エッチ体験談が11,000話を突破しました。

わんちゃんに

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めぐみさんから投稿頂いた「わんちゃんに」。

お休みの日に暖かかったので、お昼過ぎに公園に露出散歩に出かけました。
格好は身体にフィットする小さめのTシャツと薄手のミニスカートで、上にパーカーを羽織って下着は着けてません。

その日は暖かいけど風も強かったので、歩いてると薄手のスカートがヒラヒラして捲れちゃいそうだし、歩いてる人や車なんかともかなりすれ違ったので、公園に着くころには、まだ触ってないのに濡れちゃいそうなくらい感じはじめてました。
公園に入ると、すぐにどこかでオナニーしたいくらいになってたので、人がいない隙にこっそりスカートの中に手を入れて触ったりしながら、オナニーできそうな場所を探しました。

男子トイレも考えたけど、休日のお昼で、なかなか人が途切れるタイミングがなくて入れませんでした。
女子トイレとか多目的トイレなら違和感なく入れるからそっちでオナニーしてもよかったんだけど、エッチな気分になっちゃうと、全然そんな考え浮かばなくて、男子トイレに入るのが当たり前になっちゃってました。
普段の生活でも、用をたすためなのにふらっと男子トイレに入っちゃいそうなときがあります。

しばらく歩いて、木陰になっててメインの大きな歩道からは隠れて見えそうにない、舗装もされてないような自然な感じの遊歩道沿いのベンチを見つけました。
ここならドキドキしながらこっそりオナニー出来そうです。
もう一度周りを確認して、近くに人の気配がなかったので、足を開いてスカートの中に手を入れておまんこを触りだすと、すぐにクチュクチュと音が出ちゃいそうなくらい濡れてきました。

感じてきちゃうと、すぐにいつもみたく大胆になってきちゃいます。
ベンチに両足を載せてM字に大きく開きながらおまんこに指を入れると、「目の前の歩道を誰か通ったらみられちゃう・・・」って、どんどん興奮してきました。
指の動きも激しくなり、グチュグチュってエッチな音がしだすと、もっと恥ずかしくなりたいって思ってしまいます。
スカートをウエストまで捲って下半身を完全に露出して、途中からはベンチに寝転んでオナニーをしました。

目を瞑ると、遠くで人の話し声とか気配がしてて、周りを人に囲まれて見られてるような気分になっちゃいます。
本当に誰か来たらまずいっても考えてたけど、エッチな欲望に勝てなくて、ダメって思いながら、Tシャツも捲って胸も露出しちゃいました。
ほとんど裸に近い状態で、真昼の公園のベンチでオナニーしてると、凄く興奮して、そんなに時間はたってない思うけど、身体がビクビクって痙攣して、いっぱい濡らしながらいってしまいました。
いった後は、目を瞑ったまましばらくぼーっとして身体も隠さずに横になってました。
だんだん身体も落ち着いてきて、風も凄く気持ちよかったです。

そのまま寝ちゃいそうなくらい凄く心地よくて完全に油断しました。
ふとした瞬間に犬の息づかいみたいなのが聞こえて、人の気配がしました。
恐る恐る目を開けると、すぐ近くにブルドックみたいな中型犬を連れた男性が立ってました。
見られたって思って、慌てて起き上がって服装を直したけど、男性はニヤニヤしながら無言で近づいてきて私の横に座りました。
なんか逃げそびれちゃって、恥ずかしくて俯いて座ってると、男性の手が太ももに触れました。

その瞬間に身体がビクってなって、やっぱり逃げようとしたけど、グイって太ももを押さえつけられて立てませんでした。
耳元で「見てたよ。オナってるの」ってぼそって言われて、ちょっと危なそうな雰囲気もして、ゾワゾワって寒気がしました。
太ももを押さえつけてた手がいやらしくスカートの中まで入ってきます。
ヌチュっておまんこを触られると、嫌でも身体はやっぱり感じちゃいます。
クリトリスの辺りに指が触れると、「あ・・・」って、ちょっと喘ぎ声で出ちゃいました。
私が抵抗しないから、男性の手もどんどん大胆になっていって、おまんこの中に指を入れてきました。

とっさに男性の手を押さえながら、つい「いっちゃうから・・・ダメ・・・」って呟いちゃいました。
しばらくおまんこの中でゆっくり指を動かされて、男性は私が感じてる様子をいやらしく見ながら、一旦指を抜いて、「すげー濡れてるな」って、その濡れてる手を私に見せてから、連れてた犬に舐めさせてました。

「もっと足開けよ。奥まで見せろ」って、片足を男性の足の上の乗せられて閉じないように固定されました。
スカートも捲られ、耳元で「舐めさせてみようか」って言われて、一瞬意味が分かりませんでした。
男性をリードをたぐり寄せて、犬の頭を私の股間の方に引き寄せてきて、今から何をされるか理解できました。
そんなのしたことないし怖かったので、男性の顔を見ながら「ダメ・・・お願い、止めてください・・・」って、お願いしたけど、ニヤってされて無視されました。
男性はちょっと興奮気味に濡れてるところを舐めるように犬を導いてました。

