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進学で我が家に同居した甥に言い寄られて体を許してしまった寡婦

よしこさんから投稿いただいた「進学で我が家に同居した甥に言い寄られて体を許してしまった寡婦」

32歳、昨年主人が亡くなられた寡婦です。
今年から、都内の郊外に住む我が家に10歳上の姉の甥が進学して、一人住まいを心配して姉が甥を頼まれました。
若い男性が一緒に住むようになり私はなんとなく生きがいを感じ身だしなみに気を使うようになりました。

一月も過ぎた頃、入浴をしたり、後片付けをしてる際甥の態度に何か感じ、夜、寝ていても今までなかった体に疼きを感じていました。
ある夜、ふと、目を覚ますと甥が私のベットの横に立っている様子なので、枕もとのすたんの明かりをつけると甥はそそり立った一物がすぐそばで見せつけられ、私は。しんちゃんどうしたの、そんなの見せちゃいけないわ」と諭すように話しましたが私は主人では見られなかった凄いのを見せられ激しく同期がしてました。
甥は「叔母さん、お願いだから、叔母さんの胸触らしてよ」とすがるような目をして懇願するので私は、「少しだけならね」と言うと甥はベットに入って来て私の乳房と乳首を揉まれ、私は体が熱くなるのを感じていました。

甥が私の手を掴んで大きくて、硬いのに押し付けられ私は思わずそれを握り間隔を確かめているうち、握っている手を動かし愛撫していました。
気がつくと甥に陰部をなぞられ、甥の膝が足の間に割り込んで開き気味なった陰部お指先でなぞられ、愛液が溢れ出るのを恥ずかしく思いながら、期待する気分になっていました。

甥に粒差や乳首を舌で愛撫され口づけをされ私はそれを受け入れて舌を絡み合わせていました。
甥は私の股間に顔を埋めて敏感なところを舌でなぞられたり吸いつかれたりしているうちに私の理性は吹き飛んでしまい、甥の大きくてそそり立っている一物を舐めたりしゃぶったりし、頬張っていると苦しくなるので先端のくぼみや裏側を舌で舐めながら指先で掴んで扱いていると甥は殻を起して私の足の間に体を入れて挿入され、ズボズボと突きたてられ、溢れ出る愛液が噴き出してブチュブチュ飛び散り、歯が敷く突きたてられ果てそうになってるとぁ「逝く、逝く出る」と叫ぶのと一緒に私も果てましたが甥は私に被さったままになっているので私は甥の首を両手を廻していると甥が腰を動かし、挿入されてるのがムクムクと膨張し、甥は腰を動かしていましたが、体の位置を変え私の背中に張り付いて後ろから責められ、腰を惹きつけれて四つん這いにさせられ、後ろから突きたてられながら、乳房を揉まれ、体を起こされて後ろから抱きすくまれ、下から突かれながら敏感なところをなぞられ、頭の芯までおかしくなり「真ちゃん、もう駄目よ、死んじゃうわ」と叫ぶと「逝く、逝く」と叫ぶ声を聞きながら私も「真ちゃん、逝くうー」と叫んでいました

それからは、夜毎甥と愛欲の限りを貪り尽くしています。

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