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彼女とだいたいいつもこんな凄いセックスしてます

butthole suffererさんから投稿頂いた「彼女とだいたいいつもこんな凄いセックスしてます」。

昨晩、仕事終わりに彼女と近場のすし屋で食事して、ほんわかいい気分で二人で帰宅。
44の私と36の彼女。二人とも頭にあることは一つだけ。

彼女はすぐにシャワーを浴びて、全裸で私の前に横たわる。

ぽっちゃりと肉感的な体がはいどうぞ言わんばかりにあけっぴろげられ、アルコールで上気した艶っぽい表情で私を見上げる。自分もシャワーを浴びてこようかと云うと、「私が舐めてきれいにしてあげる」と彼女。そそくさとパンツを脱いで半立ちの方形ペニスを皮をかぶせたままアーンと口を開ける彼女の顔へと運ぶとまずはその汚れ具合を確かめるようにちろっと先端をなめる。最高にみずみずしい刺激。そして、そのまま口の中へといざなう。あぁ臭いだろうなと羞恥とS気がくすぐられる感覚。いつもならそこから彼女の気が済むまでフェラ三昧だが、この時はおもむろに口をはずすと、「やっぱり、隅々まで舐めつくしたいからシャワー浴びてきて」という。

超特急で浴びて出てくると二人でベッドへと向かう。私がまず、寝そべると彼女が私の両足の間に割って入る。さぁお愉しみの始まり。まずは玉袋を丁寧に舐め上げ、時にそれをほおばりながらペニスを弄る。「もっと足を開いて」という声に従い足を緩めると「もっと」と膝を持ち上げられる。私はみずからの両ひざを抱えM字状にキープすると、彼女の顔が私の股間の最深部へと降りていき彼女の柔らかく潤った舌がアナルとその周辺を躊躇することなく走り回る。彼女の片手はやさしくペニスを扱き続ける。

ほどなくして、彼女の顔に向けて尻を突き出す格好私は四つん這いにさせられる。彼女がまたあの柔らかい舌を自在に操り私のアナルを責める。私は快感の渦に身をまかせ、大の男としての威厳もかなぐり捨てて、これ以上ないほどの無防備で、情けない声を出し続ける。彼女はこんな私をそのHカップの乳房のような嫋やかさで、包み込んでくれるのだ。時折彼女が車のパーキングブレーキのように私のペニスを後方に引き上げ、先端をやさしく口に含む。「ものすごい我慢汁」と言いながらネトネトの粘液を吸い尽くせば彼女の性的興奮も最高潮に。

自分も感じたいのに舐めるのがやめられない彼女に69を提案。私が再び仰向けになり彼女に私の顔にまたがらせる。とろとろに濡れているクリトリスに吸い付くと彼女は自らの歓喜の声を押し殺すかのようにゆっくりと力強くわたしのペニスをほうばる。喉の奥に先端が到達しても私のでん部を両手でシッカリとつかんで固定し、咽頭をさらに開放しその奥へと自ら押し下げていく。まるで処女膜を破るかのような感覚を亀頭に感じると、私のペニスと玉袋の一部は完全に彼女の口内に収まる。私は悲鳴にも近い声を上げる。彼女はえずきながらもさらに自分の顔を股間へと押し付ける。まるで異次元空化のような彼女の口に収まった私のペニスの周りで快感をダメ押しする彼女の舌が動き回る。彼女のクリトリスと膣を指で刺激しながらも私は、このまま喉の奥に直接射精する事を夢見る。どうやって息をしているのかは私には完全に謎。

と、その時、彼女がさらにペニスを喉のその先の領域に押し入れながら、恍惚の声を上げて、全身を震わせ始める。彼女は喉に入ったペニスが深ければ深いほど、クリトリスへの刺激への感受性が高まるらしい。ほとばしるオルガズムの波が引いてようやく口を外し、「おねがい、もういれて」と懇願する。

極限まで責められ行く寸前でヒクついている私のペニスを彼女のパイパンのおまんこにねじ込む。彼女が快感に飲み込まれ呼吸をとめる。わたしがゆっくりとピストンを始めると、大きく息を吐きながら、「だめぇすぐに逝っちゃうぅ」と嗚咽するような声。そのまま大きく数回突き上げると「いくう」と全身をこわばらせる。何かにしがみつこうと空中をもがく彼女の指や、苦悶に閉じられた眼がとてもいとおしい。愛おしすぎて、こちらも行ってしまいそうだったのをなんとかこらえる。

ショック状態のような彼女を抱擁しながら再びつきはじめると、また「だめぇ、あたるぅ」と涙を浮かべ、自宅ではNGレベルの喜びの叫び声を上げる。何度か付いただけで悶絶しながら再びオーガズム。

私も常にいつでもイケるギリギリの状態でキープすることがむずかしくなり、うめき声をあげると彼女は「いつでもいっていいんだよぉ」とあえぎながらも心折れそうな私を許してくる。だけどのここでやめてしまうのはもったいないほどの彼女の艶っぽい乱れように、もう少しだけ、がんばろうと決心。さらに5~6回ほど彼女に行ってもらった後、排卵日であったことを思い出し、かろうじて膣外射精。毎日セックスしているにもの関わらずものすごい量の精子を柔らかいお腹の上にぶちまけた。

「あぁーーーん、最高すぎるぅ」とは彼女の談。
僕もだよ!大好きだよ!

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