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演劇部でラブラブエッチ

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丸田さんから投稿頂いた「演劇部でラブラブエッチ」。

僕は高校生のとき演劇部でした。
といっても、超小規模な弱小文化部だったので、部員はいつも一桁でした。
僕の代もしかりで、僕を入れて5人しかおらず、しかもそのうち3人は幽霊部員でした。

そのためいつも僕と同級生の女子のスミレしかいませんでした。
それでも、僕らは毎回必ずちゃんと部室に集まって活動をしていました。発声練習をしたり、ネットで台本を拾ってきて読みあいをしたり、エチュードをしたりなど。

そしてある日、いつものようにネットで台本を探して読もうとしていました。人数と性別、おおよその長さだけで台本を選んでいて、あまり中を確認せずに読み進めていたのですが、途中、台本は濡れ場にさしかかります。僕は、空気が気まずくなるから読むのをやめようと提案しましたが、スミレはそれを拒否して、どんどん読み進めていきます。

「あっ…気持ちいい、そこ、もっと触って…!」などの際どいセリフも、さすが演劇部という演技力で、すごく色っぽくリアルに読んできます。僕は無意識にチンコがビンビンになっていました。
それを見るとスミレは、「読むだけじゃなくて、動きもつけてみない?」と提案してきました。僕はまさかそんなはずはと思いつつも欲望に逆らえずにいいよと言うと、スミレはおもむろに制服を脱ぎ捨てて全裸になりました。

「○○(僕の名前)も、ほら。」と言われ、僕も全裸になりました。ガチガチになったチンコが露わになります。するとすぐにスミレは僕のチンコをフェラし始めます。気持ちよくて腰が抜けそうになりながら、僕は「フェラなんて台本にないよ」と対抗しますが、スミレは「エチュードだよ」と言ってやめません。あっという間にスミレの口の中に出してしまいました。スミレはそれを飲み込み、そして僕を押し倒しました。
「私、ずっと○○のことが好きだったの。ね、しよ?」とスミレは言います。

僕が「それは演技?それとも本当?」と聞くと、「言わせないで」とスミレは恥ずかしそうにしながら、自分のあそこに僕のチンコを入れていきました。少し痛そうにしながらも、笑顔で腰を振り始めました。

スミレに「ほら、○○、セリフ言わなきゃ」といわれ、僕が「スミレ…好き!好き!」と言いながら腰を振ると、スミレも「うん…私も!!」といいながら動きます。やがて僕らはイってしまいました。スミレの一番奥に出しました。そしてその後も、時間を忘れて何度も何度もセックスしました。最終下校の時間になるまで、合計10発は出したと思います。本当にいい思い出です。

僕は、スミレ、もとい今の奥さんのことが大好きです。

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