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遠い昔の話しです 続き

mikeさんから投稿頂いた「遠い昔の話しです続き」。

前回書きました話しの続きになります。30年以上前の事で、記憶が乏しく多少話しに色を加えてます。

地下室らしき部屋を発見して夜中まで覗き、非現実じゃない光景にショックを受け、SMの世界に興味を持ってしまいました。

助けてあげようか?俺の妻だからと考えたが、一緒に生活してる時は喧嘩ばかりで、別居してから会ってもないし話しもしてないし、なんでそこに進入するかも多分考えたと思います。自分には凄い嫌らしい出来事過ぎて、覗きに夢中になってしまいました。

結局その日は夜中まで見て彼たちが居なくなってから家に帰りました。家に着いて布団の中に入っても寝れません、頭の中に嫌らしい声、姿を想いだして!自然に勃起したモノを触っていて朝まで寝れませんでした。

仕事に出勤しましたが、多分頭には光景が浮かび仕事になりませんでした。又どうしても観たいに代わってしまったのですね。娘にはなんて返事をするかなんてのは完全に忘れてました。

よくよく考えたのか?そっちに頭がいってしまいました。覗きに行く事しか考えらませんでした。浅はかな考えだったのです。二三日たって行く事にしました、小さい脚立を用意して、前回喉がカラカラになったので飲みものを持って向かいました。

その家に着いて空地に車を停めて、用意したものを持って窓の所に足音を発てず忍び足で、照明はついてましたが人の居る感じはしませんでした。静かにしてて心臓がバクバクしてました。何も音はなく突然そこに人が現れたんです。
穏やかな口調で
(何してるのですか ?)ビックリして
(・・・)答えられませんヤバいと思ってしまい(覗いてたんでしょ)
って聞かれて逃げようとしましたが
(・・・)
(ちょっとこっちに来てもらえる)って言われ
俺も男ですからはいって答えついて行きました。

薄暗い家の中に通され、扉を開けると地下に降りる階段があってその部屋に入る様に言われ、入室すると男が三人いました。一人の男が俺にこの前覗いてたの知ってるよと言いました。なんで覗いてるか聞かれ、中に連れて来られてる女は嫁で、後を尾行してこの家にたどり着いたと話しをしました。俺の嫁に何をしてるんだとも言いました。

今日は尾行じゃ無いでしょ、未だ来てないから自分で観たくて来たんでしょって言われちゃいました。返事のしようが無く無言で居ると、中なら良く見えるからね嫁だか妻だか知らないが見学して行けばと言われました。

結構です帰らせてくれと言うと四、五発殴られ、遠慮しなくても良いよと手錠して縛られてしまいました。何をするんですかって言ったのですが抵抗も全く出来ず縛られ猿轡までされ、良く観て行きな面白いからって言われました。

しばらくすると部屋に前回の男に連れられて真っ裸に首輪にリードの妻が入ってきて、彼女は俺には全く気がつかず、男が(おい奴隷!皆様にご挨拶しなさい)
妻(皆様良くおいでいただきました)土下座して挨拶を始めました。
今日はスペシャルゲストが居るよって言うと、俺に何か言えと猿轡を外されました。

俺(お前は俺が居ないのをよいことに何をしてんだ!)俺の声に気がついたのでしょう妻(イャ!やだーなんでここに居るのー!)
俺(後を着けてきたんだよ)
妻(本当にやだー恥ずかしい見ないで!どっかに行って!)
俺(ちゃんと養育費と生活費払ってるだろ何やってんだ!)
妻(・・・)
男(何をごちゃごちゃ言ってんだ!早く用意して始めろ!挨拶が終わってないだろ!)妻の頭を小突きます。
妻(今日の調教は御勘弁下さい、お願いいたします!)
男(勘弁なんかできる訳ないだろ!早く始めろって言ってんだろ!始めなけりゃ鞭でマンコ叩くよ!)
妻(お許し下さい恥ずかしいです!)
男(奴隷に恥ずかしいも何も無いんだぞ!、言われた事やればいいんだ!)又小突かれます。

すると妻は渋々身体を男たちの方に向けて大股開きになり、両手でオマンコを思いっきり拡げて
妻(奴隷のオマンコでございます御覧ください)
男(元の旦那が観てる前で人様にオマンコ自分でおっぴろげて見せて、使われる所見られちゃうんだな!なんか文句あるか!)
妻(・・・)
男(文句なんか有るわけないよな!俺の奴隷だし絶対服従だもな!)
妻(はい・・・)
男(挨拶続けろ!)
妻(ご覧下さい、今日はお好きな様に虐めて楽しんで下さいませ!)

