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変態人妻

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徒然さんから投稿頂いた「変態人妻」。

本当に偶然だったんだ…

寝付けなくて深夜の散歩に出掛けたら、同じく散歩中だった、斜め向かいに住んでる奥さんに会った

奥さんの簡単なスペック
身長は160くらい
ボン・キュッ・ボンなスタイル
可愛らしい顔立ち

顔を合わせるたびに、ニッコリ笑って挨拶を返してくれて密かに心惹かれてた

そんな奥さんが…

全裸で歩いてたんだ…

暴行されたのかと思って、慌てて近付いたよ

「大丈夫ですか!?誰かに襲われたんですか!?」

「いえ!違うんです!大丈夫です!その…こっちに来て下さい!」

裸の奥さんに手を引かれて近くの公園に連れてかれた

「あの!この事は誰にも言わないで下さい!お願いします!」

「えっ?いったいどうしたんですか?」

「実は…私…露出癖がありまして…その…」

「ああ…そう言う事ですか…レイプされたかと思ってビックリしました…」

「主人にも言ってないんです…こんな性癖だなんて知られたら離婚されそうで…」

「あ~、誰にも言わないんで大丈夫ですよ」

「徒然さんも軽蔑してます…よね?」

「ビックリはしたけど軽蔑はしてませんよ?性癖は人それぞれですから」

「そうですか!徒然さんが理解してくれて良かったです!」

「ですが、これが変な人に見つかってたら本当にレイプされちゃいますから、気をつけた方が良いですよ?」

「いつもは人の気配があったら隠れてるんです…本当です…」

「えっ?でもさっきは…」

「なんとなく、こっちに来る人が徒然さんっぽかったので…見て欲しいかなぁって…」

「ありがとうございます…?」

「それで…その…どうでしょう…」

「どう…とは?」

「以前から私に気がありそうだなぁって思ってたんですけど…興奮してもらえてますか?」

「それは勿論!今だって押し倒したいの我慢してますから!(笑)」

「本当ですか…?出来たら証拠を…その…見せて欲しいな…なんて…」

上目遣いでモジモジしながら言われたら、断るなんて野暮な事は出来ないですよ!

