エッチ体験談が11,000話を突破しました。

アナル好きなママ

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エタノールさんから投稿頂いた「アナル好きなママ」。

ある日の深夜、物音で目が覚めてベッドから抜け出した。

音がするのはママの寝室から…

足音を立てないように注意してドアに近づき耳を澄ませる。

ヴィィィ…という音とベッドの軋む音。

そしてママのイヤラシイ喘ぎ声が聞こえてくる。

そっとドアを少しだけ開けて隙間から覗いた。

土下座して、そこからお尻を高く突き上げたような態勢のママ。

よく見るとお尻の穴に太めのバイブが挿さってる。

股の間から突き出た手はマンコをグチャグチャにかき回してた。

僕はその場でズボンを脱いでオナニーをした。

ママがイクより早く僕はイッテしまい、ドアに大量の精子をかけてしまった。

その日はそのまま部屋に戻って、またベッドの中でママのイヤラシイ姿を思い出しながらオナニーした。

次の日からネットで母子相姦、特にアナル物の動画を沢山PCにダウンロード。

それからエロマンガでも動画と同じような内容の物を沢山買った。

本棚やベッドの上にエロマンガを無造作に置き、PCでも動画を再生したまま外出したりした。

最初の数日はママに変化はなかった。

だけど少しずつ僕をチラチラ見るようになって、以前より頻繁に部屋に来るようになった。

更に数日後の週末、僕は朝からエロ動画を大きめの音で再生しながら全裸でオナニーをした。

狙い通りにママが注意しに部屋に入ってきて、ビックリして固まってた。

前日に洗濯物の中から抜き取ったママのパンティの匂いを嗅ぎながらだったからね。

「あ、ママ。ママのマンコとお尻の穴の匂いがするよ。凄く興奮する。」

そこでママが我に返って、僕に近付いてきた。

「男の子だから仕方ないけど、ママの下着でそーゆー事はしちゃダメよ?」

優しく叱りながらパンティを返せと手を出してくる。

「じゃあ、パンティ返す代わりに直接匂い嗅がせて。」

「バカな事を言わないの!」

「嗅がせてくれたら僕のチンポ自由にして良いよ?お尻の穴に出し入れしたり…」

「な…なに…何を言ってるの??」

「しょっちゅう夜中にお尻の穴にバイブを入れてオナニーしてるの知ってるよ?本物のチンポ入れたくない?」

ママがゴクッと唾を飲む。

視線は僕のチンポに釘付けになってる。

僕は立ち上がってチンポを見せつけながらママに近付く。

「どう?ママのバイブより大きいでしょ?これをお尻の穴やマンコに入れたくない?」

「ダメよ…親子なんだから…」

そんな事を言っててもチンポを見続けてる。

僕はママの手を取ってチンポを握らせた。

「僕もママのオナニー見てからママに入れたくて仕方ないんだ。ママのせいでこんなに硬くなってるんだよ?」

「そ、そうなんだ…ママのせいなら…ママが鎮めてあげないとね…仕方ないわよね…」

欲しいとは言わないけど、顔はだらしなくニヤついてる。

ママはいそいそとスカートてパンティを脱ぎ始める。

「ママ、オナニーの時みたいに裸になって欲しいな。」

ちょっと考えてたけど、リクエストに応えて裸になってくれた。

僕のベッドの上で四つん這いになってお尻の穴を見せてくれる。

「ここを嗅ぎたかったんでしょう?好きにしなさい。」

僕はママのお尻の穴を広げて鼻を近づけ、思い切り深呼吸をする。

「ママのお尻の穴、凄く良い匂いがするよ!ずっと嗅いでいたいくらいだよ!」

何度も深呼吸をして匂いを堪能したけど、嗅ぐたびに鼻を近付けてしまって、最後は鼻を押し付けてしまっていた。

「ママ、味も確かめても良い?良いよね??」

僕は返事を待たずに舌をお尻の穴に挿入した。

「ちょ!いきなり中まで??あぁん!中で舌を動かしちゃダメ~。」

ママが何を言っても僕は無視して中も外も舐め続けた。

僕が満足する頃にはママのお尻の穴はすっかりふやけていて、パクパクと閉じたり開いたりしていた。

「エタノールちゃん、そんなにママのお尻の穴が気に入った?」

「想像以上だった!」

「そう、それじゃあ今度はママにオチンポ舐めさせてね。」

ママが息を乱しながら態勢を変えてチンポをしゃぶってきた。

タガが外れたって言うのかな?

ママは今まで見た事無い表情で、夢中でチンポを舐めたり吸ったりしてくる。

「ママ、舐め合いっこしない?」

ピタリと動きを止めたママは、チンポを咥えたまま態勢を整えて、寝転んだ僕の上に跨ってマンコを押し付けてきた。

ダラダラとマン汁を垂らしたマンコは物凄くイヤラシイ。

これが雌臭いって言うのかな?

マンコの匂いと味、その上チンポには絶え間なく快感が押し寄せる。

我慢出来ずにママの口の中に射精した。

「ごめん…ママ。我慢出来なかった。」

「ん…ゴクッ…良いのよ。若いだけあって青臭くて美味しい精子だったわ。」

「まだ出し足りないんだけど…」

「流石に若いわね…やっぱりオマンコとアナルに入れなきゃ治らないかしら?」

「ママだって欲しいでしょ?」

「んん…!仕方ないから特別に入れて良いわよ?」

素直じゃないけど、その顔は待ってました!と言わんばかりでした。

僕の上から降りて再び四つん這いになったママ。

「好きな方に入れなさい。」

お尻の穴は最後にとっておきたいから、最初はマンコに入れました。

中がウネウネ動いてて火傷しそうなくらい熱い!

部屋中にパンパンと音を響かせて夢中で腰を振った。

「はぁああ…久しぶりのオチンポ気持ちいい~!我慢しなくて良いからね!好きな…あんっ!ふふっ…そんなに気持ち良かった?」

ママが我慢しなくていいと言った瞬間、僕は限界が来て中に出していた。

さっきママの口の中に出したばかりだったのに、また沢山の精子がマンコは中に出て行く。

射精が止まりかけた時にマンコからチンポを抜き、すぐにお尻の穴に挿入し直す。

「あら、続けて出来るなんて凄いわ!ママが責任持って受け止めてあげるから全部出しなさい。」

お尻の穴も小刻みに締めたり緩めたりしてくるから凄く気持ち良い。

ママもマンコに入れた時より気持ち良さそうに喘いでる。

マンコの時より長く腰を振れたけど、それでもあっと言う間に射精してしまった。

僕はママのお尻を両手で押さえて挿入したまま正座する。

このまま少し休もうかと思ったのに、ママが腰を激しく振り始める。

僕のチカラじゃ抑え込めない。

強制的に射精させられた。

「ママ…もう出ない…。」

「あら、何を言ってるの?嗅がせてあげたらオチンポ好きに使って良いんでしょ?セックスまでさせてあげたんだから、ママが満足するまで付き合って貰うわよ。」

そこから先は記憶があやふやです…。

ママが僕の上に乗って、ひたすら腰を振り続けてました。

昼過ぎになってようやくママが満足して僕の上から降りました。

「ふぅ~!こんなにアナルセックスしたの久しぶりよ~!いい、今度からオナニーしたくなったらママに言うのよ?エタノールちゃんをこんなにしたのはママのせいだからね!ママがちゃんと責任持って処理してあげる!勝手に出しちゃダメだからね!」

なんだか早口て捲し立ててきて、僕は『うん』と返事をするしかなかった。

返事を聞いたママはベッドから降りて服を着ると部屋から出て行きました。

しばらくしてお昼ご飯が出来たとママが呼びに来たけど、僕は腰がガクガクで立ち上がる体力も無くなってました…。

大人の性欲って恐い…

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