エッチ体験談が11,000話を突破しました。

兄妹の黒歴史4

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兄さんから投稿頂いた「兄妹の黒歴史4」。

こちらの話しの続きです。

あれから二週間くらい経過した所から書かせてもらいます。
○○ちゃんよりも妹の方が凄いと実感すると、前よりも尊い存在になってました。

夜は慣れてくると「こうかな?」とか「それ気持ち良い」とか言い合って、技術と愛を深めてました。

そして、それと同時に大事な妹だからこそ、そろそろ止めておかないとダメだな…とも思ってました。
親にバレる事も好い加減怖かったので。

○○ちゃんとは最近は会っておらず、妹から聞く話しの中に登場するだけでした。

そして妹は○○ちゃんの家に最近通っていないようで、親父さんともあまり会って無いような感じでした。
前回の後、僕が「親父さんとはもうするな」と何度か言ったせいか…それが良かった事です。

その変態親父に処女を奪われた、クラスメイトの森ユカリは変わった様子も無く、明るい振る舞いで友達と遊んだり喋ったりしてました。
あんな普通の女子がもう初体験したのか…と思いました。
自分の妹の事や○○ちゃんの事もあるので、みんな意外と早いのかな?と思ったりしてました。

というか、変態親父に絡まれた人だけの話なので僕の近辺だけの話しかなと思いますけど。

○○ちゃんが森の事を僕に話したように、○○ちゃんが僕と妹の事を周りに話す事があるとしたら、もうここでは即生きて行けなくなると思い、○○ちゃんの恐ろしさを痛感してました。親父さんの恐ろしさも。

たしか、この二週間の間で友達との会話にあったのが
「みんなの姉妹の話し」ってのがありました。

「Aの家に遊びに行くと姉ちゃんの色物ブラジャー・パンティーが干してて想像してた」とか

「Bの妹が最近可愛い」とか

「Cの低学年の妹はいつもパンツが見えてる」
とかエロい話しをしてました。

そして、
「僕の妹のおっぱいが最近デカくなってきた」とか言われました。

そいつの話しによると、この間遊びに来た時に部屋に勉強してる妹がいて横から胸元を見てたらしいんですが、急に大きくなって来たと。

「そうかな?あんまり知らないけど…」と答えてました。

そして、僕がトイレに行った時にチャンスと思ったのか「どこか分からない所ある?」と声をかけに行ったみたいです。

妹は礼儀正しく
「あ、大丈夫です。簡単なので」と答えたらしいんですが、近付いて行き世間話をしながらさらに胸元を近くで見ていたとのこと…。

「やめてくれよ」と一発パンチしておきましたが、妹が色っぽくなってる事が少し嬉しかったです。

そんなこんなでこの日。
友達と下校していると、前から高級車っぽい車が来て50m前で停りました。
始めは気にしていませんでしたが、
「おーい!お兄ちゃん!」と言う聞き覚えのある声が。

車の後部座席の窓から顔を出して僕を呼ぶ○○ちゃんでした。

友達「あれ、お前の妹だっけ?何か違うよな?」「車運転してる人もお前のお父さんと違うよな?」と友達から聞かれてましたが、知らないオジサンで嫌な予感がしました。

○○「お兄ちゃん!一緒に帰ろう!」
と、大声で嬉しそうに叫ばれてました。

僕「妹の友達だわ。なんか…よく分からないけど、行ってくる」
友達「おう、またな~!」

これは間違いなく…○○ファミリーに違いない。
正直、運転席の人には一度でも会いたくなかった。憎き、そして怖い人物。この時顔はよく見えなかったですが、すごく怖い気持ちになりました。

僕は友達に別れを告げた後、ゆっくりと車の方へ進んで行きました。穏便に済まそうと。

車に近づくと○○ちゃんが
「助手席に座ってね!」と言って、やっと顔を車に引っ込めました。

よく見ると○○ちゃんの横には妹が座ってて、こっちを見てました。

僕は半分震えてたと思います。乗らないとダメなのか?
何をされるかもどこへ連れて行かれるかも分からないですし、親父さんから何を聞かれるか、何を知ってるかも分からない。

ただ、僕にとってこの状況で一番嫌だった事は「僕の友達に変な空気を勘づかれる」こと。

明らかに無視して進もうとしても、見送ってる友達が気を使いますし、変態親子への探りを友達にまでされたら、子供にして社会的死亡でした。

普通の友達に接する態度で車に乗るしかなかったです。

助手席の扉から運転席を見ると、にこやかに微笑んでる優しそうな親父さん。
助手席の扉を開けて
「えっと、乗れば良いんですか?」と聞くと
「ああ、どうぞ。乗ってくれ」と頷いてました。

車は良い匂いがしてました。
そして、優しそうなイケメンの親父さん。
俳優の草○正雄さんに似てました。

「これは誘われても断れない訳だ、優しそうでイケメンだわ」と心で思いながら、助手席に座りました。
思ってたイメージとは全然違ってて、ギャップに困惑してしまいました。

