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金姉と二回めのえっち

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わさびさんから投稿頂いた「金姉と二回めのえっち」。

金姉の誕生日を知り何かプレゼントしようと考えぱんつあげることにした。
あの女性下着専門店は入れなかったので大型ショッピングモールに行った。

下着売り場に行ったけどやっぱり入りにくい
入り口付近で店員を呼んだ

『何かご用ですか?』
お姉ちゃんにプレゼントしたいんですけど
ほんとですか?と怪しまれた
誕生日プレゼントだと説明したらなんとか信じてくれた。
『バストサイズは?』おっきい
『おっきいじゃ分かりませんよ、どのくらい?』これくらいと両手広げた

『ぷっ、触った事あるの?』うん
『まあだいたいのサイズ見てみるけど上下で安い物で三千円ぐらいするけど予算は?』
二千円しかない
それじゃ買えないねと言われた。
ならぱんつだけでも
『それなら二千円で買えるのあるけど年は?』19才です
ちょっと見てきます
待ってると三枚持ってきた
『これなら二千円で買えますよ』
白いぱんつと薄いピンクとブルーで模様があるぱんつ
ブルーのぱんつを選んだ。
『ありがとうございました』

誕生日二日前に遊びに行くと連絡して当日金姉の家に行った。
『いらっしゃい、今日はどうしたの?』
誕生日おめでとう、これプレゼント
可愛く包装した紙袋渡した
『えービックリ凄く嬉しい。開けていい?』
うん
ガサガサ『あははぱんつだ』気にいってもらえたかな?
『うん、でもよく買えたね』まあなんとか
『すぐ穿いてみる』服を脱ぎ下着姿になりぱんつ穿いた。
『ありがとう』どういたまして
『えっちする?』と突然言った
えーいいの?
『いいよ』わーい、姉ちゃんの隣に座り抱き付いてキス、背中に手回してブラジャー外そうとしたけどなかなか外れない。もたもたしてると
『慌てなくていいからゆっくり外して』
ゴソゴソなんとか外れた
『よくできました』頭ナデナデ
『お願いあるんだけど』何でも言って
『おちんちん見せて』えー
『ちゃんと見た事ないから』うん
勃起したちんこ見せた
ふーんとうなずきながら触ってきた
『どうすれば気持ちいいの?』こんなふうに擦って
『こう?』スリスリ・・・あああ、びゅっ
『きゃっ』姉ちゃんの顔に出した。
ごめんなさい
『いいよ、ちょっと驚いたけど』
顔拭いてベッドに寝る
ぱんつを脱がしキスしたりおっぱい揉みながらまんこを撫でる。
『んふあはん』だいぶ濡れてきたので足を持ちちんこ入れた。
『あっんんん、ちょっと痛い』まだ痛いみたい
『大丈夫だよ、好きなようにして』
くいくいっと腰動かした
『あああ、んー』
今回はシーツ握らず背中に手回してきた。
『あまり痛くなくなった』
どうしよう、やっば外出しした方がいいのかな?
『中で出していいよ』ほんとに?じゃ遠慮なく
どどどっと突きまくり中で出した。
『んー大好き』ぎゅっと抱きしめられチュー
落ち着き『お姉ちゃんごめん』
『なんであやまるの?』
金姉ちゃんの事好きだけど俺にはもっと好きな人いるんだ
『知ってるよ、あの子でしょ』うん
『それでもいい、あたしがあんたの事好きと知ってくれれば』うん
『二人には内緒ね』分かった
『秘密の恋人だね』うん
『今度二人っきりでデートしよ』OK
『じゃまたね、ぱんつありがとう』
秘密の彼女ができちゃった、お姉ちゃんごめんなさい

7+

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