はじめは凄く怖かったけど、太ももの内側を舐められると、くすぐったくて感じちゃいそうです。
犬の舌がペロペロとおまんこまで上がってくると、男性もその様子に更に興奮してるみたいで、奥まで舐めさせるように必死に私のおまんこを左右に大きく開こうとしてました。
少しざらざらしてる舌が高速でクリトリスやおまんこ全体をなめ回してきて、ときどき歯が当たるような感触もして怖くても、やっぱり感じてしまいます。
はじめて体験するおまんへの責めで、私も訳が分からなくなって、男性の身体にしがみつきながら、「いく・・・いっちゃう・・・」って、ずっと呟いてました。
私が感じて濡れちゃうと、犬もどんどん舐めてきます。

男性がおまんこを開こうとすると、奥の方までざらざらした犬の舌で舐められて、凄く変態なことをされてるってのもあったし、私もなんか興奮して感じまくっちゃいました。
ちょっとの時間に何度も身体がビクビク痙攣していっちゃいました。

私が犬に舐められて感じまくってる姿に、男性も凄く興奮してたみたいで、舐められてる途中で犬を一旦引き離すと、手を掴まれて近くの茂みの中に引き込まれました。
遊歩道からも見えないくらい奥まで連れていかれると、地面に押し倒されました。

地面に押し倒されると、男性は私の上に覆い被さってきて、Tシャツを捲られて胸を激しく揉まれました。
乳首を摘まんで引っ張ったり抓ったりされて、キスしようと顔を近づけてきたので、私が顔を背けると、頭を押さえつけられて無理矢理キスされました。
男性はズボンを下ろして、固く大きくなってるおちんちんをおまんこに押し当ててきて、「だめ・・・いや・・・」って押し返そうとしたけど、男性の力が強くて無理でした。

ヌチュっておちんちんが奥まで入ってくると、嫌でも「あん・・・」って声が出ちゃって、やっぱり感じちゃいます。
男性はうれしそうに腰を振ってきて、私もどんどん気持ちよくなってきました。
もう一度キスされた時は、普通に舌を絡めて受け入れてました。
男性がいきそうな雰囲気になってきて、いちばん深いところにおちんちんを押し込んでくると、やっぱりいつもみたく、気持ちよすぎて「中にだして・・・」って思っちゃいます。

おまんこの奧で、おちんちんがビクビクってなって熱いのがいっぱい広がると、私も一緒にいっちゃいました。
おちんちんを抜かれると、奧からドロッと精液があふれ出てきます。
男性に、「自分でしっかり持ってろ」って、寝転んだまま膝を抱えておまんこを見せつけるような体勢にされました。
近くに縛ってた犬をつれてきて、犬に舐められるのは気持ちよかったけど、やっぱり怖いし抵抗もあったから、舐められたくなくて、「犬はいやです・・・」ってお願いしてけど、「動くな」って睨まれて、抵抗できなくなっちゃいました。
おまんこの近くに犬の顔を近づけてきたけど、今度はなかなか舐めようとはしなかったです。

男性は細長いビスケットみたいなのを取り出して、犬に見せると、犬はうれしそうに興奮してて、それを細かく砕いておまんこやお尻の穴に塗りつけられました。
男性は、ビスケットの粉と、ドロドロの体液がついた手を犬にまず舐めさせてて、犬はさっきよりも凄い勢いで舐めてました。
男性の手が綺麗になると、興奮してる犬をまたおまんこに近づけてきました。
更にビスケットを取り出して、今度は砕かずにそのままおまんことお尻に軽く刺されて、「動くと噛まれるかもな」って言われて、怖かったです。
リードを緩めると、犬は凄い勢いで舐めてきました。

感じ過ぎちゃって、身体が動きそうになるけど、噛まれちゃうかもって恐怖もあって、膝を抱えながら身体が動かないように必死に耐えました。
それを見てる男性も興奮してて、男性の手でおまんこを開かれて、ビスケットの粉を奥まで塗られました。
犬の舌がおまんこを削るくらいの勢いで奥までペロペロと入ってきて、クリトリスとかを刺激されると、私も恐怖がだんだん薄れていって、いっぱい感じちゃってます。
「いく・・・いっちゃう・・・」って呟きながら、また何度もいかされちゃいました。
胸にも粉をかけられると、犬はそのまま私の上に乗っかるようにして胸を舐めてきてて、男性に「正常位でセックスしてるみたいに見えるな」ってぼそっと言われて、恥ずかしかったです。
口にビスケットを咥えさせられて、キスみたいな事もさせられました。

私は途中から、ただただ感じ過ぎちゃって、されるがままになっちゃってたので、抵抗もしなくて受け入れちゃってました。
あれでもし犬が発情とかしておちんちんを入れようとしてきたら、実際には嫌だと思うけど、でも受け入れちゃってたかも・・・。
実際に、おまんこを舐められてる途中で、男性が指を入れて来たときは、一瞬犬のおちんちんが入ってきたって思って、恐怖だったけど、気持ちよさの方が勝っちゃってました。

身体中を犬になめ回された後は、男性が何か言って気がしたけど、しばらく動けないくらいボーッとしちゃってました。
男性はいつの間にかいなくなってて、私は地面に寝転んだまま、無意識におまんこをクチュクチュ触ってて、あんなに何回もいったのに、オナニーしてました。
家に帰ってシャワーをあびると、人間ではあり得ない勢いでいっぱい舐められたからだと思うけど、おまんこの周りが凄くヒリヒリして赤くなってました。
その後、ネットで獣姦を調べて、犬や馬とか、昆虫とか、絶対嫌だけど、なんか読みながら興奮しちゃいました。

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