親父さんの和やかな表情と後ろにいる二人の崩れた雰囲気で、車に乗る前の緊張よりはほぐれた感じになりました。それでも気分は良くなかったです。

車を出発させると○○ちゃんが
「良かった~お兄ちゃんと会えて」と言って来ましたので、「どうして…急に?」と答えました。

親父さんがここで
「いや~ごめんね、ちょっとお兄ちゃんとお話がしたくてね。娘から色々聞いてるよ~?(笑)」と言ってきました。

ギクッとしました。口の軽い○○ちゃんがどこまで話しているのか超不安でした。というか、僕のやってる事に大人が入ってくる事が本当に嫌で仕方なかったです。

親父「妹ちゃんと随分、仲良しだと聞いてるよ?」

僕「あ…はい、まあ…仲は良いですね」

親父「今日はちょっと僕の家で、君と妹ちゃんに話したい事があってね。急にごめんね?」

と言って来ました。

この前の媚薬セックスがバレてるのかどうか…それが僕の中では一番の心配事でしたが、親父さんの様子からすると怒りたい訳では無いような…少し安心しました。

後ろの二人が親父さんを交えて騒いでましたが、家に着いてから何を聞かれるのかが怖かったので、まったく会話が入って来なかったです。

15分くらいして、ようやく○○家に到着。
割と大きな家で綺麗でした。

(そういえばお母さんはこの時間いないのかな?)と思いながら「お邪魔します」と言って、三人に付いて行きました。

案内されたのは広いベッドルームでした。

妹達は慣れているのか、
ベッドの上でゴロゴロしだして、親父さんはカギを置いたり上着をかけたりしてましたので、僕も適当に座りました。

親父「ちょっと飲み物を取ってくるね。○○、お菓子あったかな?二人に出してあげなさい」と言うと、二人とも部屋から出て行きました。

部屋に残った妹に
「え?何なのこれ?」と聞くと、
「詳しくは知らない」と言われました。

大きなベッドの横には脚立付きのカメラが置いてあったので、撮影してる事もあるのか?とか怖くなりました。やはり怖い人達だと言う事は忘れてはいけない所でした。

しばらくすると、大袈裟にたくさんのお菓子とジュースを持って来ました。
あれこれ配って少し飲み食いした後、本題を出されました。

親父「いや…実はね。娘から聞いてると思うんだけど…オジサン妹ちゃんとエッチな事をしてる訳なんだが…お兄ちゃんに良く思われてないと聞いてね。少し謝っておきたかったんだよ(笑)」

(いや、そりゃそうでしょ…自分の娘だけでも気持ち悪いですし)と思いましたが、そこは自分も人の事が言えず。
ただただ「あぁ…そうですね」としか言えなかったです。

親父「そこでお詫びと言うのも何なんだが…お兄ちゃん、妹ちゃんと違う人ともエッチしたいとか思わないかい?」

突然おかしな方向に話しが変わってきました。

僕「え…無闇に他人とはしたいとは思いませんよ」

急にデリケートな所に踏み込んで来てビックリしてました。

親父「そう?友達に可愛い子がいたらエッチしてみたいな~とか思うでしょ?それが普通の男だと思うよ?
だから、君も色んな人とエッチしたいはずだし…妹ちゃん以外ともさせてあげたいと思ってね?悪い話しでは無いでしょ?男だから当たり前だよ」

僕「はあ…頭の中では想像することありますけど…」

親父「それが男ってもんさ、うだうだ…」

親父さんの歪んだ理性は理解してましたが、子供の僕がそれを否定しきるには人生経験が足りなさ過ぎて、親父さんの持論をなぞるしかありませんでした。ここで逆撫でして、怒らせるのも怖かったですし…半同意しながら流してました。

ここで親父さんがにこやかに微笑んで、
「ウチの娘、なかなか可愛いだろ?…やりたいとか思わない?」と切り出して来ました。

○○ちゃんもちょっとビックリしてました。

僕「いや、あまり関わり無いんで…いきなりそんな…可愛いですけどね…」と弱い反論をしました。

親父「普段、妹ちゃんにしてる事を違う女の子にしてみるのも勉強になると思うよ?どうだい?」

○○「ええ…何それ?」

僕「(この前したんですけどね)
いや…やっぱり無闇に…」
と、拒否をしてましたが結局話しが繰り返しになってしまい、○○ちゃんとやらせてくれる流れに。

親父「僕は君の妹ちゃんと仲良くしてるんだから、これくらい当然さ。○○も大丈夫だろ?」と言うと

○○「う、うーん…お兄ちゃん優しいから…別に嫌では無いけど…」と少し困惑気味にOKしてくれました。
正直、可愛いのはたしかなので嬉しかったですけど、いきなりなのと大人の口から提案されたのが異様過ぎました。

親父「君も色んな人とエッチさせてあげるから、同じように妹ちゃんも色んな人とエッチする事を悪く思わないでやってくれ。それで良いかい?」

僕「う、うーん…
(それは違うと思うけど…それに色んな人とやらせてくれとか変な事件に巻き込まないで欲しいし…)」

まだ親父さんからの提案が続きます。

親父「お兄ちゃんは経験がまだ少ないだろうから、セックスのやり方とかあまり分からないだろ?本とかビデオだけでしか見た事ないんだろ?」と聞かれて
「そりゃ…そうですね…」と答えました。

親父「だったら少し僕が教えてあげよう。
あ、ゴムの付け方もまだ知らないんだっけ?ベッドの方へ来てみなさい」とニヤけて言いながら、奥へ行ってガサゴソとコンドームを取り出しました。

