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親の居ぬ間に妹を近親相姦して中出しした

親の居ぬ間に妹を近親相姦して中出ししたエッチ体験談。

俺は高一。中2の妹を犯した。
その日は、親が帰ってこない日だった。

妹は風呂から出て、パジャマでテレビを見ていた。
テレビを見た後、妹は俺におやすみを言って部屋に入った。

少しして俺は、風呂に入ろうと服を脱いで
洗濯機に入れようとすると、その中に妹のパンツが。

俺は、自然とアソコが立ってきた。
そして、我慢できず妹の部屋へ行った。

妹はもう寝ていた。
俺は、布団の中に入り妹のアソコを突付いた。

妹は「あっ」と言ったが起きない。
そして俺は、妹のズボンを下ろしアソコを舐め始めた。

さすがに妹も気づき、起きてきた。
俺は妹を押さえ、目隠しをした。

妹は叫んでいる。しかし、誰も気づかない。

俺はまた舐め始めた。
妹は最初は嫌がっていたが、しだいに「あんっ」とカワイイ声を出し始めた。

次に俺は、指を入れた。妹は激しく動いていた。
それでも俺は指を抜かず、動かした。

妹のアソコからは、どんどん汁が出てくる。
そして、無理やりフェラをさせた。

いよいよ本番。もちろんゴム無し。
妹を四つん這いにさせ、チンコをアソコにこすりつけた。

妹もこの後どうなるかに気づき、叫んでいた。
「ダメ~~。入れちゃダメ~~」

しかし、俺はかまわずに少しずつ入れた。

処女は大変だ。一気に入れられないからな。
半分が入ったところで、少し動かしてみた。
グチュグチュといやらしい音が出た。

妹は、感じながらまだ叫んでいる。

「ああぁ。い、いや。。ダ、ダメだ、、、よ」
それを聞くと一段と立ってきた。

そして、無理やり全部を入れた。
妹は、「痛い、、痛い」と泣いていた。

俺は、激しく腰を振った。
グチョグチュジュプジュポとすごい音の中、動かし続けた。

妹は、始めは痛かったみたいだが、
途中から「あああぁぁ。。。ぉぉああ」と感じ始めた。

そして、俺は妹の中に出した。
「ああぁぁぁぁ。。熱いよ~~!お兄ちゃんの精子が熱いよ~!!」と妹は叫んでいた。

その後も、俺は出し続けた。

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