・・」
スレンダーな体系は、とても43歳の熟女とは思えない少女のような裸身でした。
身長は152㎝と小柄なせいもありますが、バスト時は83でBカップと可愛く、ウェストは57㎝と実に細かったです。
熟女なのに清楚で可愛い顔をした織原さんの笑顔に、私はいつも癒されていましたから、目の前で素っ裸の織原さんを見ると、信じられない気分でした。

憧れの織原さんと二人きりで素っ裸、23歳の私をからかうように足を拡げて、指をV字にしてアソコを拡げて見せました。
青紫に変色したビラビラの奥に、しっとりと濡れた桃色の穴が見えました。
むしゃぶりつくようにクンニして、清楚な肉体から溢れるおツユを味わいました。
お返しののフェラでは、清楚で可愛い顔に相応しくない熟練の人妻のテクを見せつけてくれました。
「生でもいいけど、中に出さないでね。」
「織原さん・・入れます・・・」
「男と女の時は、淳子って呼んで・・・」
「いくよ、、淳子・・・」
ニュルンと入れると、少女のように小柄な織原さんのアソコは浅く、亀頭が子宮の入り口に刺さりました。
「ああ・・・届いてる・・・先が入ってる・・・ああっ・・・硬い・・・」
ニュルニュルからコリコリと感触が変わると、織原さんは仰け反って喘ぎだしました。
その時、子宮が下がってきたような感じになって、カリから先がまるで子宮に亀頭責めをされているような強烈な快感で、しかもサオもキュウキュウ締められているから、納入5分ほどで、
「淳子っ!ダメだ、出そう・・・」
抜いたとたん、ピュルルルルル~~っと弧を描いて射精しました。

その後、週に2~3回の逢瀬を重ねました。
20歳も年が違う織原さんと、まるで恋人のように過ごしましたが、高校生の息子さんがいるので、一緒に朝を迎える事はなかなか難しく、でも、一度だけ、息子さんが修学旅行に行ったときだけ、2泊3日の温泉旅行に行きました。
あの時は、43歳と23歳のカップルに向けられた好奇の目など気にせずイチャつき、2泊3日で計14回もセックスしました。

約2年間の交際も、息子さんが大学進学で東京に出ることになったから、織原さんは単身で赴任する旦那さんの元へ行くことになり、最後のセックスをしました。
息子さんを東京に送り出した織原さんは、最後の夜を私のアパートで過ごしました。
ラブホ代がかかるから、私のアパートで抱かれることが多かった織原さんは、私のアパートに下着や着替え、歯ブラシや化粧道具を置いていましたので、お泊りも出来ました。
二人で鍋をつつきながらビールを飲んで、そして最後のセックスに挑みました。
織原さんの裸、アソコを目に焼き付け、精液を振りかけました。
お風呂に入り直して、並んで寝ました。

翌朝、朝起ちを織原さんに跨られて目が覚め、そのまま騎乗位で、
「最後だから・・・そのまま中に・・・大丈夫、そろそろ生理だから・・・」
「淳子!好きだよ淳子!ああ~~~」
ドクドクと最後の精液を織原さんの子宮に亀頭を突っ込んで注ぎ込みました。

二人で朝食を食べて、一緒に洗い物をして、歯を磨いて・・・
「色んなもの、置きっぱなしだけど、持って行けないから処分しちゃってね。ごめんね。お手間かけさせちゃうね・・・」
「淳子・・・本当に好きだった・・・」
「正志さん、私みたいなおばちゃんなんか忘れて、可愛いお嫁さん見つけてね。さようなら、正志さん・・・」
「俺は淳子の事は忘れないよ・・・さようなら・・・」
織原さんがアパートの玄関を閉じたとたん、涙があふれてきました。
遠ざかる足音、その背中を見送ろうと玄関を開けてみましたが、織原さんの背中は涙で滲んで見えませんでした。
角を曲がるとき、織原さんが振り返って手を振ったように見えたので、涙は拭かずに手を振り返しました。
そして、織原さんの姿は路地に消えていきました。

織原さんは他人妻ですから、新しい年度になったら心機一転頑張ろうとしたら、同僚の女の子に、
「ねえ、パートの織原さんが辞めちゃってから、元気なくない?仲良かったもんね。」
ドキッとしました。
「まあね。なんだか、気が合うおばさんだったなあ。」
「あんな感じの清純系で可愛い熟女さんがお好みなの?」
「別に熟女好きってわけじゃないよ。」
「じゃあ、私は?守備範囲じゃないかな?」
こう言われて付き合い始め、その2か月後、私25歳、彼女22歳で初セックスしたのが、現在の妻になります。

私は、織原さんの残していったものをなかなか捨てられずにいましたが、妻がアパートに行きたいというので、慌てて処分しましたが、処分し忘れた織原さんの着替えが見つかり、
「やっぱりね。織原さんと不倫してたでしょ。これ、若い人絶対着ないし、私服で織原さんが着てるの何度か見たことあるもん。」
そう言って、ちょっと軽蔑の眼差しで見られてしまいました。
「人妻熟女好きかあ・・・黙っててあげるから、私の事お嫁さんにしてよ。」
こうして結婚しましたが、妻には時々織原さんの話題を出されて、チクチクとイジメられています。
だから、私は織原さんをいつまでも忘れることがないのです。

織原さん、今は51歳になっています。
もう、とっくにご主人の単身赴任を終えてこちらに戻ってきているはずです。
でも、一度も再会したことはありません。
再会したら、また恋心が再燃するかもしれません。
今度はダブル不倫位なってしまいますから、私と織原さんは、再会しない方がお互いのためなのです。
だからたとえお見かけしても・・・お互いにそう思っていると思います。

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