エッチ体験談が10000話を突破しました。

禁断の撮影会

美保さんから投稿頂いた「弟との秘密…「禁断の撮影会」。

私、美保(仮名)・35歳、弟、30歳、共に結婚し子供もいる。
弟、晃(仮名)は実家を継ぎ母と同居、父は既に他界している。私は隣町に嫁ぎ暮らしていて母の顔を見に時々は顔を出してもいる。
お盆が近づくと思い出すことがある…弟としてしまった禁断の行為だ…

お盆は私も家族をつれて実家に戻り、弟家族ともども会食をするのが習慣だったが、あの年は違った。
夫はたまたま夫の実家で同窓会があるということで自分の実家に行くことになり、子供もたまにはと連れて行った為、私は一人で実家にきた。

実家にくると弟の嫁、洋子さん(仮名)も今年はやはり同窓会に出たいとのことで子供を連れ自分の実家に帰ることになり、実家には母と、弟と私だけになった。

気遣いする人も誰もいないこともあって久しぶりに芯から寛いだ気もした。
3人での食事もお開きになり弟も手伝って片付けを済ませると母は自室で休むと引き上げ、弟と二人になった。

もう少し飲もうかということになり、私はここよりも弟が設えたという離れを見たくなり、そこに行くことになった。

弟はカメラの趣味がありその為に小さな離れを裏庭の隅に建てていた。
自室にいった母にその旨伝えると母は先に休むからお好きにと…、ビール、ワインを持って勝手口から外に出て離れへ行った。

シンプルで落ち着いた部屋、数台のパソコン、机、ソファー、壁には風景写真やら草花やら沢山の写真があった。
久しぶりに寛ぐなか普段より多めのアルコールは心身を開放していく気分だった。

私…「晃、写真本格的なのね、人物は撮らないの?」と・・

弟…「子供のスナップ写真程度は撮るけど改まっては撮らないなぁ・・」と

私は…「お姉ちゃん撮ってみてよ、モデルになってあげる…熟した女も悪くないんじゃない?」

私はけして肉感的というか豊満体形でも巨乳というわけでもないが身体の線は崩れてもいないと自負はしていた。
胸はCカップでもその隆起はしっかりとしていてノースリーブブラウスを形よく突き上げてもいた。腰は細くお尻はやや大きくも、丸みも帯びたまま、その形を保ってもいる。俗に言う男好きのする体形だと密かに思う時もあった。
お酒のせいもあってか弟もふざけ半分からか乗ってきて 高価に見えるカメラを取り出して言った…

弟…「それもいいねぇ、、熟した女を撮るなんて…姉貴は結構イケてるしね…洋子より色気もあるし…」

私…「これでも身体の線、崩れないようにって気を遣って運動だってしてるんだから…イイ女、、でしょ、、?」

弟…「じゃ、撮影会しよう・・」弟は向かい合って座る私にカメラを向けシャッターを切り出した。

カシャ、カシャ…重みのあるシャッター音が部屋に響くと私は顔をレンズに向けて笑顔から澄まし顔からと…色んな顔をしてみたりもした。
弟が…「姉貴、目が潤んでてイイ感じ、、」
お酒のせいと解放感からか、確かに顔は少し火照りだしてもいた…

弟が言う…「姉貴、立って・・」 その言葉に従って立ち上がる
薄い生地のフレアスカートは身体の線をよく見せてもいたと思う。

弟に向かい細い腰に手をおいて斜に立って片脚を少し前にして膝を少し折る…モデルに似せた仕草で腰をくねらせた。
カシャ、カシャ、、シャッター音が響くたびになぜか経験したことのない空間に入りこむ気がしていた。

私…「晃、どう…? 私、いい線いってる?綺麗に撮ってよ、、」

そう言いながらモデル気取りで取るポーズは本能的からか怪しげで、どこか妖艶さを醸し出すような仕草になっていったと思う。
両手を頭の後ろに上げノースリーブの両脇を晒すとカメラは脇の下に向けられシャッターが切られる気がした…。

弟…「姉貴、エロイ…」そう言いながらもシャッターを切る…
私…「たまにはいいんじゃないの?こういうのも、、もっとエロくする?」

お酒の力もあってか遊び心が芽生え、そんな言葉が口をついて出た…

弟…「いいねぇ、、それも…ね、向こう向いて…後ろ姿見せて・・」

私は言われるまま弟に背を向けた…背中に向けシャッターが切られるとなぜか怪しい気分にもなる…腰に手を置くと細い腰が余計に引き締まり、お尻が誇張される…振り向いて顔だけ弟に向け、お尻を少し突き出すポーズ…
薄手で柔らかい生地のフレアスカートはお尻の形をはっきりとさせもしていた。
カシャ、、カシャ、、そのお尻に向け、弟はシャッターを切っている・・そんな気がした。
弟…「姉貴、ホントいい線いってるって…義兄さん自慢だろうな…」
私…「あの人なんてもう私には全く関心なんかないわ…、、」

不仲ではないにしても夫婦の営みは疎遠になる一方…もういつのことかと思うほどだった…私とて体の疼きを覚えないわけがない…30代半ばの身体は女として一番盛んな年代でもないだろうか…自問自答しながら自らの手で癒すしかなかった… そんな中でのこと、気分は怪しくなる一方…
弟に背を向け、顔だけ振り返って潤んだ視線を送りながら…両手を頭の後ろに回し、少し突き出し気味のお尻をくねらせる仕草をしながら言った・・・
自ら怪しげなポーズをとることに言いようのない胸騒ぎを感じながら…

私…「晃、洋子さんの写真撮ったりしないの?こんなふうに、、洋子さん、いい身体してるんじゃないの、おっぱいだって大きいし、、」

弟…「撮らないよ…こんなポーズ取らせたらバカにされるが落ちだって…それに俺、巨乳とかって好きじゃないし…」

私…「二人とも若いんだし、アレ、、もお盛んじゃないの?」
弟…「たまにしかヤラナイよ…姉貴こそ そんなイイ身体、義兄さん毎晩ほっとかないんじゃないの?」
私…「言ったでしょ、もう関心なんかない、、って…ほっとかれぱなし、、、」

意味深な、互いの夫婦生活の不満が口をついて出た…

弟…「じゃ、今日は姉貴の写真、いっぱい撮ってやるからグラビアモデルになったつもりで、色んなポーズしてよ、、まっ、遊びだと思ってさ、、」
私…「遊びかぁ・・たまにはそれも悪くないわよね、、、どんなポーズでもとってあげる、、でも 洋子さんに言っちゃだめよ、、」
弟…「言えるわけないだろ、、姉貴も熟した身体、、写真に残すなんていいかもね、、こっち向いてさぁ、少しスカート手繰って…脚、撮らせて…」

私は向きなると腿の辺りに手を置いて、指で少しづつスカートを手繰り上げていった。白い太腿が露わになっていく…
カシャ、カシャ・・重厚なシャッター音が部屋に響く…その度に心の中に刺激すら覚え、引き込まれていったと思う。

私…「これでいいの?…なんかエロイわ、、」
弟…「姉貴、色白いよね…洋子とは大違いだ‥脚、キレイだわ…ね、もう少し上まで…」

私はカメラを構える弟に向かって言われるままさらにスカートを手繰りあげると太腿ばかりかショーツの股間が覗ける位置にまで手繰り上げていた…
ラベンダーブルーのショーツはフルバックとはいえハイレグでバックはレース模様があしらわれてもいる。そしてフロントは透けていた。
弟…「いいねぇ、、いいねぇ、、姉貴、、エロイ…」
レンズは私の脚の付け根・・ショーツの下部に向けられている…・
私…「どこ、撮ってるの?、、やらしいんだから、、」
弟…「秘密の撮影会、、ってことで、、もう少し上げて、、見せちゃってよ…」
私…「もう、、お姉ちゃんにこんな格好させるなんて…今日だけよ、、内緒なんだからね、、」

そう言いつつ・・私は腰までスカートを捲り上げた…ラベンダーブルーのショーツの下半身が露わになった…カシャ、、カシャ、、シャッター音が響く…

弟…「姉貴、、パンティーもエロイ、、義兄の趣味かい? いつもそんなの穿いてるんだ…でもすごく綺麗…」…綺麗と言われ悪い気はしない…
私…「晃、写真、誰にも見られないでしょうね…洋子さんに見られたら大変よ、、」
弟…「大丈夫だって、洋子はここには入らないし写真に興味もないよ…姉貴、、透けてる、、…エロイって、すごく…」

透けてる…フロントの透けを口に出した弟…少し濃い目とも思う陰毛の翳りが透けて見えたと思う…

私…「やぁね、、恥ずかしいわ・・もう、いいでしょ、、」
私は慌ててスカートを下ろした…

弟…「姉貴、向こう向いて」 私…「また後ろから?」そう言うもまた弟に背を向けた
弟…「さっきみたいにスカート上げて…」 シャッターを切れ目なく切りながら言う弟… それに押されるようにして お尻に回した手はスカートを手繰り上げていた…

弟…「いいよ、、いい・・もっと捲って、、」・・・ショーツに包まれた丸いお尻がカメラの前に晒された… シャッターが切られ続けている中だった…

弟…「姉貴、尻、すごくエロイ、、イイ ケツしてる、美尻って姉貴の尻のこと言うんだ、」・・・カシャ、、カシャ…お尻に向けてシャッターが切られている…

私…「やぁね、、ケツ、、だなんてぇ…いやらしいんだから、、」

美尻と言われ悪い気がしないばかりか淫靡な嬉しさもあった
なんという写真を撮らせているんだろう…まるでエロ写真ではないか…そう思うも非日常なことをしているということがどこかで快感を感じる自分でもあった。これは遊び…そう言い聞かせてもいた
弟の要求はエスカレートしていく…

弟…「姉貴、今度は座って膝を抱えてよ…」・・・言われる通り、スカートのまま座り弟の前で膝を抱えた…真正面からは私のスカートの中、太腿の奥…ショーツの股間が見える…ソコを狙うかのようにカメラを向けシャッターを切る弟だった…。

私…「晃、、どこ・・撮ってるのよ、、いやらしいんだからぁ…」
そう言いつつ・・この行為にのめり込む私がいた…。
弟…「ね、膝、開いてみて…ほら、M字って言うじゃん…」
もう歯止めは効かない状況になっていたと思う…弟も、そして私も…
私…「晃、、顔、写さないでね、、いい?顔はダメよ…」

そう言って私は膝を開いた…柔らかいフレアスカートは太腿を滑り落ち白い太腿も露わになった…私のショーツの下腹部…股間がカメラに向けられた…覗き込む弟の前にショーツの股間…股布の部分が晒される…ソコに向け切られるシャッター…その音が鳴るたびに 私の中に猥褻な思いが生まれもした。

弟…「うん、顔は入らないようにする…結構ヤバいよね、、姉貴、エロイ…」
私…「洋子さんに絶対見られないわよね、、約束よ…、晃、こういう写真撮りたかったんでしょ、、もう、スケベなんだからぁ、、、」

そう言いながら私はショーツの股間…股を開きカメラの前に自ら突き出していた…。
私の身体は反応を抑える事は出来ず、奥深くから湧き出た泉はショーツのクロッチの部分を濡らしていた…。それに気づくも、何も言わずシャッターを切る弟だった…。そして…
弟…「姉貴、ブラウスの前開いて…胸も出した方がエロイ…」

私は脚をM字に開いたままブラウスの前を開いた…ショーツとお揃いのラベンダーブルーのブラに包まれた胸を自ら突き出した…。

私…「洋子さんより胸小さいでしょ…」
弟…「大きさじゃないって…姉貴、凄くイイよ、洋子よりエロイって、、」

そういいながら またシャッターを切る…悪い気はしなかったばかりか私を昂らせることになった…
私…「すごい恰好よね、、こういうの… ねぇ、脱がない方がイイの?」
弟…「着てた方が凄くエロイと思うよ…そのまま、四つん這いになってみて…」
私…「四つん這い?…このままで…?いいわ…」 私は四つん這いになった…「これでいいの?」
弟…「イイ、、凄くイイ・・それでさぁ、、スカート捲り上げて…」

私はお尻に手を回しスカートを腰まで捲り上げショーツに包まれたお尻を露わにしていた… シャッター音が響く…
弟はカメラを手に私の背後…真後ろにきてお尻を狙うようにシャッターを切っていた…

弟…「尻、突き出して、、」 言われるままにお尻を突き出していた‥‥
弟…「姉貴、エロイ尻、、姉貴の尻ってエロ過ぎ…いいケツだって、、たまんないって…」 そういいながらシャッターを切り続けていた…
カシャ・・カシャ・・・その音がするたびに私はお尻を自分からカメラに向けていたと思う…
私…「晃、、やぁね、、またケツだなんて…お尻好きなの?」
弟…「女の尻、嫌いな男なんていないよ…姉貴、、もっと過激な写真撮ろうよ…」
私…「過激って…十分過激じゃない…こんなの人に見せられないんだから…」
弟…「そのまま四つん這いでいて、、正面から撮ってみたいから…」
弟はそう言って四つん這いになっている私の顔の正面に来て膝を床につきシャッターを切る…
弟…「姉貴、尻、高く突き出してみて、、エロイ、、こっちから見る尻もすごくエロイって、、」
そう言いながらシャッターを切る…カシャ…カシャ…
ふと顔を上げると私の顔のすぐ前に短パンを穿いた弟の股間があった…
…そこは大きく突きだされたモノ…短パンの股間を突き上げるモノがあった…

私…「もう、、やぁね、、晃、大きくなってるんじゃない…興奮してるの?お姉ちゃんで興奮しちゃうなんて…変態よ、、、」
弟…「しょうがないよ…俺、男だもん…ほら、、すごい?」