僕「今ここで…ですか?帰ってから付ける練習はしますので大丈夫ですよ?」と言うと、

親父「君の家に僕の娘はいないだろ?娘とさせてあげると言っただろ?ゴム付けて、そのままやってみれば良いんだよ(笑)」と言って来ました。

(え!?今日ここで親父に見られながら!?)と思いながら困惑してました。

親父さんがドンドン話しを進めます。
「○○、お兄ちゃんのを大きくしてあげなさい、良いね?」
と言われると○○ちゃんも頷き、ちょっと硬いまま二人でベッドへ移動しました。

この辺りから僕は怯えてました。

本来、僕の欲望を収めるためにやり出した事で妹を巻き込み、知られたく無い妹の友達に知られてしまい、あろう事か大人にまで知られてしまった事。

親父さんの変態さを僕達は知っていますが、親父さんにも僕の変態行動を知られていて、今目の前でそれを実現させてしまって大丈夫なのだろうか?
○○が浮かれて「私達4Pしました~」と誰かに言わないだろうか?

物凄く怖くて不安になりました。
親父公認とは言え、親父も僕に対して恐れているのかもしれないですが、このまま向こうのペースで事が進む事が怖くて仕方なかったです。

○○ちゃんが
「服、脱ぎます?」とか言ってましたが
「ちょっと待って、寒くてお腹痛くて…」と返しました。

僕の気持ちなんて全く分からない親父さんが
「はっはっはっ、緊張してるのかい?」とか笑ってましたが、凍えそうなくらい寒くなってました。

それを見兼ねた○○ちゃんがトイレに案内してくれて、20分くらい引き込もりました。

このままこっそり帰りたいけど妹は置いて行けないし。
携帯で誰かに助けを求めて親父さん達から僕達を救出しても、僕ら二人の変態ぶりまで知られる事になるだろうし。

何より、あの二人を相手にしている妹が心配になってました。ちゃんと見張っておかないと…
ここから出て戻るしか無いと言う気持ちになり、体調が悪いままベッドルームへ戻りました。

ベッドルームに戻ると、既に妹と○○ちゃんは下着姿になってて、親父さんはムキムキのパンツ一丁になってました。

親父さんに「大丈夫かい?」と聞かれましたが
「あまり良くないです…」と答えました。

「そうか…今日は僕のを見て勉強するかい?」と聞かれましたので
「あ、はい…」と力無く答えました。

こんな元気の無い子供を妹と帰してくれないんだ…と絶望しました。
妹と○○ちゃんも僕を心配してくれましたが、二人の表情は明るく、僕だけ絶望の世界にいるようでした。

そして、親父一人のハーレムです。

親父「それじゃあ、ブラジャー取ってくれるかな?

妹ちゃん、何か前よりおっぱい大きくなってきたね?可愛いなぁ。

○○も相変わらず良い感じだぞ?」

○○「私の方が雑なんだもん」

親父さんは二人同時におっぱいを触って、吸ってしてましたが、やはり○○ちゃんの反応は良くて、萎えてる僕でもチンチンが勃ってしまいました。

○○「ううんっ☆あっ…あんっ!」

僕に向かって誘っているように少し大きめの声で喘いでました。
妹は○○ちゃんの反応を見ながら「んっ…んんっ…」と言ってました。

何往復かおっぱいを触った後、
「よし、じゃあパンツも脱いでくれるかな?」と言い出しました。

ここまで来ると、妹が犯される時間が迫ってくるようで僕はハラハラし出します。

さすがに無言に近かった妹も手マンやクンニをされると「うっあぁぁん…☆」と可愛く声をあげてました。
いつもやる側だったので、客観的に見るのはAV以外では初めてでした。
こんなに喘ぐ姿がエロいのか…と思いました。

僕と妹は親にバレないように静かにしてますが、ここでは我慢すること無く声を出してました。明らかに親父さんの方が上手くて、顔の表情も二人とも泣きそうになりながら気持ち良さを解放してました。

親父「よおし、じゃあ最初に…○○からイかせてあげようかな?(笑)」

と言うと、

○○「ふふふん…はあい☆」とM字になって僕にもマン毛マンコ丸出しの角度になり、ドキドキしてしまいました。

そして、ムキムキの腕で手マンが始まりました。

(クチュクチュクチュクチュ!!!)

○○「あっあっあっあっうぅんッ!

うぅぅぅ…うぅぅぅ~!!

あぁ…だめ…ダメ…!!

ん~イッちゃう(笑)」

親父「ここ気持ち良い?」

(ヌルヌル…クチャクチャ…!!)

○○「うん、そこぉ…(笑)
気持ち良い…そこ!そこぉ…!

うぅぅぅぅぅぅぅん☆

…ああっあぁぁぁぁ…!!

はぁぁ…あんっあっあっあっあっ!!!」

○○ちゃんよりも妹の方が尊い存在になってましたが、乱れ方や感じてる姿を見てると、親父さんの言う通り、○○ちゃんと物凄くセックスがしたくなりました。

親父「あぁ可愛いよ~、イッて良いぞぉ(笑)」

(パコパコパコパコ!!!!)

○○「気持ち良い…!うああ気持ち良ぃぃぃ☆

くぅぅぅぅぅん!!!
…ぃぃぃぃぃぃぁぁぁぁぁぁぁぁっ☆

ぃぃぃイッちゃう…!あぁん!イッちゃう~!!

きぁぁぁぁ…!!!!

ぁぁぁぁぁぁぁ…!!!

あぁぁぁんッ☆

(ビクンッ!ビクンッ!)

あぁーん…はぁーーーん…

はぁ…はぁ…☆」

しばらく、○○ちゃんはビクンビクンなってて落ち着いた所で親父さんとディープキスをしました。

妹は半笑いでチョコンと座り眺めてました。
落ち着きから見て、こういうのが初めてでは無いんだなと思いました。

すると親父さんが妹の隣へ移動しました。
ヤバイと思いましたが、止めれる術が無かったです。

「じゃあ妹ちゃんも気持ち良くなろうか?」と言うと妹はチラッとこっちを見ましたがコクンと頷きました。
目の前でやられるのに助ける事も出来なくて、何が起こるのかハラハラしてました。

でも、妹がどうなるのか好奇心もありました。

妹を寝かし、キスをしながらまた全身を揉んだり吸ったりしてました。

妹は「んんっ…あぁ…」と控えめな喘ぎ声。

2・3分後には○○ちゃんと同じように激しい手マンを始めました。

(クチュクチュクチュッ!!)

妹「んーっ!!んんっ!!」

親父「お兄ちゃんも見てるよ?
我慢せずたくさんイッて良いからね?」

(クチュクチュクチュ…!!!)

妹「いやぁ…あぁん☆」

さっきよりも可愛い声で喘ぎ始めました。
親父さんも徐々に興奮してまたクンニも始めました。

(ジュルルルルルル!!!)
(ベロンベロン…チュッチュッ!!)

妹「あっああん!!!だっダメぇぇ…(笑)

いやあっああーん!!」

親父「…あぁ美味しい~ここが良いかな?」

(ベロッ!チュッチュッ!!)

妹「んんーっ!!くぅ~!!」

親父「ああ…可愛い…」

(クチュクチュクチュ…!!)
また手マンを始めました。

妹「はあっ…うぅんっ☆」

親父「ここは何だっけ?Gスポットだね、気持ち良いかい?」

妹「き…気持ち良い…」

親父「クリトリスとどっちが良い?こっち?」

妹「うっ…こ、こっち…」

親父さんの息もつかせぬ言葉攻撃はまるでAVでした。
妹に昔初めて見せたAVを見ているようで、ブーメランとして返って来たことに心に穴が空いた気分でした。
そして、プレイの完成度に興奮してきました。

(クチュックチュックチュッ!)

妹「うぅんっ!あぁぁん…☆」

親父「気持ち良いかい?もっと…?」

(グチュグチュグチュグチュ!!)

妹「あっあっああん!!

…やぁっ☆いやぁっ☆
気持ち…良ぃッ!!
あぁんッあぁぁぁーー!!!

(パコパコッ!!パコパコパコ!!!!)

はぁんはぁん!!!

あぁんあぁぁぁ…!ダメぇぇぇ!!

…イッ…イっちゃう…

イッちゃうイッちゃう!!!

あぁーーーんあああぁぁぁぁぁぁぁ…!!!!

くぅーーーーーん!!

…ぁぁぁぁぁぁぁ☆

(ビクンッ!ビクンッ!)

うぅぅぅぅ…

うぇぇぇぇん…

ぐすんっぐすんっ…」

妹はイッてしまいました。
僕が手マンするよりも腰をビクンビクンさせて…気持ち良さで顔を隠して泣いてました。

でも、ここから親父さんの手マンはまだ続きました。

親父「んんん~!!」

(パカッ!!パカパカパカッ!!)

妹「あぁんッ!?

ああっあああ!!!

はあああああん!!!!!

ああんッ!!ぁっぁっあっあっああ…!!!」

(ビクンッ!!ピクッ!ピクピクッ!!)
既にお腹の辺りから痙攣してましたが、親父さんは止まりませんでした。

(チャプチャプチャプチャプ!!!!)
多分、潮吹きをしてたのだと思います。
水の滴るような音がしてました。

手マンだけで妹が壊れるくらい感じてました。

妹「んぐぅ…!!!!

ふぐぅ…!!!

ふぇぇぇぇぇん…

うぇぇぇぇぇぇぇん!!!」

(パコパコパコパコ…パコッ!!パコッ!!!)

妹「ぐあっ…がぁっ…!!!

(ビクンッ!!!!…ビクンビクンッ!!!!)

