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元カノの娘

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ろくでなしさんから投稿頂いた「元カノの娘」。

俺が33歳の頃、同い年の職場の同僚と付き合っていた。
お互いバツイチと言うこともあり意気投合したが付き合って7ヶ月で別れた。
その後もお互い友達と言う名でズルズル遊んだりはしていて3年が経過していた。

めんどくさがりの俺がなぜこの関係を続けたかと言えば元カノを性道具扱いしていた面もあるが、一番の目的は…元カノの娘だ。
最初会ったときは姉のゆかちゃんが11歳、妹のかよちゃんが10歳だった。
2人とも人懐こくすぐに本当の親子のように打ち解けた。
特に姉のゆかちゃんは俺を友達のような存在で慕ってくれている。
ある日、元カノの娘のゆかちゃんからラインが届き親子喧嘩をしたとの連絡がきた。

俺は元カノの話て気分転換に娘のゆかちゃんと週末買い物に行って良いか聞くと、元カノから『いつも迷惑かけます、お願いします』との返事だった。
8月の2週目の土曜日、俺は約束通り元カノの家にゆかちゃんを迎えに行った。
ゆかちゃんとは1年振りにあったが中2になったゆかちゃんは俺の想像以上に大人になっていた。
どこに行きたいか聞くと地元の祭りに行きたいと言うので連れて行った。
一緒に出店を回ってゆかちゃんは楽しそうだが、俺はそれどころではない。
先を歩くゆかちゃんは、ホットパンツに白のタンクを着てショルダーバッグを斜めにかけている。

部活で鍛えられた綺麗な足、ブラ紐が微妙にズレ、ショルダーバッグのおかげで膨らみかけた胸が…
1時間程散策していると、ゆかちゃんが気持ち悪いとのことで、近くの喫茶店に入った。
ゆかちゃん何飲む?と聞くと『コーラ』とのこと。
見た目は大人びたが中身は子供か。
ゆかちゃんがトイレに行ってくると言い席をたつとコーラが届いた。
俺からするとコーラはある意味ありがたかった。

何故なら粉状にした睡眠薬を入れてもバレないからだ(笑)
俺は店員と客の目を盗みコーラに睡眠薬を入れて慎重混ぜた。
ゆかちゃんはトイレから戻るとなんの疑いもなくコーラをごくごく飲み始めた。
ゆかちゃんが『なんか粉っぽい』と言ったので俺は冷静を装い『気のせいでしょ』と言うと、ゆかちゃんは『そっか』と納得して飲み干した。
40分程元カノ(ゆかちゃんの母親)の愚痴を聞かされていると、目がうつろ気味になり体がダルいとのこと。

まぁ睡眠薬入りのコーラだから当然。
俺はゆかちゃんに『じゃ車でドライブするか』と訪ねると『ヤッター』との返答。
しかし、駐車場までのゆかちゃんの足取りはおぼつかず俺が肩をささえると、女の子の良い匂いがして半勃状態の俺。
車に乗り20分程ドライブすると、暑さと睡眠薬のおかげでゆかちゃんは寝始めた。
俺は信号で『ゆかちゃん』と声をかけて頬を軽くつつくが反応なし。
俺は急いで自分のアパートに向かう。
都合の良いことに俺のアパートは田舎のため平屋の一軒家。

玄関の鍵を開け、助手席で寝ているゆかちゃんを抱き上げてベッドに直行!
ゆかちゃんのショルダーバッグを床に起き準備完了。
俺はパンツ一丁になりゆかちゃんに覆い被さる。
大人びた顔に近づくと女の子の良い匂いがして俺のムスコがムクムクと反応する。
俺は我慢出来ずにゆかちゃんの口にキスをする。
ゆかちゃんの両手を上にあげると、処理された脇があらわになる。
俺たまらず舐めると少し汗の匂いと味がするが、それがまた興奮する。
そのまま俺はゆかちゃんの膨らみかけた胸に手お伸ばすし、張りのある小さなおっぱいを揉んだ。

我慢出来ず服をめくると谷間もできないが、かわいいブラが現れた。
オレはブラのホックを外した、焦る気持ちを押さえてブラを取ると、ピンクの乳首があらわになる。
俺は思わずしゃぶりつき乳首を舐めると、乳首が勃起し、ゆかちゃんが顔を動かしたが中2のおっぱいを官能する。
オレのムスコはもうギンギンだ。
クンニもしたいが、もう我慢できない。
オ俺はホットパンツのボタンを外し、ホットパンツと水玉柄のパンツを床においた。
ゆかちゃんのマンコには少し毛が生えている。
オレもパンツを脱ぎ、棚からローションを取り出す。

焦る気持ちを押さえて、ゆかちゃんの足を広げゆかちゃんのマンコと俺のギンギンのムスコにローションをつけた。
遂にその時はきた!
さっきぽをマンコに入れ、慎重に小刻みに腰を動かすとゆかちゃんの口から『ウッ、ウッー』とかすかに声が漏れる。
徐々にムスコの先から中間まで入っていくと、今まで味わったことのない締まるマンコに我慢できず俺はゆかちゃんの腰に手をあてピストンを始めると、膨らみかけた胸が少し揺れる。
ゆかちゃんは顔を左右に動かすが、俺のピストンは止まらない。
部屋に『ギシギシ』ベッドのきしむ音と『パンパン』とピストンの音が響く。

正常位でピストンして何分かがたった時、ゆかちゃんの口から『アッアッ』と声がした。
俺はキスよしようと顔を近づけると…
ゆかちゃんが目を覚ました!
ゆかちゃんと目が合いゆかちゃんは状況が理解できずに
『何してるの?、なんで私…アッアッ嘘でしょアッアッ』
『ゆかちゃん気持ちいいよ、ゆかちゃんが誘ったの覚えてない?』
『お願い抜いてアッーアッ』
『もう無理だよお互い気持ちいいんだから』
『まだエッチ1人しかしたことないのに』
『俺が教えてあげるよ』
『嫌恥ずかしい、アッみないで』

『アッ、アッアン、アッアン』
俺は腰をさらに動かす。
『ゆかちゃんいくよ 』
『中はやめて…赤ちゃん出来ちゃう』
『あー締まるいくぞー』
『ムリムリ…お願い抜いて』
ゆかちゃんが逃げないように腰を両手で押さえて腰を振ると小さなおっぱいは揺れる
『あーいく!!』
『イヤーやめて』
『あぁぁぁぁ出る』
ドピュと俺のあそこが鼓動する。
それから半年ゆかちゃんとの関係は続いている。

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