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妻の手淫で快感射精

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マサルさんから投稿頂いた「妻の手淫で快感射精」。

結婚して4年の私の妻の麗奈は10歳年上の37歳です。
妻は田中麗奈さんによく似た可愛い女性なので、このスレでは「麗奈」と呼ぶことにしました。
麗奈は、私が中学2年の時に、産休した担任の代わりだった半年間だけの恩師であります。

私は、とても可愛い麗奈に一目惚れしたのです。

当時イジメられっ子だった私は、不良に捕まっては体育館の裏でパンツを脱がされ、スケ番に手淫されて、
「勃起!勃起!」
と言われながら射精させられて笑われていました。
その場面を麗奈先生が目撃して、不良とスケ番はこっぴどく叱られ、その後はイジメは影をひそめましたが、それは被害者としてマークされた私から、ターゲットが変っただけのようでした。

その後私は、高校を卒業した後県庁所在地の専門学校へ進み、2年後戻ってきて就職しました。
戻ってきてすぐ、麗奈先生に再会したのです。
先生は31歳でしたが、まるで女子大生のように可愛くて、告白すること8回目で、
「もう・・・マサル君には負けたわ・・・」
と言って、交際してくれました。
私は、専門学校時代に同じ年の女の子と交際して、処女と童貞で初体験をしました。
その子とのお付き合いは卒業するまでの1年半、私の女性経験はその彼女1人だけでした。
それでも果敢に先生を口説くと、
「ほんとにめげないわね。わかったわ。エッチしましょ。」
見かけは若々しくて可愛い麗奈先生でしたが、脱げば31歳の大人の女性ですから、女性経験1人の21歳の私はその圧倒的な色香にやられてしまいました。
麗奈先生の陰唇は31歳とは思えないほど綺麗で、一部に若干ワインレッドの変色が見られましたがネットで見るAV女優の無修正陰唇から見ればかなり美しいと感じました。
でも、31歳までには何本かの陰茎が刺さったことは確実で、それを思う稚拙なくなりました。
「マサル君、もっとそこを吸うようにして舐めて・・・ああっ。そうそう、上手よ・・・」
クンニの指導の後のフェラは、ネットリとしたエロいもので、教壇に立っていた可愛くも凛々しい清楚な出で立ちの先生のイメージが崩れ去っていきました。
陰茎の挿入に股を拡げて喘ぎ、いやらしい愛液の音を響かせて悶える麗奈先生にエッチを仕込んだ男が憎くなりました。
「マサル君って、なかなか立派なオチンチンしてるわね・・・これでもっと持続力があったら、最高だと思うわ。」
「だって・・・何人いるか知りませんが、先生が元彼にエッチなことされてきたんだなって思うと切なくて、そしたらもっと俺ががんばらないとって思ったら・・・出ちゃいました。」

ある日、麗奈先生に生理がきてしまい、セックスができないとき、私が我慢しているのを見て気の毒に思った麗奈先生は、
「ねえ、私が手でしてあげるから、パンツ脱ぎなさい。」
と言って私は下半身を露出しました。
麗奈先生に手で扱かれたり亀頭を撫でられたり陰嚢を揉まれたりしているうちに、射精しそうになりましたが、
「まだダメよ。ガマンしなさい。これから私が生理の時は、毎回こうやって持続力を高める訓練をすることにします。いいわね。」
「は、はい先生。うっ・・・あううっ・・・」
必死で射精を我慢しましたが、大人の女性の先生は、射精が近くなると睾丸が引き締まってくる事を知っていて、片手で亀頭を責めながら、もう片方の手で陰嚢を揉んで睾丸のせり上がりを確認して射精を管理していました。
射精しそうになると刺激を緩めて射精にはちょっと足りない刺激に制御していましたが、
「まだよ、そうそう、ガマンして、いいわよ、エライエライ、よく我慢したわね。」
と、いかにも私が我慢して射精していないような雰囲気を作ってくれていました。
それでも寸止め地獄は苦しくて切なくて、早く射精したい気持ちで膝が震えていました。
ガマンに我慢を重ねた後の射精は天にも昇る気持ち良さで、更に精液を噴き出す陰茎を好きな女性に見つめられる羞恥が更に快感を増していました。
中学時代、スケ番に勃起させられた陰茎の射精を見られる恥ずかしさが蘇っていました。

私23歳、麗奈先生33歳で結婚しました。
麗奈先生は10歳年上とは言えかなり若々しい美人でしたから、私の両親の反対はありませんでしたが、麗奈先生のご両親が、
「あんた、昔の教え子を誑かして、恥ずかしくないのかい。」
と言われてしまい、私がどれだけ先生にしつこく交際を迫ったかを熱心に話してやっと理解してもらいました。

結婚してからは、麗奈の年齢を考えて、さっそく子作りに励みました。
33歳の麗奈の膣に23歳の硬い陰茎を打ち付け、麗奈をのた打ち回らせました。
麗奈の子宮に射精した後でも、完全に萎えない陰茎を挿入したまま麗奈の乳首を悪戯しながら、
「先生と生徒がこんなことしちゃって、イケナイですよね。悪い先生だなあ・・・」
乳首を舐めてやると、
「マサル君、恩師を犯しちゃダメでしょ・・・ああん・・・あっ、また大きくなってる・・・さすがに若いわね・・・」
再び麗奈の膣内で勃起した陰茎は、先ほど射精した精液を噴き出しながら麗奈の膣を掻き回し、麗奈は仰け反って二度目の射精に達しました。

私と麗奈の娘は、何と私と麗奈の結婚記念日に生まれました。
麗奈が出産のためにセックスが禁じられると、
「手淫、してあげるね。さあ、チンチン出しなさい。」
麗奈が優しく陰茎を撫でて、射精が近づくと更に優しく撫でて焦らし続けました。
「イカせて・・・先生イカせて・・・(*´Д`)」
「ふふふ・・・じゃあ、そろそろ・・・」
「ああああああああ~~~」
どっぴゅーーーーーーー
「凄い!出る出る~~」
妊婦の恩師にじっくり射精を観察される羞恥に心からの快楽に包まれました。

この出産時の連日の手淫には、麗奈が私の浮気防止のために毎日射精させて、性欲を制御していたみたいでした。
麗奈が産院に入院した時、カーテンで仕切ったベッドサイドでの手淫を助産師さんに見られたことがありましたが、
「恥ずかしいことじゃないんですよ。特にご主人が年下で若いご夫婦の多くは、みなさん同じことをされてますから。」と言われましたから、みなさん同じようなことをしているんだと思いました。

子供が生まれて3人家族人なると、セックスは毎日できなくなりました。
それでも、麗奈はセックスができない秘であっても私に毎日1回の射精を要求しています。
娘の相手で疲れてセックスどころではない麗奈は、寝る前、
「チンチン出して・・・」
そう言うと私の陰茎を握りしめて、扱き始めます。
射精を見たい時はそのまま扱かれますが、コンドームを装着されるときもあります。
コンドームを被せられた陰茎に、麗奈は様々な辱めをします。
電動歯ブラシで亀頭を撫でたり、いつ射精してもいいようにされた分、過激な責めが行われるのです。
輪ゴムで陰嚢を縛ったり、その縛られた陰嚢に何かつるしてぶら下げたり、陰茎そのものを輪ゴムで縛られたこともありました。
輪ゴムで締められて鬱血した陰茎を弄られているうちに、ドロドロドロと射精してしまいます。

結婚して以降、セックスは常に生で、安全日以外のフィニッシュは麗奈による手淫射精でコンドームはセックスできない日の手淫に使われることが多くなりました。
「別に、セックスしなくても、夫婦は性行為をすることで絆が生まれると思うの。あなたの精液は、妻である私のものだから、出させたい時に出させるのは私の権利で、妻に無断で射精することは許されないわけで・・・」
と理屈を述べますが、麗奈は年下の教え子夫の陰茎を自由に射精管理する性行為でもセックスに匹敵するほどの性的興奮があるのだと思います。

私の始めっ手の彼女とのセックスで膣外射精をする場合は、陰茎を引き抜いら私が自分で陰茎を扱いて彼女の身体に射精していましたが、麗奈の場合は、引き抜いた後に事前に用意していた数枚のティッシュを両手に持って陰茎を扱いて射精させています。
射精の瞬間は扱きを止めて、軽く陰茎を揉むので射精する時の快感が倍増して声が出てしまうのです。

私は、中学時代の経験から、射精を見られる事には人一倍羞恥するとともに、その羞恥が快感となる性癖も芽生えていました。
だから、麗奈に手淫されて射精の瞬間を凝視してもらうことは、羞恥の極みでものすごい快感を得られるのです。
これは、恋人時代に麗奈にさせられたオナニー射精を見られるのとは違います。
オナニー射精を観察されるのは、羞恥を超えて屈辱的なので射精の後に空しさが残りますが、麗奈に手淫されての射精観察は、愛する麗奈の手と陰茎のスキンシップによる射精なので夫婦の愛情も感じて心身ともに満たされるのです。

結婚して4年、子供も3歳になりだいぶ聞き分けが良くなってきましたので、夜、子供を寝かせてからの夫婦の性行為がとても楽しみになっています。
金曜や土曜など翌日が休みの時は、深夜に思い切りセックスを楽しみますが、平日は子供が早く寝たときはセックス、そうでないときは麗奈の手淫で毎日射精しています。

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