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バイトオナニーの思い出

ヒロキさんから投稿頂いた「バイトオナニーの思い出」。

私には2歳年上の姉がいます。
中学3年の時、受験勉強をしていたら、姉が高校の友達2人を連れて私の部屋に来て、
「ヒロキ、お小遣いあげるから、オナニーして見せてよ。」と言われました。

姉は私のベッドの下からスポーツバッグを取り出し、隠していたエロ本を出して、
「全く、セーラー服の女の子のエッチな写真でオナッてるの知ってるんだからね。ここに本物のセーラー服の女子高生が3人いるんだから、やって見せてよ。一人500円、1,500円でどう?」
中学生にとって、1,500円は魅力でした。
それだけでなく、姉の友達の由佳さんがとても可愛いお姉様で、由佳さんに射精を見てもらいたいというマゾめいた気持ちがありました。
私は、エロ本を開くと、ティッシュを数枚床に広げてパンツを脱いでペニスを扱き始めました。
「うわ~ずいぶんデカくなるんだね・・・」
可愛い由佳さんにペニスを凝視されながら射精したときは、痺れるような快感でした。

それ以降、射精を見られることの興奮を覚えた私は、月に1,2回、一人500円でオナニーを見せるバイトをしていました。
ある日、由佳さんが、
「ねえ、私にやらせて。」
と言って、私の右に座って私のペニスを握って扱き始めました。
由佳さんの甘い女の子の臭いが私を包み、ペニスははち切れんばかりに硬くなり、そのうち由佳さんの胸が私の右腕に当たりだして、もう限界でした。
ビクンと射精が始まると、由佳さんはティッシュに向かってペニスをギュッと下げ、ビュビュビュビュと激しく出る精液にキャッキャキャッキャ喜んでいました。
私は恥ずかしさと嬉しさで顔が真っ赤になっていたら、姉に、
「ヒロキ、お前真っ赤になって・・・もしかして、由佳のことが好きなんじゃない?」
と図星を突かれて、ペニスをブラブラさせながら更に赤くなっていました。

その後、私が高校生になると、姉たちは進学に向けて勉強が始まり、バイトオナニーはフェードアウトするように無くなりました。
姉は地元の大学に進み、彼氏ができて初体験を済ませたようで、私が大学受験勉強をしている時に、
「息抜きさせたげようか?」
とコンドームを持ちながら言うと、私の童貞を奪いました。
「姉弟でマズいよね?」
「だからコンドームしてんだろ。子供を作っちゃダメだから結婚はできないけど、セックスしてダメとは書いてないぞ。」
と言って、彼氏との欲求不満を私で発散していました。

やがて私は都会の大学へ進み、様々な女性と性体験をして、4年後、地元に帰って就職しました。
その就職先にいた会社のアイドルが、由佳さんでした。
驚いて少し怯えた表情をした私を見付けると由佳さんが寄ってきて、
「ヒーローキー君!何怯えてるの。大丈夫よ、昔のことなんか言わないから。ずいぶん男らしくなったわね。」
と言うので、相変わらず女子高生みたいに可愛い由佳さんに、
「由佳さんは変わらないですね。姉と同い年だなんて信じられないですよ。」
と言うと、まんざらでもない顔で、
「ふふ、アリガト。でも、忙しくて合コンも行けなくて、今彼氏いないのよね~」
と言うのでこう言いました。
「俺、立候補しちゃおうかな。昔、手コキしてくれたお姉さんの彼氏に!」
「あら、嬉しいこと言ってくれるじゃない。私ね、実はヒロキ君のこと、好きだったんだよ。でも、友達の弟が好きだなんて、言えないじゃない。」

こうして私は姉の友人の2歳年上の由佳さんと付き合うことになり、さそくラブホに誘いました。
「あ~あ・・・ヒロキ君とこうなるんだったら、大学時代の彼氏に処女あげるんじゃなかったなあ・・・」
と言いました。
「由佳さん、可愛いからモテたでしょう。仕方ないですよ。」
「まあ、モテたっていやあモテたかな。」
「何人とエッチしたんですか?」
「3人・・・大学時代に・・・でも・・・」
「でも?」
「何でもない。結局、私が嫌われて終わったんだ。お前は変態だって言われて・・・」
「何したんですか?」
「私が生理の時、エッチ出来ないから、私の前でオナニーしてみてって言ったり、手で扱いて出してあげるって言ったのよ。ヒロキ君とそんなことしてたから、麻痺しちゃってたんだ。」
そう言いながら、7年ぶりに私のペニスを見て、
「やっぱり!私、大学の時代に彼氏3人と付き合って、ヒロキ君のチンチンはもっとデカかったような気がしたんだ。やった!私の記憶違いじゃなかった。デカチンゲットだぜ!」
と言うと、美味しそうにしゃぶって、私を押し倒すようにして騎乗位で腰を振って、
「うわー凄い凄い、これは凄い、あ、あ、あ、あああ~~」
とかなり淫らに悶えていました。
会社のアイドルが髪を振り乱して新入社員に跨って喘ぎ乱れる姿は、絶景でした。

私25歳、由佳さん27歳で結婚しました。
「えーっ!幼な妻かと思ったら、姉さん女房なんですか?」
と驚く方もたくさんいるほど、由佳さんは可愛いお嫁さんでした。
残念ながら、姉は臨月で私と由佳さんの結婚式に出られませんでしたが、姉はとても喜んでくれました。

結婚生活はご想像通り、由佳さんがS、私がMで、幸せなマゾ夫してます。
特に生理が来てエッチ出来ないときは、
「チンチン出して。はい、股開いて。」
私のペニスを苛めます。
妊娠して、長期のセックス禁止状態になった時は、ネットでペニス責めのグッズを購入して、私のペニスを支配しました。
射精焦らしの快感地獄に、何度「イカせて」を懇願したでしょう。
コックリング、ボールリングあたりはまだ可愛い方なのですが、あのブジーと言う尿道責めの道具だけは苦手です。
しかし、萎えてくるとエネマグラをアナルから入れられて、強制勃起させられ、結局尿道に挿し込まれてしまいます。
由佳さんはとても可愛いですが、かなりサディスティックな姉さん女房です。

第一子出産で入院した時だけは、由佳さんからペニスが解放されましたが、今度はアパートに姉がやってきて、
「由佳、病院だろ?不自由してんだろ?やらせてやるぞ。」
とコンドームを取り出し、9年ぶりの姉弟セックスをしました。
「姉ちゃん、ずいぶん使い込んだオマンコだね。」
「バカ、二児の母だぞ。このくらいにはなるよ。夫婦円満の証だよ。ああん・・・本当にお前、デカチンだな。由佳はこのデカチン狙いでお前を誘惑したんだな・・・あ、ああっ・・・」
由佳が入院して出産、その後2か月実家に戻っている間、姉と50回くらいセックスしました。

間もなく子供が2歳になります。
そろそろ二人目を考えています。
また、姉とセックスできるかもしれません。
その時は、最後の姉弟セックスとなるでしょうね。

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