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新入女子社員との不倫

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祐司さんから投稿いただいた「新入女子社員との不倫」

結婚3年目の32歳の管理職です。
昨年、短大を卒業して入社した、色白で小柄な社員に心を惹かれ、彼女が私と同郷であり、アパートに一人住まいであることで、食事に誘い、次第に打ち解けて話しあうようになり、連休に箱根に一泊に誘うと彼女は何の抵抗もなく承諾し、小田急のロマンスカーで出掛けました。

宿に着き、一休みして近くを散策して宿に戻って宿の着ものに着替えて、それぞれ大浴場に行って温泉に浸り、湯上りの火照った体で部屋に戻り
彼女を抱きしめて口づけを迫ると少し拒んでいたが私が彼女の中に舌を入れてもされるままに居るので私は「舌を絡めて」と囁くと素直に柔らかな舌を絡めて来ました。彼女の着ものの襟元から手を差し込んでブラジャーを上にずらし弾力のある乳房を手のひらに包み込む世にして触り小粒の乳首を指先に挟んで揉みながら私の膝を彼女の陰部に押しつけ擦るようにし、彼女の耳たぶやうなじに息を吹きかけたり、軽く舌を這わせると、彼女は「アアア、ウウウ」と声を漏らし、私は彼女の陰部に押し付けいた膝を浮かして手を間に挟んで薄い下着の上から指先を割れ目の部分を撫ぜていると温かい湿り気が指先に伝わり、腿の付け根から指を潜り込ませて陰部に触れるとヌメヌメになっていて彼女は「イヤ、イヤ」と呟き、私はクリトリスを指先で撫ぜてると彼女は愛液を溢れさせ、体を震わせて果ててしまいました。

私が彼女から離れると彼女は浴室に入り洗ってるようでした。
部屋に戻ると恥ずかしそうにしているので、「もう経験はしているの」と聞くと彼女は「初めてです」と言うので「まだバージン」と聞くと彼女は肯いていました。

個室で夕食し、彼女にワインを勧め、部屋に戻ると布団が敷かれており、彼女が化をの手入れを済ませたので照明の明るさを落とし、彼女を抱き寄せ口づけをしながら着物の帯を解き着物を脱がせブラジャのホックを外して白い肌の盛り上がった形の良い胸を眺め彼女を押し倒してうなじに舌を這わせ、乳房から乳首に舌を這わせながら片方の乳房を愛撫し、下着を取り去り、薄くて柔らかな陰りを撫ぜ回し、脇腹から下腹、腿に舌を這わせ
彼女の足の間に体を入れて割れを眺め、濡れて光っている割れ目を舌で舐めあげたりクリトリスを下の先で愛撫し、溢れ出る愛液を啜り、処女の体を愛撫しつずけ、彼女は2度、三度と逝かせ、私が逝き立っているのを彼女に握らせ扱くように囁くと握りしめ優しく手を動かしながら「大きい、硬い」と呟き、私が「口でして」と言うと彼女は体を起こし口に頬張り顔を動かすので、私もクリトリスや入口を愛撫し、彼女が逝ったので、彼女を抱き寄せながら、「バージン破っていいかな」と囁く彼女は「怖い気がするけど、構いません」と呟くのでいきり立っている一物を彼女の濡れそぼっている割れ目にあてがい擦りつけ浅く出し入れをしてから深く差し入れると彼女は「痛い」と声をあげるので深く挿入したまましばらく動きを止め、少しずつゆっくりと小刻みに腰を使っていると彼女は息を荒くし私が「感じる」と聞くと彼女は「なんとなく」と言うので越しの動きを大きくしても痛さはないようで「痛くない」と聞くと彼女は顔を横に振るので私は浅く出し入れをして深く突き入れることを繰り返していると彼女が「アアーイイイー」と呟き腰を突きあげ果ててしまいました。

シーツが愛液でんれていましたが、私は彼女の中で間隔を楽しんでいると彼女が感じているようなので私は体を起こし彼女の腰を持ち上げて私の膝に乗せ白い肌で上の方に柔らかな茂みを眺めながら親指でクリトリスを撫でながら抽送を繰り返してると彼女は「アフン、アフン」と声をあげ私が「逝くよ」と言うと彼女は「ウウンン」と声をあげ一緒に果てました。

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