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社長が海外出張の留守に結婚間もない社長夫人を犯した

やすおさんから投稿いただいた「社長が海外出張の留守に結婚間もない社長夫人を犯した」

入社7年目、秘書課勤務の29歳独身です。
同じ秘書課に勤務した、小柄で、色白で淑やかな社員が社長に見染められ結婚してしまいました。
仕事上社長は度々海外に出け、秘書課の私は社長の留守宅のお世話を言いつかり、彼女と接している時が多く、

或る日、彼女と二人だけで私は自制心を失い、彼女を後ろから抱き締め白いうなじに唇をつけ、両手で胸を揉むようにしてると彼女は「いけないわ、離して」と屈むようにして拒むのを私は構わず彼女の来ているセーターの後ろから手を入れてブラジャーのホックを外し、白くてなめらかな肌に舌を這わせ片手で乳房、乳首を愛撫してると彼女は「アアアー」と声を漏らし拒まなくなり私は大きなソファーに彼女を倒して被さるようにして乳首を指先で弄び、

口づけを迫ると顔を叛けるので同時にスカートに手を潜り込ませて腿を擦り、薄いパンテイーの上から陰部の膨らみを指先でなぞり、付け根の所から指を入れて割れ目に指先が触れるとおつゆが溢れ出て濡れているので、指で中を弄り、クリトリスを撫ぜていると彼女は「アアアー」と声を漏らしおつゆを溢れさせるので私は彼女に「こんなに濡らして脱がなくちゃ」と言ってスカートと下着を降ろし、白い肌に黒い陰りを眺め足を足を広げ気味させて、指を酷使して愛撫をしながら口づけを迫ると彼女は受け入れて舌を絡めてきました。

愛撫を続けていると彼女は「ウウウー」と声をあげ果てたので、私はパンツを脱いで、ぼんやりしている彼女を後ろから抱き抱え私の膝に跨がせ彼女の中に挿入すると彼女は「イヤ、イア」叫ぶのを私は構わず胸を揉みながら下から突き上げruno繰り返してると彼女はおつゆを溢れさせ泣き語をあげるので彼女のセーターを脱がせ裸にし、たっぷり彼女を責め続け二度、三度と果てさせて行きそうになったので抜いて彼女の口にペニスを宛がい口の中に放出しました。
私は浴室に行き体を洗いリビングに戻ると彼女も浴室行き洗って出てきたので裸の彼女を抱えてベットルームに行き再び彼女の体を求め彼女は私の求めに応えるようになり、愛欲に溺れていました。

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