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残念兄妹 (愛撫編)

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おバカ兄ィさんさんから投稿頂いた「残念兄妹 (愛撫編)」。

7歳年下の妹の暁子は所謂”残念な子”

S学校高学年ぐらいまでは、すごく可愛くて、ロリコンなオレもついつい手を出してしまい、
5年のときに初潮が来るまで、一緒にお風呂に入ったり、無毛だった割れ目を指で弄ったり、小さなクリを舐めたり・・・

幼い妹は絶対に兄ちゃんの恋人になると鼻息も荒く喘いでいた。

そんな妹に毛が生えてきたころ、急にブクブク太り始めて、おっぱいも大きくなり、可愛いと思わなくなった。
それに加えて、兄妹での行為を嫌がって一度拒否されたあとは、オレも妹にまったく関心が無くなってしまった。

C学に入って妹がオタになって美術部へ入ると、なんだかとっても地味で残念な感じになった。
オレもエロマンガオタだけど、マンガの中とは程遠い我が妹にイライラし、何かと妹をデブとかブサイクとか貶した。
おとなしい妹は反論もせず、俯いてるだけで、ツンデレ好きなオレとしてはそれも腹がたつ一因だった。

妹が中1のとき、たまたま前日に徹マンして学校を自主休講するつもりで眠っていると、妹の部屋から壁越しに声が聞こえた。
なんだ?あいつ、学校さぼってオナニーしてんのか?
からかってやろうと、忍足で廊下に出ると、そっと妹のドアノブに手をかけた。
生意気にも鍵かけてたので、コインで解除すると、素早く部屋に入った。

「おい、学校さぼってなにしてんだ?」
妹はパジャマを下半身だけ脱いで、ベッドの上でエロ漫画を読みながら股間をいじってた。
こっちからは真っ白な尻がちょっと見えただけだったが、妹は真っ赤になって布団をかぶった。
何を見てたのかと思えば、オレの部屋から持ち出した熟女からロリまでの近親相姦モノのエグいの。

「勝手に持ち出すなよ。おまえ、こんなの好きなの?」
ベッドに腰掛けて、拡げてあったページをみた。
「ごめん・・・」
妹はか細い声で涙目で謝る。
まぁ、こんなとこ見られたら、死にたくなるよな?
なんか淫靡な匂いが鼻につく・・・妹の指が近くにある。
なんにも考えずにふいに妹の指を咥えた。

びっくりした妹は手を引っ込めたけど、無理やり抑えつけて人差し指、中指を舐めた。
「兄ちゃん、嫌!嫌!」
妹が暴れたが、なんだか愉快だった。オナニーした妹の味なんて、顔さえみなけりゃ興奮もの。
そのうちいたずらしたくなって、布団をめくって妹の股間に触った。
サワサワ・・・なんか毛深くてそれが邪魔で、割れ目が触れない。
ホントに中1かよ?って思いながら、同じく剛毛なうちの母を思い出した。
「変態!チカン・・・」普段、反撃しない妹に驚きつつも、なんかムカついて
「変態はお前もだろ? 久々に触ったけど、なんだよ?これ?きったねーの」
すると、妹が黙ってボロボロ泣きはじめた。
「・・・汚くない」
泣かれるとやっかいだ。

まぁ、オレも大人気なかったから、謝ったが首を振るばかり。
怒っているんだったら、しょうがないと思ったが、だいぶ傷ついているみたい
だったので、隣に腰掛けて話を聞いた。
どうやら、妹は自分での陰毛が濃いのを相当気にしているようだった。
他のところは普通なのに、ここだけ濃いというよりも毛足が長く、手入れしな
いとはみ出てしまい、同級生に見られて屈辱駅な思いもしたらしい。
なんだか不憫になって、
「ちょっとこい、女なんだからちゃんとすればいいじゃん」
と太めとはいえ小柄な身体を打き抱えて風呂場へ連れていき、座らせた。
ほんの2年前まではよく見た光景だったが、妹の股間には黒々とした茂みで覆
われていた。
パジャマのすそで隠そうとしたが、
「前は一緒に風呂入ってエロいことばっかしてたんだし、隠すなって」
「ヤダ、こんなの・・・無理、ありえない」
それでも嫌がる妹の頬を軽く叩くと、おとなしくなった。

オレは妹にパジャマのすそを持たせると、膝を開きアソコを丸出しにした。
妹のまんこの匂いが狭い風呂場に拡がる。
こんなシチュエーションでオレはビンビンになってしまい、ヤバイなーと思い
つつ、妹の股間をシャワーで濡らし、
長い毛が張り付いた股にシェービングクリームを塗りつけた。
塗りたくるときにわざと指を割れ目に沿わせると、妹の口からあっ!?と声が
漏れた。

シェーバーの歯を柔らかい肌に当てる。
長い毛が絡まってあっと言う間に切れなくなるが、洗面器の中で詰まった毛を
洗い流すと、けっこうな量の陰毛が広がった。
ジョリジョリと妹の抗議なんか無視して、毛を剃る。
「兄ちゃん、怖い・・・もっとそっとして」
慣れない刃の感触に妹が怯えるが、剃った後にきれいな白い肌が露になり、
妹の性器は昔に比べてビラビラが育ってクリもはっきり見えるエロまんこに育
っていた。
ロリだけど、大人だな・・・もう入るのかな?
そう考えながら、剃り残しがないよう丁寧に妹の割れ目を広げた。

「兄ちゃん、もういいから・・・」妹はオレの手を抑えた。
若干、剃り残しがあったが、きれいなマンコに生まれ変わった。
指でぷっくりした割れ目を広げると、艶やかなピンクの膣口が見えた。
何度も拡げてじっくりみていると、妹の息が荒いのを感じた。
見上げると、泣き出しそうなせつないような憂いを帯びた妹の顔があった。
髪を卸しているので表情が分かりにくかったが、おでこを撫ぜて髪を掻き上げ
ると、意外と可愛い妹がいた。
「お前、髪下ろすなよ。そっちのほうがイケてるって絶
対・・・・・・・・・・なぁ、キスしていいか?」
妹はびっくりした顔をしてたが、フルフルと目をつぶると、唇を尖らせた。

ちょっと長くなったので続きます。

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