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檀家の住職に官能を目覚めされた寡婦

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くみさんから投稿いただいた「檀家の住職に官能を目覚めされた寡婦」

32歳、7歳の子持ちで、昨年主人に先立たれ、檀家のお手伝いをしてます。
住職は体格が良く優しい方で、私は密かに惹かれていました。
その日は、住職の奥様は学校の参観日で出掛け帰りは会食をすると言われてました。

庫裏の掃除をし、住職の部屋を覗くと住職に呼ばれ、私は住職の傍に座ると十尺が「1周忌を済ませ、一区切りしましたね」と言い「でも、寂しさは増しているのではないですか」と聞かれるので私は「正直に「時たま寂しくて」と言うと住職はまだ若いのですから再婚をする気持わ」と言われ「子供のことを考えるとそのような気分になれなくて」と答えつい涙ぐんでると住職が私の横にkて私の肩を優しく引き寄せるので私は甘える気持ちで住職に凭れると住職は私を引き寄せ抱きして私の胸を揉まれるので私は体が熱くなっていると住職の抱きかかえられるようにして寝かされ口づけをされ住職の入ってきた

下に私は自分の舌を絡ませいていました、両方の胸を交互に揉まれ、情う所の膝が陰部を押し付けられ頭の中が真っ白になっているといつの間にか下着の上から住職の指が陰部をなぞられていて愛液が溢れ出るのを感じていると下着の中に手を入れられ指先で敏感なところをなぞられ、膣の中を指で弄られてるうち私は気ごと置くなりそうになり果ててしまいました。

住職に胸を露わにされ、下を脱がされて、横向きのされ後ろから挿入され、乳房乳首を愛撫されたり、敏感なところを愛撫されながら住職の逞しいのでゆっくりと大きく挿入されるのを繰り返されているうち再び官能が頂点に達して果てても住職は行為を続け、私の体を起させ住職に跨ったかたちで下から突きたてらるので私も官能のあまり腰を浮かせて上下に動かしたり腰を捩ったりしていました。
何度果てたかも覚えもなく私は住職主人とは違う立派なのを口に含み住職の出すのを受けとめ飲んでしまいました。
それからは、奥様の目を盗んで住職の愛を求めています。

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