弟は私の顔のまえ すれすれにその突き上がた股間を寄せてきた…

私…「どうしたいのよ…?」
弟…「このアングルもいいなぁ、、…」

そう言うと私の顔に向けシャッターを切った…弟の突き上がるモノと私の顔が触れんばかりの位置で写真が撮られている…

私…「ちょっとぉ、、ダメよ、、顔なんてまずいわよぉ…それにこんなのって…」

弟の勃起がわかる股間に顔を寄せている写真…私の顔は妖艶な表情になっていた…遊び…誰にも言えない遊び…遊びなんだから…そうまた言い聞かす。

弟…「こういうのって興奮しちゃうよね、、姉貴の顔すごくエロくなってる…」
私…「晃がへんなことばかりさせるんだから…洋子さんにもさせてるんでしょ、、」
弟…「だから、洋子とはないって、、へんに潔癖症でさぁ、面白味も無いよ…姉貴、、今日だけだからさぁ…秘密の撮影会、、大人のお遊び、、ってことで…いいじゃん、、言う事聞いてよ、、」

秘密の撮影会…大人のお遊び…すでにあり得ないような写真を撮らせている…それに刺激を覚え快感さえ感じ初めている自分だった…

私…「今日だけよ、こんなこと…姉弟なのよ、、姉弟でこんなことって…でもいいわ、、晃の撮りたい写真、撮らせてあげる…絶対秘密なんだからね、、」
弟…「わかってるって、、、そうと決まったら…姉貴、、俺の上に乗ってくれる?」
弟はそう言って仰向けに寝た…
私…「上にって…乗るって…?」 弟…「俺の股間の上に姉貴が乗るんだって…ほら、、姉貴だって騎乗位って知ってるだろ、、その真似だって…」

騎乗位…いきなり弟の口から出たストレートな言い方に戸惑いわした。

私…「き…きじょう‥い…って…女の人が上で…ヤル形のこと…? そんな真似、お姉ちゃんにさせたいの?」…“ヤル形”…私までストレートな言葉が口をついて出ていた…

弟…「大丈夫だって、、写真撮るだけ、、、結構エロイと思うよ…そのままでいいから…」
私…「もう、やらしいんだから、、いいわ…」

もう歯止めは効かない…そうどこかで思ったが止めることもできないばかりかこの行為を楽しむ自分だったと思う。
私は仰向けに寝た弟を跨ぎ脚を開いて弟の上に跨ると股間の上に腰を下ろしていった…私の股間と弟の股間が押し当ることになると股間には弟の確かな塊をすぐに感じる事になった…フレアスカートはふんわりとその部分を覆い隠していて見えることは無かったが弟はカメラをそこに向けシャッターを切った…
カシャ‥カシャ‥シャッター音は危ない感情を私の中に誘い込むかのようだった…股間に当たる弟の股間‥そこには確かな強張りを持つ股間‥私は自ら押し付けソレを確かめながらすこし腰を前後していた…

私…「やらしい、、晃のがわかる…こんなところ撮りたいなんて…」
弟…「やらしいからいいんじゃん、、姉貴…スカート捲って見ようよ…くっついているところ…」
私…「やらしいんだから…」

そう言うも私はスカートを少しづつ手繰り上げると私のショーツの下腹部、股間が露わになった…そしてそこは弟の短パンの盛り上がるモノと触れていた…

弟…「いいねぇ、、エロイ…姉貴とくっつけてるなんて…いいアングルだって…」
その部分に向けまたシャッターを切る…時折下から私の顔も撮っていることに気づくも何も言わなかった…
この行為が私に快感を呼び起こしショーツ越しにとはいえ接触することは直接の強い刺激となってもいた…弟に跨り、股間と股間を擦り合わせるような行為…初めての経験だった…

私…「晃、こんなことどこで覚えたの?…洋子さんとしたの?」

そう言いながらも自ら刺激を求めるかのように小さく腰は前後に動いてもいた

晃…「AVで見たことあるくらいだよ…結構効くよ…俺、ビンビン、、って感じ…」
私…「わかる…」それは硬くさせていることがよくわかる…そうは言えなかった しばらくその刺激の中に浸っていると…
弟…「姉貴、俺 短パン脱いでいいだろ? 擦れて痛いくらいだからさぁ…」

私はショーツの股間を短パンの股間に押し当て擦り合わせるようなことは下にいる弟には快感もだがきっと下着にも擦れ痛いのだろうと思った…

私…「痛いのね…気づかなかったわ…脱いでいいわ…」
弟は素早く短パンを脱ぐとブリーフになった…ブリーフのソコはよりはっきりと男のモノの形を表し猥褻な感じも増していった…

私…「やらしい、、大きくなっちゃてるし、、、」
そしてまた仰向けに寝て… 「来て…」そう弟は言った
私は跨ぐとまたそこに座るようにして股間を合わせていった…今度はすぐにスカートは片手で捲り上げていた…
ブリーフだけになった弟の股間とショーツだけの私の股間…合わさる感覚は卑猥さばかりか刺激もよりました・・・弟はまたそこにカメラを向けた…
弟…「エロイ…俺、ガチガチ…ビンビンだって…」

