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38歳の処女

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かまたさんから投稿頂いた「38歳の処女」。

いつも家の中庭は死角になってるのでそちら側の窓を開けて風通しをよくして過ごしてる。
久しぶりにオナニーを始める。
すると中庭にちょっと小太りな30代くらい女の人が。

私の姿を見ると一瞬私の胯間に目が行きすぐに反らしてごめんなさいと走り去ろうとする。
でも昨日の雨で水溜まりのなってたところに転んでしまった。
暑い日でその女性は白いシャツを着ていたため濡れたシャツからブラが透け透け状態。

でもその女性はそれに気づかず行こうとしてたので服透けてますよと声をかけるとようやく自分の状態に気づいた。
流石に下着が透け透けの格好で町に出るのはまずい。
でもそこには裸で勃起した僕もいたから女性はどうしていいかわからずしゃがみこんでしまった。
私は仕方ないので服を着て女性に僕の上着をかけて上げた。
すると女性も安心したのかく立ち上がりごめんなさいと誤ってきた。
服が乾くまであがって待ってたらと誘うとまだ多少の警戒心があったみたいで大丈夫ですここで待たしてもらってもいいですか?と聞いてきたのでどうぞと答えた。

するとさっきまで晴れてたのに空が暗く雲ってきた。
そして雨が。
女性は傘を持ってなかったみたいで持ってた小さい鞄を頭に。
しかし次第に本降りになり女性のほうから雨宿りさせてと言ってきた。
僕は家に上げて僕のシャツを隣の部屋で着替えるようにとわたす。
その時シャワーと洗濯機も使っていいよと場所を教えた。
隣の部屋に女性が行く。

しばらくすると洗濯機の音がそして次にシャワーの音が
そしてシャワーの音が聞こえなくなってしばらくすると女性が僕のいた部屋に僕の貸したシャツ一枚着て現れた。
すると女性はしてくれませんかと頼んできた。
いきなりどうしたのかと聞くとその女性は38歳でいまだに処女らしくこの近くに住む女友達に私のセフレならしてくれると思うから頼んでみるよと言われたみたいだがその友達のところと間違えて家に来てしまったみたいだった。

それとも私がブスだからイヤですか本当はシャワーを浴びる時来るものですものね。
僕はそれに対して女性がイヤがってる段階ではしないよと言って女性の着ていた僕のシャツを脱がす。
こんな太った体じゃあイヤですよね?
僕は服を脱ぎ勃起したあそこを見せ
イヤがってるように見えますと言ったあとそのままキスをする。

そしていつもより丁寧にエッチをする。
女性はひたすら受け身だった。
入れるのに苦労したが最後までする事ができた。
終わった後近所に僕のセフレがいるのでもしかしたらと聞いてみたら女性の友達と同一人物だった。

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