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窓際で営む夫婦の交わりに興奮して

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露出夫婦さんから投稿頂いた「窓際で営む夫婦の交わりに興奮して」。

3年前、私47歳、妻43歳、結婚20周年の記念旅行、子供たちを実家に預けて二泊三日の温泉旅行に出かけた時のこと。
渓谷沿いの旅館に入り、貸し切りの露天風呂で妻を愛撫した。
「もう・・・気が早いわね・・・」

「お前だって期待してるんだろう?」
「そりゃあ・・・もちろん・・・」
と言って私のイチモツを撫でた。

山海の幸に舌鼓を打って、部屋のシャワーを浴びて浴衣姿の妻を後ろから抱きしめ、布団に横たえた。
私が浴衣の上から妻を愛撫し始めると、妻の身体が艶かしく反応し始めた。
妻の浴衣が肌蹴け、乳房が露わになった。
私は、妻の浴衣の裾を持ち、緩んだ紐ごと上半身にまくり上げ、妻の顔を包むようにして結んだ。

「どうだ?何も見えなくなっただろう?目隠しプレイってゾクゾクしないか?」
「もう、イヤらしいわね・・・」
「俺が見えないから、昔の男に犯されてる妄想に浸れるぞ。」
「何言ってるのよ・・・そんな大昔の人忘れたわよ・・・ああっ・・・」
ノーパンに妻の茂みを拡げ、秘部を拡げて秘豆を舐めて妻を悶えさせつつ、足でゆっくりと障子戸を開けていった。
足の届く範囲で、一軒に満たない程度の障子戸が開き、窓には渓谷を臨む露天風呂の途中にある脱衣場の窓の灯りが見えた。

もし、そこに人がいれば、私たちの性行為が覗き見ることができる。
足下の障子戸が開いているが、妻は目隠し状態と秘豆クンニの快感で気づいていなかった。
仰向けでM字開脚をして、窓に向かって秘裂を全開にしていた。
脱衣所までは十メートル程度の距離だから、覗かれたら恥知らずな中年夫婦の変態行為に見えるだろう。

その不安は、他人に性行為を見られる甘美な興奮に呑み込まれていった。
真っ裸の妻の姿は、窓辺の電球色の蛍光灯に照らされて良く見えたことだろう。
しかもその下肢は、はしたなく開き切ってパックリと秘裂が口を開けていた。

秘裂の中を私の舌が這いまれば、当然妻の吐息が断続的なあえぎ声に変化し、いつもと違う部屋で目隠し上体に燃え、子供たちに気兼ねすることもないのでいつもより声が大きかった。
「お前、可愛いね・・・こんなに濡らして・・・もっと恥ずかしい割れ目を広げて・・・」
素直に目いっぱい足を拡げて、夫相手にしかばできないであろう秘裂全開の体勢をした。
私は、お盆の上にあった握り手がコケシの形をした栓抜きにスキンを被せて、妻の秘穴に入れて小刻みに出し入れした。
「あうぅ・・・何?何を入れたの?」
「コケシの栓抜きだ。ちゃんとスキンを被せてあるよ・・・」
握り手が全部入ったら細かく振動させるようにして、今度は秘豆を皮を剥くように扱きあげた。
「ああん・・・あなたのを入れて・・・」
私のイチモツを臨むなんて、嬉しかったが、この異物挿入と秘豆扱きはしばらく続けた。
「あぁあぁん・・・ああーーーっ」
秘穴の中で小刻みに往復する無機質なコケシ、秘豆を刺激されて妻がピクッピクッと痙攣をし始めた。
妻は逝きそうになると、喘ぎ声は無くなり唸り声だけになるが、早くもその状態になってきた。
両足裏を布団につき、腰を浮かせて淫靡にくねらせ、行く態勢に入った妻のあられもない姿は、窓から見たら足元から丸見えなのだ。
そして、腰をカクカクさせながら妻は逝った。

「ふふふ・・・栓抜きに逝かされちゃったね・・・可愛いなあ・・・」
「イジワル・・・早くあなたの・・・」
妻を俯せにして、浴衣の紐を解いて顔を出し、背後から反り返ったイチモツの先端を剥き出しの秘豆に数回擦りつけて、そして一気に秘穴に挿し込んだ。
「ああーーーーーーあん!」
浅く突き、そして時々奥まで突くという緩急をつけてあげると、艶めかしい喘ぎ声がこぼれた。
「ああーーーっ・・・き、気持ちいい・・・」
再び一気に逝こうとする妻を焦らすように挿入を浅くして俯せの妻の上半身を両腕をわきの下から抱えるようにして、膝立ちの状態で背後かれ再び深く挿し込んだ。
「ああん・・・こんな変な格好で・・・」
と妻の言葉がそこで詰まった。
窓を向いた妻は、開いた障子戸の向こうのガラス窓に映る、膝立ちで足を肩幅に開き、自分の出した愛液で光る内股の下から、私のイチモツが突き刺さる自分の姿を見て、
「いやーーっ!何で開いてるのっ!」
狼狽と窓に映る自分の姿に恥じらう声で叫んだ。
「大丈夫だよ・・・こんな時間に渓谷に誰もいないさ。」
「でも、脱衣所が・・・」
「離れているから、顔までは見えないよ。大丈夫見たい奴には見せてやろう。。旅の恥だ。」
妻の背後から乳房を揉みしだきながら、腰を振った。
「ああんっ、で、でも・・・あああっ・・・」
恥じらいながらも性感に襲われ、喘ぎ声が漏れていった。
「もっと見てごらん。愛し合う夫婦の旅先での営み・・・素敵だろう・・・」
妻の首をねじらせ、私は妻の肩越しに顔を出し、唇を重ね、舌を絡ませると妻の身体から次第に力が抜けていった。
両方の膝を内側から外側に開かせながら、やや後ろに倒れて、私は右腕で体重を支えながら、丸出しの妻の秘穴に出し入れされるイチモツ、私の左手で揉みし抱かれる乳房、それらを窓に映して妻に見せた。
「ああ・・・恥ずかしい・・・見られてるかも・・・あなたのが出し入れされてるの、丸見え・・・オッパイ揉まれてるの、丸見え・・・ああ・・・」
妻は、窓に映る自分の姿を言葉にしながら確認して、体を小刻みに震わせて羞恥の快感い酔い始めていた。
恥じらいながらもイチモツを包み込んで、キュウキュウと締め付けながら喘ぎ始めた妻が愛しくて仕方がなかった。
きつい体勢だったが、力の限り突き上げた。
「あふぅ・・・あんああん・・・」
体を支える右腕が限界になってきたので、
「そのまま、ゆっくり尻もちをついて・・・」
背面騎乗位の体勢になり、暫し右腕を休めながら、イチモツに貫かれた秘穴を窓に映した。私は、一休みするように腰の動きを止めてイジワルした。
妻は、羞恥に顔を真っ赤にしながらも快楽を選び、腰を上下させた。
ヌチャヌチャという愛液の音が部屋に響いた。
私は完全い俯せとなり、妻の肛門の向こうにイチモツが出し入れされる様子を首を起こして眺めていた。
その向こうの窓のには、妻の上半身が見え隠れして映っていたが、妻には結合部まで映って見えていたはずだった。
妻の動きが止まった。
「恥ずかしい・・・絶対誰かに見られてる・・・」
私は、妻を抱きあげてイチモツを抜き、窓側に頭を向けた、いつもの騎乗位に戻った。
「ああん・・・」
妻は、カリがGスポットに当たるいつもの対面騎乗位が好きで、挿入したとたんに感じ始めた。
快楽のままに腰をクイクイさせて、夫のイチモツで逝こうとする妻が健気だった。
夫に跨って淫らに腰を使う姿を真正面に窓辺に晒しながらも、羞恥を従順に快楽へ返還させて悶絶する妻を逝かせてやろうと、私も下から突き上げてやった。
それを感じ取った妻は、私の腰の突き上げにシンクロさせて腰を動かし、
「あああっ、ああ~~~も、もう、イク・・・」
身体を仰け反らせて、唸りながら腰を震わせ始めた妻は、バッタリと私の胸に崩れ落ちた。

私は必死で我慢した射精をさらに我慢して、グッタリした妻を持ち上げるように起こしてイチモツを抜いた。
そして、妻を窓側に足を向けた格好で仰向けにして、正常位でイチモツを挿入した。
クリ逝きと中逝き、絶頂を味わい尽くした妻だったが、余韻覚めやらぬうちに挿入された夫のイチモツに、
「はあ~~また・・・ああ~ん・・・」
それでも締めつけてくる妻の秘穴に出し入れされる結合部が良く見えるように、妻の足をV字になるほど上げて上から突き落とすように出し入れした。
窓の外からは、蕩けた秘穴に愛液を泡立たせながら出入りするイチモツの結合部が丸見えだ。脱力した妻の身体だったが、夫のイチモツに反応してシーツを握りながら硬直しはじめた。
「出すぞ・・・」
と言って妻のお腹にティッシュを数枚置き、射精した。
脳天を突き抜けるような快感が私を襲った。

ティッシュを始末しながら、私は妻と目を合わせて微笑んだ。
「気持ち良かっただろう?」
「うん・・・とっても・・・」
窓の外の脱衣所にも人が動いているような気配はなかった。
私は、妻の髪を撫でてキスをした後、障子戸を静かに閉めた。

翌朝、バイキングの朝食を食べるとき、誰もが昨夜の私たちの性行為を覗いていたんじゃないかと思えて、興奮した。
妻も、
「絶対誰かには見られてたわよね・・・」
と呟いたから、妻も朝から興奮していたのだろう。
私と妻は、二泊目の夜も障子戸を全て開け放ち、窓辺にテーブルを移動させてテーブルに布団を敷いて、結合部を窓際に見せびらかして交わった。
とても充実した結婚20周年記念旅行だった。

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