言われなくてもわかっていた…僅かな布を介しただけで私の陰部に伝わるモノ…まるで鉄の棒の上にソコが当たっているような感じだった…溢れ出るモノを抑えることもできなかった…

私…「やだわ、、こんなところも撮るなんて…でも…見たいわ、、見せてね、後で…」小声でそう言った…
弟…「うん、、あとで鑑賞会しようか…そのためにはもっとやろうよ…姉貴、、俺のブリーフ、脱がせてくれよ…もう、ここまできたら俺、脱ぎたいわ…」
私…「脱ぎたいのね…いいわ(私は少し下にずれ)お尻あげて・・」

腰を浮かす弟…私は弟のブリーフに指をかけそれを引き下げていった…
下腹部を覆う黒々と繁る陰毛…そして生身の肉棒…弟の男根が露出した…思わず息を飲んだ…反り返る肉棒だった…。

私…「晃、晃って、すごいのね…」(夫とは比べものにならないと思った)

弟…「そう?不通だと思うけど…姉貴、、さっきのようにしてみて…」

片手でスカートを捲り上げ弟の生身の肉棒にショーツの股間を寄せていき、お腹につくほどに硬直している男根の上に自分の陰唇を合わせるかのようにして静かに当てて行った…そこでまた強く押し当てていた…カメラを向ける弟…

私…「やらしい、、凄くやらしい‥・撮るの?こんなところ…」
弟…「すごい光景だよ、、姉貴…エロイって…俺、気持ち良すぎるわ…」
私…「晃、気持ちイイの?すごく硬いモノね、、、姉弟でこんなことスルなんて、イケナイわよね…でも、お姉ちゃんもイイ気持ち…」

撮影会と称し、私をモデルにして撮り始めたことが いつしかあられもない姿をカメラに向け そして互いの性器をショーツの薄い布だけを介しただけで触れさせ無意識の中、擦り合うことになっていた…その部分に向け切られるシャッター音はより淫靡で猥褻な空間へと変えていた…

弟…「姉貴、こういうこと、なんていうか知ってるだろ?」
私…「こういうこと…って…?」
弟…「いま、してること、、、姉貴のと、、俺のと、、…合わせて擦ってること、、」
私…「やぁね、知らないわ…そんなこと…なんて言うの?」

お互いの股間を擦り合わせるようにゆっくりと腰を動かし続けながらだった…

弟…「スマタ、、って言うんだよ…素股、、、風俗じゃよくあるらしい…」
私…「す・・すまた?…なんか やらしい言い方だわ…風俗だなんて、晃 そんなところ行ってるの?」
弟…「行ってなんかいないよぉ…だた、一度シテ見たかったけどね…姉貴とスルなんて思ってなかっかけどね…」
私…「当り前じゃない…姉弟でこんなこと…ね、お母さん、来たりしないでしょうね…こんなところ見られたら大変だわ…」
弟…「おふくろは来ないって・・絶対大丈夫…」

そんな会話をしながらも私たちはその部分を擦り合わせようと腰を動かしていました…私のクロッチの部分にはシミが広がり…弟の男根にそれが伝わらないはずはありませんでした…・

弟…「姉貴、、熱いよね、、それに湿ってて…姉貴も脱いでよ…その方がもっとイイよ…」
私…「えぇ~‥脱ぐの?…脱いでスル、、ってこと?…」

躊躇いはあった…でも私の中にもそうしたい、、そんな思いがあって欲望には勝てなかった…立ち上がり下から見上げている弟の前でスカートの中からショーツを脱ぎ去った…今度はスカートを捲ることはぜずに 弟の硬直したままの肉棒の上に静かに合わせていった…
秘部に…陰唇に沿うように弟の肉棒が挟まるかのようにして生身の陰部が合わさった…

弟…「すごいよ、姉貴…エロイ、、イイ気持ち過ぎて…ヘンになりそうだって…」
私…「やらしい…こんなこと、やらしいんだからぁ…でも…お姉ちゃんも気持ちイイの‥」
スカートで隠されていることが余計に欲情を煽る気がした…弟が言った…その時だった…
弟…「スカート捲って、、見たいよ・・撮らせて、、」

私もその部分を見たかった…私…「撮るの?」 私は片手でスカートを捲っていった ソノ部分が晒された…赤黒く照り光る弟の肉棒…その陰茎を私の濡れ光る陰唇が挟むようにあたり、触れ合う二人の陰部全体が私から溢れ出た汁で濡れ光っていた…二人の陰毛までもが濡れ、光っているようだった…

私…「あぁ・・見ないで、、お姉ちゃん、恥ずかしぃ…」

弟に陰部を晒す…弟に女の一番恥ずかしくもいやらしい部分を見せるなんて…しかも、そこに弟の硬直しきった肉棒が陰唇に沿うようにして挟まれている…
そこにカメラを向けた…カシャ、、カシャ、、シャッター音がまた響く…
その度に押し寄せる快感…増す刺激…

弟…「姉貴、、すごいって…エロイなんてもんじゃない…姉貴のキレイだよ、、洋子のよりキレイだって、、、」
私…「言わないで、、そんなこと…」

キレイ…自分の妻よりもキレイ…陰部を見てそう言われることは悪い気がするはずがない…
弟は下から手を伸ばし私の腰を掴んだ…腰を掴むと私を前後させる仕草をする…私はそれに呼応して腰を大きく前後させた…
溢れ出た私の汁と二人の汗でまみれた二人の性器がいやらしい音をたてて擦り合う…弟が大きく動かすと先端が私の陰核に触れる…そのたびに強い電量が流れるようだった…

弟…「ヤッテルみたいだ…姉貴とヤッテルみたい…」
私…「晃、こうするだけよ、絶対こうしてるだけ…姉弟なんだから…」

間違っても挿入などになってしまったらと自分に言い聞かせていた。欲望、願望だけは心に残ったままだった…

弟…「わかってるって、、、でも凄いよ、姉貴凄い…気持ちイイんだ…」
呻くように言う弟だった…
私…「お姉ちゃんだって…気持ちイイの…やらしい‥・こんなことやらしい‥・」
弟…「姉貴、向こう向いてみて…尻向けて、背面…ってやつ…」
私…「背面って…晃にお尻向けるってことね…わかったわ、ホントにやらしいんだから、、」

私は弟がさせようとしていることがわかった…少し立ち上がり弟を跨ぎ直した…お尻を向けるようにして反り返り、硬直しきったままの肉棒をお尻の間に挟むようにして腰を落としていった…スカートを捲り、お尻全体を晒すようにもした。先ほどとは違う感触がお尻の間から陰部に伝わった…思わず背筋を伸ばし 白いお尻を弟に向けていた…

私…「これでいいの? お姉ちゃんのお尻、見てるのよね、、、」
弟…「姉貴、、イイ、すごくエロイから…姉貴の尻、エロ過ぎだって…尻の間に俺のが挟まってて…ヤバい、、」

シャッター音が響いていた…すごいアングルに違いない…私はお尻の間と陰部でその肉棒を擦るようにお尻を前後させていた…陰部全体に弟の肉棒を押し当てようとその位置を探るようにお尻を前後させる私…自ら快感を求めていくに他ならないと思った…強い刺激が私を襲う…
私の中で悪魔が囁いた… 
≪美保、、欲しいんでしょ、、挿れちゃえば…黙っていればいいのよ…バレなんかしないわ…≫ と…その時弟が言った…

弟…「姉貴、たまんないって…なぁ、、挿れたくなっちゃうよぉ…ダメ?」

弟は後ろから私の腰に手を回し前後するお尻に合わせ自らも腰をつかい私の陰部に硬直を強く密着させ自ら擦り合わせてもいた…
ニュチャァ…ニュチュァ…と 猥褻な音がその部分から聞こえ…淫靡とも思える匂いも感じてもいて欲情を掻き立てる気がした…挿れたくなる・・それは私も同じ…

私…「…ダメよ…姉弟なのよ…だけど…だけど…お姉ちゃんだってこんなことしてたら…(我慢できない…口には出せなかった)」
そう言う間も性器を擦り合わせ続けているばかりか、より密着させようと、どちらからともなく強く押し当てようとしていたと思う…

弟…「姉貴、、四つん這いになって…俺が後ろから擦るから…」

四つん這い…“後ろから”…それは私には刺激的な姿勢でもあった…夫とは以前からこのような姿勢で行為を持ったことは無かったが私はどこで知ったかどうかは記憶にはないが知っていたし、お尻に密かな自信があった私にはされてみたい形でもあった…それを今 弟が求めていた…

私は弟の脚の間に四つん這いの姿勢を取った…弟は膝立の姿勢で背後に来た…すぐにスカートを腰まで捲りあげ、丸く白いお尻を弟の目の前に剥きだしに露出することになった…弟の両手がそのお尻を這い、揉むようにして撫ぜ回してきた…

弟…「姉貴、、すごくイイ…尻がエロイくてたまんないよぉ…」

弟は真後ろから私のお尻を揉み回しお尻の山を左右に開きもしていることがわかる…お尻の間に…陰部にも弟の息がかかるようになっていた…

私…「ダメ、、そんなことしたらダメよぉ…見ないで、、恥ずかしいんだからぁ…」

後ろからお尻も、陰部をも間近で見られることは恥ずかしいくせに 言い様のない猥褻感、卑猥感があり また私を昂らせていくことに…
シャッターが切られもした…カシャ、、カシャ、、、