今度は片手で乳房を揉みながらオマンコを自分で弄り始めました。

オナニーショーかと思いましたが、妻(今、ご用意致しますお待ちください)
乳首を摘まんだり、揉みしだいたり、片方はクリを剥いたり膣に指を差し込んだり出したり、するとオマンコが濡れてきたのが判りました。
妻(ご用意出来ました、最初の方どうぞお使い下さい)
話しを聞いてて理解してきました、妻を連れてきた男が社長で御主人様らしく、妻は彼の所有物にされ性奴隷なったみたいです。その日は輪姦とSMらしく、四人のお客に廻させSMをして妻を調教する趣向らしいです。

最初の男を1としましょう、1がチンボを扱きながら、妻の膣口に宛がうと一気に子宮まで突き上げます、
妻(アッ、アハァーン!)
1(緩いな!使ってきたのか?簡単に入ってしまうじゃん!)
妻(今日は使ってません、緩くて申し訳ありません!突いてください、アッアッアー、アッアッアー)出し入れが始まると
1(緩い!締めろ)
妻(奴隷のオマンコ御存分に虐めて下さいませ)
1(緩いな!絞めろって言ってるのがわかんないのか!ガバガバが!)
妻(オマンコ壊してください!)
1(緩い!面白くないオマンコだ!壊して欲しいならSMで調教だな)
妻(お好きに虐めてくださいませ)そう言うとセックスを止め、膣からチンボを抜きロープを持って来て、妻を縛り天井から吊るしました。片足も吊るし無防備なオマンコが丸出しになりました。
目の前にある久しぶりに見る妻のオマンコはビラビラがチョコ色になっていて、陰毛は全く無く膣口が開きっぱなしでクリの皮が剥けていました。
俺の記憶とは違う別の物に、調教をされ変えられた性器になっていました。
俺は何も言わずにじっと観てました、抵抗もせず目の前で繰り広げられる淫靡な光景を、もちろん俺のチンボもフル勃起状態で我慢汁がズボンから染みでていました。
1が黒い鞭を手にして、床と宙に鞭を空打ちを数回しました。鞭を乳房にシュパー!ピシャ!シュパー!ピシャ!と数回打ち付けました。
1(何処が良い?)
妻(・・・)
1(ここがいいんだろ!)と言いながら、オマンコに軽く、サッサッと鞭を充てました。
妻(はい!優しくして下さい)シュパ!シュパ!ビチャ!ビチャ!と鈍い音でオマンコに鞭がヒット、ビチャ!と音がすると、初めは我慢していたみたいだが何発も入るたび、アッイッターい!イッターい!
1(痛いじゃないよ!お前が着けてるオマンコで楽しんでんだからな!)
妻(オマンコに鞭はお許し下さい、お願いがします、オマンコが可哀相です)
1(何言ってやがるんだ!お前が着けてるだけでお前のオマンコじゃないんだよ)
妻(わかってます、自分のじゃ無いのは、でも着けてるのは私です)
1(なに~着けてるのは私だと奴隷の分際で!)
妻(優しくして下さい)
1(チンボ入れても緩いし気持ち良くならないし、何か突っ込むか!ビール瓶か?)
妻(そんなの入りません!)
1(入れてみなけりゃ判んないだろ!入ったら鞭な! )
妻(そんな!ビール瓶だなんて)1がビール瓶の底とオマンコにローションをタップリと塗り、膣口にグリグリ瓶底をあてがいます
1(入っちゃうじゃないか、飲み込んじゃうよ)
妻(痛ーい、入らないです!)
1(入ってるじゃないか、出し入れするぞいいか!)キッツーイ、キッツイ、ダメダメダメー!
1(入ったから、お仕置の鞭な!皆さんにお待ちいただいてるし、始めから鞭じゃ使えなくなるとまずいから、皆さんが使い終わったらな)直ぐに吊るしを解かれると
御主人様(男)早く次の方の用意をしろ!って言われると、自分のオマンコを指先で弄り刺激を与え濡らしてました。濡らし終わると
妻(次の方どうぞお使いください)2は一気にチンボ突っ込むと、精子が出る様に打ち付けていました。
男(犯されてる時に、ヨガリ声ださんかい!使ってもらってんだぞ!)
2の腰の動き、打ち付けるリズムに合わせ、声をだし始めました。アッアッアッアー、アッアッアーもっと突いてください!アッアッアー、アッアッアー中に下さい!
2は無言で打ち付けてましたが、出そうになってくると、何処に出すんだー
妻(オマンコの中に下さい!)
2(いくぞ!)股間を押し付けていました。絞りだしチンボを抜くと膣口からマン汁と精液がドロっと出て、妻は直ぐに起きあがり座り直し、2の精液とマン汁で汚れたチンボを口に含み舐めとっていました。舐め終わると、ありがとございました。と土下座しました。
男が鞭で叩きながら次の用意!
汚れたオマンコを拭くのにティッシュの使用が認められて無いらしく、妻は自分の指で精液とマン汁を口に持っていき舐めとっていました。

