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ご近所の知的障害の子に

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匿名さんから投稿頂いた「ご近所の知的障害の子に」。

小学生のときの話です。
ご近所に、1歳年下の知的障害の男の子がいました。
家が近いという理由で、先生とその親に一緒に帰ってあげてほしいと言われていました。

田舎だからそんなこともまかり通る話だったのですが、当時の私は素直に従っていました。
その子の母親は専業主婦でしたが、その日はお買い物でもしているのか、帰宅してもお家には誰もいませんでした。
毎日、お母さんに引き渡していたので、仕方なく私の家に彼を連れて行くことにしました。
私は元々鍵っ子なので、家には彼と私のふたりだけでした。

とりあえず、軽いお菓子と飲み物を用意して私の部屋に入ってもらいました。
初めて入る私の部屋にどこか落ち着かない様子だったので、とりあえずベッドに座るよう言いました。

コチコチと時計の秒針が鳴り響き、なんとなく私も居場所がなく、お菓子を食べたりお茶を飲んだりしていました。

少しすると、彼が「何かしたい、遊びたい」と言い出しました。
あいにく、我が家にはゲームがなく遊びと言っても思い当たるものがありませんでした。
「なにがしたいの?」と言っても、「遊びたい」としか言いませんでした。
仕方なく、トランプとオセロを出しましたが、ルールがわからないようで、諦めました。
もっと簡単なものを、と考え、手遊びをすることにしました。
これで、どこまで時間が稼げるのかわかりませんでしたが、当時の私にはそれくらいしか思いつきませんでした。
手をつないだり離したり、よくある手遊びをしていると、彼が私の手を離さなくなりました。
「どうしたの?」と聞くと、彼は私の顔ではなく、身体をじーっと見てしばらく黙っていました。
その視線の意味がよくわからなくて、キョトンとしていると、彼は手を離し、また手遊びを続けました。

そのうちにふたりとも飽きてきたので、私の部屋にある小さなテレビでアニメを見ることにしました。
二人並んでテレビを注視していると、ふと、腰辺りに違和感を覚えました。
ちらりと彼の方を見ると、私のTシャツに手を差し入れていました。
びっくりして「やめて」というと、すぐに手を引っ込めましたが、しばらくするとまた、手を入れてきました。
エロいというより、擽ってるような感じだったので、「くすぐったいよ」というやり取りを何度かしましたが、そのうちに、その手が段々と上に上がってきました。
彼も擽らせるような触り方だったこともあり、「やだ、やめてよ」と言いながらも完全には拒否していませんでした。

胸は膨らみかけていましたが、まだブラを付けていなかったので、彼は簡単に私の胸に触ることができました。
脇腹の方から下胸を掬い上げるように何度か持ち上げ、手を離すという行為が続きました。
「あっ、だめだよ、そこはっ」
そう言っても彼は手を離さなくなりました。

気づけば彼の息が上がっていました。
怖くなりベッドの上に完全に上り逃げると、彼も追いかけてきました。
手が滑り、ベッドに仰向けに倒れてしまうと、彼は私に覆いかぶさってきました。
「あっ!」
彼の頭が私のTシャツの中に潜り込み、私の胸に吸い付きました。

「だめだよ、やめて、んっ!」
抵抗も虚しく、彼は強い力で私を押さえつけ、ベロベロ、チュパチュパと音を立てて私のおっぱいを夢中で吸い続けました。

「やだぁ、あっ、んんっ」
頭を振っても彼の力から逃れられず、半べそをかいていました。
怖さと同時に、感じたことのない気持ちよさも感じてしまい、股が濡れているのがわかりました。
私はシャツを完全に脱がされていて、スカートの中に手を差し込まれていました。
下着の上から秘部を触れ、クチュクチュと音がしていました。
そのうちに、下着も脱がされ、無遠慮に指が差し込まれました。
「っ!ったい」
痛みを感じて腰を引きましたが、すぐに奥に指を押し込まれ、そのままぐるぐるとかき回されました。

チュプ、グチュッ、ニュプと彼がかきまわすところからのイヤらしい音と、ジュパッ、レロレロ、チュプチュプと彼が私のおっぱいを吸う音が部屋に響きました。
「あぁ、んんっ、はっ」
それに合わせて私も喘ぎ続けました。

彼は服を脱ぐことなく、私の足に股間を押し当てていました。
固いものがふとももに当たり、気持ち悪く感じました。

中に入っている指が2本に増やされたのには気づきませんでしたが、中でバラバラに動く感じがして、さらに激しく中を突いたり広げたりされました。
お腹のすぐ裏辺りを擦られると、堪らなくなって腰を高く上げて、まるで強請るように腰を指に押し付けました。

「あっ!そこっ、やっ!」
口ではそういいながら、自分で腰を突き出して、そこに指を押し当てさせました。
彼も何かを察したのか、そこを執拗に攻めました。

ジュプジュプジュプ!!!
グチュグチュ!
レロレロ、チューーッ!
ジュパジュパ!!

「ああっ!やぁ!やなの!だめっ!ンンンッ!!」
乳首を引っ張るように吸われながら、私はイッてしまいました。

「はぁ、はぁ、はぁ」
しばらくベッドから動けずにいると、今度は彼が私のあそこを舐め始めました。

「やっ!そんなとこ、汚いよ!」
慌てても彼はしっかり私の腰に手を回して動けなくしており、されるがままとなりました。

ジュルジュジュルジュル!!!
(後から知りましたが)クリを吸われると、またあの気持ちよさが襲ってきて、喘ぐことしかできません。

「あっ!もう、やめて」
次には舌が差し込まれ、中をベロベロと舐めます。
なんの遠慮もない舐め方に何度も腰が跳ねました。

「あぁ、んんっ、」
ヂュプチュプ、レロレロ
ジュルジュル

舌を差し込まれながら、指まで差し込まれ、もう、どうなっているのかわからないくらい気持ちよくて、何度もなんどもイッてしまいました。

動けないでいると、うちのチャイムが鳴りました。
それに慌てたのか、彼はさっと私の上から退きました。
私も慌てて服を着て玄関に行くと彼のお母さんでした。
そのまま、彼はお母さんに連れられて帰宅していきました。
私は親が帰るまでベッドに潜りこんでしまいました。

5+

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