うぁっ☆

はぁぁぁ☆

あぁぁ…☆」

泣きながら顔を真っ赤に、こんなに乱れてる妹は始めて見ました。
これが実力差と言うやつなのかと…。

驚いたまま、イッた妹と優しいキスをする親父さんを○○ちゃんと見てました。

妹「がっ…あっ…あぁ…☆」

親父「はぁ…はぁ…大丈夫かい?」

妹「はぁっ…はぁっ…☆」

もう体力の限界だろと言う状態でした。
手マンが終わってもまだピクピク、ビクンビクンしてました。

親父「よし、じゃあ少し休憩して…おチンチン入れてあげようか(笑)」

と親父さんが言うと、ハッと我に返りました。
僕はまるでAVを見ているように興奮してました。
不安な気持ちも不思議と吹っ飛んでました。

このまま好き勝手されてるのを見て帰るのも嫌になりました。どこかで乱入しないと気が済まない気持ちでした。

親父「じゃあ…やっぱり妹ちゃんがいるから、お父さんは妹ちゃんと…」と言うと

○○「え~?」と○○ちゃんがスネ出しました。

最近は二人でやってないのか?と思いましたが、話しを聞く限りやってはいるみたいで。
どうやら妹に夢中になってる親父が見たくないだけ?の様子でした。

結局、○○ちゃんの抗議も受け入れられず、親父さんは妹とセックスする気満々。
僕はチャンスだと思い、ショボンとしている○○ちゃんの方へ行きました。

僕「あ、あの…体調良くなって来たので…僕が○○ちゃんと…良いですか?」と言いました。

本当は妹が良かったですが、正直、親父さんとセックスしてる妹がどうなるのか見てみたい気持ちも芽生えてました。

親父さんは嬉しそうに
「おお、大丈夫かい?それは良かった!
それじゃあ、ゴムをだな…」と言って、付け方を教えてくれました。

あと、僕のチンチンが包茎だったので、ウェットティッシュを持って来て、少しついてるカスを綺麗に取るように教えてくれたり、包茎だとゴムがずれやすいとか教えてくれました。

僕のチンチンはさっきの二人の喘ぎ声で7・8割大きくなってましたので、○○ちゃんが手で優しくシコシコしてくれてMAXになりました。

親父さんがパンツを脱いで、○○ちゃんの横に妹を寝かせました。

親父さんはゴム無しでしたけど。

それにしても、デカイ太いチンチンでした。
「え…でっか…」と声を漏らすと
「大人になればお兄ちゃんも大きくなるよ」と言われました。

○○ちゃんが僕のチンチンを大きいと言ってくれたのもありましたし、僕の友達も僕より小さいのもあり、自分と親父さんとほぼ同じ位かな?と思っていたんですが、僕よりも少し長く1.5倍くらい太かったです。

○○ちゃん的には「その歳では大きいね」と言う意味だったんだと知りました。
それにしても、そんなデカいチンチンを妹や○○ちゃんに入れてたんだと思うとショックでした。
○○ちゃんがグロマンになるはずです。

親父さんは自分のチンチンと妹のマンコにローションを塗った後、僕のゴムにも塗ってくれました。

隣同士の正常位の挿入前の状態になりました。

親父「それじゃあ、一緒に気持ち良くなろっか!
お兄ちゃん、○○のマンコ気持ち良いぞ?(笑)」

○○「もう、恥ずかしい…(笑)」

僕「はい…ありがとうございます…(じゃあ娘とやれよ)」

妹だけバテて何も喋れず。

親父「じゃあ先にお兄ちゃんから良いよ?」

僕「あ、はい…○○ちゃん、良い?いくよ?」

○○「んふふ…はあい☆」

僕&○○
(グッヌププ…!!)

○○「あぁ…!?ん~っ!んんん!!」

(ググッ!!ジュルルルルッ!!)

○○「ああんっ!?はぁぁぁぁぁ…☆」

妹よりもマンコが大きいのと、さっきイッたのでジュルル!っと入りました。

○○「うぅん気持ち良ッ…お兄ちゃんおっっきぃ…(笑)」

僕「気持ち良い…!!
あ、ありがとう…(隣にすごいデカい人いるけどね…)」

親父「よし、じゃあ僕達もしようか…(笑)」

(ナデナデ)

妹「(ニコッ☆)(コクン)」

そして、親父さんも妹のマンコへチンチンを入れて行きました。僕はガン見してました。

親父&妹

(ゴシゴシ…クチュクチュ…)
マンコ入口で太いチンチン上下させてクリを愛撫させてました。

手マンとローションで既に妹のマンコはベッチャベチャのテカテカになってました。

妹「んんっ…うんっ☆」
(ビクンッ!…ビクンッ!)

極太チンチンで10秒くらい擦り付けてました。

そして、小さなマンコの入口に太いチンチンを入れるために手でチンチンを持って、狙い定めて行きました。

(グ~~~~!)

妹「うぅん…☆」

(ギューー!)

妹「んん~☆」

マンコの口にチンチンの頭は入ってましたが、なかなか奥まで入りませんでした。
というより、親父が入れませんでした。

(グ~~~~!)

妹も親父がなかなか入れないので、首を起こしてマンコの方を見てました。

親父「ふふふ…入れて欲しい?」

妹「もお~☆」

親父「大きいの入れて欲しい?おちんちん欲しい?」

妹「…うん(笑)」

親父「おじさんのおちんちん気持ち良いもんね?ほら、入れて下さいって言ってごらん?」

そういうと妹は、僕達の方をチラッと見ました。

○○ちゃんはこうなる事は分かっていたのか、ずっと寝てるような状態でした。呆れてたんでしょうか。

多分、妹もそんな○○ちゃんに気付いていたんだと思いますが、親父の言う通りに

妹「チンチン…入れて下さぁい…(笑)」
と返事しました。

親父さんが大人気ないのか、妹が大人びてるのか、とりあえず対等な関係に見えてて、何だか寂しくなりました。

が、ここから極太チンチンによる小学生5年生を犯すセックスが始まります。

親父「欲しい?欲しいんだね?…分かった、チンチン入れて行くよ?」

3・4センチ
(んぎゅーーっ!!…ヌプッ!ヌプププ…!!)

