エッチ体験談が10000話を突破しました。

義母の体を貪る毎日

信司さんから投稿いただいた「義母の体を貪る毎日」

17歳の高二です。
母は6年前に亡くなり父達は3年前に再婚しました。
父は52歳で会社の管理職をしており、義母は父の秘書をしていた28歳です。
父は仕事上海外に出張が多く義母が私の世話をしてくれてました。

両親が再婚して間もなく2階に居る僕の耳に舌の両親の部屋から変な声がするのオート下に降りて行き、襖の隙間から覗くと裸になった二人りが絡み合っていているのが見え、自分の部屋に戻ってオナニーをしていました。
その後も時々のぞき見を繰り返していました。

父が出張した際、私は、オナニーをしてパンツに出して洗濯機の傍に置いておくと義母が「あら、夢精したのかしら」と言うので「うん、お母さんに抱かれる夢を見てたら出ちゃった」と答えると
「若いから当然らしいけど、どのように抱かれてたの」と聞くので「お母さんが、足を広げて、僕がお母さんの中にに入れようとしたら出ちゃた」と言うと義母は「まあ、そんなこと」と言って顔を赤らめてるので「僕、お母さんのあそこ見たいなー」と言うと義母は胸なら見せてもいいかな」と言い、

その夜、私が入浴を済ませた後、義母も入浴を済ませ、就寝に就いたので、しばらくして義母の寝ている部屋に入り、寝ている義母の脇に座り「岡朝、少しだけ見せてと言うと義母は「本気にしたの」と言い「誰にも内緒よ」と言いながらパジャマの前のホックを外してふくよかなオッパイを見せるので僕は「少し触らせて」と言いながらオッパイを触っってると義母が「くすぐったいわ」と言いながら僕を抱き寄せ「吸ってもいいわよ」と囁いたので乳首を吸ってると勃起したので僕は義母の手を掴んで股間に当てがうとぎぼは「こんなになって」と言いながら「随分、大きいのね、硬いし」と言いながら優しく握ってくれてました。

僕はオッパイを吸ったり舐めたりしながら義母の腿を撫ぜてると義母の股が開くので指を中に潜り込ませると下着を付けてなくう微先が陰部の奥に触れるとヌルヌrになっていて、僕は義母を押し倒して義母の足の間に体を入れて、勃起したペニスを割れ目に擦りつけ奥深く入れてしまいました。義母はあえぎながら「信司さん、いけないは、はずして」と囁くので僕は「少しさせてよ」と言いながら義母の首筋に舌を這わせ、口づけをすると義母は僕の首に抱きつき舌を絡ませてくれ、僕は腰を使っているうち出そうになったので義母から抜いて義母の口にペニスをあてがうと義母は受け入れたので口中のビュッビュドクドクと射精しました。

翌日、学校から帰り運動で掻いた汗をシャワで流し、浴室から伊達「お母さん、僕の下着持って来て」と声をかけると義母は下着を持って近くに来たので、僕は勃起したペニスを義母に見せると「嫌だー信司さんこんなの見せちゃだめよ」と言いながら軽く握り、「困った子ね」と囁くので「今晩も行くからね」と言うと「知らない」と言って離れて行きました。

夜入浴を済ませ居間でテレビを見ていると、義母も入浴を済ませて、パジャマ姿で居間に来て僕の横にするので僕は義母を抱き寄せて服やかな乳房、乳首を愛撫してるとそのうち義母は僕のペニスを触り「悪い子ね」と囁き、口づけを交わしながら義母の陰部に指を這わしていました。

義母は時々ため息を漏らし、おつゆを溢れさしていて「寝室に行きましょう」と囁き、寝室入り、義母がベットに腰をかけたので、僕は義母を後ろに倒してベットの下にしゃがみこんで義母の股間に顔を埋め、割れ目を眺め、舌で舐めたり弄くりながら指で中を弄くり、義母が「アアアー、ウウウー」と声を上げるのでベットに上がり、義母の顔にペニスをあてがうと義母はペニスを口に分んで手で扱くので、僕も義母の割れ目を舐めながら指で中に弄り、体を起こすと義母も体を起して僕にしがみつきて僕の膝に跨ったので勃起しているペニスを割れ目にあてがい挿入すると義母は腰をう動かしたり捩ったりしながら「信司さん、いいわいいわよ」と僕の首にしがみつきしばらくして体位を掛けたりし「中に出してもいいの」と囁き、僕は2度抜かずに義母に中出ししました。
そのまま、眠り夜半に寝ている義母に中に挿入しながら眠りました。

15+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!