エッチ体験談が11,000話を突破しました。

祖父が彼女のあそこに指を入れ…

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きりきりんさんから投稿頂いた「」。

祖父の話の続きです。
祖父が旅行番組をよく見てたので、「今度温泉旅行へ連れてってくれ。この歳になるとバスだと腰にも負担が大きいし、冥土の土産と思って最後に立派な温泉旅行へ行きたい」と言ってきた。

その頃祖父も体が弱ってきてたり、呆けてきてるなと思っていたから、俺は全額出してくれるならとOKした。
祖父が俺が仕事へ行ってる間に祖父が行きたがってた温泉旅館へ電話をして予約をしていた。
温泉旅行へ行く一週間前に祖父が俺に「ばあさんも連れてくから、もし良かったらYUIちゃんも連れてってあげられないかな?ばあさん一人だと何かと心配だから」と言ってきた。

祖母はかなりの猫背で腰がかなり曲がって、痴呆もかなり進んでいた。
俺はYUIにそのことを話すと、行きたいと答えてくれた。
俺は前日にその頃に乗ってた車が軽だったので、ヴィッツを借りて、温泉旅行の当日となった。
両親はYUIと行くこと知らなかったようで、母に「じいちゃんとばあちゃんよろしく」と言って、まるで3人で行くと思うような言いぶりだった。

祖父がその決めた旅館をナビでセッティングをし、祖父が「ばあさんは前に乗れ」と言って、出発し、YUIの家に向かった。
YUIを迎えに行き、距離も200km越えの道のりに少し驚きながら、俺はもくもくと運転した。
祖父はYUIとルンルンな顔とテンションも高く話をしていた。
ようやく着いて山にかなり囲まれた外観は普通の旅館だった。

祖父がロビーで受付して、可愛らしい旅館のスタッフの女の人に部屋を案内してもらった。
部屋を入ると外観と思えないぐらい広い部屋に、なんと部屋に露天風呂もついていた。
かなり高そうな一室で、YUIも景色の素晴らしさや露天風呂にもかなり興奮していた。

俺はさすがに2時間以上の運転に疲れがかなりあったが、YUIと二人で旅館や外を散歩した時、YUIが「あんな高そうな旅館泊まっても大丈夫なのかなあ?それとおじいさんからおばあさんの面倒見て欲しいと言って1万もくれたけどよかったのかな?」と言ってきた。
俺は「祖父も祖母にとっての最後の旅行と思ってるみたいだからいいんじゃない?」と言った。

夕飯の時間となり、食べこぼしの酷い祖母をYUIが介助してた。
祖父は少し酒を飲みながら、楽しそうで連れてきて良かったとそう俺は解釈していた。
夕飯を食べ終わり、部屋にある露天風呂を俺と祖父が先に入った。
俺は疲れのせいか横になってた時だった。

祖父が「YUIちゃんもばあさんもここの温泉入ったらどうだ?かなり気持ちいいぞ」と言った。
YUIが「ちょっと後ろになってくれますか?」と言い、祖父が後ろに向いた時、祖父が「わしはもう殆ど目が見えないから大丈夫なのにな」と言って後ろを向いて呟いていた。
YUIと祖母は素っ裸になって浴室へ向かう時、祖父はじっとYUIの背中とお尻をじっと見ていたのだった。

浴室から部屋は雲って見えなかったが、部屋からは案外とその様子がよく見えていたから、祖父は、にやけるかのようにYUIの裸を間違いなく見てたと思う。
祖母はカラスのせいかすぐ出てきて、祖母の裸を見ても何も思わないが、祖母の全裸を何年ぶりか分からないが見た。
YUIはまだ温泉から出てくる様子がなく、その時だった。
祖父が素っ裸になって、温泉に入ろうとしていた。
俺は引き止めるべきだったのか、いや寝たふりをしながら、様子を見ようと思って、二人の反応を楽しもうとした。

YUIが「おじいさん、もう入ってくるならちゃんと先に言ってくださいよ」
祖父「すまない。すまない。あまりにも暇で、あいつも先にいびきをかいで寝てしまったからな 」
YUI「でもこんな高そうな旅館いいんですか?またおばあさんの面倒もろくに見てもないのにお小遣いも頂いてしまったし」
祖父「全くいいんだよ。わしもあと何年生きられるか分からないし、孫が出来ることにはきっとわしも死んでるか、呆けて何なのか分からないかもしれないから、これが最後の冥土の土産旅行だと思ってるからな」

YUI「何て言っていいのか分からないですが、私もこんな旅館は二度と泊まれそうにもない部屋ですよ」
祖父「YUIちゃんそれと最後のわがまま聞いてくれるかい?背中を洗って欲しいんだけど」
YUI「う~ん。分かった。いいよ」
YUIが祖父の背中を洗っていた。
祖父「あーぁ。気持ちがいいもんだ。まぁこのことは二人だけの秘密にしておこう」
YUI「そんなことバレたら私も何言われてしまうか、言えないですよ」
俺には聞こえてないのかと思って都合のいい祖父とYUIだった。

それと見えてないと思ってるのか、それもはっきりと俺には見えてた。
するとまた祖父の言動に驚いた。
祖父「YUIちゃん、お小遣いもう少しあげるから、YUIちゃんのお乳見させてもらえないかな?」
YUI「えっ?」
祖父「お願い」
YUI「見つかったら大変だよ」
祖父「ここからだと全く見えないから大丈夫だよ」
YUI「う~ん。少しだけね」
祖父「おーこれがYUIちゃんのお乳か」と言って、祖父はYUIの胸を触りだしたのだった。

祖父はYUIの胸を舐めたり、乳首をチュッチュッと吸う音がまた生々しかった。
祖父「若い女のお乳をようやく見れたよ。あ~この中にわしのちんぼを入れられたら最高だろうな」
YUI「それは絶対にまずいから、その代わりに」
と言ってYUIがなんと祖父にフェラをしていたのだった。
俺は異様な二人を見ながら、何だか悲しくなってきた。

祖父が「出そうだ」と言って少ない精子を出して、それから何事もなかったように二人は温泉から出てきたのだった。
祖父はまたYUIと真夜中に温泉に入って、今度は祖父がYUIのあそこに指を入れたり、またYUIの胸を舐めたりしまくっていたのだった。
YUIのあげき声が少し轟いていた。
もちろん祖母は気付いてないが、俺はもうYUIに幻滅に走り、YUIと違う女と二股をしたのが、この頃の時だった。
それから祖父は病気となり、痴呆も酷くなってしまったが、俺には忘れられない二人の出来事だった。

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