妹「んああああ☆」

親父「あぁ…入ったね~。ここで終わりにする?もっとぉ?」

妹「うぅぅぅもっと…」

親父「もっと?もっとだね?

良いよ…んん~!」

7・8センチ
(ググ!ググッ!!ギューーーッ!!!!)

(ブゥッ!!ブッ!!ブリッッ!!!!)

マンコの空気が抜ける音が大きく鳴りました。

妹「んあぁぁぁ!!?

あぁ…はぁ…☆

うあぁぁ…☆

はあぁぁぁ…☆」

(グッ!グッ!グッグッ…!!!)

(ブリィッ!!ブッ!!ブブゥッ!!)

チンチンが太いので、少し入れるだけでも感じる妹。マンコギリギリで入るチンチン。

最初はチンチン半分くらいで前後してました。
マンコの音を恥ずかしそうに感じる妹。

そして、もっと奥へと押し込んで行きました。

12・3センチ(多分僕がここくらい)
(ズンッ!!ズププ!!ヌププププ…!!)

(ブゥーーッ!!!ブリィッ!!!)

妹「んぁぁぁぁぁぁぁ☆

やぁぁぁぁぁ☆

んあぁぁぁぁぁぁぁぁ☆」

親父「あぁ…きっつ…気持ち良いよ…(笑)

痛くない?

気持ち良い?もっと入れて欲しい?」

妹「うぅぅぅぅぅ…

あぁぁぁぁぁぁぁ…☆」

眉毛をひそめて感じてる妹。
すぐに返事が返せないのを見ると、もうこの辺りで十分だと思いました。

(グッ!!ングッ!!ググッッ!!)

妹「んあーッ!!

あんっあああ!!!!

うぇぇぇ…

ふぇぇぇぇ…

お…お、おっきぃ…(泣)」

明らかにサイズ違いのチンチンに苦しむ妹。
もうそれ以上、奥は入らないと思ってハラハラしてました。

親父さんはその辺りで前後を繰り返してました。

(グッ!クチュッ!ズンッ!)

(ブッ!ブゥッ!ブブッ!)

妹「ぁぁぁぁ…!!

んぁぁぁ…!!

うぁぁぁ…☆」

親父「あぁ~だいぶほぐれて来たね。

それじゃあ…

奥まで入れて良い?」

妹「はぁ…はぁ…あ、はい…」

親父「おちんちん全部欲しい?

欲しいって言ってごらん?」

妹「うぅぅぅ…

おちんちん…

全部…欲しいです…」

親父「ふふ…もう一回、ちゃんとオジサンを見ながら可愛く言ってみて?(笑)」

そう言われ、苦しそうだった妹の表情がほぐれて、照れながらちょっと乱れた髪の毛を直したりして間を置いた妹。

妹「んん~っ…(笑)

オジサンの大きい…おちんちん…

全部、入れて下さい…☆」

そういうと親父さんはニッコリしました。

親父「よおし…良い子だ(笑)

それじゃあ…行くぞ~?

あっ…ああああ…!」

妹の腰を両手で持ち
16・7センチくらい

(ギューーーーーー!!!!!!!)

妹「うぅッッ!!?

んあーーあ!!!!?

うぁんあぁーーーーん!!!!!

いぃぃやぁぁぁぁぁ……☆」

(ググググッッ!!!!!)
(グチューーーーーー!!!!!)

(ブリッ!!ブゥゥゥッ!!!)

親父「あっあぁぁぁ…!!」

(ポンッッ!!ブブリィィ!!!)
(コッッ!!ブチャッ!!)

妹「うぐぅ!!!!

あぁあッ!!!!

ぁぁぁぁぁ…あっ…あっ…☆」

極太チンチンが全部入ってしまった。

体を大きく仰け反りピクピクとする妹。

チンチンを奥まで突くと何故か、かん高い音で「ポンッ」とか「コッ」とか妹のアソコで響いてました。

さっき塗ってたローションがマンコを突く度に「ブリィッ!!」と言いながら妹のマンコから吹き出して、セックスしてる下はベチャベチャになってました。

妹「あっ…あっ…

はあッ…

はあッッ…

はぁん……あぁぁん…はぁん☆」

声を出し切れず、顔を真っ赤にして震え、泣きそうに耐えてる妹の姿に興奮しながら○○ちゃんに挿入したままの僕。

こんなエロい妹を真横で見れて○○ちゃんの中に入れながら、妹に入れてる感覚になりました。

親父さんが気持ち良がってる時、○○ちゃんが悔しそうにマンコを締め付けて来てたのが気持ち良かったです。

親父「ふふ、さてお兄ちゃん待たせたね…

じゃあ始めようか?

すぐにイッちゃダメだぞ?(笑)」

僕「は、はい…」

妹の乱れ姿を見れた事に満足してましたが、少し前に目標にしていた
「○○を犯す!!」と言う情熱がまた蘇って来ました。
多分、親父さんは「兄は適当にすぐイッて満足して、さらに口止めも出来るだろう…」みたいな考えだったはずです。

ここで、親父が妹にしてるくらいビックリするくらい○○が犯される姿を見たらどうなるか…と挑戦したくなりました。

僕らの合同セックス始まりました。

正常位
僕&○○
初めはゆっくり前後しました。
(グッ!グッ!グッ!)

○○「あっあ~ん!んんっ!くぅ~!

