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青姦してたガキ共

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あずきのアニキさんから投稿頂いた「青姦してたガキ共」。

もう17、8年前の昔の話。
俺が当時住んでいたボロアパートの裏手に廃工場があったんだけど、
廃工場とボロアパートの周りが私有地の竹林で人通りがまったくなかったせいか悪ガキ共の溜まり場になっていた。

ボロアパートにも俺しか住んでなかったから悪ガキ達が廃墟だと思って窓ガラスを割って入ってきたのでよくしめていた。

夏の日の暑い夜の事だった。
世間では夏休みに入ったからだろうか悪ガキ共もたむろする事がなくなって静かな日々を過ごしていたのだが、
その夜は遠くの方から原付の音が聞こえてきた。
土方の仕事終わりで疲れてたから、あんまりうるさくなるようだったらしめるかと思っていた。
原付のエンジンが裏手で止まり暫くするとイチャイチャ声が聞こえてきた。
どうやら男女カップルのようだった。
暫く聞き耳をたてていたが、くだらない話ばかりで飽きたので寝ることにした。

すると、イチャイチャ声はだんだんとエッチ声になっていき、女がうるさいアエギ声を出し始めた。
この時初めて窓を少し開けてガキ共の顔を覗いたんだけど俺好みの生意気そうな金髪だった。
金髪おかずにセンズリしてたんだけど、あまりにアエギ声がうるさくてイラついてきたから、窓を壊れるくらい強く開けて叫んだ。

「うるせーんだよガキ共!○すぞ!」

俺の声に流石にビビったみたいで金髪が

「す、すいません・・」

と謝ってきた。
俺は窓を閉じて、自分のナニを閉まって再び寝ることにした。
しかし、何分、何十分経っても帰る気配がなく何やら話し声も収まらないから、
俺は酒の空き瓶を握り締めて部屋を出てガキ共の所へ向かった。

すると、カップルは挿入したバックの体勢でいて、いい度胸してんじゃねーかと思った。
俺が酒瓶握り締めて出てきた事に気づいた金髪が

「す、すんません。抜けなくなっちゃって」

と情けない声で泣きついてきた。
俺の怒鳴り声で驚いて女の膣が急に締め付けられて、男のナニが抜けなくなってしまったらしい。
俺もこんな経験初めてだったから、持っていた酒瓶を地面に捨てて、男を後ろから引っ張ってナニを抜いてやろうと思ったが、本当にびくともしなかった。
諦めて救急車を呼ぼうと提案したが、金髪が親にバレたくないと泣きついてきた。
でもどうしようもならないし、自然に抜ける兆候もない。
この状況も面倒くさかったから、

「二人で考えて答え出せ」

俺はそう言うと部屋に戻り煙草を持ってきて、その奇妙な光景を見ながら一服していた。
しかし、センズリを中断していたから今になって再び俺のナニが勃起してきた。
金髪の可愛い尻が俺を誘っているようだった。
たまらなくなった俺は煙草を捨て、自分のナニを出し二人に近寄った。

「決まった?」

まだ結果は出ておらずグズっていたから、

「てか俺明日も仕事なんだから早く答えだせよ!?」

イライラしながら金髪の尻を広げて自分のナニをねじ込んだ。

「な、なにしてんすか!?」

金髪は自分のナニが女の膣で拘束されてるため抵抗できず、俺は金髪のアナルを楽しむ事にした。
恐らく初めてのアナルだったと思うが、金髪は終始、

「やめてください!」

を連呼していた。俺のその可愛い鳴き声に20秒もかからずに尻から抜いて射精した。
その後、救急車を呼ぶことになったので、救急車を呼んでやるとすぐにサイレンの音が聞こえてきた。
俺は通報してから一緒に待ってやると言ったが、

「もう大丈夫です。ありがとうございました。」

と女の方が言うので、泣きべそをかいている金髪に別れを告げて自分の部屋に戻った。
それからもうそのカップルとは会ってない。
でも自然現象なのかわからないけど、本当にこんな事起きるんだな。

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