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ほのぼの夫婦の変態的な性生活

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仲良し夫婦さんから投稿頂いた「ほのぼの夫婦の変態的な性生活」。

32歳の妻は、山本美月さんに似た美人で、周囲もそっくりだと言いますし、本人も自覚して髪型を真似たりしています。
でも、妻の身長が154㎝しかないので、バランスが・・・山本美月さんと比較してしまうと、どうしても顔が大きい印象になってしまうのです。

そんな妻とは結婚して7年になり、子供も2人いて幸せな家族で、ご近所からもほのぼのとして微笑ましい一家だと言われています。

でも、私たち夫婦には変態的な性生活という秘密があります。
それは、4年前に買った今の住まいに起因します。
築20年の中古住宅を買ったのですが、この住宅は夫婦の寝室の奥に三畳の部屋があるのです。
きっと、前に住んでいたであろうご夫婦が、セックス部屋として使っていた隠し部屋ではないかと思いました。
この部屋の存在は家族には内緒にしていて私たち夫婦しか知りませんから、私達は4年前からこの部屋で変態行為に耽っています。

私たち夫婦は、時にMに、時にSになり、お互いを凌辱し合います。
座椅子の肘掛けに足をかけてM字開脚に拘束して、お互いの性器を責めるのです。
妻の陰核をクリキャップで吸い上げ、肛門にアナルボールを捻じ込み、膣にはバイブを挿入して逝かせ続けます。
あまりの痙攣にクリキャップが飛んでしまいますが、その時は既に陰核は超勃起状態で、今度はバイブで真っ赤に勃起した陰核を責めます。
妻は強烈な快感に潮を噴き、白目を剥いて気絶してしまいます。
山本美月さんに似た美人が、顔を歪ませてとても淫らな姿を見せてくれます。
その後、拘束を解いてゆっくり陰茎で喘がせます。

一方、妻は生理が来るとSになる性質でして、その時は私が座椅子でM字開脚させられます。
妻は、亀頭をなでなでしながら不敵に微笑みます。
勃起してくると、亀頭にローションを塗って、亀頭だけを集中的に指で弄られます。
実際、亀頭だけを優しく責められても、射精に至るほどの刺激にならないので、非常にもどかしくなります。
「いきたいでしょ?ふふふ、でも簡単にはいかせてあげないわよ。」
妻はそう言いながら亀頭をなで上げます。
山本美月さんに恥ずかしい恰好を見られて、亀頭を責められている妄想でたまりません。
「あうううーーー!」
腰がカクカクしてしまいます。
私が声をあげ始めると、妻はカリを摘まんで亀頭を嬢は引っ張りあげるようにして、ツルンとローションで滑らせて亀頭を弾くように責めます。
その摘まみ方が、少しずつ下へ、カリから陰茎の半ば、そして陰茎の根元に達すると、陰茎を扱かれる形になりますから、もう精液がこみ上げてきます。
「ううっ!いきそう!」
陰茎がビクつくと、寸止めされます。

何度も何度も寸止めされて、精液が陰茎に登りかけます。
ローションまみれの亀頭を、妻が甘く刺激してきます。
プルプルと震わせる陰茎、グリグリと刺激される亀頭、前には微笑む山本美月さん・・・
亀頭から陰茎に妻の手が下りて、扱きが始まります。
快感が限界を超えて、熱い精液が上がってきます。
「いくーーーーーー!」
ドッピューーーーッ!ドクン!ドクン!・・・
白い精液がとめどなく溢れだします。
それを、嬉しそうな表情で見ている山本美月さんにソックリな妻にゾクッとします。

現在、妻の陰核はクリキャップで吸い上げる必要がないほど普段から超勃起状態になっています。
そして、妻も妻で私の陰茎や睾丸を責めるためのリングをネットで見つけて注文しました。
その際、エネマグラという肛門から挿入して前立腺を責める道具を見つけて、
「今度買ってあげるね。」
と言っていましたが、この先どうなるか、ちょっと恐ろしいような気がしています。

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