…気持ち良ぃ…お兄ちゃん良いよぉ…(笑)」

僕「可愛い…気持ち良い…早くするよ?」

○○「うん、もっと…おチンチンもっと…☆」

ここで○○ちゃんは両手と両足で僕を抱きしめて来ました。
お望みならばと早速全力で前後しました。

(パァン!パァン!パァン!)

○○「くぅん!くぅん!あぁっ!!

…そ、そこぉ…☆」

僕「ここ?こう?」

(パァンパァンパァンッ!!)

○○「あぁんあぁんあぁん!!

気持ち良い…お兄ちゃん気持ち良い☆」

(パァン!パァン!パァン!)

○○「んあああああ…!!!

ぎっ気持ち良ぃよぅ…あぁぁぁ!!!!」

僕「(どうだ親父!!身内を犯される気分は!?

こんな可愛い喘ぎ声を出させてやってるぞ!!

あ…ヤバイ、もうイキそう…!!)」

その時、親父さんが僕の肩をポンと手で抑え止めてきました。

親父「こらこら○○、お兄ちゃんすぐイッちゃうぞ?(笑)

○○「はぁ…はぁ…ぎもぢ良い…(笑)」

危うく即イキする所を親父さんに助けられてしまいました。分かっていたのに親父の企み通りに動いて、助けられてしまいました。
僕は少し休憩のため、挿入したまま○○ちゃんを撫でたりしながら親父さんと妹を期待して見てました。

親父さんはチンチンを入れたまま、妹のおっぱいをモミモミしたり乳首をつまんだりしてから

親父「妹ちゃん、もう動いても大丈夫?(笑)」

妹「はぁ…はぁ…

ん…あ…

はい…大丈夫です…」

デカチンが刺さってるため、眉をひそめながらちょっと苦しそうに微笑みコクンと頷きました。

(グッ!ポンッ!ブリィッ!)

妹「ああーッ!!!!!!?

くぅッ!!!!!!!

うぅーんッ!!!!!」

期待通りの激しい喘ぎでした。

親父さんは少ししか動かしてないのに、目をつぶって眉毛をひそめ、大きく口を開けたり、泣きそうになったりして快楽に浸ってました。

親父「うっあぁぁ…気持ち良いねぇ…

痛くないね?

じゃあ早く動かすよ?

セックスするよ?良いね?(笑)」

妹「うぅぅぅぅ…

ふぇぇぇぇ…」

親父「行くよ…

うぅぅぅぅぅん…!!」

そういうと両手で腰を持ちピストンが始まりました。

○○親父が小学生5年生を犯すセックスが始まりました。

(バシィッッッ!!バシィッッッ!!)
(グッッッチャ!!!ブリッ!!!)

妹「あんああああ!!!!

ふあッ!!!?

んんんーッ!!!!」

(クッッッチャ!!!ベッッッチャ!!!)
(ブリィッッ!!!!ポコォッ!!!!)

妹「んあぁッ!!!あぁんッ!!!

あぁーッ!!!はぁーッ!!!!!」

大人しめの妹が人が変わったように喘いでました。
前髪は汗でペチャンコになって、目を開けてられないようで首を左右に振ったり後ろに仰け反ったり…

そして、今度は小刻みにピストンが始まりました。

(コッコッコッコッコッコッ!!!!)

妹「はあ!はあ!はああ!!はああああ!!!!

あぁん!!ああん!!!ああああッ!!!?」

(クッッッチャ!!クッッッチャ!!)
(ポンッポンッポンッポンッポンッ!!!!)

妹「うああッ!うぁぁぁぁぁ…☆

ああんッッ!!ああッ!!ああんッ!!!!

ひぃッ!ひぃッ!ひぃぃッ!ひぃぃッ!」

(パァンッ!パァンッ!パァンッ!パァンッ!)

妹「あぁ!あぁ!あんあんあんあぁんッ!

いぐッ!…いいッッ…い…ちゃ…ぁぁぁぁぁ!!!

イぐぅぅぅぅぅ…!!

あぁ…ぁぁぁぁぁ…!!!!!!」

(ベシベシベシベシィッッ!!!!!!!)
多分、イッた妹をそのままに親父さんはまだまだピストンを止めません。

見ていて妹の息が続くのか心配でした。
顔が真っ赤になって、逃げ場のない気持ち良さに、ただただ浸ってる様子でした。

(ブブッ!!プゥッ!!コォンッ!!!)
(ンチャッ!!ンチャッ!!ンチャッ!!)

妹「~~~ッッッッッッッッ…!!!!!

はぁんッッ!!!

あぁんッッ!!!

はぁぁ…!はぁぁぁぁぁぁッッ…はぁッ!」

親父「はぁ…はぁ…あぁぁぁ~

これが終わったら少し休憩だ…

ちょっと強く行くよ?」

妹「ひっ…ひっ…(ビクンッ!ビクンッ!)

は…はぁい…(ビクンッ!ビクンッ!)」

休憩前のラストスパートがかかりました。

(バシィッ!!バシィッ!!バシィッ!!)
(パァンッッ!!パァンッッ!!パァンッッ!!)

妹「やあぁぁぁぁ!!!!!!?

はぁんあああああああッ!!!!

んぐッ!!!

ふぐぅッッ!!!!!!」

妹の体に力が入り、首筋の筋肉が浮かび上がりました。
そして、腰を両手で親父さんに持たれてましたが、妹もその両手を握りました。

(パンパンパンパンパンパン!!!!!!)