私…「晃、、ダメ、、そんなところ撮っちゃダメ、、」

そう言いながらも私はお尻を左右にくねらせていた…
シャッター音がしなくなったと思った直後、弟がお尻の間に顔を押し付けてきたかと思うと唇が濡れた陰部に押し当てられた…

私…「ダメ、、、なにやってるの…そんなことダメ、、お願い、そんなこと止めなさい…」そう言うも下半身は痺れトロトロと蕩ける感じに包まれてもいた…

弟…「少しだけ、、姉貴の尻…エロイから…匂いだって凄いから…」
私…「言わないで、、そんなこと言わないで…匂いなんて嗅いじゃダメ、、ね、、もうイイでしょ…」

ほんの少しだけ残っていた理性がそう言わせただけだった…
弟はようやく顔を離すと後ろにきて私の腰に手を回し、依然として硬直したままの肉棒をお尻の間に挟むようにして押し当ててきた…そして上下に擦りだしていた…お尻の間に硬い棒があてがわれると それを挟み込もうとお尻に力が入る私だった…腰を掴んでいた手が離れたと思ったら…シャッター音が響く…

弟…「姉貴、、すごくエロイ、アングル…姉貴の白い尻の間に俺のが挟まってる…後で見せてやるから…」

また腰を掴むと挟んだ肉棒をお尻の間で上下させてきた…

私…「晃…気持ちイイの?お姉ちゃんのお尻‥気持ちイイの?…わかる…
凄く硬いのね…お姉ちゃんも感じちゃう…」
弟…「姉貴…姉貴の股に挟ませて…」
私…「股に…挟むって?」

弟は今まで私のお尻の間に縦に挟み込むようにして擦っていた肉棒を離すと私の太腿の間…脚の付け根に後ろから挟み込ませてきた…太腿の間に硬い肉棒が差し込まれると私は無意識にも脚を閉じるようにしてその肉棒を強く締めるようにもしていた…それは後背位…バックからの交わりの体位、そのものだと思った。

弟…「姉貴、後ろからヤッテルみたいだ…俺、好きなんだ…姉貴の尻見てると後ろからヤリタクなるって…義兄さんも後ろからヤルんだろ?」

そう言いながら挟んだ肉棒を前後させていた…私の濡れた陰唇、淫裂に真下から押し当りそこで擦られると溢れ出る汁はその潤滑剤の役目を果たすかの様だった…下半身は既に麻痺し蕩けるようだった…

私…「しないわ、、こんなことしない…バックなんてしたこと無いの…晃、洋子さんと…スルの?」
晃…「しないよ…洋子、嫌がるんだ…言っただろ、、変に潔癖症なんだって‥姉貴、、気持ちイイよ…すごくイイ…」
私…「おんなじね…うちの人もそう…後ろからなんてしたこと無いわ…」
弟…「姉貴だってこういうのイイんだろ?嫌いじゃないだろ?後ろからって好きなんじゃないの?…姉貴、すごくイイケツだし、、今だってすごく濡れてるから…」

二人は後背位で性行をしているかのようにお互いが腰を動かしながらも小声で猥褻な会話をしてもいた…

私…「シタことないの…嫌いじゃない…好きよ…こういうの好き…いやらしい感じが好き…イイ気持ち、お姉ちゃんだって気持ちイイ…」
弟…「あぁ、、ヤリタイ、、ヤッチャいたい…このまま姉貴に後ろから…」

そう言いながら弟が腰を動かす速さが増したと思ったとき、また私の心のなかで悪魔が囁いた…

≪美保、、ヤリタイんでしょ、、やっちゃいなさいよ…誰も見てないのよ…黙っていれば誰にもわからないのよ…≫

私…「晃、ヤリタイのね…ね、、お姉ちゃんも…シタイ…」
弟…「俺もう我慢できないから…挿れてイイ?」
そう言いながら私の淫裂を擦り続ける弟の肉棒は私の中の理性を飛ばしていた

私…「内緒よ、絶対誰にも知られないようにしなくっちゃよ…秘密、、今日だけよ…」
弟…「黙っていれば誰にもわからないって…いいよね、、姉貴…このまま後ろから挿れさせて…」
私…「いいわ…挿れて、、晃・・挿れて…お姉ちゃんに挿れて…私も我慢できないの…来て…」

私の淫裂を擦る弟の肉棒は既に私の秘口を捉えていた…あっというまにその先が中に滑り込んできた…すごい圧迫感が下半身を襲う感じがした…その全てが嵌り込んだ…ぅぅ・・と、弟が呻いた…
姉弟での禁断の行為…性の交わり…セックス…もう、後戻りはできないと思うと、今日だけ、今だけ、、そう何度も頭の中で自分に言い聞かせてもいた…