ズボンのチャック下ろしてガチガチに勃起したチンポを見せてあげました

「わぁ!凄く元気になってますね!…あの!触っても良いですか…?」

「それじゃあ、奥さんのも触らせて下さいね?」

「…はい…失礼します…」

おずおずとチンポに手を伸ばしてきて、両手でそっと握ってくる

俺も奥さんのオッパイとマンコに触れた

お互いの距離が近くなって、奥さんの息遣いぎ荒くなるのが分かった

「旦那さん以外のチンポ握って興奮してます?それとも他所の男に触らせて興奮してるのかな?」

「主人より立派で…それに…徒然さんの触り方が凄く優しくて…」

「両方でしたか…どうです?もっと興奮したくないですか?」

「あの…それは…?」

「奥さんばかり裸で居させるのも悪いですからね、俺もここで脱いでみようかと…」

「是非!お願いします!」

「それだけじゃ済まなくなりますが…覚悟はありますか?」

「えっと…つまりは…その…ここで?」

「はい!奥さんを抱かせてもらいますよ」

「あっ…」

「ん?どうしました?」

「想像したら…軽くイっちゃいました…」

「オーケーと受け取らせてもらいますね」

その場で服を脱ぎ、奥さんと同じく全裸になった

「そこのベンチで舐め合いませんか?」

完全に発情した雌の顔で奥さんが頷く

ベンチに横になった俺の上に、奥さんが逆向きになって乗りシックスナイン

舐める前からマンコは大洪水でした

奥さんのフェラはネットリとしたエロエロなやつで、ジックリとチンポを味わってますって感じ

俺は悪戯心が湧いてきて、ついアナルにも舌を這わせてしまった

「んむっ!んふぅ…んん…」

奥さんは一瞬ビクッとしたけど、まさかチンポを咥えたままだとは思わなかった…

どこまでやったらチンポから口を離すのか…試すことにした

アナルにも指を入れてみる…

意外な程に柔らかくてすんなり入る…

「奥さん、もしかしてアナルも開発済みですか?」

「んむ…」

咥えたまま頷く

「旦那さんに?」

「んん…」

咥えたまま顔を横に振った

「自分でですか…実に俺好みの変態っぷりですよ」

「んあ!本当ですか!?」

「あ…チンポ離しましたね?変態を理解されて嬉しいですか?」

「初めて言われたんです!俺好みって!」

「もし良ければ、これからも変態デートしません?」

「はい!私からもお願いします!色々調教して下さい!」

満面の笑みで調教依頼されました

「それじゃ、そろそろ入れさせてもらいましょうか…今日の記念に中出ししてあげますよ」

「ああ…ついに主人以外の人に種付けされるのね!あなた…ごめんなさい」

「懺悔は済みました?なら、こっちにお尻を突き出して自分でマンコを広げておねだりして下さい」

「こうですか?私の助平なオマンコに、徒然さんの逞しいオチンポを下さい…」

「良い子だ…ほらっ!」

尻を鷲掴みにして一気に奥まで突き入れた

「はうっ!いきなり一番奥まで…ダメ…イク!」

奥さんがブルブルと痙攣したかと思ったら、ジョロジョロとオシッコ漏らした

「オシッコ漏らしながらイクなんて、これは躾が必要ですね…」

俺は右手を振りかぶって、少し強めにお尻を叩く

スパーン!と良い音を立て、衝撃で尻肉がプルンと揺れる

瞬間的にマンコの締まりもアップした

「はしたなくてごめんなさいぃぃ!」

どこか嬉しそうな声で謝る奥さん

「全裸で歩き回るわ、他人のチンポ咥え込んで喜ぶわ、どうしようもない変態ですよ!」

かなり乱暴に腰を振り、適度にスパンキングもする

「あぁ~!おぉん!はうっ!んおぉん…あひぃっ!」

普段の奥さんけらは想像出来ないような、獣みたいな声で悶え喘ぎまくる

「こっちにも欲しいんじゃないですか?」

アナルに左手の親指を突き刺してかき回す

「ああーっ!あーっ!飛んじゃう!はひぃ~っ!ひぐっ!ひぐぅっ!」

乱暴にマンコを突かれ、更にアナル責めとスパンキングで限界を迎えたようで…

「今タップリ子宮に注ぐから、一緒にイクんだぞ!」

最後に思い切り腰を打ち付けて奥深くに射精した

それと同時に、奥さんは盛大に潮を吹いて派手に昇天した

「こっちにも少し注いでおくか…」

俺は射精の途中でチンポを抜き、すぐさまアナルに突き刺しす

「あおぉん!」

また奥さんが獣みたいな声を発しながら振り返る

その顔は…涎を垂らしながら期待を寄せた表情だったが、アナルにチンポが刺さってるのを見て一気に目を見開いた

「本物…本物のオチンポがアナルに…嬉しい…」

「中に精子が出てるの分かります?」

「はい…こんなにたくさん…ありがとうございます…」

「まだ終わりじゃありませんよ?」

まだ辛うじて萎えきってないチンポをアナルから抜き、奥さんの頭を押さえつける

「奥さんの中で汚れたチンポです、ちゃんと口で綺麗にして下さいね?」

少し強引に咥えさせた

「んぶぅ…ん…んむ…」

最初は苦しそうだったけど、すぐに自分のペースでしゃぶり始める

しっかりと喉奥まで咥えて隅々まで綺麗に舐め取ってくれました

最後に俺の携帯で記念撮影ついでにイチャイチャして余韻を楽しむ

メアドとラインを交換して今の写真を送り、お互いの待ち受けにして家路についた

驚いた事に、奥さんは最初から全裸で家を出て来たらしい

ちょっと思ってたのと違うけど、好きだった奥さんをゲット出来てラッキーでした

13+

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