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23歳差彼女との淫靡な記録(エスカレート)

ももやまさんから投稿頂いた「23歳差彼女との淫靡な記録(エスカレート)」。
二十三歳差彼女との淫靡な記録(エスカレートする情欲)

前編リンクあり

歳上彼女詳細

23歳差当時42歳、身長160センチ、体重53キロ程度、バストCカップ、既婚、子供あり
事務管理職、同町内に在住

歳上彼女後日譚(エスカレートする情欲)

付き合い始めて一ヶ月。
普及し始めたPHSや携帯での秘密めいた逢瀬の約束。
その全てにドキマギして過ごしていた。

例えば私が夜勤の日は、彼女が車をとばして昼休みに逢いに来てくれるようになった。
短い昼休みの間に軽食を摂り、食欲を軽く満たすと性欲を満たして急いで職場に戻る。

タイトスカートをめくり、自らショーツをずらし、すでに愛液でトロトロになった蜜壺に私のペニスをねだるのだ。
「ねえ、すぐに挿れてぇ…いっぱい出していいからね?」
私はYさん(今後【容子】と表記する)の白くふくよかな臀部を撫で回し、腰を力強く掴み、激しく音を立てながら腰を打ち付けセックスした。

容子さんは時間がないとき、犯されるようなセックスを好んだ。
また、ぎこちなさにも興奮を覚えるようで、射精の申告が間に合わないと秘部でペニスの痙攣を感じ取り、その快感でオーガズムに達することが多々あった。

私が「ごめんなさい…容子さんの中が気持ちよすぎてすぐに出ちゃいました。」と赤面して伝えると、容子さんも顔を紅潮させて歓ぶのだった。

「また明日ね。君が夜勤明けで休んでいるところにお邪魔させてね。じゃあ、夜勤気をつけて。」
と言っていやらしい口づけを交わし、車を飛ばして会社へ戻ってゆく。

私は自分の唇に残った容子さんのルージュに、再び欲情、いまさっき射精したばかりだというのに自慰に耽った。

容子さんには家庭があるので、どうしても時間を有用に使う必要が私達にはあった。

夜勤明けの日、容子さんはカップラーメンを食べ終えると、すぐさま私に跨がり、私にパンティストッキングを「破いて…」と赤面しながら囁いた。

私はその言葉に異様に興奮し、夢中でストッキングの秘部を破った。
容子さんの薄いブルーのサテンのショーツには愛液の染みが滲んでおり、下着をずらすと勢いよくペニスをねじ込んだ。

容子さんは騎乗位のままペニスを自分の好みの場所で磨り上げ「もう、す、すっごいチンチンねぇ…こんなに元気で当たるのぉ…い、いくぅー!!」と小さく叫び潮を吹いて逝った。

私の腹部から胸にかけて、容子さんの噴き上げた潮で汚れ、そのぬらりと光った液体に私は悦びを感じていた。
容子さんはストッキングとショーツを脱ぎ、替えの下着に履き替え「ねえ、その下着でオナニーしてもいいよ。」といって置いていってくれた。

仕事の都合上、一週間近く会えないことがある時は、私のオナニー用に下着を置いていってくれることがあった。
私は実際、その下着でオナニーをした。
精液にまみれた下着を容子さんに返すと、頬を上気させて匂いを嗅いではもじもじしていた。
「ねえ、こんなに汚して何回したの?」
「最初は汚さないようにしていたんだけど、触ったり、匂いを嗅いだりしているうちに汚したくなっちゃって、容子さんのマンコに出していると思ってぶっかけちゃったんだ。」と言うと目を細め、身震いするほど昂奮していた。

時間がある時はねっとりとしたセックスを何度も間断なくし続けることを好んだ。
愛欲に溺れるというのは、ああいった時間を指すのだろう。
私のアパートの万年床に容子さんの描いた染みが乾く時間はなかった。

私と彼女の欲情は拍車をかけ、すでにブレーキは存在しないに等しかった。
エスカレートする愛欲の日々はつづく。

→つづく

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