エッチ体験談が11,000話を突破しました。

銀婚式記念に

PR

健人さんから投稿頂いた「銀婚式記念に」。

妻と結婚して25年になった頃の事。
妻は、アラフィフとはいえ、多少の緩みはあるが同年代の女性と比べれば凄く美しいと思う。
私達は」、子供も生んでいないので、まだ40代前半と言ってもおかしくはない体型を維持しています。
銀婚式の祈念にこの美しい妻の姿を残したいと常々思っていた。

妻にお前の美しい姿を残して私の棺に入れて欲しとお願いしたのですが、当然だけれども無理との返答でした。
彼女の美しい姿を、残したいとしつこく懇願していたらやっとOKの返事を貰ったのです。
条件は、私が一緒に居る事だそうでした。
やっとOKが出たので撮影会社にメールを送りました。
撮影会社から撮影スタジオの場所と撮影料金が送られてきました。
とても安価で、スタッフは女性ばかりだと言うので妻も安心していました。

当日になり多少不安もありましたが、妻と指定されたスタジオに向かいました。
女性スタッフが出向かてくれ、入念な打ち合わせました。
すると女性スタッフが、「せっかくの写真なのでプロに入ってもらってより良い写真を撮りませんか?」との提案がありました。
「どう言う事ですか?」と聞くと「プロが入るとより良い出来上がりになるので、皆さんそうしています。」と言うので私は直ぐ、良い写真が出来るならと思い「大丈夫です。」と答えましたが、妻はあまり乗り気ではないみたいだった様でした。

妻がバスローブ姿でスタジオに入ってきて、スタッフに指示を受けてバスローブを脱ぎ写真が次々と撮られて行きました。
時間が経ち男優がバスローブ姿でスタジオに入ってきました。
早速スタッフがバスローブを脱ぐ様に支持し、男優は何の躊躇もなく脱ぎ捨てました。
男根はまだ半勃起状態で、妻の全裸姿を見てもすぐに完全勃起しないとは慣れているなぁと思いました。
女性スタッフの指示で、向き合って抱き合いっていましたが、その時にはもう完全勃起した男根は妻のお腹に密着していたはずです。
かなり大きな肉棒が天を向いていました。

スタッフが妻に抱き合って上目使いでキスをするように指示しましたが唇には触れてはいけないので、アングルでしている様に見せるそうです。
妻は、はにかんだ表情で頬を赤らめていました。
まるで恋人同士のように二人は見つめ合っていました。
男優が、後ろから妻を抱き抱え、片手で胸を隠し、もう片手で股間を隠すポーズの時です。妻の股間から液体がタラリと垂れていました。
スタッフが、気付いて慌てて妻に駆け寄り股間を拭いてくれ、「大丈夫ですよ。皆さんこうなりますから。気にしないでください。」
スタッフが妻の股間から太腿を拭いてくれました。

男優の指も拭いていました。
と言う事は、男優の指は妻の割れ目に沿って這わせていた?と思っていしまいました。
次のポーズは、妻が椅子に手をついて尻を突き出した状態で後ろから男優が覆いかぶさり胸を手で隠すというポーズです。
妻が尻を突き出すと男優が後ろから密着しました。こちらからは、密着部がどうなっているのか分かりませんでした。
2人が密着した瞬間、妻がウッと言う表情になりました。目をつぶり口を一文字にして何かに耐えているいる様に感じました。
スタッフに「奥さん我慢しないで。巣の自分を見せて。」と言われ、妻は安心した表情になりました。

次の撮影は男性が胡坐をかきその上にレースを纏った妻が座るポーズです。
勃起した男優の上に座るのですから挿入も?とも思ったのですが、手で導かないとまさか簡単に挿入できるはずはないと思いました。
妻は腰をクネクネしながら腰を沈めて行きましたが、レースで隠れているので入っているのかどうかはよく見えません。
妻は声を押し殺し、恥ずかしそうな表情の中に恍惚としたエロチックな虚ろな顔をしていました。
スタッフが、バスタオルを妻に渡したので、結局結合したかどうかは分かりませんでした。
女性スタッフが終わりを告げて撮影は終了しました。

スタッフが、妻にシャワーを浴びて来るように言って、私はスタッフと写真の選別をしに行きました。

帰りに妻に「どうだった?」と聞くと何も答えませんでした。
「四つん這いで後ろから役者さんにバックでして時、入れられたの?」
「・・・・・」
妻のエロチックな姿を見てムラムラしたので、高速道路のパーキングの人気のない隅に車を止めて、妻を抱きしめスカとの中に手を入れると、そこはすでに洪水状態でクリトリスに指を這わせると、皮も捲れ大きく勃起していました。
妻のクリトリスを弄りながら「本当の事を言ってごらん。」と言うと「ごめんなさい。入って来たわ。」と言いました。
「いつ?」
「後ろからの時。」
「で、どうだったの?」
「入っているのをあなたは分かっていないのとそれを見られているので複雑な気持ちだったわ。」
「気持ち良かった?」
「動かないからそれほどでもまかったわ。」
「でも・・・」
「でも?なに?」
「気持ちが昂って。」
「そうなの。」
「後は?」
「彼の上に座った時。」
「入ったの?」
「うん。」
どうりで妻は座る時に腰を鵜尾後化していたんだと思いました。
腰で狙いを定めて自分から入れたのかと思いました。
「それと・・・」
「まだあるの?」
「言わないといけないと思うから言うわ。」
「終わった後、あなたが打ち合わせに行ってるときにシャワーを浴びてたら、彼が入っていきたの。」
「えっ!」
「おちんちんを突き出すもんだから、舐めたの・・・」
「咥えたのか?」
「それから。」
「お口の中で出されたわ。」
「飲んだのか?」
「うん」

この話には後日談があります。
またの機会に話したいと思います。

10+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR