エッチ体験談が11,000話を突破しました。

姉ちゃんが好奇心で…

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シスコンさんから投稿頂いた「姉ちゃんが好奇心で…」。

C三の男子○5才です。今までに姉ちゃんと3回セックスした事があります。
書いている内容は分かりやすいように少し盛ってる所もあります。

一番最初は5年前、僕が○0才のS4の時、3つ上でC1の姉ちゃんが「お風呂一緒に入ろう」と言って来ました。

ずっと一緒に入ってなかったし、その辺りの時期は姉ちゃんが自分の裸を気にしてたのを知ってたので、それを思うと面倒臭い気分になったので「嫌だよ」と断りました。
それでも「たまには」と言って誘って来ました。

断り切れず先に風呂に入って体を洗ってると、遅れてタオルを巻いて姉ちゃんが入って来ました。
面倒くさいことしてるなと思って、湯船に入ってました。

別に喋る事も無くボーッとしてたんですが、姉ちゃんが体を洗う時にタオルを外したら、それなりのおっぱい(Bカップくらい)が見えてしまい、ドキッとしました。
思ってたよりも大人の体になってて、柔らかそうなおっぱいが横にいると思うと反応してちんちんがデカくなってしまいました。

バレないようにさっさと出ようと思って、体を洗い終わった時に「んじゃ出るね?」と体を横に向けてチンチンが見えないように出ようとすると、「ちょっと待って、まだ入っててよ」と止められました。

その後、体を洗い終わった姉ちゃんと狭い浴槽で体育座りで向かい合う事になり、恥ずかしいので手で股を隠してました。

何か少しためらった後で
「んー、ちょっとやってみたい事があるんだけどね」と言われ、前のめりになり急にチンチンを握られました。

「あれ?いつもより大きい?」と言われてギクッとしました。
「触らないでよ」と強めにバッと払いました。

姉ちゃんが本題を切り出して来ました。
「変な事だと思うんだけどぉ…チンチンをさ、私の下の中(マンコ)に入れてみてくれない?」と言われました。
当時、僕はセックスなんて知りませんでした。

「え?何で?」と言ったと思います。
「良いから、ちょっとやってみてよ」と言われて、やらないと風呂から出さないと言わんばかりの険悪でしつこい雰囲気を出されました。

「うん…じゃあ、やってみるけど」と僕は風呂の中で姉ちゃんに近付き、チンチンを姉ちゃんのマンコへ持って行きました。

挿入口にちょっと入った辺りで「あ、お風呂の中じゃ、お湯が気持ち悪いし、そっちのシャワーの方でしよう」と言われ上がってからもう一度しました。
姉ちゃんが寝転がって、正常位の形でした。

おっぱいがおっぱいの形になりつつある体を見てるとビンビンになりましたが、姉ちゃんがそれをジッと見てるのが恥ずかしかったです。
多分8センチくらいのチンチンでした。
マン毛はまだ生えてなかったです。

ググッと挿入を始めると
「んっんっ…」と息を漏らしてました。
それが色っぽくは感じず、辛そうでしたので
「え、大丈夫?」と聞きましたが
「うん、大丈夫…そのままゆっくり…入れてみて」と言われました。

またググッと入れ始めて5・6センチ辺りで、「クチュ~ッ!」っと膣内の感覚が襲ってきて、物凄い快感を覚えました。
姉ちゃんはビクビクッと腰の辺りが痙攣しながら「ふぁっあぁ…」とちょっと可愛い声になってました。

(グググッ…)
何となしに一番奥まで入れて
「これで良いの?」と聞くと、
「ちょっと動いてみて」と言われました。

(ニュルッ…グチュッ…)
と鳴らしながら前後すると
「うっ…うぅん…☆」とエッチな声を漏らしました。まるでエッチをしてるかのような気分でしたので、嫌な気持ちになりました。

やめたかったので「姉ちゃん、もういい?」と聞くと
「最後に何回か強くやってみて」と言われました。

お風呂の床でひざも痛かったので「最後だよ?」と言ってから
パンッパンッパンッ!と三回くらい突き上げると
「ふっ!ふっ!くぅ…☆

ありがとう…もういいや…」と言われました。

何が何なのか説明も無いまま解散となりました。
最後の強めの運動で
ニュル!ジュルル!と気持ち良い感触を感じました。

僕はこの快感が体に焼き付いてしまい、結局それが小5辺りにオナニーに目覚めるきっかけになりました。

日々オナニーを繰り返し、エロ本を友達と回し読みして、姉ちゃんが誘ってきたのをセックスと知り、またやってみたいと思ってましたが言える訳も無く。小6になり、姉ちゃんは中3になりました。

この頃には姉ちゃんはさらに胸も大きくなり、可愛いブラジャーとパンツをしていたため、僕の我慢も限界を迎えてました。
「またあの時のやつをやってみない?」と誘った時に断られないためにどうしたら良いか…ずっと考えてました。

「昔、好奇心で僕とセックスした事をバラす」とか脅しのような事も思い付きました。
でも流石にこれは酷いことかと思いました。何より誰にバラして自分まで変態扱いされてどうするって所ですし。
ゴムを用意してさり気なく、重くない感じで誘ってみようと思いました。

姉ちゃんは普段は優しく仲は良い方でしたが、反抗期も少し入ってて、怒らせると怖かったです。
親に言われる事だけは避けようとだけ考えて頑張って説得しようと思いました。

我慢できなくなったある日の夜11時くらい。
姉ちゃんの部屋に入っていき、世間話の後に昔のお風呂の事を話しました。

僕「最近、保健体育の授業で色々勉強したんだけどさ、昔お風呂でやったのってアレだよね?」

姉「え!?あぁ、あれね。
ちょっと好奇心でやっただけだし、気持ち悪いから忘れて」と冷たく言われました。

僕は正直に「いや~、でも凄く気持ち良かったからさ。姉ちゃんが良ければ…またやってみたいと思ってるんだけど…ダメかな?」と言うと
「は?バカなの?」と呆れられました。

色々と言われましたが、「我慢し過ぎて最近は体調が悪い」とか「ゴムもあるし、練習もしたから」とか「今日じゃ無くても良いし」とか言って、説得してました。

なんだかんだ10分くらい頼み込んだと思います。
「気持ち悪いから早く出て行けよ」とか言われ続けながらお願いしてました。親に言われる寸前の空気でしたが、低姿勢でお願いしてました。
ちなみに姉ちゃんは、中二の時の彼氏と経験済らしく「痛かったしそんなに気持ち良くなかった」とのこと。

一生のお願いを続けると
「えぇ…

しつこいなぁ…

うーん…

うーん…

じゃあ内緒で…

本当に1回だけ…」

とOKをもらえました!!

とても嬉しくて、「ありがとう、本当に助かる」と言って興奮しながらお礼を言いました。

「男ってマジでキモイわぁ…必死じゃん…」
とか言われたものの、気が変わらない内に前進あるのみでした。

「じゃあゴム付けるね!ちょっと待ってて」と自分の部屋に戻り、一番気に入ってるエロ本でチンチンを大きくしました。

一番気に入ってるエロ本は僕と同じ、姉ちゃんとセックスするやつでした。
このエロ本の姉ちゃんはエッチが大好きで、弟の童貞を世話して可愛く喘いだりするので、自分の姉ちゃんもこんな感じかな?と妄想をしてました。

「やっと僕もこれができる」と思いドキドキしながらイメトレをしてチンチンを大きくし、ゴムを付けて姉ちゃんの部屋に戻りました。
色々緊張してて5分くらいかかりましたので、機嫌が悪くないか心配でした。

姉ちゃんの部屋に入ると布団にくるまってて、寝てるか心配でしたが「チラッ」とこっちを見て起きてました。

「大丈夫?付けて来たけど…良いかな?」とゴム付きのチンチンを見せて聞くと
布団をガバッ!!として
「ええ…うそ…マジで?(笑)」とビックリしてました。

「何が?」と聞くと
「あんた、チンチンそんなに大きくなるの?(笑)」と言われて「あ、あぁ…うん」と頷きました。

クラスメイトにも修学旅行ではお風呂で「デカチン」とバカにされてたので恥ずかしかったです。
プールの時間は女子の胸とかを下手に見ると、ちんポジに困る事になってました。

そもそも、姉ちゃんがセックスの練習を誘って来たあの日からチンチンを触る事が多くなり、射精を覚えたようなもんですから、デカイ原因は姉ちゃんです。

「こんなんだけど、大丈夫?」と聞くと
「う、うーん…多分…(笑)」とジーッと見ながら言って来ました。

僕「え、彼氏さんは小さかった?」

姉「どうでも良い。忘れたいから」

不機嫌にさせてしまいました。

焦ってると姉ちゃんから
「はい…早く入って、見られるとヤバイでしょ」と布団のドームに入れてくれました。

僕を股の間に入れてくれて、モゾモゾとパジャマズボンとパンツを一緒に脱いでくれて、マン毛の生えた中学生マンコを見せてくれました。

「ねえ言っとくけど、ゆっくり、優しくね?
痛くしたらぶん殴るから」と言われました。
股を開いてくれて、僕を股の間に通してくれて、M字で待っててくれました。
もう超興奮で震えてました。

「分かった、痛かったら言ってね?」と言い、エロ本の内容を思い出しながらチンチンをマンコに近付けました。
昔、お風呂で好奇心を持ってこれをしてくれた姉ちゃんに感謝でした。
あの時は意味も分からずでしたが、この時は「セックスが出来る」と思いながらだったので、とても嬉しかったです。

思わずニヤニヤしてしまい、姉ちゃんが
「気持ち悪っ…」と冷たく言って来たので
「ごめん…」と謝りました。

気を取り直しチンチンを手で持ってマンコへ入れて行きました。
最初は入口も分からなくて適当に突いてると、
「ここだよバカ…!」とチンチンを持ってマンコに入れてくれました。

僕「…ここ?」

姉「うっ!…うぅ…」

3・4センチ入った所でググッヌププ…となりました。

もっとヌプププ…っと押していくと姉ちゃんが顔をしかめて
「んん~っ…うんっ☆」と可愛い声で言い始めました。

マンコの中が固くてグググッ…と引っかかるように止まって、なかなか奥まで入らなかったです。
無理矢理に押し込むのは怒られそうだったので、少しずつググッと前後して進んで行きました。

チンチンを伝ってニュルル!グチュー!と感覚を感じてました。これだけでもセックスの気持ち良さに感動してました。

姉ちゃんは目をつぶって
「んっ…ん~っ…んっ!…」と声を漏らしてて可愛かったですがちょっと辛そうでした。
「大丈夫?」と聞くとウンウンとうなずきますが心配でした。

1分くらい前後したら、さらにヌチャヌチャ鳴りだしました。
スムーズにヌルヌルとチンチンが半分くらい入るようになり、凄く気持ち良くなってきました。
もっと奥へ進めそうな余裕が出てきましたので、早く奥まで入れてパンパンしたくなりました。

「姉ちゃん…奥までグッと入れてみて良い?」と聞きました。

「あとどれくらい?」と布団の中のチンチンを見てきました。
「あと半分くらいかな?」と言うと
「えぇ~…でっか…ちょっと無理…うぅ…」と少し泣きそうになってました。

(グッ!グッ!グッ!)
僕「前の彼氏さんとどっちが大きい?」

姉「んっ…んっ…知るか…
んっ…んっ…アンタの全部入ってないから…分からん」

僕「(彼氏さんの方が大きかったのなら、僕のチンチンは余裕で入るはずじゃん?多分、僕の方がすごくデカくて驚いてるんだろ?)」

深さ7・8センチはスムーズに入るようになりましたが、ここから先が固くて強く入れるしかありませんでした。

ググーーッ!!!と入れると、姉ちゃんは両手を僕のお腹に当てて押し返してきて
「んんーっ…んんっ…!!」と辛そうでした。

これが可愛かったし気持ち良かったです。もう進むしかありません。

負けじと姉ちゃんの腰を両手で持って
力いっぱいに

グチューーーーグッ!!!!

ググググーーーーーグッ!!!!!

とチンチンを入れると

「んあっ!!や、やだやだやだ…!!

だめ…だめだって…!!…ダメぇ…

痛いっ…いたぁ…いたたっ…!!」

(グチューーーー!!!)

僕「元彼さんの方が大きいと思うから大丈夫だって?全部入るよ?」

ちょっと意地になって全部入れて驚かせてみようと思いました。

姉「ちょっと…!!!

本当に痛い…!!」

僕「小学生のチンチンだよ?小学生よりも小さかったの?」

姉「そ、そんな事…関係ないし…」

もう逃げられないように姉ちゃんの肩を抱いて、チンチンを全力で突っ込みました!!

(グチューーーー!!!)
(メリメリッ!)

姉「ば、バカぁ…!!!

いったぁ…ぁぁぁぁぁ…

うぅぅ!あぁぁぁぁぁ…☆」

と体を反らしながらマンコで包んでくれました。

(ヌプププ…!!!!)
(ヌルヌルヌル!!!)
(グリュッ!グリュリュ!!)
奥の狭い所を無理矢理こじ開けて、マンコが開いて行くような感じを覚えました。

姉「んっ!!ぐぅ~!!!」

(ングッ!!!ンググッッ!!!!)

(パァンッ!パァンッ!!!)

そして、根元までチンチンが入ってようやく完全に合体できました。

僕「ああっ…あああっ…

…ああ~~~☆」

内心「やってしまった」と思いましたが、チンチンを入れ切った達成感が強かったです。

僕は我に返り
「ううう…ごめん、痛くない?大丈夫?」と聞くと

「んん…痛ぇよバカッ…

お前デカイよ…うぅ…」と言われました。

ただ、「止めろ」とは言われて無いので「ごめんね」とまた謝って、続ける事にしました。

一番奥で軽くパァンパァンッと前後に動かすと

「んあっ!?…あぁぁぁ☆」とさっきと違う声質で喘いでました。

さっきまで狭かったマンコが、グチュッ!ムチュッ!とチンチンを挟んでました。
すごく気持ち良かったです、もうイキそうでした。

僕「気持ち良い…あぁ気持ち良い…
あぁ…もうイク…」と言うと、

「えええ…早っ…私痛いだけじゃん…」と泣きそうな表情で言われました。

せっかく姉ちゃんがやらせてくれるんですから、絶対にエロ本の様に気持ち良くさせてあげようと思いました。

また腰を両手で持ってチンチンを強めに前後しました!!

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!…)

姉「つぅっ!?んんっ!!

あっ!あっ!あん!

声…声出ちゃうから…

もっと…ゆっくり…」

僕「可愛い…ヌルヌル…気持ち良い…
もっと突いて良い?奥が気持ち良い?」
とエロ本の弟のセリフをそのまま言いました。

姉ちゃんは顔を横に向け目をつぶって
「気持ち良くないし…はぁっはぁっ
早く終わって…はぁっあっ…」
とツンデレしてました。

予想通りのリアクションだったので「あぁ、気持ち良いんだな」と思いました。

エロ本通りに
「こう?こうが良い?すごい可愛い…」

とか言ってパンパンしてると、さすがに音量がヤバイくらいで

「う~うう~うぅ!!!

くぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」

と声を出し始めました。
マンコがドンドン濡れてきて

(カパァッ!カパァッ!!)と変な音がしてました。
ツンツンしていた姉ちゃんも、その音が恥ずかしいのか、喘ぎ声が大きくなって来ました。
僕も本気でイキそうでした。

(パァンッ!!!パァンッ!!!)
(ピチッ!!ンチュッ!!カパァッ!)

姉「んあっ!!

んあぁぁぁぁ…☆」

僕「あぁイキそう…イキそう…!!」

このまま中出しする流れだと思いましたが、姉ちゃんに「止まれ」と言われました。

姉「はぁ…はぁ…3分ストップ。

オナニーみたいにセックスすんなバカ…

やっと慣れて来たのに…3分休憩、イキそうになったらまた止まる、良い?」

僕「あ、はい…」

とはいえ、突っ込んでるだけでも気持ち良いので、この休憩中に少しだけ射精してました(笑)

僕も姉も「はぁはぁ」言いながら時間を見てましたが、1分くらい経って待つのが嫌になったので、姉ちゃんの上パジャマをまくり上げて、おっぱいを出しました。

ビンビンになったおっぱいがプルプルしてました。
ここでエロ本を思い出し、チンチンを突っ込んだままおっぱいを飲みました。

姉「んんーっ!!んっ!んんーっ!!」
口を閉じたまま声をおさえる姉ちゃん。

僕「美味しいよ?もっと飲ませて?」

姉「くぅ!うぅん!!んんーっ!!」

もう我慢できませんでした!!!

僕「ああぁぁぁぁぁ可愛い!!!

姉ちゃんもうイクよ…!!!」

(グチューーーー!!!)
(パンパンパンパンパンパン!!!!)

姉「うあっ!あぁん!!!

あっあっあっあんっあんっあんっ☆

はぁんっはぁんっはぁんっ☆

いっイク…!!!

イクぅッ!!!」

背中を爪でギューーッ!!!とされて、すごく痛かったですが、それ以上に気持ち良くてスピードアップして行きました!

(ゴッゴッゴッゴッゴッ!!!!)

姉「んきゅぅぅぅぅぅ☆

あぁぁぁぁぁぁ…!!!!!」

僕「イッくぅ…!!!!

中出しするよ!(ゴムあり)

中に…!!!!」

姉「ダメぇ…バカぁ…

はぁぁぁぁぁぁん☆

中はダメぇぇぇぇ

ダメぇ…ダメぇ…

あっあっあっあっ…☆

イグッ!イグゥー!!イ~ッッッッッ…!!!」

(パァンッ!!!!!)

(ドピュッ!!!ピュッ!!ピューーー!!!)

姉「んあっ…ぐあぁぁぁぁ…☆」

僕「あぁぁぁぁぁ…!!!」

(パァンッ!!!)
(スパーン!!!)

(ピュピュピュッ!!…ピュッ!!…ピュッ!)

何十秒か、余韻の射精をしてました。

僕「はぁ…はぁ…

気持ち良い…

はぁ…はぁ…」

姉「はぁ…はぁ…

ちょっと痛かった…」

僕「ご、ごめん…大丈夫?」

姉「もう、早く抜いて…」

姉ちゃん的には乱れた事を後悔してたのか、セックスの後は塩対応で長居するとヤバイ空気だったので、ティッシュでゴムを包み自分の部屋へ持って帰りました。

ゴムの中の精液よりも、ゴムに付いたネチャネチャなピンクの液体がすごかったです。
多分、血が出てたんだと思います…たしかに悪い事をしました。

この2回目のセックスはそれから最高のオナニー道具となり、可愛い姉ちゃんの喘ぎ声を思い出しては何回もオナニーしました。

ただ、それからご飯の時なんかに顔を合わせるのが嫌な感じになりました。
やってはいけない背徳感ってものでしょうか?

自分はひどい事をしてしまったと思いながらも、ムラムラ来た時はあのエロ本を見ながらセックスを思い出して射精してました。

あのセックスの気持ち良さで余計に姉関係のネタでしかイケなくなってしまい、どんどんそれが悪化してしまいました。

姉ちゃんが気持ち良さそうに
「あぁん!良いっ良いっ…イクッ!イクーー!!」と喘ぐような妄想を何度もして、何度もオナニーしてました。2時間くらいオナニーをしてた日も何回もありました。心のどこかでまたセックスしたいと思ってました。

一人で家にいる時は姉ちゃんの部屋をこっそり物色してみたり。そこでオナニーをしてみたり。姉ちゃんの水着の写真を持ち出したりしてました。
オナニーで使っていたんだと思いますが、ゴム製の棒も見つけました。
僕のチンチンよりも大きかったです。

それから半年くらいして、ようやく気まずい空気は無くなったと思います。
僕はC学生になり、姉ちゃんはJKになりました。
環境が変わったのもあって、心機一転してました。

でも、いつか好奇心でまた誘ってくれるのを待ってる僕は病気なんだと思います。

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