弟…「姉貴、、イイんだ・・すごくイイ…こんなの初めてなんだ…姉貴の…イイ…」
私…「晃、、イイの・・お姉ちゃんもイイの…私も初めて…こんなの初めて…」

四つん這いになった私…私を後ろから犯すような弟…経験したことのない快感に包まれていた私…
私…「晃、ゆっくりよ…慌てないでイイから…ゆっくりシテ‥」

弟の肉棒が私の中に寸分の隙間もなく嵌め込まれている…無意識の中、弟の肉棒に私の脾肉が絡みつき…締め付けていた…
弟…「あっ・・そんなにされたら…俺、ダメになりそう…姉貴の…すごくイイからぁ…」
私…「イイの? 晃、、お姉ちゃんのイイ?…洋子さんよりイイの?」
弟…「イイ・・洋子よりずっとイイ…」
私…「私もイイの…あの人より…ずっとイイの…初めてなの、、こんなにイイの初めてなの…」
弟…「ねぇ、姉貴…撮っていい? こんなこと誰ともできないから…」

弟は写真を撮りたいとせがんだ…

私…「いいわ、、撮って…私も見たい…」

シャッター音が背後で響く‥‥カシャ、、カシャ、、、その音は私を狂わせもした…

私…「撮ってるの?…撮ってるのね…入ってるとこ…撮ってるのね…あぁぁ・・やらしいぃ…」 呻くように言っていた…
弟…「撮ってる…嵌め撮り、、って言うんだ…嵌ってるところ…写してるんだ…」
私…「嵌め撮り…やらしい、、やらしい…お姉ちゃんと嵌ってるところ…撮ってるのね‥‥」
弟…「姉貴の…オマンコに…俺のが嵌ってる…」

弟の口から出た猥褻な四文字…オマンコ…私の中で何かが音をたて崩れていく気がした一瞬だった…
私…「オマンコ…だなんてぇ…そんなこと、洋子さんにも言うの…?、、お姉ちゃんの…オマンコに…晃のが嵌ってるの…お姉ちゃんと…晃と…オマンコしてるのよね…」 私は味わったことのないあまりの刺激に狂っていたと思う…
弟…「俺…俺…もう…ダメ…もう、、もう、、、…」
私…「出ちゃいそう?…晃、、出ちゃいそう?…お姉ちゃんも…逝きそう‥‥
逝こ、、一緒に逝こ、、大丈夫…このまま大丈夫、、中に…イイから…」

頭の中で咄嗟に計算し…安全日…そう確信しての事だった…
弟…「いいの?…姉貴、、、ホントにイイの?…中でイイの?…俺、もう…」
私…「いいの、、大丈夫、、、出していいから・・我慢しないで、、イイから…お姉ちゃんの…オマンコに…イイから…出して!!」

その瞬間だった…私の中に熱い樹液の噴出がはっきりとわかる程だった…
私のお尻に深く押し当てたまま…弟は叫ぶような呻きとともに熱く濃い精液を噴射させていた…その迸りがはっきりとわかり…私の中を満たしていった…
その時私も一気に昇りつめた…腰を掴まれお尻を引き寄せられたまま背中をのけぞらせ‥
弟と繋がったままうつ伏せに崩れた私…お尻に弟が覆いかぶさったままだった…強い快感の余韻が下半身から身体全体を包んでいた…私の上に後ろから覆い被さって、まだ肉棒が嵌ったまま弟が言った…
弟…「姉貴、、すごかった…俺、今までで一番の快感だったんだって‥」
私…「お姉ちゃんだってそうよ…こんなの初めて…お姉ちゃん、死ぬかと思った…まだヒクヒクしちゃってる…」
弟…「わかる…姉貴のまだ、ヒクヒクしてる…エロイ写真、いっぱい撮ったから…楽しみ…」
私…「やぁね、、絶対に誰にも見られたりしないでしょうね…もし、誰かに見られでもしたら大変な事になっちゃうわ…ね、削除した方がいいわ…」

少しづつ我にかえるとあらぬ痴態を画像に収めたことが心配になってきた…反面、見てみたい気持ちもあった…」

弟…「大丈夫だって、、俺が責任もって管理するって…せっかく撮ったのにすぐ消しちゃうなんて勿体ないよ…見てみたいだろ、、姉貴だって…編集しておくからさぁ、今度チャンスを作って見ようよ…」
私…「もぅ、ほんとに厭らしいんだから、、…気をつけるのよ、絶対に…洋子さんに見られたら地獄よ、、」
私…「シャワー使ってくるわ…」
弟…「俺もその後浴びるわ…喉カラカラ…」
私…「お姉ちゃんもカラカラ…あんなこと、しちゃったんだもの…」
弟…「さっぱりしたらビール飲もうよ…用意しておくわ…」

そんな弟の声を背に離れから外に出た…
後悔はなかった…
今年もまたお盆が来る…

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