きれいに舐めとると、3の方どうぞお使いください、よろしくお願いいたします。土下座して待ちます。

他の人がいらっしゃる時は基本、土下座、
御主人様の時は常にオマンコと胸が見える様に調教を受けてるとの事です。
御主人様には絶対服従、昼間は御主人の会社で事務と秘書、接待にも同行してるらしく給料はかなり良くしてもらってるらしいです。
3のセックスが終わり、4が終わり結局四人に廻され散々緩いと言われ最後に御主人様の鞭打ちショーが最後でした。1に言われた通りオマンコ鞭です。俺はなんと3回も射精してしまい触ってないのにですよ。パンツがカペカペと臭いがしてました。

鞭は凄絶を極め、確実にオマンコを捕らえ、打たれる度にギャ!痛い!御主人様は未だ未だ!終わるとビラビラは腫れ、股は血が出ていました。

下ろされると皆様に土下座でありがとうございましたと挨拶し、最後に調教を受けました奴隷のオマンコをご覧下さいと見せてました。
皆さんが帰ってから、俺は開放されたのですが御主人様と少し話しをしました。妻は隣で土下座してます。彼が突然、mikeさん此を抱いてみますかと。
アソコは緩いが良い女ですよ、失礼未だ離婚なさってはいないのですねと。
俺はSMを好きになってしまい夢中でその世界に入っていってしまうきっかけになります。
その日は機会がありましたらプレイを又見せていただきたい旨と、多分妻は抱く事はできませんが、犯す事はできるかもしれませんが今日は止めておきますと答えました。それと養育費は払うが妻がどんな行き方をしても構わないが子供はちゃんとしてくれと伝えました。

彼はmikeさんが観たければ、やりたくなればいつでも来てください、スペシャルゲストとして受け入れますと言われました。結局その後離婚はするのですが、見学と称して十度位通う事になります。

いろいろな調教、拷問を観ました。いつも其処で調教を受けてる女は元の妻です。勿論一度だけ奴隷として彼には自由にさせていただき、未だ誰も使ってない日に其処で犯しました。結婚していた時にはなかった味わいでした。其処にいらっしゃるお客さまに接すると同じ様にしてもらいました。元妻は涙を流しながら犯され、貴方ありがとうございます抱いていただいて、貴方の犯してる オマンコは私の物では無いのです。犯されながら言うのです。緩いでしょごめんなさい満足しないでしょ!このオマンコは御主人様が決めた相手は誰でも、御見せして使われなくちゃならない決まりなのごめんなさい。

十度位通って一度だけ犯した事を少し書いてしまいましたが又書きたいとおもいます。乱筆乱文失礼いたしました。

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