妹「んああああああーーー!!!?

…ッッッッッッッッあぁんッッ!!

はあんッ!あぁあん!!!!!!!

あぁんッ!あぁんッ!んあああああ…!!!!」

(バシィバシィバシィバシィッッ!!!!)
(ブリィッ!ブリィッッ!!!)

妹「ぁぁぁぁぁ…!!!

…グッ…ふぇぇぇ…(泣)

うええええん…

うぇぇぇぇ…

ふぇぇぇぇ~!!!(泣)」

親父「ああぁ…気持ち良い…!

気持ち良い…!!」

(ブリィィィィッッ!!ブゥッ!!)
(パンパンパンパンパンパンッッ!!!!)

妹「うえええーーーーん…(泣)

ふえええ…ふえええ!!

ひぃぃぃぃぃぃぃ…☆

ひぃぃんッ!!ひぃぃぃんッッ!!

えぇッッ!!ふぇぇッッ!!

はぁッ!はあんッ!はあーんッ!!」

妹の小さめのおっぱいが、ボイン!ボイン!と上下に揺れる程のセックスでした。
マンコからさっきよりもローションやらオシッコやらブリブリと吹き出してました。
そして、泣くほどの快楽を感じる姿。

親父「んん~あぁ~、気持ち良いでしょ!?

オジサンのチンチン…気持ち良い!?

どうなんだい!?」

(パァンッッ!!スパァンッッ!!)

(パンパンパンパンパンパン!!!!!!!)

妹「ああッッ!!!ああああーーーー!!!!!

はんッ!あんッ!はああッ!あぁーんッ!(泣)

ぐぅ…!!ぐぅぅ…!!

ぎぃ…ぎもぢッッ…!

ぎもぢ良ぃ…!!!

ひぃぃぃぃぃぃ…(泣)」

ここで親父さんはピストンを止めました。

親父「あぁぁぁ…!!

オジサンも気持ち良いよ…

あぁ、ダメだ…

もうイッちゃおう…!!良いね?

オジサンの大切な精子を…

妹ちゃんにあげないと…」

二人とも「はぁはぁ」言ってて10秒くらい休憩した後、親父さんは妹の両手を妹の顔の横へ移動させて両手の指を繋いでフィニッシュ前の格好に。

親父「はぁ…はぁ…

オジサンのチンチン大好き?

精子も欲しいだろ?(笑)」

妹「あっ…あぁ…(ビクンッ!ビクンッ!)

がっ…あぁぁぁ…」

親父「中に出すからね!

膣の中に出して

赤ちゃん作るのと同じようにするよ?」

妹「はぁ…はぁ…

コクン☆」

親父「あぁぁぁ!!!!」

(ブリィッッッッ!!!!!!!!!)

妹「んぐうううううぅぅぅぅ~~!!!!!」

親父「はあああ…!!!

ああああああああぁぁぁ!!!」

(ポコォッッポコォッッポコォッッ!!!!)
(パァンパァンパァンパァンパァン…!!!!!!)

妹「ぁぁぁぁぁ…ぁぁぁぁぁ☆

んあああー!!!あんああーーあ!!!!」

親父「い…良いッッ!ああ良いッッ!!!

イクよ!!このまま…

このまま中出しするよッッ!!」

(バシィッ!バシィッ!バシィッ!バシィッ!)

妹「うんッッ!うんッッ!!

ふぇぇぇぇ…!!!

ふぇぇぇぇッッ!!

出してぇ…

えええええ~ん(泣)

えええッッ!!えええッッ!!!えぇぇぇ…(泣)」

最後に親父さんが思いっきりチンチンを突き上げました。

親父「イッく~、イクッ!!!

ああッッ!!!」

(バシィッッ!!!!)
(パァーーーーンッッ!!!!!)

(ドピュッ!ピュピューーッ!!!ピュッ!!!)

妹「がっ!!!

…あっ…ぁぁぁぁぁ…」

(ビクンッビクンッビクンッ!!)

チンチンを突き上げて、そのまま妹の腰を半分浮かせてました。
妹は親父さんの両手を力いっぱい握って仰け反ってました。
親父さんのムキムキの腹筋が浮かびあがりました。

(スパンッッ!!)
(ピュピューーー!!!ピュピュッ!)

親父「あぁ…!はぁ…はぁ!!)

妹「あっ…ああっ…はぁッ…はぁッ…)
(ビクンッ!ピクッビクンッ!…ビクンッ!)

親父「はぁ…はぁ…」

いきなりの激しいピストンから突き上げまで見せられました。妹は後ろに反ったままビクンビクンしてました。死んでしまわないか心配でしたが、ずっと見入ってしまいました。

親父「はぁ…はぁ…!!

ちょっと痛かったかな?

…ごめんね(笑)」

妹「はぁ…はぁ…☆

うん…う…ん…」

AVのような激しく濃厚なセックスを見せられて、妹の喘ぎ姿に魅せられてました。
見た事も無いこんな乱れた妹を見せてくれて、親父さんに嫉妬もありましたが感謝してました。

そして、僕がチンチンを突っ込んでる○○ちゃんが重たく、とても冷やかなオーラを出してる事に気付き、背筋が凍りました。

○○家での行いはまだ続きます。

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