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月命日に着た檀家の住職に犯された寡婦

よしえさんから投稿いただいた「月命日に着た檀家の住職に犯された寡婦」

32歳、片田舎で農業を営んでいます。
主人は、昨年の秋に交通事故で亡くなり、年老いた舅夫婦と小学生の娘の三人で暮らしてます。
舅は、主人の他に子供はなく、私に婿を取るように言われてました。
主人の月命日に檀家の住職が来られてお経をあげてもらっていました。

その日は、舅は待ちの老人会で2泊4日の温泉旅行行って留守をしており、子供も学校に行って私だけでした。

読経が終わって住職と話をしてると住職が「そろそろ良いお婿さんを貰わなくてわ」と話され私は「なかなkその気になれなくて」と答えてると住職がよしえさんは女盛りで寂びくないのですか」と言われるので私は正直に「時たまとても寂しくなる時があります」と言うと「体が疼くんでしょと言うので「時々は」と小さな声で答えつい涙ぐんでると住職が私の肩を優しく抱き寄せ背中を撫ぜながら「あまり我慢をしない方がいいですよ」と言いながら私を抱きすくめて押し倒され口づけをされそうなので私は顔を叛けて「離して下さい、お願い」と言うのを住職は私の首筋に唇を付けて熱い吹きつけられ、胸を揉まれ、そのうちブラウスの前のボタンを外されてブラジャーを上にずらされて乳房を露わにされ、両方の乳房、乳首を揉まれているうち私は拒む力も消え失せてしまい住職のされるままになっていると、住職が膝で陰部を押し付けていたのが気がつくと下着の上から指でなぞられていて、愛液が溢れ出ているのを感じていました。

下着を剥ぎとられ、私は逃れようと住職に背を向けると住職に後ろから抱きすくめられ住職が着ものの裾を捲り大きく硬いので陰部を擦られ愛液が溢れ挿入されてしまいました、主人のものと違う逞しいもので抽送を繰り返されているうち私は気ご遠くなりそうな快感に襲われ、住職の体を起こされ住職の膝に跨がされて乳房、乳首を揉みし抱かれながら下から突き上げられ、片手で、敏感なところを撫ぜられ私は我慢が出来ず達してしまいましたが住職はうなじに舌を這わせながら責め続けるの私は頭の中が真っ白になり声をあげ住職が耳元で「逝く、逝く」と囁くのを聞きながら私も果ててしまいました。

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