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棚ぼたjkを・・・犯す

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ろくでなしさんから投稿頂いた「棚ぼたjkを・・・犯す」。

若妻を犯して味をしめた俺は、隣町の不動産のOLを犯そうと思って下見に言ったが・・・目当ての女は辞めていた。
「まぁそんなにうまくいかねーよな」と肩を落としながら、時間も夜8時半をまわっているし、明日も仕事だから髭剃りでも買って帰ろうと思い何気なくドラッグストアーに寄った。

髭剃りはどこかな?と探していると、たまたま目に入ったJKにピンときた。
あきらかにキョロキョロして周囲を伺っている。
「おいおい、それじゃ俺以外のやつにも万引きするのがわかるから、もう少し上手にしてくれよ・・・
待てよ?万引きの瞬間を動画に取れば・・・
不動産の女はダメだったけど・・・
jkとかラッキー!」
まさに棚ぼただった。

身長は145cm、体重は40kg前後ぐらいだろうか。
細い手首から二の腕までが白く眩しい。スカートは膝上ぐらいだが、すらりとしていてまだ女性という感じが少ない。
俺は女の子にバレないようにスマホの動画を起動した。
すると、女の子はさりげない動きでリップクリームを鞄にいれた。
万引きの瞬間はバッチリ動画で撮影できた。

少女は緊張感からだろうか、、、下をみて出口に向かう。そして10歩ほど歩き出すと背中の緊張感がゆるんだのが判った。
俺は心のなかで「頼むバレずにこのまま店の外に出てくれ」と思った。
そして、店から少し離れ周囲に人が少なくなったところで、俺は女の子手首をつかんだ。
ハッと振り返る少女の目は大きく開き、あきらかに捕まれた理由がわかっているようだ。
俺は女の子の耳元で
「ドラッグストアーのものです。理由はわかっていますね」
と囁くと、少女は小さくうなずいた。

「ここで話していると他の方に判りますの場所を移しましょう」というと、ようやく小さくうなずいた。
女の子は万引きを見つかったショックのせいか、なんの疑いもなく下を向いたまま俺の後についてくる。
俺は「バカなのか無垢なのか」と思いながら、歩いて約10分程の河川敷に設置してあるグランドのベンチに女の子と腰をかけた。
ここは堤防の下と言うこともあり夜はほとんど人はこない。

俺は店の関係者を装い
「学校と家族のどちらかに連絡をさせていただきますが、どちらにされますか?」
と尋ねると、少女は黙ったまま。
「学校ですね、、、ひょっとしたら退学になるかもしれませんが、ご自身のされたことですから仕方ないですね」
と冷たく言った。
ようやく女の子は小さな声で
「はじめてなんです。もう二度としません」
とだけ絞り出すようにいった。
膝の上で握りしめた手が震えているのを確認すると俺は、
「じゃキミの体で償ってくれるかな?」
と言うと、女の子はエッ?と言う顔で俺を見つめて疑いの眼差しで一言

「お兄さん店員さんではないんですか?
私こんなところにくるのよく考えればおかしいと思ったんです」
さっきとはうって変わって強気な態度に俺は、
「バレた!そぅ店員ではないよ、でもキミが万引きしたのは事実だよねー」
と言うと女の子は
「私帰ります!失礼します」
と言って立ち上がりかけたため、俺は女の子の襟元に手をかけて引っ張ると、「ビリッ」と音がして女の子は俺の足下に倒れこんだ。
女の子は起き上がって
「何するんですか?警察呼びますよ」と相変わらず強気だ。

俺は
「警察呼ばれると困るなぁ、見てみな胸元からかわいい谷間とブラ見えてるよ」と言うと、
俺が襟元を引っ張ったせいで第二ボタンんまで破れていて、自分の胸元が見えていることにやっと気付き片手で隠している。
女の子は立ち上がり鞄を持って走り出した。
「まてーコラっ!獲物を逃がすか」
と叫びながら俺はすぐに追いかけた。
女の子は「キャー!!誰か助けてー」と叫んだ。
もし、万引きしないで俺と出会わなければ、無事に家に帰ることができただろう・・・現実は非情だ。
振り返りながら慌てて走り出した時には、もう手遅れだった。
恐怖で足が思い通りに動かなかったようで、酷い走り出しだった、とても逃げ切れない、と彼女は思っただろう。

そしてそれはすぐに現実となった・・・
俺は女の子の腕を強引に引っ張り転倒させ、腕を掴んだまま彼女を茂みに引き摺り込んでいった。
3人目ともなるとさすがに犯すのも慣れてくる。
俺はいつものように馬乗りになった。
女の子は手足をバタバタさせ
「イヤー!誰かぁー」と叫んだ
いつもならビンタをして黙らせるところだが、ここは河川敷の夜のグランド誰もこない・・・
しかも俺のレイプの「イメージ=叫んで助けを求める」と言うこと、それにJKが叫び嫌がる姿が今までのレイプとは違い興奮する。

俺は女の子の叫びを無視して破れかけたブラウスの胸元に手をかけて引き裂いた。
ボタンははじけ飛び、水玉模様のかわいいブラが現れた。
俺はブラをめくりあげツンとした乳首、未発達のかわいい乳房に吸い付いた。
JKのおっぱいなどレイプしない限り味わえないため官能した。
俺のムスコはいつも以上にギンギンだ。
「これからが本番だよ」と言うとJKは目を潤ませながら、
「入れるのだけはイヤー!ヤメテー誰かぁ」
と叫んだ。

俺はJKの足の間に身体を割り込ませ、素早くズボンとパンツを下ろした。
女の子のパンツを引き裂き、
ムスコの根元に手を添えて狙いを定めるてムスコを割れ目に押し付ける。
 その途端、それまで必死に抵抗しようとしていたJKは、動きを止めた。
挿入の痛みに硬直しているのだ。
「ウッッーー」
と声を漏らし首を反らして喉を晒し、表情を歪めている。
まあ、濡れてもいない膣に無理やり挿入されたりしたら、痛いのだろう今までの女もそうだったように。

俺が腰を前後に動かし出すと、JKは
「ウッッ、ウッッ」と小さな声を上げた。
俺はいくらJKが痛がっていようと、腰使いに遠慮はしない。
俺は彼女の痛がり様を心底楽しそうに笑っていた。
時折、わざと腰を強く押し出したりさえした。
女の子は、俺の為すがままだった。

草むらに仰向けの状態で宙に浮いた足が、俺に突かれるたびに揺れ動く。
挿入されてからは大人しくしていた女の子だが、中出しはいつもしないが反応がたまらないため、俺が「中に出すぞ」と言うと
再び暴れ始めた。
俺に腕を押さえられているので、むなしい抵抗でしかなかったが。
女子高生の「イヤイヤイヤイヤ……イヤー」
という絶望に満ちた声に我慢できず俺はいつも通り、JKの腹に発射した。
俺は号泣して両手で顔隠しているJKのペチペチ頬を叩き一言
「お疲れさん」と声をかけて立ち去った。

俺は「今回は棚ぼたでjkとか良い思いしたなぁ」と征服感にみちていた・・・。
後ろから河川敷の堤防の階段を数段ん登りはじめると、後ろから男の声で
「すいません、お兄さん」と声をかけらて振り替えると、中年の男がニヤニヤして立っていた。
すると男はビデオカメラを取り出して再生をはじめると・・・
JKを犯している俺が写っていた・・・
中年の男は「私も仲間に入れてください」
と不気味な笑みを浮かべていた・・・

7+

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