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嫁が大学時代に経験した肉棒

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甜ちゃんさんから投稿頂いた「嫁が大学時代に経験した肉棒」。

俺が大学3年の時、高校2年の嫁の処女をもらった。
セーラー服が清純な美少女だった嫁は、2年間でチンポ快楽を覚えて大学進学で上京し、一度別れた。
俺は次男坊だったからそのまま大学のある街に残り就職、女上司と不倫して熟した女体の味を覚えたら夢中になり、パート主婦数名に手を出して、日替わりセフレを楽しんでいた。

俺が27歳の時、新入社員の中に大学を出たての嫁がいた。
4年ぶりに再会した嫁は、清純な美少女から、清楚な淑女になっていた。
セーラー服を着ていた頃には無かった女の色気がムンムンしていて、思わず生唾をゴクリと呑み込むほどイイ女になっていた。
結局、嫁は俺と再会して、俺のところに戻ってきたが、4年ぶりに抱いたらセックスの仕方は豹変していた。
まず、セフレだったパート主婦ほどではないにしろ、ビラ肉が変形してアズキ色になっていたし、クリ肉も大きくなっているように感じた。

フェラの舌使いは全く変わっていて、相当仕込まれた感じだった。
そして、挿入後に腰を激しく動かすようになったし、セーラー服を着ていた頃には出さなかったエロい喘ぎ声でヨガった。
そして、肉穴が柔らかくなったというか、緩くなったというか、セーラー服の清純少女のキツキツ肉穴の時より長持ちするような気がした。

どうやら、大学の4年間の間に、巨根のテクニシャンに抱かれてたのかもしれないと思って、酔ってるときに冗談半分できいてみた。
「お前、セックスが変わったな。大学の時にデカチンの中年オヤジにでもエッチを仕込まれたのか?」
「そんな、私、オヤジ好きじゃないわよ。4年生の時、ゼミにいたドイツ人の留学生と付き合ってたの。」
「ドイツのデカチンにやられたのかあ・・・」
「凄かったわ~あれ以上デカかったら、痛くて入らないと思うの。」
その留学生とは、8月から2月までの半年くらい付き合ってたらしいが、ドイツ人の巨根がメリメリ入れられたんじゃ敵わないとへこんだ。

でも、結婚して嫁が俺の女になったら変わってきた。
嫁の大学時代の元彼はドイツ人留学生だけじゃないようだが、俺が処女膜を破ってエッチを教えた嫁が、一度俺の元を離れて違う男に抱かれて、再び戻ってきて俺に抱かれてるって思ったら、メッチャ興奮した。
特に、ドイツ人留学生の巨根に犯されていた嫁を想像するとフル勃起。
フェラもままならない巨根が嫁の肉穴にあてがわれ、メキメキと広下られながら徐々にめり込んでいく。
嫁は少し痛がって歯を食い縛り、シーツを握り締める。
巨根は根元まで挿し込まれると、亀頭は嫁の子宮にめり込む。
巨根ポルチオに仰け反る大学4年の嫁、今度は子宮口をカリに引っ掛けながら、ゆっくり巨根が抜き抜かれる。
巨大なカリに引きずられる嫁の肉穴、そしてまたゆっくり挿仕込まれる。
嫁は全身痙を攣させながら、白眼剥いて気を失う。

「どうだ?俺の肉棒で満足できるのか?どうだ?どうなんだ? 」
心で叫びながら、清楚な淑女となって戻ってきたお色気溢れる嫁の肉穴を突きまくる。
「あああ~~処女をあげたチンチンで逝くぅぅぅぅぅぅ」
ガクガク仰け反る嫁だったが、逝くことを教えたのは俺じゃない。
戻ってきた時、既に嫁は逝くことを知っていた。
大学時代、逝くことを覚え、巨根に拡げられ、俺の元に戻った嫁・・・
興奮する・・・

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