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修業先の寺の住職の奥さんと不倫をしている若き僧了

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良念さんから投稿いただいた「修業先の寺の住職の奥さんと不倫をしている若き僧了」

私は28歳の僧了です。
実家が檀家を抱えたお寺で京都の大学、ある寺院で修業し、この寺院に修業に来てます。
住職は60歳半ばで、体が弱く、檀家には私が住職の代行を務めていました。

住職は再婚で後妻は他のお寺の娘で36歳で淑やかで、楚々とした感じの女性で、私は密かに住職が羨ましく思っていました。

住職が体調を崩し入院をし、お寺の切り盛りをご婦人と二人でするようになり、何時しか打ち解けるようになり、ある夜、風呂上がりに、入浴を済ませ浴衣姿の婦人が冷たいビールをお盆に載せて居間に入って来て二人で飲んでいると私は自制が出来なくなり婦人を抱きしめ婦人の白いうなじに熱い息を掛けながら奥さん、奥さん」と耳元で囁くと婦人は(いけないわ、いけないわ)と拒むのを私は構わず婦人の衿元に手を差し入れてふくよかな胸を揉んでると婦人な拒むのを止め私に抱きつき、息使いを荒くし、横座りになってる着物の裾が捲れた白い艶やかな腿が目に入り私は彼女を倒して家づけをすると私の首を両手で抱えて答えてくれて、

白い腿を擦り陰部を下着の上から撫ぜてるとと彼女は「アアアー」と声を漏らすので、中の所から手を差し込んで陰部を触るとんもうは少なくさらに指先を奥に移すとおつゆが溢れていて、私は「こんなに濡れて、脱いだら」と囁くと彼女は腰を浮かせて下着を脱いでるので私もパンツを脱いでそそり立っている一物を彼女に握らせると彼女は「大きい、硬い」と呟き、私が陰核を撫ぜたり指を中に入れて指先を動かしたりしてると彼女は私のを扱きながら「アアア、ウウウー」と声を漏らしおつゆが溢れるので指を使いわざとピチャピチャ音をさせ、彼女の股間に顔を埋めて湾部に舌を這わせると彼女「はアア、そんなこと、アアア」と声をあげ腰を捩り、果ててしまいました。

いきり立ってるのを挿入させると彼女は「アア」と声をあげ抜き差ししてると「ハア、ハア」と息使いを荒くし喘ぎ声をあげ、2度3度と逝かせ彼女の口の中に放出しました。

シャワーをして自室で寝ていると体を洗った彼女がはやに入って来て私の傍に座り「こんなことなって、どうしよう」と聞くので私が「公開してますか」と言うと彼女は首を横に振って「あんな思い初めて」と言いながら私に被さったので彼女を抱きしめ、着物の紐を解いて着物を脱がせ裸にさせて乳房、乳首に舌を這わせ、シックスナインで彼女にフェラをしてもらい、結合していろいろ体位を変え彼女を責めあげ、女の喜びを味あわせてあげました。
それからは、朝の目覚めで楽しみ、夜はなが時間をかけて愛欲の限りを楽しんでいます。

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