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社長夫人と秘めやかな密会を重ねてる会社員

いさおさんから投稿いただいた「社長夫人と秘めやかな密会を重ねてる会社員」

25歳の先端技術会社の秘書課勤務をしております。
社長は多忙で、海外への出張も多く、秘書課で留守を守っている奥さまのお手伝いをするようになりました。
昨年の夏の暑い日でした。

奥さまに同行して、会合に立ち合い、その後、買い物にお付き合いをして社長宅に帰ると奥様が汗を掻いたでしょうシャワーをしてきてと言われ私はシャワーをしてるとドアの向こうから「これを着てて」と言われ私が浴室を出るとガウンが置いてあるのでそれを着てリビングに行くと奥様は、冷たい紅茶を入れてくていて「私もシャワーをしてくるわ」と言って浴室に入りました、奥さまは31歳と聞いてましたが小柄ながら色白で均整のとれた容姿でふくよかな胸の淑やかな女性でした。
彼女がリビングに戻ってくると「引きずりまわして疲れたでしょ、ベットで少し休んで下さい」と言われ寝室に連れて行かれました。

ベットの上のシーツを持ち上げてる際彼女の白畝の膨らみが目に入り、私を横にさせると彼女もベットに上がる際白い腿が見え、彼女は私も疲れたわ」と言いながら私の傍に来て「抱いて」と囁き、私に市が美津てきて口づけをするので下を絡ませ合いってると彼女は私お股間を触り、勃起すると「脱いで」と囁かれ、私がパンツを脱ぐと優しく握り「大きくて立派ね」と言いながら撫ぜるように扱かクので私も彼女の服やかな乳房を手のひらで包み込むようにして乳首を指に挟んで揉み彼女の股間に手を滑らせるとヌメヌメと潤っていて少なめの陰毛で私は割れ目に指先でなぞると彼女は足を開き加減にするのでコロコロ下陰核を指先でなぞりながら指を中の入れて指を動かしてると彼女は「アアアー、イイワよ」と囁き暫くして体を起してペニスを掴んで扱き、

口に含んで顔を動かし、口から離すと「大きくて息がつまりそうと呟き、腰を私の方にずらしたので、私も彼女の股間に顔を埋めて溢れ出てるおつゆを舐めあげ、啜り、下の先でクリトリスを突いたり啜り、そして唇で噛んだりし、彼女は私に跨り、ペニスを掴んで割れ目にあてがい、腰を沈めて挿入させ、腰を女下に動死すので私も下から突き上げるのを繰り返してると彼女は「イイイ、アアアー」と声を漏らし、私は体位を変えて正常位になり、浅く出しれしては深く突きあげるのを繰り返してると彼女は「アア、イイイ」と喘いでいるので私は彼女の両足を抱えて持ち上げ彼女の奥深く突き立てながら彼女の足の指をしゃぶると彼女は腰を捩りあえぎ声あげ、また体位を変えて四つん這いになってる彼女の腰を抱えて後ろから浅く突いたり深く突きあげたりしてるとブチュブチュとおつゆが吹き出て逝ってしまい、彼女は足を延ばしても挿入したままなのでペニスが締め付けられ私は彼女の陰部に前から手を潜り込ませて指先でクチリトリスを擦りながら突き立ってると彼女は「もう駄目、もう駄目、死にそうよ、死ぬ死ぬ」と言いながら逝きそうなので私もドクドクと彼女に中出してしまいました。

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