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寡婦になった叔母を慰めて

庄司さんから投稿いただいた「寡婦になった叔母を慰めて」

25歳の会社員です。
都内の郊外から都内の会社に通勤してましたが、昨年、地方都市に転勤になり、母の6歳下の叔父夫婦の家にお世話になり、通勤してました。
叔父は、肺がんで療養してましたが昨年の暮れに他界し、叔母と二人で過ごしていました叔母達には子供に恵まれず40歳の叔母は若々しい体つきをしてました。

叔母と二人で過ごすうち、叔母は私に「彼女はいないの」とか「若いので体をもてあましているんじゃない」とか話しなんとなくお互いに変な気持になっていました。
ある夜、入浴を済ませて居間でテレビを見ていると叔母も入浴を済ませて寝間着姿で居間に来て私の横に座り一緒にテレビを見てるうち、叔母の着ものの襟元から白ふくよかな胸が見え隠れしていて、叔母が体を寄せるようにしたので叔母の肩を引き寄せて白いうなじに熱い息を吹きかけ、叔母の襟元から手を入れて叔母の乳房と乳首を揉むと叔母は拒みもせず、

私の腿を擦るので勃起していると叔母はペニスに手を当ててて触り「大きいわ、硬くて凄いわ」と呟きぱmmつの中に手を入れて直接握り扱くので私は叔母と口づけをすると叔母は舌を絡めてくるので口づけを交わし合いながら叔母の着物の裾から手を入れて叔母の腿を擦り、腿の内側を擦り、徐々に奥に手を移しつけ根を指先が触れるとねっとりした愛液が溢れて言うので指先で弄ってると叔母は足を開くようにしたので割れ目をなぞり、指を中に入れて弄くったり陰核を撫ぜてりしてると叔母は「ああ、いいわ」と呟きながら息を荒くしてるので、叔母を後ろに倒して着物の腰紐を解いて前を広げ乳房に舌を這わせ父杭に吸いつてしゃぶったり舐めたりし下腹、脇腹、腿と舌を移して叔母の股間に顔を埋めて割れ目に舌を這わせ、

陰核を舌の先で舐めあげ、吸いつき溢れ出る愛液を舐めたりしてると叔母は体を起してペニスを頬張り家に頬張り顔を動かしていましたが口から話しと「大きくて苦しくなるわ」と呟き「来て苛めて」と言うので挿入してゆっくり突きたて、叔母が体を捩り「いいわ、こんなことはじめて」と囁きからどぉ起して私の膝に跨ったので下から挿入して突き上げてると叔母は私のしがみついて腰を動かしよがり声をあげ、よがり泣きをするのを叔母の向きを後ろ向きにさせて私の膝に跨がせ、後ろから責めながらおパイを揉んだり陰核を弄くったりしながら白いうなじに舌を這わせてると叔母は「もう駄目、アアアー」と叫んでは叩けど私は叔母を責め続け激しく突きたてると叔母は「アアアー死んじゃう、死んじゃう、ヒーヒー」と声をあげ私が逝く、逝く」と叫ぶと叔母は「私も」と言ってからどぉ震わせてるのでドクドクと叔母の中に放出しました。
それからは夜毎、私と叔母は愛欲に耽っています。

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