エッチ体験談が11,000話を突破しました。

マゾ夫に堕とされた私

PR

M夫さんから投稿頂いた「マゾ夫に堕とされた私」。

私がマゾに目覚めたのは大学4年の5月頃でした。
専門が鋼製の彼女が卒業して地元に帰ってしまい、寂しい思いをしていた私は、バイト先のOLお姉さんに誘われて、
「そーかー、彼女帰っちゃったんだ。だったらさ、私のペットにしてあげようか?エッチ、したいでしょ?」

彼女は3歳年上の25歳、キリッとした目鼻立ちの綺麗な人でした。
喜んでついていくと、風変わりなラブホで、中にはハリツケ台があって、私は全裸で大の字にハリツケ台に括られました。
括られて気が付いたのですが、ハリツケ台は若干後ろに傾斜していて吊るされると言うよりは寝かされる感じでした。

「ふふふ・・・若い男の子を責めるのって感じちゃう。勝手に逝ったらダメだからね。」
と言いながら、彼女は電マを私の陰嚢に当てました。
ムクムクと勃起する竿、そして亀頭に向けて責めていきました。
電マで亀頭をクリクリされて悶絶しまくりでした。
彼女に責められ続け、私の尿道から我慢汁が糸を引いていました。
「いやらしいお汁出てるわよ・・・」
そういいながら、彼女は電マで重点的に亀頭責めを始めました。
亀頭からの振動が竿に伝わる快感と、全裸でハリツケにされて男性のシンボルを女性に虐げられている羞恥で、私はすぐに射精しそうになりました。
「もう逝きそう・・・」
というと、彼女は電マを亀頭から離します。

暫くすると、再び電マを亀頭に当て、私の射精の前兆を捉えるとまた離す事を繰り返されました。
もう、私は発狂しそうになりました。
そんな私を彼女はニヤニヤしながら見つめています。
これほどが甘んじるが出る者なのかというほど、ダラダラと垂れ流す様子を見た彼女は、勃起した陰茎が横になるくらい電マを亀頭に押し当て続けました。
「うわあぁあああぁあーーーーーっ!」
ついに耐え切れず、私は叫びながら射精しました。
「まだイッていいなんて言ってないでしょ。でも、そんなにイキたいならいっぱいイカせてあげるわね。」
彼女は電マを亀頭からは無し、テーブルに置くと私の亀頭に精液を塗って、亀頭をごしごし擦りはじめました。
射精した直後の亀頭への刺激に、私は絶叫しながら悶えました。
萎えかけた陰茎が再び勃起すると、今度は竿まで扱かれて2度目の射精をしました。

彼女はそれでも手コキを止めることなく、竿全体を亀頭までシゴきあげました。
「もう無理ですよ・・・お願いです・・・やめて・・・」
地獄のような刺激に、頭がおかしくなって泣き叫びました。
すると、射精とは何か違うものが襲って来て、精液よりサラサラした液体が一気に噴出しました。
「すご~~い!男潮噴いちゃった~~!」
結局、この後何回もイカされ、放心状態になりました。

この後、卒業するまで彼女のペットになったのはもちろんのこと、彼女の友人数名の前で、酒の肴に焦らし射精と男潮噴きショーをさせられました。
そのかわり、彼女と彼女の友人達とセックスを楽しむことも出来ましたが、完全にM男にされてしまいました。

現在私は35歳ですが、就職先で出会った2歳年上のメッチャ綺麗な先輩OLにマゾを見抜かれ、9年前にマゾ夫として結婚して、現在は亀頭責めや男潮噴きだけでなく、尿道苛めやエネマグラでトコロテンするまでマゾ夫に調教されてしまいました。
セックスは週3~4かいですが、それ以外の日も妻に何らかの形で下半身を甚振られて射精をしています。
もちろん妻が生理の時は、連日快楽地獄でむせび泣く日々を送っています。

8+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR